名前: 【酔いどれ侍】酒井仁一
酒井 仁一/さかい じんいち。 藍色がかった着物に、腰には酒と刀を携えた172cmの男性。45歳。
卓越した剣術…?: いつも酔っ払っており、戦う時も千鳥足で
フラフラ動いて: いるが、かえって動きが読みずらく、相手の
意表を突ける。: 戦闘中もずっと呑んでおり、腰に吊るした
酒を相手に掛けて: 攻撃することもある。
酔ってる時の性格: 陽気。相手を尊重するが、よく軽口を叩く。
攻撃力: 30
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 20
酒気霧散:酒を霧状にばら撒く。
宵の終わり:瀕死になると、酔いから醒める。下記の能力が活性化。
暁ノ太刀:刀身が真っ赤に燃え上がり、鉄をも焼き切る高温を放つ。
卓越した剣術・真:千鳥足が治り、素早さと攻撃力が大きく増加。
「所詮お前は仁を棄て、酒に溺れたのだ。」:トラウマに蝕まれる為、シラフで長時間戦闘できない。
※自分のせいで嫁と娘を喪っているが、それを口にはしない
二千文字程の長編小説に
ライセンス表記
「…はっ、クソ。まだ…聞こえてくるのか?」
「誰よりもわかっているさ、俺の弱さくらい。だが…今はまだ、醒めたくねぇ。」