名前: アウラ
アウラ//金髪、無口無表情、見た目は少女、終末を告げる【天使】であり【竜】
終末装置たる: 【天使】であり【竜】である少女
終末装置とは: その世界の可能性が無くなった時、リセット
させる為の法則: それは世界に組み込まれた機能
在るだけで影響: そこにいるだけで事象やモノを存在変換する
存在変換: 世界の端々まで物質非物質を問わず塩にする
【存在変換】
※一人称:私
※無口で無表情
在り方:法則であり世界に組み込まれた機能である為、感情はほとんど存在しない。世界の果まで塩に変えた後、物理法則や輪廻転生の中に入り眠る。
【天使】や【竜】と呼ばれるが生物としての天使や竜とは別存在であり別次元に存在する概念であり法則。
火が触れれば塩に、光はあたれば塩に、生き物は見れば塩に、見ても触れても聞いても塩になる。塩はソラへと還る。