姿: 装束風の服を右前で着て、笠を被っている男
性格: 冷酷非情な雰囲気だが、意外と情は深い。
同術式の使い方は: 獣骨が主流故に彼の人骨使いはマイナー寄り
過去は彼もワイバ: ーンやハティ等を獣骨として従えていた。
筆記帳: 骨から種の特徴や弱点等を分析し記した小本
・骨鈣操術
骨を操る術式
自分は発動条件無しだが他者に使う場合は強く触れて骨の存在を確かめないと使えない 白骨化している場合は視認のみ
主に骨壺に入れている元味方の遺骨を操って戦う
頭蓋骨には術式の残穢が残っていて、手に持ち、呪力を流す事で擬似的な発動を可能にできる
仕様上、自身への使用は恐れていて自身に対する骨操作は余り行わず、しても瞬時に骨を出し引きするくらい
彼等は自身が居て初めて生きるから