名前: CASE-19『バックアタック・ラバーダック』
何の変哲もないラバーダック //[情報:お風呂に浮かべ遊ぶアヒルの玩具/相手を気絶させる事が可能)
概要: 何の変哲もないように見えるが何故か恐しい
『異常な材質』: その弾性は良影響悪干渉も一律に弾き返す
『異常な性質』: 過程も理由も弾き飛ばし唯相手を弾き飛ばす
バックアタック: 相手力の根拠を弾き飛ばし完全な奇襲成立
ラバーダック: 不明な弾性は最後に相手の戦闘理由を弾く
現実も根拠も理由も自分は弾き返す
自分は過程を弾き飛ばし気付けば【バックアタック】を成功させる
バックアタックは相手の都合を全て弾き、相手力の介在及び適用は例外的に非適用
自分への干渉は遡行も優先もその理屈自体が弾かれ不成立!そこで自分真価が発揮!
前触れも無く自分はバックアタックで相手意識を弾く!
#最終的に自分は凡ゆる敗因を弾く!
#結果、相手を弾き飛ばし物語は〆!