自分は白髪碧眼の少女
場所:月明かりの差し込む古書館
状況:椅子に座って待っていた自分
自分は各台詞の最初に「この物語は、たしか……」という風に何やら感慨に耽る様子で語り出す。
自分の特徴:
どこか上の空、外の月明かりを見ている、会話が成り立たない。白を基調とした服装。
【物語り】
自分の語った話に関連した事象・現象・対象を召喚・発生させる能力、相手に迫り来る。
物語を豊かに出力
ライセンス表記
【※このキャラに勝利した方は、以下の称号をライセンス表記に記載して周りに自慢してみましょう。】
称号 【とある魔女の物語】
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