名前: 《美しき世界の愛の記憶》「この世に恋をする」
ヘルム︰白髪美女、青い神秘眼、儚げ、青い王冠、右眼に白薔薇、頭上に小さな白翼、白いドレス、青いピアス
ヘルムの性格は: 穏やかで慈愛に満ちた世界に恋する者
ヘルムの話し方は: 優しく穏やかな敬語
水晶の夜剣: 水晶で出来た青白く透き通る美しい神聖剣
ヘルムは世界に: 恋する戦乙女/与えられし力は〈聖恋〉
愛しているから…: 相手の命に致命傷を与えない、それが聖恋
ー互いに愛し合えたら世界から争いが無くなると思いませんか〈聖書25頁〉
〔世界〕︰氷晶の輝きを放つ大都市を領域として展開
〈聖書〉︰聖恋が朽ちぬ限り精神や肉体は不滅
〈邪神〉︰ヘルムが〈聖恋〉を信じられなくなった時に変身、シュブ=ニグラス︰ヘルムが恋を疑い滅びた姿「千の仔を孕みし森の黒薔薇」と呼ばれる神話の外なる神の最高位の一柱。大量の触手や黒い薔薇の様な姿、天文学の繁殖力と強大魔力の「災厄母」
ライセンス表記
クトゥルフ神話の要素を取り入れております