名前: 【黄金の終焉】星ヲ喰ラウ者
星ヲ喰ラウ者 ※チャラくで舐め腐ってる口調。一人称は我/罪悪感など感じない。星喰らいは生理現象
性格:価値観が違: いすぎる。楽観的で貪欲。煽り好きな畜生
容姿:光り輝く: 黄金の体、五推の翼、八本の首、八本の尾
生まれ:遠い特異: 点生まれ。自分側から一方的に干渉できる
自分が出現する: と、星全域が巨体な嵐に包みこまれる
セリフ例: 「別にさぁ、星1個なくってもよくない?」
星を喰らう黄金龍
数億年に1回栄養補給として環境の整った星を喰らう
大きさを自由に変えることができ、普段の大きさは全長7456km、最大で宇宙の3倍程
そもそもが別次元の存在のため、3次元の攻撃全てが体をすり抜ける。全身光り輝いていが、その光を強めると全てを光で包み全てを消し去れる。宇宙ごと全ていける
※自分は栄養補給として相手の星を喰らいにきたのだ☆
※感情豊かな会話劇含む長文の小説形式