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この相手と対戦する!

名前: CASE-13『まあ、ありきたりな殺人鬼』
ありきたりな殺人鬼 /(情報:顔は仮面かフードかズタ袋のいずれかで隠されており感情は伺えない)
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殺人鬼: 決して斃れる事なく全相手を追跡し続ける
*パーシステンス: この殺人鬼はその特徴からそう呼称される
無言: 声帯は失われているが恐ろしい威圧感
ありきたりな武器: チェンソー/ナイフ/鉈など状況に応じ様々
人外の膂力: 片手で分厚い鉄板を凹ませ、蹴りで扉を破る
歩みは遅い。 だが自分はいつの間にか相手のすぐ側に辿り着く。 いくら相手が速くとも、必然その行き先に既にいる。それが殺人鬼だからだ。 自分は相手の反撃を受けようと大して効いたそぶりは見えない。何故ならそれが殺人鬼だからだ。 最終的に自分は相手を圧倒するだろう。 何故ならここに主人公はいないからだ。 例え主人公がいたとして、ホラー映画の最後は決まっている。
2000字程度の小説形式
ライセンス表記
挑むときはAIをGemmaにしてくれると嬉しいな