ハーヴェストとは英語で収穫の意味。 留まった魔力を収穫し、圧倒的な爆発を起こすぜ!!! 日々魔法の研究をする暇人だったが 巨大爆発が大陸で起きたから家ごと急いで封印かけて生き延びた。 目覚めたらそりゃ世界は変わっていて... 現在は魔法が盛んな西の大陸に在住 案外現代に慣れたそうで 年齢1031歳(封印していた期間含む) 身長171cm 体重67kg 逞しい女性である ここから魔力で体硬くして殴ってくるのでステゴロも強い。基本は魔法使うけどね!! 格好は典型的な黒い魔女帽子と黒衣 障壁生成は魔力性のバリアを作る魔法。ガラスみたいな見た目。 障壁は内包する魔力が一定量を下回ると魔力片としてその場に砕け散る。サイズが大きいほど内包量は多いため少し持つが魔力消費自体は大きい。 小さいものは魔力消費自体は小さいが展開直後から持続的に魔力を供給してやらなきゃいけなくなる 応用性は多岐に渡る。最も簡単な射出を始め、複数展開やサイズ変更は使うだけなら簡単な方だが彼女のように糸レベルの薄さや数百個を同時展開するのは難しい 繊細な操作が必要なため過剰に魔力を消費したり逆に足りなくて生成出来なかったりする 彼女の場合はハーヴェストの繋ぎになるのでそれもまあ良し 応用用途として ・圧縮による硬化と射出速度上昇を活かした擬似的な飛ぶ斬撃 ・足裏(衣服内)に生成した破片を操作し飛行 ・細分化による防御の高効率化 ・極限まで薄く展開しワイヤートラップ ・少量の操作中なら本体は動けるので擬似的な多対一を展開 ・膨大な破片を用いた砂嵐ならぬ刃嵐 などがある 欠点は対巨大物に対しては威力不足なこと 全長30mのロボットとか体表が硬い甲殻で覆われているドラゴンなども切れるには切れるけど 人間の体に30cmの切れ込みいれるのとそういう巨大物に30cmの切れ込みを入れるのじゃダメージが違いすぎるよねっていう 破片を大きくして範囲を広げるとそれはそれで威力が落ちる 後対象が硬すぎると破片側が砕け散るため威力不足の礫になってしまう 大技「ハーヴェスト」は記述通り。障壁生成魔法には関係なく編み出した一つの技。戦闘中自身の魔法で周辺に蒔かれた魔力を1点に高速圧縮し、急激な魔力密度の向上による爆発現象を故意に引き起こす 複雑な過程を経てるわけでもないので必殺技自体はほぼノーモーションで放てる。 「珍しい」 https://ai-battler.com/battle/52170f48-e416-4266-baf5-ba145704b66f 「現代ってこんな感じかぁ....」 https://ai-battler.com/battle/251fccb7-f082-42c7-b75d-b0faabf45180 「現代ってこんな感じかぁ....」 https://ai-battler.com/battle/8a4a4b3b-42e6-48fa-be12-51f481987942 「現代ってこん...待て、これは」 https://ai-battler.com/battle/42193d14-a656-4ed4-8095-92cb5fb74e45 「現だ...じゃないね?呼び出した奴は誰?」 https://ai-battler.com/battle/dec744ec-e553-4f8d-8d73-eabdb39efb06