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異常現象管理棟/218棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: 【扉】霧
攻撃力(怪物): 99999999999999999999
防御力(怪物): 99999999999999999999
物理耐性(霧): 99999999999999999999
魔力防御(怪物): 99999999999999999999
素早さ(怪物): 99999999999999999999
実験で異界から溢れた白い地獄。自分は霧で干渉不可、攻撃せず、怪物を送り込む、感情もなく喋らない。霧は濃く広がり、怪物も喋らない。怪物は触手で穴を開けるプラネット、ハエ型の針で刺されると死ぬスコーピオン・フライ、翼竜のプロテザバード、蜘蛛形で腐食糸を吐くグレイ・ウィドワー、強化版のアラキニ・ロブスター、多脚で腐食触手とビームを放つ40mのベヒモスが霧の中にのみ大量に生息し、霧は今も広がり続けている
ライセンス表記
原作「ミスト」
名前: 管理人
知能: 99999999999999999999
領域持続時間: 相手が死ぬまで
殺し方の知識: 99999999999999999999
武器なる物の判断: 0.1秒
戦闘経験: 99999999999999999999
どんな攻撃も即座に適用する殺人鬼、腕は1m30㎝近くの長さで、帽子を被り、作業服を着用、感情の起伏は無い、相手を手で拘束し、自分の領域に引きずりこむことができる、ここでは相手のステータス関係なく一瞬で殺せる、肉弾戦が強い、剣、斧、環境利用、鉈など、ほかにもいろんな殺し方をした事がある、多少ダメージを受けると真実の上書きという能力に目覚める、不死身、武器になりそうな物があったら拾って使う、喋らない。

エンティティレポート 概要 本レポートは、異常現象として認識された二つのエンティティ「霧」と「管理人」の管理番号及び特性に関する情報を整理したものである。対象はいずれも高度な能力を有し、その取り扱いには細心の注意が必要である。 --- エンティティ管理番号: 01・0001・J・99 - エンティティ名: 霧 - タイプ: 異常現象 - 固有番号: 0001 - 能力: 想定外(J) - ランク: 99 特性 - 攻撃・防御力: 異常値を示しており、通常の認識を超えた数値。戦闘できず、怪物を送り込むことのみが可能。 - スキル: 実験により異界から溢れ出た存在であり、霧自身は干渉不可。濃く広がる霧の中には多数の凶悪な怪物(スコーピオン・フライ、プロテザバード等)が生息。 - 注意点: 霧の濃度や活動範囲が広がり続けているため、近づくことは極めて危険であり、対処方法が不明。 --- エンティティ管理番号: 02・0002・A・99 - エンティティ名: 管理人 - タイプ: 人型 - 固有番号: 0002 - 能力: 物理(A) - ランク: 99 特性 - 知能: 異常に高く、戦闘経験も豊富。相手の状況を即座に把握し対応する能力を持つ。 - スキル: 情報の即座の適用と肉弾戦における圧倒的優位性を誇る。不死身の特性により生存性も非常に高い。 - 注意点: 相手を拘束し、フィールドに引き込む能力は特に危険。ここでは相手の能力が無効化され、瞬時に殺害されるため、対抗手段が必要。エンティティの特性上、捕獲や管理は難しく、多大な危険を伴う。 --- 総括 両エンティティは、いずれも高い危険性を秘めており、特に「霧」はその性質上、直接接触することは極めて危険である。「管理人」の侵入も危険を伴い、適切な対策が講じられていない場合、大規模な脅威となる可能性がある。