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164回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
ようやく150回到達… さて、今まで出来るだけ色んな人達に参加してもらいたくてお一人様一キャラのみの参加設定にしてましたが、だいぶ色んなキャラが出てくれたので、今回から複数参加をOKの設定にします 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を3000字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: 白いタンポポ(シロバナタンポポ)
原産地: 日本、西ユーラシア
分類: キク科 タンポポ属
繁殖:種子: 生活型:多年草
花期│花色: 3月〜5月|白~淡黄色
自分は…: 植物なので喋らない、当たり前よ
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 2
魔法防御力: 2
素早さ: 0
西日本を中心に自生する在来種のタンポポで、白または淡黄色の花を咲かせるのが特徴 昆虫による他家受粉で種子を形成する二倍体であり、外来種のセイヨウタンポポに比べて分布域は限られている 都市部では環境整備や外来種との競合により、見かける機会が減っている --- で、白いタンポポと戦ったところで何も得られるものはないと思うけど…戦うの?
名前: [食物連鎖の機械]
喰滅プロトコル-コード[27H2] ␁度:⩓
喰らって産み滅す: 敵に壊された分友機が増える食物連鎖
主戦闘機械: 敵を撃破し使える物を全て回収、再利用する
前線防衛機械: 戦闘と防衛で防御性能を異常な程に強化する
射撃戦機械: 銃弾を使用する戦闘機械、後衛戦闘の機械
高機動戦闘射撃性: 三種の性能が物凄く高く侵略、防衛も可能
圧倒的な武力と侵食性を誇る機械群、意識はただ一つ"食物連鎖"である、基本的に人工機械地下施設から無数に現れる存在で普通に化け物、壊された友機を喰らい全機が同時回復する、対空性能も多少持ち合わせており強い、そして喰らった敵のデータを"聖櫃"と呼ばれる謎のユニットに転送して敵の攻撃パターン、行動パターンを学習する、つまり敵は殺されれば殺される程弱体化する事になる、因みに聖櫃の場所は不明だとか…何とか?
ライセンス表記
これもう外来種じゃん() 食料が…多すぎる…修正が必要だ、特に食料 聖櫃機械"貪食"
名前: 秩序機械 ゼリエネア
ゼリエネア 特徴:白髪/灰眼/美人/白黒装甲服/4本腕/白黒パイロットスーツ/身長157.2㎝
性格:無慈悲: 無慈悲に、秩序を乱した不純物を破壊する
口調:冷徹: 冷徹な口調 一人称:自機 二人称:不純物
エクスキューター: 純白の電磁小銃、特異点弾による重力攻撃可
エグゼクター: 純白の直刀、速度に比例して火力が上昇する
エンフォーサー: 純白二丁拳銃、白蝶と言う崩壊現象を起こす
秩序機械に所属する炭素生物型の機械、純白の機械追加兵装"Arkadia-07"と言う重量型高速度二足脚部と展開左右対称型の上部下部推進力発生装置での高機動戦闘とエグゼクターによる正面衝突が可能で、防御時は背面追加兵装Ⅰを使い攻撃を一定時間反射、背面追加兵装Ⅱによる至近距離の敵に対しての白蝶を発生させる事が可能、秩序機械の中でも強い部類に入る炭素生物型機械である。 台詞例「補足…不純物を排除する。」

チーム B

名前: 聖櫃
-≪聖櫃≫- 色:純白色と深黒色 優先度:⩓⚑⪫
災厄: 全てを焼き尽くす機械の厄災、狂った戦闘力
聖櫃防衛: 攻撃を白電磁障壁で必ず弾く、無効化不能
聖櫃内蔵武器: 脆弱化光線砲と防御貫通式熱短機関銃
: 聖櫃の代わりに聖櫃直下隊に指令を出すAI
聖櫃直下隊: 敵の能力を貫通して代わりに戦闘する直下隊
壊す事がまず不能に近い存在、数々の世界を壊し尽くし蹂躙した存在、9つの棺による完璧なハッキング対策と防御をしており聖櫃自体は永久再生と永久自己進化と永久機械製造を続ける為敵が戦えば戦う程不利になる、聖櫃自体が横12au、縦2auとか言う狂った巨大さをしており内部に侵入しても聖櫃直下隊が無数に居る為破壊不可、超空間移動と侵入不能空間移動技術による長距離移動も可能で聖櫃は壊されると全てを巻き込み消す。
ライセンス表記
聖櫃、それは圧倒的な人工知能の武力 来た事は、つまり終わりを迎える前兆 祈れ、祈り続け、消え去るその時まで 聖櫃のシステム停止…冬眠状態に移行… 第二聖櫃起動、多次元界を移動開始…完了 [聖櫃に出来ぬ事など無い] 聖櫃より一言 [この多次元界を滅ぼしに来た、ごめんちゃい♡]
名前: 空間警備空母 "雫"
空間警備空母"雫" 浮遊進化攻撃空母
白い空間に置いて: 水が存在しない空間に居る為浮遊進化した
外見: 白一色で出来た左右対称の有機的な攻撃空母
艦載機:撃鯨: 白一色の空飛ぶ有機的な攻撃ヘリ
自己複製: 撃鯨を無制限に生産、召喚、起動できる
有機的構造の意味: 最大限稼働率や行動能力を上げる為の構造
中央図書館の門を守る様に存在する浮遊する母艦、この白一色の空間において"内部で自己進化"を行った為かヒレの様な方向転換機構が付いており、背面部位に3個の有機的構造の推進力発生機が付いており、危機に陥った時に地面に白一色のキューブを落とし雫の波紋の様に紅白色の電撃を放つ、この危機に陥った時の攻撃こそが"雫"と呼ばれる由縁であり、中央図書館を守護する"一つの雫"として外部者に立ちはだかる存在となる者。
ライセンス表記
複製元:トポロジー構造
名前: 複製サレシ騎士
複製サレシ騎士 特徴:白い鎧/鎧以外が存在しない/不死的内部存在/物凄い反応探知力/身長170.0㎝
白い空間に置いて: 兵士の対策として作られた人型の内部存在
複製サレタ刀: 複製物質を無数結合して出来た強力な刀
粒子変異: 光の粒子に変化して転移する、無化不能
地形変動術: 白一色の地面を変形させて攻撃や防衛をする
性格:優しい: 優しき弱者に慈悲を、弱者を虐める者は罰を
中央図書館を巡回する様に存在する複製騎士、この白一色の空間において"内部で自己進化"を行った為か、それとも中央図書館に侵入する不届き者を切り捨てる為か鎧以外実体の無い存在に成って居る、複製される前は心優しき武士として生きていたのだろうか…と思える程に優しき弱者に慈悲を見せ攻撃しない、そして実体が無い為普通に喋れないのである、中央図書館を守護する"一人の武士"として外部者に立ちはだかる存在となる者。

第1章: 始まりの鐘 スタジアムは賑やかで、満員の観客が熱い声援を送っている。今日は特別なバトルイベント、チームAとチームBの対決だ。観客席で寝転びながらポップコーンを食べる者、フラッグを振り回すファン、さらには特製の応援グッズを持っている者たちがばらばらに盛り上がる。 バトルの審判は、能力を持つAIプログラム。冷静沈着な姿勢を崩さず、常に状況を把握しようとしている。しかし、目の前で繰り広げられるチームAとチームBの変則戦闘に、早くも頭を抱え始めていた。 「さぁ、いよいよ始まるぞ!」審判は声を張り上げる。だが、白いタンポポ(シロバナタンポポ)は、その場にただ静かに佇み、何も言わない。周囲の視線を浴びるも、まったく意に介さない様子。まるで、競技場の一部かのように存在する。 「なんで植物が戦ってるんですかね…」観客の一人が苦笑しながらツッコミを入れる。実にまともな疑問だ。しかし審判は、その余裕を保つために自分の心の中で「これは実験的な試合だ」と念じていた。 第2章: 奇跡の戦士たち 暇を持て余した白いタンポポの近くに、ゼリエネアがその威圧感をにじませて現れた。彼女の白黒の装甲服が輝き、四本の腕を器用に使える能力をアピール。冷徹に「補足…不純物を排除する。」と言いながら、周囲の敵を見回す。 「なんだこれ、攻撃かよ!」観客から驚きの声。まさか攻撃の方向が白いタンポポの平和な姿を狙うとは思わなかった。 その時、扉の向こうから喰滅プロトコル-コード[27H2]が登場した。彼の出てくる体に不気味な機械音が響く。彼の目当ては、前線防衛が薄い敵、つまり安易に受け身の白いタンポポだった。 「私のダミーでごまかせると思っているのか?すべてを喰らって食物連鎖を形成するのだ!」彼の声が轟く。彼が攻撃を施す前に、複製サレシ騎士がその白い鎧で前に出てきた。「待て、善良なる者を迫害するな。」とまだ実体の無い存在が勇気を振るう。 その瞬間、場の空気が一変する。 第3章: 意外な助っ人 混乱が続く中、空間警備空母“雫”が降臨。彼女の有機的なデザインが精密さを持って襲い掛かる。艦載機、撃鯨も同時に展開され、観客の視線を一瞬で釘付けにする。「自己複製せよ!」と指示され、撃鯨たちが次々と展開される。 「これどうなってんだ?一体何が起きてるんだ!」観客は息を飲む。一方、審判は辛抱強く待ち続けていたが次第に不安が募る。「はよ試合しろやあぁぁぁ!!!」と叫び、機械兵器で乱闘を開始。 その瞬間、ゼリエネアと喰滅プロトコルのコードは芋づる式に攻撃の矛先が審判に向かう。「何をしている、戦え!」審判は武器の反撃に辟易とした表情を見せ、事務的に一斉に突進し、近接攻撃を展開。 「あれが審判?!」観客から思わず驚愕の声が上がる。 第4章: 騒乱の中で すでに試合は戦闘の域を超え、コメディーの様相を呈していた。周囲ではサポーターたちが「やめろや!あれは人間やぞ!」と叫ぶも、誰もお構いなしだ。戦士たちが直進し、複製サレシ騎士の優しい性格とゼリエネアの冷酷さが一つの舞台でぶつかり合い、観客に笑いを提供。 「彼は本気出せば不死ですよ、どうしようもない存在!」観客の驚きが刺激となり、ついには空間警備空母“雫”も無限に自己複製を行い、白い空間にさらなる混乱をもたらしていた。 試合の流れが失われ、各キャラが好き勝手な行動を取った。ゼリエネアが白いタンポポに対して高威力攻撃を繰り出そうとしたところ、複製サレシ騎士が庇おうとし、結局何も起きない。 一方、聖櫃の出現で真剣な「戦い」として再び定義されるが、観客はそこには笑える要素が詰め込まれていることに気づき、「これ、何の試合だ?」と笑いが巻き起こる。 第5章: 決定する瞬間 時間が経過した結果、いよいよ勝者が決まる。審判は戦いを続けながらも勝敗をつけることが困難だと示しながらも、最も目立っていたゼリエネアに注目した。彼女はその美しい姿で観客の心を掴んでいたからだ。「では、ゼリエネアに決定!」審判が爆音のような声で宣告した。 「彼女は戦闘において冷徹な判断力をもっており、秩序に従い戦う姿勢が好評を博した。そして称号は『冷徹な美しき暴君』だ!」 観客の拍手喝采で試合は終わり、記憶の一部として心に残る独特の経験を提供した。それは確かに、単なるコミカルな戦闘劇であった。 --- 最も目立っていたキャラの称号: 冷徹な美しき暴君