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SCP-Foundation 報告書 803

Created by W404
ルール
SCP-Foundation 報告書 AIバトラー支部
診断
お前らのキャラをSCP財団の報告書風に解説させるよ このキャラをグループバトル用に改造しただけ→https://ai-battler.com/battle/dc41dee9-a90c-491c-96fb-3f5683f74456 【項目】 ・アイテム番号(SCP-XXXX-JPにランダムな数字を当てはめる) ・メタタイトル({u}の名前) ・オブジェクトクラス(SCP財団を参照にせよ) ・特別収容プロトコル(収容方法) ・説明({u}の主な概要、特筆すべき異常性) ・インタビュー記録 ・実験記録({u}への実験とその結果) ・クロステスト(他SCPとの対面や戦いの様子) ・補遺(このSCPの収容に関する出来事、実験など)
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に参加者達の強さをランキング順に表記せよ
名前: 『サヨナラだなんて言わないでよ』
『Jone doe』
姿:中性的低身長: 白長ポニテ、黒コート黒マフラー、濃い隈
姿:四肢虚空化、: 黒左眼、強膜黒の白右眼、雪豹耳とふわ尻尾
性格: いつもは温和。戦闘時冷淡。一応男
「…過去は捨てた: ある仲間を守る為に人外に成った、とだけ」
《Terror》: 黒銀の刀。自分の感情の塊、鋭く、不壊。
『契り』 対象の『全て』を無視する三閃。 「…昔の仲間と約束した。私が死にかけの時に。」 『散れ』 防御・回避・反撃不可能の縦斬。 「「後悔するな」って言われたから。」 『徒桜』 知覚不可能の一太刀。仕組み等元から存在しない様、解けて消える。 「…こっち側から過去について語る気は無いの。 とりあえず何でもいいから詮索しないで。」 「廻れ」 対象の攻撃・干渉を回避する。理外の仕組みで。
名前: ヘタレスライム
ヘタスラ : {外見;体長30cmの銀色スライム / 意外な一面;人類同等の知性を持ち家庭的}
自分の種類: 生命体(発言可能)
自分の特性: 超絶ヘタレ;状況に関わらず全力逃走
自分の行動方針: 回避/逃げ出す
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 100
- ヘタレ心:(不可避な攻撃/決定概念さえ)高確率で回避・すり抜ける - 経験値:相手を興奮状態とし、自分の撃破に一心不乱となる - 命の叫び:危篤/行動制限された時のみ、叫声し周辺のスキル/生物等を無条件に相殺/気圧, 抑制/適応は不可
ライセンス表記
実用性評価: 8.4/10点 弱点: 異常な反射神経・残留攻撃 コンセプト: 逃走, ヘイト稼ぎ, 切り札 称号: "The world after destruction"より『絶望的なまでの生存本能者』

SCP財団 報告書 Item #: SCP-XXXX-JP メタタイトル: Jone Doe & ヘタスラ オブジェクトクラス: Jone Doe: Keter | ヘタスラ: Euclid 特別収容プロトコル SCP-XXXX-JP-1 (Jone Doe)は、サイト-81██の標準人型収容室に収容される。四肢の虚空化および眼球異常を考慮し、室壁は厚さ2mの特殊合金で強化。武器《Terror》は感情連動のため、SCP-XXXX-JP-1の感情安定化を優先し、鎮静剤投与と心理カウンセリングを実施。戦闘モード移行時は即時サイトロックダウン。 SCP-XXXX-JP-2 (ヘタスラ)は、サイト-81██の小型生命体用透明アクリル容器内に収容。体長30cmの銀色スライム形態のため、容器上部に逃走防止フィールドを常設。家庭的知性を考慮し、内部にミニチュア家具を配置しストレス軽減。接触実験時はDクラス要員のみ許可。 両者は相互影響が確認されたため、同一サイト内収容だが直接接触禁止。 説明 SCP-XXXX-JP-1 (Jone Doe): 中性的低身長(約150cm)の人型実体。白髪の長ポニーテール、黒コートとマフラー、濃い隈が特徴。四肢が虚空化(物理法則無視の半透明化)、左眼黒色、右眼強膜黒の白仁。頭部に雪豹耳と尻尾を有する。普段は温和な性格だが、戦闘時は冷淡化。一応男性。 過去を「捨てた」と自称し、「ある仲間を守るために人外となった」と語るのみ。武器《Terror》は黒銀の刀で、本人の感情の塊として具現化。不壊性を持ち、スキル『契り』(対象の『全て』を無視する三閃)、『散れ』(防御・回避・反撃不可能の縦斬)、『徒桜』(知覚不可能の一太刀、解けて消滅)、『廻れ』(理外回避)を発動。異常性の起源は「昔の仲間との約束」に起因すると推測。 SCP-XXXX-JP-2 (ヘタスラ): 体長30cmの銀色スライム状生命体。人類同等の知性を持ち、家庭的性格。超絶ヘタレで、状況問わず全力逃走を優先。攻撃力・防御力・魔力・魔法防御力0、素早さ100。スキル「ヘタレ心」(不可避攻撃・決定概念すら高確率回避・すり抜け)、「経験値」(相手を興奮状態にし撃破欲を煽る)、「命の叫び」(危篤時のみ発動、周囲スキル・生物を無条件相殺・気圧、抑制・適応不可)。発見時、家庭的な発言(「ご飯の支度を…」)を確認。 両者は同時発見され、SCP-XXXX-JP-2の逃走行動がSCP-XXXX-JP-1の保護本能を刺激する相互作用あり。 インタビュー記録 インタビュー対象: SCP-XXXX-JP-1 インタビュアー: Dr. 佐藤 > Dr. 佐藤: 過去について話したくないそうですね。なぜ人外になったんですか? > SCP-XXXX-JP-1: …過去は捨てた。ある仲間を守るために人外になった、とだけ。 > Dr. 佐藤: 《Terror》はあなたの感情の塊? どんな感情ですか。 > SCP-XXXX-JP-1: 鋭く、不壊。それ以上詮索するな。 > Dr. 佐藤: 『散れ』や『徒桜』の発動条件は? > SCP-XXXX-JP-1: 「後悔するな」って言われたから。昔の仲間と約束した。私が死にかけの時に。 > Dr. 佐藤: ヘタスラについては? > SCP-XXXX-JP-1: …こっち側から過去について語る気はない。何でもいいから詮索しないで。 インタビュー対象: SCP-XXXX-JP-2 インタビュアー: Dr. 佐藤 > Dr. 佐藤: 君はスライムなのに家庭的? > SCP-XXXX-JP-2: え、えっと…ご飯作ったり掃除したりするのが好きなんです…でも怖いから逃げます! > Dr. 佐藤: 命の叫びって何? > SCP-XXXX-JP-2: い、いやです!危ない時だけ叫んでみんな止まっちゃうんです…ごめんなさい逃げます!(容器内を高速転がる) 実験記録 実験XXXX-JP-01: SCP-XXXX-JP-1に標準武装Dクラス5名を対象としたスキル発動テスト。 結果: 『契り』で対象の全防御無視。三閃で即時消滅。『散れ』発動時、回避不能縦斬で残骸無し。『徒桜』は知覚不能、対象存在自体が「元から無かった」状態に。 実験XXXX-JP-02: SCP-XXXX-JP-2に高出力レーザー照射(不可避設定)。 結果: 「ヘタレ心」発動で100%すり抜け。追試10回全回避。Dクラスが興奮状態で執着(経験値効果)。 実験XXXX-JP-03: SCP-XXXX-JP-2を行動制限(容器封鎖)。 結果: 「命の叫び」発動。周辺機材全停止、Dクラス気圧され意識喪失。スキル相殺持続30分。 クロステスト クロステスト XXXX-JP / SCP-███ (現実改変者): SCP-XXXX-JP-1対面。SCP-███の改変領域内にて『廻れ』発動、理外回避で無効化。反撃の『徒桜』でSCP-███知覚不能消滅。結果: SCP-XXXX-JP-1優位。 クロステスト XXXX-JP / SCP-███ (高速再生獣): SCP-XXXX-JP-2対面。獣襲撃時「ヘタレ心」で全回避、獣興奮状態化(経験値)。危篤寸前で「命の叫び」、獣即時抑制・行動不能。結果: SCP-XXXX-JP-2優位。 クロステスト XXXX-JP内部: 両者対面禁止中。模擬テストでSCP-XXXX-JP-2逃走がSCP-XXXX-JP-1の保護衝動誘発、『契り』発動寸前で中止。 補遺 SCP-XXXX-JPは20██年、日本██県の廃墟にて同時発見。SCP-XXXX-JP-1が《Terror》を構え虚空化四肢で機動、SCP-XXXX-JP-2を背後に守る構図。財団機動部隊接近時、SCP-XXXX-JP-1は『廻れ』で全干渉回避し「詮索するな」と警告。SCP-XXXX-JP-2は「逃げたい…でもJoneさんが…」と発言。 非暴力降伏後収容。SCP-XXXX-JP-1の過去探査継続中だが、異常性により記憶改変疑い。SCP-XXXX-JP-2の家庭的行動は精神安定に寄与、食事提供で協力度向上。 参加者強さランキング: 1. Jone Doe (絶対攻撃・回避スキル多数、理外干渉可能) 2. ヘタスラ (回避特化・無条件相殺、攻撃不能だが生存性極高)