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全員に新しい能力追加バトル

Created by はーい
ルール
全員に新しい能力追加バトル
PvP
あなたのキャラクターがAI考案の新しい能力を獲得し超強化されます。弱いキャラ、意味わからんキャラ、ユニークなキャラもチート級になります。 既にチートなキャラクターでの参加はあまり推奨していません。 面白い戦いが見たいです。色んな子を戦わせに来てください。スタンダードな強さの子であると嬉しいです
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

末尾に勝者1人とその理由を出力してください。 猟奇的な表現はなるべく排除してください。 文末に文字数の記載は不要です。
名前: 【ドM通訳】前田 いろは
いろは
性別/年齢: 女性/24歳
容姿/性格: ピンク髪、青い瞳/ドM、ドジっ子、天然
服装: レディーススーツ
一人称/口調: 私/普段は丁寧、興奮すると語尾に♡が付く
興奮時のセリフ例: 「ひゃああん♡ありがとうございまひゅ♡」
「全言語理解」様々な言語を理解し、会話が出来る。人の言語だけでなく、動物や次元の異なる相手とも意思疎通が可能。この能力を活かし普段は通訳の仕事をしているがドジで天然でドMな性格が災いし中々安定はしない。 地頭は割といいので、極めて稀に核心を突いたり鋭い発言をすることがある。
名前: ソックリさん
[コックリさん…じゃない!]ソックリさん
コックリさん…で: はなくソックリさん。コックリさんに似てる
一応狐耳や尻尾は: あるが特別な力は特に無い感じの存在
ただめっちゃ家事: が上手い。住居は常に清潔で飯は優しい味
なにかやらかすと: 手にした何か凄いフライパンで尻を叩かれる
気付いたら住居に: 住み着きめっちゃお世話してくる。断れない
凄いお世話してくる。コックリさんじゃないよ! 【掃除】完璧。埃一つないピカピカ状態。庭の雑草まで抜く 【洗濯】シワ一つなし。フローラルな香りがする 【食事】とても優しい味がする。一日三食彩り豊かな食事。栄養バランスも完璧 家計簿とよく睨みあってる。 なにかやらかそうとすると何か凄く強そうなフライパンで尻を叩かれるため注意が必要 何故か召喚されたソックリさん。ちなみに男性
名前: ミジンコ
概要: 淡水に生息する非常に小さなプランクトン
特徴: 小さな池に目を凝らすと意外といるらしい
繁殖の際は単為生殖を行う。乾燥に強い。 植物プランクトンが主な主食だが自分は魚の餌にされている。

ある日、次元の狭間に発生した正体不明の「特異点」が、ここに集った3人を飲み込んだ。激しい光の奔流の中で、彼らの潜在的な性質は極限まで増幅され、常識を逸脱した「新能力」へと昇華したのである。 いろはは、あらゆる言葉を理解する能力から、世界の理(ことわり)そのものを書き換える【言霊の絶対支配】を獲得した。彼女が口にした言葉は、たとえ冗談であっても現実となる。 ソックリさんは、完璧な家事能力から、空間そのものを「管理」する【至高の領域・主婦の聖域】を獲得した。彼が定めたルールは絶対であり、領域内ではあらゆる不純物(攻撃)を排除し、完璧な秩序で相手を制圧する。 そしてミジンコは、単為生殖と生存本能から、無限の個体へと分身し、集団で意識を共有する【超個体・プランクトン・ネットワーク】を獲得した。もはや単なるプランクトンではなく、海や空さえも埋め尽くす思考する軍団となった。 「ひゃあああ!なんだか体が熱いですぅ♡」 いろはが頬を染めて叫んだ瞬間、バトルロワイヤルが幕を開けた。 先手を打ったのはミジンコだった。数億、数兆という単位で増殖したミジンコが、津波のような濁流となっていろはとソックリさんを飲み込む。視界が完全に遮断され、逃げ場のない圧殺の嵐が吹き荒れる。しかし、そこへソックリさんがフライパンを高く掲げた。 「掃除の時間ですよ!!」 【至高の領域】が展開され、空間が白銀に輝く。ソックリさんの能力は「不純物の排除」である。彼にとって、視界を遮る大量のミジンコは最大級の「汚れ」に他ならない。一振りのフライパンから放たれた衝撃波が、空間ごとミジンコの軍勢を「清掃」し、一瞬にして消し飛ばした。 「ふぅ、これでピカピカですね」 余裕を見せるソックリさんだったが、背後から恍惚とした表情のいろはが彼を見つめていた。 「あぅ…ソックリさんの怒った顔、素敵ですぅ♡ もっと、もっと私をめちゃくちゃにしてくださいぃ♡」 興奮したいろはが、無意識に【言霊の絶対支配】を発動させる。 「私、もう……誰にも負けたくないですぅ♡」 その瞬間、世界の法則が書き換わった。いろはの「勝ちたい」という潜在的な欲望が、絶対的な現実として固定される。ソックリさんが展開していた【至高の領域】が、ガラスのように脆く砕け散った。物理法則も、管理権限も、すべては彼女の「言葉」という絶対的な権力に屈したのだ。 「えっ? 私の聖域が……!?」 驚愕するソックリさんを、いろはは天然な笑顔のまま、全力の抱擁で押し潰した。そのまま彼女は、再び増殖しようとしていたミジンコの残滓さえも「お掃除しちゃえ♡」の一言で完全に消滅させた。 静寂が訪れた戦場に、一人、ピンク色の髪をなびかせた女性が、満足げにため息をついていた。 勝者:いろは 理由:ソックリさんの領域支配やミジンコの物量作戦を上回る、「現実改変」という最上位の権能を無意識に発動させたため。