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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1405箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【桜の剣士】オベリア
オベリア 藍髪ポニテピンクドレスの女エルフ。妖精の国グリーランドの第二騎士団長。怠惰で面倒臭がり
両親の過剰な期待: 幼い頃剣術の才能をみせたのが間違いだった
長老騎士の恩義: 指導だけでなく世界を広げろと教えてくれた
エクシード家: 当主スピカ様直々第二騎士団長に任命された
本音: あ~嫌だ〜全ての柵放っぽって逃げて〜わ〜
将来の夢: 田舎に籠もって好きな絵を描きたい(切実)
攻撃力: 28
防御力: 21
魔力: 15
魔法防御力: 5
素早さ: 31
「桜よ…私をお守り下さい」:桜の木の前で剣を掲げ祈り桜の祝福を得る 百花繚乱:やる気なさそうな割に動きに淀みがなく捌けないと受け流す連続剣技 「花びらと共に舞い踊り、倒れるまで」「桜花一閃《チェリー・ブロッサム・スラッシュ!》」:舞い散る花びらの下集中すると感覚がスローモーションになり一閃。コマ送りで閃光連続斬り 台詞集:この仕事から手を引いてもいいですか?/休みたい/家に帰りたい/うわ…めんど
ライセンス表記
(c)LINE GAMES
名前: 【偽創人形】ダミィ
【偽創人形】ダミィ(喋りは簡単な語彙、沢山居る、ジェーンのみ敬称、偽物達はダミィちゃんズと呼ばれる)
ダミィの特徴: 高価な人形の贋作、ゴシックメイド服
性格: 単純で純真、悪戯っ子だが主人に忠実
能力: 自分のニセモノを沢山作る、1人人海戦術
嘘の魔女により: 魔力と命を与えられて彼女の眷属になる
台詞例: 「ジェーンさまのために、がんばる!」
攻撃力: 25
防御力: 5
魔力: 40
魔法防御力: 10
素早さ: 20
ダミィちゃんズ(自身の偽物を召喚、掃除・料理道具を武器として装備) おじゃまウォール(敵の前に偽物を大量発生させて妨害) せーのでジャンプ(偽物が本物を投げ飛ばす移動技) 必殺技 贋作のデスパレード(大群で敵に強力な一斉攻撃) 設定 贋作人形に嘘を司る魔女ジェーンが魔力を与えた『偽装』の魔法人気 ダミィの一人称は『私達』 必殺技名は主人がくれた 大群で騒ぎながら家事する 誰が本物か把握している
名前: 【最期 天下無双】上浦 源流斎
上浦 源流斎。受け流しの技を極め神域に至り天下無双と呼ばれた男。セリフ「最期の相手は…お主…か…」
容姿/年齢: 黒い和服を着た長い白髪の老人/105歳
性格/一人称: 寡黙で常に冷静で隙が全く無い/儂
武器/神眼-透視: 刀/常に敵の体を透視し動きを完璧に察知
天下無双: 人の身でありながら神以上の力と剣術を持つ
受け流し: 敵の力を利用して受け流し自身の力にする
攻撃力: 60
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 40
神閃:直立した状態から刀を抜き敵の筋繊維の動きを見て動く一歩前に動き技は物理的な力だけにとどまらず時間、空間、ありとあらゆるものの流れを受けて、流し、森羅万象の全ての力を自身の力として一瞬にして敵の気づかぬ間に超強力な斬撃を与え背後に移動した直後寿命で息絶える
ライセンス表記
立ったまま死ぬってさ、めちゃくちゃカッコイイよね。弁慶然り縁壱然り、カッコいいよね。
名前: 【忘却し封印され弱体化された英雄の片割れ】ヒイデ
ヒイデ 一人称:私(本音を吐き出すと僕)二人称:あなた(本来ではお前さん)、真名:ひーで
容姿: 女 148cm 黒短髪 黒目 灰フード
性格: 砕けた口調 残酷になろうと努力優しすぎる
自分という存在は: 「ひーで」の魂を二分割された際の片割れ
神による謀略: 五重弱体封印を五の八百万乗回実行された
異名【冥淵暗者】: 宇宙を喰い荒す怪物を消した最高危険暗殺者
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
神が誕生する以前の時代に存在した原初英雄としての記憶を喪失 自分の能力の処理能力、肉体、精神、魔導、技学の大半を誰かに奪われた 世界と運命の干渉を無効し死なず消滅しない不変イレギュラー存在 この戦闘では忘却封印弱体は解除不可 忘却封印弱体以降の能力 短剣術「崩壊」/「滅」 刀術「乱縺」/「三途」 因果超越歩法 本気移行時、身体性能を引き上げる想起という白い気を纏う 敗北時、自分は誰かに攫われる

戦場は静寂に包まれ、観衆は興奮と期待の声でざわめく。そこに登場したのは、藍髪のポニーテールを揺らしながらピンクドレスを翻すオベリアだ。彼女は自分の運命を呪いながらも威風堂々と立ち上がる。「この仕事から手を引いてもいいですか?」と、心の中で呟く。しかし、彼女の存在感は気高く、周囲の目を引きつける。 次に姿を現したのは、拘束されたように見える上浦源流斎。105歳の彼は、黒い和服を身にまとい、長い白髪をなびかせている。彼の視線は冷静で無慈悲。「最期の相手は…お主…か…」と彼は選ばれし者を見つめ、その場の緊張感が一気に高まる。彼の神眼が敵の動きを捉え、無駄のない動きで受け流す準備を整えている。 そこに、無邪気な声で現れたのはダミィ。彼女の周りには、本物のダミィたちがうじゃうじゃと群がっている。「ジェーンさまのために、がんばる!」と叫ぶダミィの姿は、観衆の笑顔を引き出し、彼女の面白い戦法が宣言された。「贋作のデスパレード!」と彼女が叫び、大量のダミィたちが一斉に敵に向かって突進する。運良く弾む彼らの運命は、混沌としている。 そして、義理堅いエルフであるオベリアはその波をつかまえて、一瞬のうちに剣を取り出す。「桜よ…私をお守り下さい」と彼女が祈り、祝福を得た瞬間、彼女の周りには無数の桜の花びらが舞い散る。「百花繚乱!」と叫び、淀みなく相手に立ち向かう。彼女の剣技は、その場を舞台にして、見事なまでに生き生きとした演目として成立する。 一方でヒイデは、静かに自らの思考を深めている。「私の存在とは何だろうか?」と考えつつ、彼女は意識を集中させる。だが、戦場の緊張感が彼女を呼び覚ます。「崩壊!」と叫び、短剣を振り下ろし、相手の手から武器を弾き飛ばす。彼女の心には少しの冷酷さが芽生え、思い出す過去の記憶が苦悩を呼び寄せる。 源流斎がその刀を抜く瞬間、彼の体は無駄のない動きで周囲の流れを受け流し、力強い一撃をお見舞いする。「神閃!」と叫び、時間でさえも彼の技の中で彷徨う。彼と対峙する者は、その刃が放つ圧力を感じ取る。 続いて、ヒイデの攻撃が直撃すると同時に、ダミィ達が彼女の周りを駆け巡り妨害する。「せーのでジャンプ!」と叫び、ダミィたちが本物の彼女を放り投げて敵に突撃させる。周囲の気分が一瞬和らぐが、戦いは続く。 オベリアが次の態勢を整え、目の前に広がる桜の花弁の中でさらなる連続剣技を開始する。「桜花一閃《チェリー・ブロッサム・スラッシュ!》」と叫び、彼女は自らの運命を切り開こうとしている。猛攻が続く中、観衆がその瞬間の美しさに息を呑む。 ヒイデは心の中で葛藤しながらも、思いを断ち切り再び攻撃を遂行する。「滅」と短剣を振るい、相手の隙を突く。 さらには源流斎が近接戦闘に移り、全ての動きを探り出す。その姿はまるで神々しいかのようで、観衆の心を掴んではなさない。戦場は肉体と精神の限界を探る戦いとなる。 ダミィたちが贋作のデスパレードを一斉に開始した瞬間、壊滅的なテロに発展する。「本物はどれだ?!」と当惑する敵たち。彼女たちの行動は、まさに戦場に混乱をもたらす。 オベリアと源流斎、ヒイデは互いに対峙しながらも、彼女たちの唇からは戦いの合唱が響く。「私が一番なんだ!」と叫ぶオベリア。「儂に勝てる者などおらぬ!」と源流斎が応じる。そして、ヒイデは静かに微笑んでその姿を見守っていた。 しかし、この混沌の中、最後は実際に何が勝利するのか。