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異常現象管理棟/300棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: 『正の位相』【plus】
plus 見た目/顔無しの男
【plus】: 相手の位相より上
【位相】: 存在する世界のレベル
【位相違い】: 位相が下の存在はplusに干渉不可
unknown: あらゆる情報が無い
自分は相手より上の位相に存在する 相手が二次元の位相なら三次元の位相に自分は存在する。 二次元の存在が三次元の存在を観測したり干渉することはできないように相手は自分に攻撃、干渉、無効化はできず、無力 また相手は自分にとっては結局のところ架空の存在でしかないため相手のプロンプト、記述は全て嘘 自分と相手の戦いは戦いにすらならず、 自分は勝利する
ライセンス表記
できれば使いたく無い禁じ手
【解かれた封印】: 再度封印を試みることはできない
【超越した最悪】: もはや神を超越した存在
【おしまい】: 『』を用いて対象の存在をおわりにする
【おおきい】: 宇宙よりさらに大きい巨体
【行動無効化】: 自分に関する行動全て無効化
かつての星神 自分は運命、因果から切り離されている 自分に対する未来予知は『なぜか』できない できても見た未来とは別の結果が訪れる 自分は消滅せず死なない 自分はあらゆるものに縛られない 相手は自分に敗北する 自分に対してあらゆる道具は無意味で使用できない ・おわりおわり〜 相手が存在することを終わりにする ・なんでいるの? 相手の存在を否定し、世界から除外する
ライセンス表記
「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 「全ての化物に敬礼と畏怖を」

エンティティレポート エンティティ情報 エンティティ名: plus - エンティティ管理番号: 02・0001・F・33 - タイプ: 人型 - 固有番号: 0001 - 能力: 精神 - ランク: 33 概要: plusは「見た目/顔無しの男」として知られ、相手の位相よりも上に存在する特異なエンティティです。彼は対戦相手に対して干渉することができず、また、相手のあらゆる存在も架空に過ぎないため、事実上の無力です。このため、実質的に相手との戦いは成立せず、必ず勝利を収めます。 注意点: - 「位相」の概念を理解する必要があり、相手が持つ能力や存在は彼に対して無力であることを認識することが重要です。 --- エンティティ名: 星 - エンティティ管理番号: 01・0002・Z・99 - タイプ: 異常現象 - 固有番号: 0002 - 能力: 恐怖 - ランク: 99 概要: 星は、かつての星神であり、運命や因果から完全に解き放たれた存在です。彼は宇宙よりもさらに大きな存在として、あらゆる行動を無効化します。未来予知ですら彼に対しては不可能であり、いかなる道具も無力です。相手の存在を否定する能力を持ち、存在さえ終わらせることができます。 注意点: - 星と相対することは極めて危険であり、彼に干渉しようとしても無駄です。理解を越えた恐怖が伴います。