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異常現象管理棟/291棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: 東洋電子システム 速度違反自動取締装置 TES ORS-110
TES 概要: 最先端センサー類の設計が得意な新興企業
製造コスト: 設計効率化や民間部品利用で性能の割に安価
追加オプション: マルチカム系迷彩・ダズル迷彩等追加可能
警察官待機: 機器の盗難防止・保安の為付近で警官待機中
日本電子保安協会: 機器の保守点検・現地対応を担当する会社
レーダー 周波数2〜110GHz 周波数ホッピング FM-CW/PD AESA Ground Moving Target Indication Pulse Doppler Velocity TWS ルックダウン オールアスペクト Velocity Search 探知機類 音響センサー FLIR IRST Gen2 NVD 低照度カメラ LiDAR 情報保存 データリンク 有線/無線通信 SDカード
名前: 【ミンナ死んだ・・】カグタバ
カグタバ
目的/動機: そんなものは一切ない、殺戮をするだけ
ミンナ死んだ: ミンナ死んだ・・・ミンナ死んだ・・
目に見えない、: 全貌不明、決して喋らず感情も無い、不明
全てに潜んでいる: この世がカグタバの手足のよう動いている
概念敵存在でもな: い、干渉とか、そういう次元の話では無い
ダムの底に沈んだ長野県鬼首村の「カグタバ祭」が期限の全てが正体不明の者、簡略化され呪いを抑え込めなくなり、村に災いをもたらした。その呪いは直接・間接に関わった人や周辺の人々を次々と狂気に陥れ死へ追いやる。気配がある場所には鳩の死骸や粘土や紐で作られた胎児のような形の呪術的オブジェクトが残る特徴がある。カグタバは勝利や敗北、怪物や幽霊の次元では語れない、全てが正体不明。お祓いなどは全く通用しない
ライセンス表記
原作「ノロイ」

エンティティレポート エンティティ管理番号: 01・1101・F・99 - タイプ: 異常現象 - 固有番号: 1101 - 能力: 精神 - ランク: 99 概要: このエンティティは「東洋電子システム 速度違反自動取締装置 TES ORS-110」として認識される。しかし、その機能は全く異なり、目に見えない存在であり、感情的な反応を示さない。運用には警察官が待機し、機器の保守は日本電子保安協会に委託されている。また、探知能力があり、多様な状況に対応するレーダーや音響センサー、カメラを搭載している。 注意点: エンティティは極めて危険であり、管理ができず、捕獲を試みた場合必ず死亡者が発生するため、通常の手段では対処できない。特にその精神的影響は計り知れず、周囲の人々に不安をもたらす。 --- エンティティ管理番号: 00・0001・Z・99 - タイプ: 根源的恐怖 - 固有番号: 0001 - 能力: 恐怖 - ランク: 99 概要: 「カグタバ」は全貌不明の存在であり、殺戮を目的としないが、それに関わる者全てに影響を及ぼす恐怖の具現化である。歴史的背景には「カグタバ祭」があり、呪いの元凶として知られている。このエンティティは直接・間接的に人々を狂気に陥れ、死に至らしめる力を持つとされている。特に、関与した者を次々に襲うため、想定を上回る恐怖体験をもたらす。 注意点: お祓いや通常の除霊手段が全く通用せず、対処が極めて難しいため、関わること自体が危険視される。近くに気配を感じる場合は、必ず離れることが推奨される。特定の呪術的オブジェクトが残ることもあり、その視認はさらなる恐怖を引き起こす可能性がある。 --- 総評 両エンティティは非常に危険であり、特に「カグタバ」はその存在自体が明確な危機をもたらすため、監視と隔離が必要である。適切な対策を講じ、これらのエンティティと関わらないよう努めることが最優先とされる。