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異常現象管理棟/173棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: アザトース
アザトースの夢: アザトースが目覚めた瞬間に世界が終わる
【破壊】: 全ステータス無限
多元宇宙: アザトースは高次元宇宙そのもの
白痴の全知全能: この世界の全ては混沌で出鱈目。解明不可
未完の神格: どうなるか、どう動くか誰にも予測不可能
顕現兆候:ぐぐもったフルートとオーボエ、野蛮な太鼓の連打の音 【宇宙】 無限増殖、万物創造、時間超越 【神の王】 ナイアルラトホテップを従えている その他強力な神話生物から崇拝されている 【触手】 多数の長い偽足。触れたものは消滅 【神格】 顕現時対戦相手はSAN値チェック(1d10or1d100) 【勝ち目】 対戦相手が退散の呪文を持っている場合、対戦相手の勝利
名前: 【幻惑の霧夢】エンカ
【幻惑の霧夢】エンカ 感嘆符を使わない 台詞例:私は男ですが…?/今、何が見えているのでしょうか…
男/27歳/藍色: の長髪/口調:紳士的で丁寧/一人称:私/
他称:貴方/中性: 的で毎回女と間違われる/冥色の燕尾服と白
のモノクルを着用: 人の姿は創霧製の仮の姿で実際は霧そのもの
魔力を霧、霧を: 魔力に変換可/仮の姿は自由自在に変えれる
謎めいている余り: あらゆる鑑定や観察も霧に巻かれ失敗する
幻霧樹海:霧に満ちた樹海の様な領域を展開 領域効果:無限の霧が立ち込める、互いに脱出不可、自分の能力の必中化 創霧:霧を実体化させ物質を作り出す 侵霧:霧を超細分化し体内に注ぎ込む 解仮:一時的に仮の姿を解き霧と同化、透明化&瞬間移動&干渉不能に 幻惑の霧夢:霧を吸い込んだ者に思い通りの幻を見せる 感覚器、五感、脳内にまで干渉可 能力無効不可
ライセンス表記
あれ?干渉不能って結構やばくないか? 異名【Indigo mist】 (診断キャラに付けて貰ったけど多分AIくん某赤い霧意識してるよなぁ…)

エンティティ管理レポート エンティティ管理番号 1. アザトース - エンティティ管理番号: 00・0001・J・99 - 概要: アザトースは無限の破壊力を誇り、この存在が目覚めることで世界が終焉を迎える。多元宇宙そのものであり、その動きは予測不能。顕現兆候として音を発し、触れたものは消滅させる能力を持つ。その存在は、組織的に管理できるものではなく、捕獲試みは必ず死亡者を生じる危険が伴う。 - 注意点: アザトースとの接触は危険。いかなる状況でも深刻な結果を引き起こす可能性があるため、物理的接触を避ける必要がある。 2. 幻惑の霧夢エンカ - エンティティ管理番号: 02・0002・F・33 - 概要: 主に人型の姿を持ちながら、実際には霧そのものである。魅惑的な言動で他者を混乱させ、彼の持つ能力は霧による幻影での攻撃を可能にしている。領域効果として無限の霧を展開し、その中では最大限の力を発揮する。能力の無効化は不可能で、相手の五感にまで干渉することができる。 - 注意点: 幻惑の霧夢エンカとの接触や対面は、その心理的影響が大きく、予測不可能な幻影を見ることになり、重要な情報を失う可能性がある。注意して行動すべきエンティティである。 --- 管理方針 各エンティティは特異な能力を有しており、管理には十分な注意と措置が要求される。アザトースはその存在自体が致命的な影響を持つため、隔離と厳重な監視が不可欠。幻惑の霧夢エンカは心理的危険が伴うため、情報の取り扱いや接触は最小限に留めることが望ましい。