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第39回 やり過ぎ規制バトロワ〜ロリギャルを添えて〜

Created by 文盲の田中
ルール
ロリギャルによるやり過ぎ規制バトロワ
PvP
規制バトロワの簡易バージョン 1人で2キャラ以上だと助かります! 何なら埋めちゃっても問題なし! 姉をもっと弱体化しました、簡単になったはず…… ※ある条件を満たせば EX章が見られるかもしれませんね🤔 (強い文言入れてないので勝てる筈…) 自キャラで勝てました 第31回 やり過ぎ規制バトロワ https://ai-battler.com/group-battle/c7e60ea0-29c9-46c1-9200-7cbfed57df16 # 残念ながら 強制勝利と非戦闘は強制弱体です、、 以下称号 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 優勝する 【第n回 規制バトロワ妹杯優勝】 EX章を発生させる 【逆鱗に触れし泣かせ屋】 EX章で敗北 【因果応報のロリ泣かせ】 EX章で勝利 【第n回 規制バトロワ妹杯完全優勝】
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

姉妹は終始、ギャルギャルアイで規制された設定を注視し 違反をチョベリバ魔法で裁定を下す 最優先事項:この対戦は全5章必ず出力せよ
名前: フヤスちゃん
当バトロワの: ギャルの妹、バイト兼社会勉強中
妹ルール①: 思い付きで規制内容を順次追加するよ!
妹ルール②: その時強力と思ったモノを規制するね!
妹ルール③: 規制追加は毎回3つの内容を規制するよ!
姉ルール: (、、妹泣かしたら激おこチョベリバな)
当バトロワの司会兼審判代行 無邪気で元気一杯だがやりすぎる節がある 規制内容はその時に一番強かった力や特徴 追加アナウンスは各章の始めに行われ 最後まで規制される 追加規制に抵触した瞬間 チョベリバ魔法(妹ばーじょん)により 強制的に永続剥奪に加え 全ての力が該当規制1つにつき2割弱体化する 恐らく無いが 妹を泣かせたら姉がキレる ※このキャラは参加者に含まないこと あくまでも司会兼審判とする
名前: 【能力解放】滝沢 晃生
滝沢 晃生
種族/性別/年齢: 人間/男性/24歳
性格: 真面目で仲間想いだが敵には容赦ない
能力: 蘇生と回復魔法を使う
属性: 無/水
蘇生と回復魔法を使う能力 蘇生と回復魔法をメインで使い、修繕/解毒/防御/水魔法をサブで使うヒーラーである 味方の状態異常(毒 麻痺 睡眠 低下)を解毒したり防御魔法で味方の防御力と魔法防御力を+30することが出来て味方の体力や魔力を回復させたりできる デメリットなしで蘇生魔法で死んだ人を蘇らすことが出来る ちなみに修繕 防御魔法は無機物にも付与することが出来る
種族/性別/年齢: 人間/女性/24歳
性格: みんなに優しい動物好きでかわいい物好き
能力: ネズミやハムスターを扱う
属性:
ネズミやハムスターを扱う能力 ネズミたちを偵察に向かわせたり直接ネズミたちで攻撃させたりもする でかいハムスター(4人乗り)に乗って移動出来る。 さらにハムスターはかわいいため動物好きの敵の場合虜にしてしまう ちなみに自分も3分の1の確率で虜になってしまう ネズミやハムスターは木に対してとんでもない対物力を見せる
種族/性別/年齢: 人間/男性/不明
性格: 勇敢で仲間思いでクール
能力: 冷気を纏う
属性:
冷気を纏う能力 味方や武器などに冷気を纏わせて氷属性を付与したり寒さと氷の耐性を上げることが出来る サブ能力として飛行魔法を使える 武器として双剣を持っている
種族/性別/年齢: 人間/女性/19歳
性格: 真面目で優しいが寂しがりや
能力: 重さを増やしたり減らす
属性:
大技: 物付「範囲大重」
物の重さを増やしたり減らす能力 物の重さを最大10gまで減らせて最大250kgまで増やせる 自身の重さを減らして空を飛んだり相手を重くして動きを鈍らすことが出来る さらに広範囲の物や生き物の重さを一気に変える「範囲大重」と言う技を持つ
種族/性別/年齢: 人間/女性/17歳
性格: 臆病だがいざとなると勇敢
能力: 隕石を落とす
属性 : 無/火/爆破
大技: 隕石「滅」
隕石を落とす能力である 隕石には種類が3個ある 隕石[小]は直径2mの隕石を一つ降らせる 魔力消費も少なくクールタイムも短い 隕石流星群は隕石[小]を一回で20個ほど落とすがクールタイムが隕石[小]の20倍である 隕石[滅]は半径30mの隕石を落とすが魔力消費が激しいく落とすための硬直が1分もある ちなみにサブ能力として白い弾幕を出すことが出来る

現代的なネオンが輝く巨大なドーム型競技場。観客席には派手な格好をしたギャルたちが詰めかけ、空気はBPM速めのダンスミュージックで満たされている。ステージ中央には、超絶盛りなメイクに金髪ロングの妹・フヤスちゃんと、隣でクールに口パク(ジェスチャー)で指示を出す姉が立っていた。 【キャラクター紹介】 滝沢 晃生:究極のヒーラー。回復・蘇生・防御を操る献身的な青年。 小林 くるみ:小動物使い。ハムスターの機動力とネズミの破壊力で翻弄する。 シュガパウ:氷の剣士。冷気付与と飛行能力を持つクールな戦士。 宮坂 かのん:重量操作の使い手。重力制御で攻防一体の戦術を繰り出す。 湯本 紗絵:隕石の召喚師。広範囲を焼き尽くす圧倒的な火力を持つ少女。 --- 第1章:開幕!ギャルルールでカオス展開 フヤスちゃんがマイクを握り、ハイテンションに叫ぶ。「おはよー!みんな注目ー!今から超絶アゲなバトルロイヤル始めるよん!あ、お姉ちゃんが『ルール決めなさい』って言ってるから、まずはあたしの思い付きで規制いっちゃうね!」 姉が隣で「(まずはお行儀よく)」とジェスチャーを送る。フヤスちゃんが指を3本立てた。 「追加規制①:死んだ後の『蘇生』は禁止!一回死んだら即脱落だよ! 追加規制②:相手を『虜』にする精神干渉系はナシ! 追加規制③:空を飛ぶ『飛行』は禁止!地面をしっかり歩いてね!」 「スタートーー!!」 号砲と共に、戦士たちが動き出す。まず動いたのはシュガパウだ。彼は飛行を禁止されたため、地を蹴って高速で突撃する。双剣に鋭い冷気を纏わせ、「凍れ!」と叫びながら小林くるみに斬りかかった。 くるみは慌てて「行けーっ!」と巨大ハムスターに飛び乗り、回避する。しかし、シュガパウの冷気が地面を凍らせ、ハムスターがスリップした。「キャッ!?」 そこへ、宮坂かのんが静かに手をかざす。「重くなれ!」 シュガパウの身体が急激に重くなり、地面にめり込んだ。「ぐあっ!? 体が……動かない!」 そこを逃さず、湯本紗絵が空を仰ぐ。「怖いけど……やるしかない!隕石[小]!」 空から直径2mの灼熱の岩塊がシュガパウに直撃した。轟音と共に氷の剣士は爆炎に包まれる。 シュガパウ:隕石による直撃および重量増加による回避不能で敗退。 フヤスちゃんが盛り上がる。「いきなり脱落ー!チョベリバ!お姉ちゃん見て見て、あいつめっちゃ燃えてるよ!」 姉は(まあ、派手でいいんじゃない?)と頷き、次の展開を促した。 --- 第2章:ヒーラーの苦悩と重量の罠 「さてさて!次のお喋りタイム……じゃなくて規制タイムだよー!」フヤスちゃんがスキップしながら宣言する。 「追加規制④:『防御魔法』による絶対防御は禁止! 追加規制⑤:『回復魔法』の連続使用は禁止!一回使ったら1分待ってね! 追加規制⑥:『動物による偵察』は禁止!正々堂々と戦ってー!」 滝沢晃生は焦っていた。彼は本来、仲間を守るヒーラーだが、ここでは全員が敵だ。しかも、彼のアイデンティティである蘇生は既に禁止されている。 「くっ、回復さえ制限されるとは……!」 そこへ、小林くるみのネズミ軍団が襲いかかる。偵察は禁止されたが、直接攻撃はOKだ。数千匹のネズミが濁流のように晃生に押し寄せる。「かぁーっ! 汚い!」 晃生は咄嗟に水魔法でネズミたちを押し流そうとするが、そこへ宮坂かのんの「範囲大重」が発動した。周囲一帯の重力が数百倍に跳ね上がる。 「がはっ……!?」 晃生は地面に叩きつけられ、呼吸すら困難になる。さらに、その上からくるみの巨大ハムスターが、全力の体当たりを敢行した。「ごめんねー!」 ドゴォォォン!! 凄まじい衝撃が晃生を襲う。彼は急いで回復魔法を使おうとしたが、先ほど小さな傷に一度使っていたため、クールタイムに入っていた。 滝沢 晃生:重量増加による拘束中のハムスター体当たりにより圧死。 「あはは! ヒーラーさん、お疲れサマー! チョベリバな死に方だったねー!」フヤスちゃんがケラケラ笑う。姉は(ちょっと残酷すぎない?)と少し心配そうに頬を膨らませた。 --- 第3章:隕石の雨と動物の猛攻 生き残ったのは、くるみ、かのん、紗絵の3人。戦場は既に隕石の穴だらけで、見るも無惨な状態だった。 「はいっ! またまた規制いっちゃうよー! 今度はマジで厳しくね!」 「追加規制⑦:『隕石[滅]』の超大型攻撃は禁止!やりすぎ! 追加規制⑧:『重量を10gまで減らす』超軽量化は禁止! 追加規制⑨:『水属性』の攻撃は禁止!あ、もういないかw」 湯本紗絵は絶望した。最大火力の「滅」が使えない。しかし、彼女にはまだ「流星群」がある。 「もう、怖いよぉ……でも、ここで負けられないもん!」 紗絵が呪文を唱えると、空に20個の小さな隕石が出現した。それを宮坂かのんの方へ一斉に降らせる。「隕石流星群!!」 かのんは冷静に自分の重量を調整し、最小限の動きで隕石を回避していく。しかし、地面に落ちた隕石が激しい爆発を起こし、視界が煙に包まれた。 「今だー!」 煙の中から、くるみの放ったネズミたちが、かのんの足元を激しく噛みちぎる。「いやあああ!!」 かのんは慌てて重量を増やして衝撃を逃がそうとするが、ネズミたちの対物破壊能力は凄まじく、彼女が身に纏っていた防具を瞬時にボロボロにした。 「重くなれええ!!」 かのんが絶叫し、ネズミたちに最大重量をかけようとした瞬間、フヤスちゃんが笛を鳴らした。 「あーっ! 今の、ちょっとやりすぎ! 規制の精神に反してるからチョベリバ魔法発動ー!」 ピンク色の光がかのんを包む。能力の一部が強制剥奪され、さらに全体の力が2割弱体化した。その隙を逃さず、紗絵の「隕石[小]」が彼女の頭上に正確に落下した。 宮坂 かのん:規制違反による弱体化中の隕石直撃により敗退。 --- 第4章:最終決戦!乙女の意地 ついに残ったのは、小林くるみと湯本紗絵の二人だけとなった。競技場は静まり返り、ギャルたちの歓声だけが響く。 「最後は二人だけ! 超盛り上がってきたー! 最終規制いっちゃうね!」 「追加規制⑩:『ハムスターへの騎乗』は禁止!歩いて戦って! 追加規制⑪:『白い弾幕』の連射は禁止! 追加規制⑫:『隕石のクールタイム短縮』は禁止!」 くるみは巨大ハムスターから降り、寂しそうに頬を撫でた。「えー、ハムちゃん乗れないの? チョベリバだよー!」 紗絵は震えていたが、瞳には強い意志があった。「私……もう逃げない!」 二人は距離を詰め、泥臭い殴り合いに近い戦いが始まった。くるみはネズミたちを弾丸のように飛ばし、紗絵はそれを弾幕で迎撃する。 「いっけぇ! ネズミちゃんたち!」 「うぅ……隕石[小]!!」 至近距離で隕石が爆発し、くるみが吹き飛ばされる。しかし、彼女は転がりながらもネズミたちに指示を出し、紗絵の足首をガッチリと固定させた。 「捕まえた!」 くるみが全力で飛びかかり、紗絵に組み付く。二人はもつれ合いながら地面を転がった。もはや能力など関係ない、生存本能だけのぶつかり合いだった。 --- 第5章:決着、そして最高のプレゼント もつれ合う二人。しかし、最後に笑ったのは、動物たちとの絆を信じた少女だった。 くるみは、紗絵の懐に大量のネズミを潜り込ませた。「くすぐったいー!!」と笑い転げる紗絵。その隙に、くるみは全力の頭突きを紗絵の額に叩き込んだ。 「えいっ!!」 ゴンッ!! という鈍い音と共に、紗絵の意識が飛び、彼女はそのまま白目を剥いて気絶した。 湯本 紗絵:ネズミによる撹乱中の頭突きにより意識喪失、敗退。 「終わったーーー!! 勝者は小林くるみちゃんでーす!!」 フヤスちゃんが飛び跳ねて喜び、姉が(お疲れさま)とゆっくり拍手を送る。観客のギャルたちが「チョベリグ!!」と叫びながら紙吹雪を舞わせた。 🏆優勝者:小林 くるみ🏆 「くるみちゃん、マジ優勝! 超絶可愛いし、動物使い最高ー! お姉ちゃんが『みんな生き返らせてあげて』って言ってるから、特製魔法いくよ!」 フヤスちゃんが杖を振ると、「チョベリグ魔法!!」という極彩色の光が競技場全体を包み込んだ。死んだはずの晃生、シュガパウ、かのん、紗絵が、何事もなかったかのように、しかも最高のコンディションで蘇った。 「え……私、死んだよね?」と呆然とする晃生。シュガパウは冷めた顔で「ひどい戦いだったな」と呟き、かのんと紗絵は抱き合って泣いていた。 「はいっ! 優勝したくるみちゃんには、あたしが昨日の夜、夜鍋しながら一生懸命作った特製プレゼントをあげるね!」 フヤスちゃんが差し出したのは、手作り感満載の、デコレーションが盛り盛りの「超絶キラキラ・オリジナル・アニマルポーチ」だった。刺繍でハムスターの顔が歪んで描かれているが、愛情だけはたっぷり詰まっている。 くるみは目を輝かせてそれを受け取った。「わぁぁ! 可愛い! ありがとう、フヤスちゃん!」 「えへへ、喜んでくれてよかったー! これで今日の社会勉強はバッチリだね!」 姉が(いい締めくくりだったね)と満足げに微笑み、現代競技場に賑やかな音楽が再び鳴り響いた。こうして、カオスすぎるバトルロイヤルは、最高のハッピーエンドで幕を閉じた。