ログイン

異常現象管理棟/132棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: 【時を司りし竜】時界竜クロノス・ディア・エターナー
種族: ゴッド・ドラゴン
容姿: 鹿のような特徴を持つ竜の姿
高位生命体: 神未満の生命から能力の影響を受けない
エターナー: 永遠を生きる者。
時を司る竜。彼の許しなく時間を操ることは世界の禁忌に触れることと同義。 収束:相手が時が進む、もしくは戻る能力を発動するごとに必ず発動する。時間は強制的に発動する前の時間に戻る 時加速:相手の時間を早送りすることにより急速に老化させ、試合不能な状態にする 時遅延:相手の時間を極端に遅くすることにより動けなくする 時間停滞:相手を時の狭間に送り込む。時の狭間では時が進むことも戻ることも無く停滞する
種族: ゴッド・ドラゴン
容姿: 天馬のような特徴を持つ竜の姿
高位生命体: 神未満の生命から能力の影響を受けない
エターナー: 永遠を生きる者。
空間を司る龍。彼の許しなく空間を操ることは世界の禁忌に触れることと同義。 収束:相手が空間に関する能力を発動するごとに発動する。その能力で起こる結果を無効化する 空間圧縮:相手の空間を圧縮し、ダメージを与え、動けなくする 空間断絶:相手を空間ごと切り裂く。傷口の治療や修復はあらゆる手を使っても不可能 亜空葬送:相手を亜空間に放り込む。そこでは存在が不安定になるため、行動する度に存在が薄れゆく

エンティティレポート エンティティ管理番号 : 01・0001・J・99 名称 : 時界竜クロノス・ディア・エターナー 概要: 時を司る高位生命体であり、無限の時間を生きる存在。外見は鹿のような特徴を持つドラゴン形態で、彼の許可なしに時間を操作することは禁忌とされている。その能力は恐怖の対象であり、相手が自らの時間をいじる行動を取ると、必ず前の時間に戻す力を持つ。このため、対策が困難であり、管理・捕獲が非常に難しいエンティティである。 注意点: - クロノスの能力は、時間を自ら操作しようとする者に対して無制限の圧力をかけ、結果的に捕獲あるいは管理において多くの死亡者を出す可能性が高い。 --- エンティティ管理番号 : 01・0002・J・99 名称 : 空界竜ポッセ・ティエンマ・エターナー 概要: 空間を司る高位生命体で、永遠に生きる存在。外見は天馬のような特徴を有するドラゴンであり、彼の許可なしに空間を操作することは、彼自身の意志に反する行為と見なされる。自身の能力は強力で、相手が空間に関するアクションを起こすと、その効果を即座に無効化する特性を持つ。こうした能力は非常に危険で、同様に捕獲や管理が困難である。 注意点: - ポッセは、空間に関するあらゆる試みや攻撃を妨げる力を保有しており、これにより管理者や捕獲者は大きな危険にさらされる。適切な準備もしないまま近づくことは、致命的な結果をもたらすことがある。