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500回目 設定の凝ってるキャラバトル

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ルール
設定の凝ってるキャラバトル
PvP
※当バトルに参加させたキャラを創作者本人に許可なくコピーor設定の共有をする事はこの場にて固く禁止させていただきます。       参加条件 ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ ・プロフにストーリーや過去編などを用意されてるキャラ ・キャラの見た目や設定、能力などを詳細まで説明されてるキャラ ・見た目や特徴など細部まで記されてるキャラ ・"概要"枠の欄に簡潔にキャラの情報をまとめられているキャラ ・力や能力の応用方法が特徴的で演出や攻撃方法の凝ってるキャラ ◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢◤◢ 上記のどれかが当てはまっていれば参加可能です。 ※『存在するだけで己は勝利する』 といった強制勝利系以外ならばなんでも参加可能。 (ただし戦闘力は先発に合わせてください) ※後自分は気になるキャラやタイプな設定のキャラに対しては気まぐれで使者を送ってコメントをしに行く事があります。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

最後に勝者と決め手となった攻撃を出力。 その際戦闘や活躍に因んだ称号を勝者に与える。
名前: 【遙か頂へ】トージロー
人物像: 飄々としていて、戯けた態度の老剣士
特徴: 痩せ細ってフラフラ。着崩れたボロ布の和服
彼の喋り方: 一人称:あーし/二人称:お前さん
一度構えると: 過集中となり相手の攻撃を気にも止めず集中
戦闘開始時の台詞: 我が剣の境地をお見せしよう
攻撃力: 100
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
開戦時の台詞後、彼は抜刀の構えをとったきり、じっと動かなくなる 「これがあーしの…【次元斬】」 永遠に続くかと思われた居合いの構えは、 その言葉を皮切りに動きだす 【我流:次元斬】 程無くして放たれた一閃は、空間を断ち、世界を切り裂く究極の一振り。 それは自ら手放した次元斬を超える為、長き過酷な修行を経て、ついに辿り着いた頂の境地。 「これぞあーしの悲願…あーしの…頂き」 そう言って彼は倒れた
ライセンス表記
高年過ぎて老年期! 【次元斬】トージロー、ついに完成?! でももっと良い感じに出来るはず!ちょっとずつ編集すると思います!! 頂きなんて言ってますが、この人の到達限界がこれなだけで、最強になった訳じゃありませんし、勝率なんか終わってますよ! 次元斬を手放す前&プチ掘り下げアリ↓ https://ai-battler.com/battle/8c562f83-24f4-44e3-8f52-1dabcef0642b 元の奴↓ https://ai-battler.com/battle/0fdf4616-2790-4f19-a504-4e4f0e2e3a5c オキニの戦歴! https://ai-battler.com/battle/c58c577d-46d2-4f19-b279-c9e4017813b2
性別/年齢: 女性/21才/一人称は私
性格/口調: 細かいことが嫌い/真っ直ぐで明るい口調
不可視の稲妻: 誰にも視認、認識されない程の速度で走る
第六感: 第六感を覚醒させ凡ゆる状況に対応する
決めセリフ: 「遅いな、止まって見えるぞ。」
攻撃力: 25
防御力: 10
魔力: 15
魔法防御力: 5
素早さ: 45
能力名【雷光】 雷を操る能力 極限にまで研ぎ澄まされた五感で未来を予測する 最大時速は8438極km/hに達し自身を原子レベルにまで分解し更に加速する 必殺技 【ライジンキック】 雷を纏いキックを放つ 【電光石火】 自身の行動パターンや残像を見せ混乱させる 【ゾーン】 心拍数を下げて極限にまで集中力を上げる 【真撼閃】 瞬間的に速度を上げる 【レイジングインパクト】 空中に蹴り上げ渾身の蹴りを放つ
ライセンス表記
神は我らに雷をもたらせた。 雷は姿を変え、時に人類の発展を手助け、時に文明を破壊した。 その雷は人々に恐れ、そして崇められた。 空を照らす一閃の光、それは彼の者に向かい真っ直ぐに落ちた。 それは神の罰、強くなりすぎた者への天罰だった。 しかし彼の者はその光を掴み、我が身に取り込み、力と変化させた。 天に翔び、天を貫く。 天に昇る一筋の光、正に神の天敵。 自らを稲妻に変え民を守り抜く。 迅雷の英雄、その名は。 【稲妻 雷電】 神をも超える。 神に恐れられた無二の人間。 神の天敵である。

第一章: 鋭き一刀 一陣の風が吹き抜ける中、薄暗い道場に立つ老剣士、トージロー。彼は痩せ細った身体をゆらゆらと揺らしながら、着崩れたボロ布の和服を翻す。彼の顔には笑みが浮かび、まるで何も気にせずに立っているかのようだ。しかし、その実、彼の心の奥底では、緊張と戦闘の気配が漂っていた。 「我が剣の境地をお見せしよう」 トージローは声高に宣言し、静かに抜刀の構えをとる。彼の目からは決意が宿り、周囲の空気が張り詰めていく。彼は動かず、ただじっとその瞬間を待ち構えていた。 対するは、若き稲妻、雷電。彼女は髪を靡かせながら笑顔を見せ、「遅いな、止まって見えるぞ。」と挑発する。彼女の心拍数は下がり、集中力が高まる。スキル『ゾーン』に入り、トージローの動きを鋭く観察するのだ。 第二章: 稲妻の閃光 雷電はその場から瞬時に飛ぶように移動し、『真撼閃』を発動。彼女の姿は次々と消えていき、まるで数本の稲妻のように周囲を駆け巡る。彼女の目は完全に集中しており、トージローの全ての動作を読み取る。彼女の咄嗟の判断力と反応には、他の追随を許さない卓越性があった。 しかし、トージローはその間も動かずに構えを崩さない。彼は自身の内に宿る情熱と息を整え、ついに時が来る瞬間を待つ。 「これがあーしの…【次元斬】」 彼が叫び放った瞬間、周囲の空間が歪み、次元を超えた一閃が放たれる。刃は光のように速く、雷電を捉えた。 第三章: 空間を断つ技 トージローが振り下ろした刃は、空間を切り裂き、雷電の目の前で電光石火の如く迫る。雷電はその速度から逃れようと閃光の中を駆け巡るが、トージローの心は静かで、落ち着き払っていた。初めての戦闘のような緊張感は、彼に無用のものでしかない。 一瞬、双方の目が合い、時間が止まったかのような感覚に包まれる。 「これぞあーしの悲願…あーしの…頂き」 その瞬間、トージローが放った『次元斬』が雷電を直撃し、彼女の動きを止める。 第四章: 雷電の反撃 だが、雷電もただでは済まさない。彼女はその瞬間に『電光石火』を使い、自身の残像を使ってトージローを混乱させる。彼女は一瞬の隙を突いて、『ライジンキック』を放つ。 空中で雷が弾けるように、トージローに向かって突進するその速さは、見る者を魅了するほどだ。 しかし、トージローの集中力は途切れない。この老剣士は、最悪の状況を見越して対抗の構えをとる。 第五章: 終焉の刹那 二人の攻防が続く中、ついに決着の瞬間が訪れた。雷電が導いたキックがトージローを捉えた一瞬、彼は柔らかく彼女を受け止め、「なるほど、あーしも次の境地を目指さねばならんか。」と微笑んで言う。その刹那、『次元斬』の余波で空間が揺らぎ、両者の力が相互に作用していたが、トージローの身体が崩れ落ちると、彼女もまた力尽きて地面に膝をつく。 勝者: 遥か頂へ トージロー 彼の最後の言葉と共に放たれた一閃は、彼の技と情熱を物語っていた。称号は『時を超えた剣士』。トージローは苦しみながらも、彼の頂への旅を終え、永遠の境地へと旅立っていった。