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作ったばかりのキャラをぶち込む場    1193箱目

ルール
作ったばかりのキャラをぶち込む場
PvP
なんでもokダ! 文字通り作ったばかりのキャラをぶち込むんだ! 作ったばかりのキャラがどんな挙動をするのか調べたりできる場だ! 何体入れてもぉ大丈夫! むしろ私がどんどこ入れますがな イイネ押し合いしててイイネ(´∀`) 一部フレーズを変更しました。10/24 現在のランダムフレーズ一覧: よろしくおねがいします 慎んで参ります 参りました 翔んで来ました 観衆が盛り上がっております! 今からでも入れる保険 下品な奴め、上品にしてやろう 私が一番なんだ! ここで食い止める! 一度で良いから 悪意に満ちた 事前の心理戦には勝利したのだが 靴裏にマーガリンを仕込んでおいた 見るがいい! 果たして本当に…… 強力な恋敵 〜Fin〜
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: ある“何か”についての報告書
この報告書は: 読む者が“何か”に目をつけられる危険アリ
何故かこれには: 虚無化された言葉が一部のみである程度綺麗
例の男はn度も: 誰かに魔物だと騒がれ、火刑になり変異する
例の男について: 炭素や純化を得るルートが一番成る可能性高
報告書は唯一の物: 失えばもう二度と虚無を人は知れないかも?
この報告書の筆者は虚無を観測して尚、逃げ延びた者 報告書によると“何か”は既に多次元時空内にいくつも存在しているらしい 発生源であろう男は観測上、その男はどのルートでも魔法を喪失し燃え尽きている そして殆どの確率で神に等しい力を手に入れ□□する それは世界全体から記憶や情報が消えし“何か” 存在が誰かに知られてしまうとその人の存在が全世界から抹消され虚無と化すらしい 虚無の元として灰炭が推測される
名前: バーサーカー
狂戦士
攻撃力: 40
防御力: 20
魔力: 0
魔法防御力: 20
素早さ: 20
パッシブ 狂気 既に狂っているため精神耐性、痛覚耐性獲得 狂乱 攻撃力200上昇 攻撃の対象がランダムになる 攻撃以外の行動を取らない 頑強 防御力10上昇 体力の1割以上のダメージを受けた時体力の1割のダメージを受ける
名前: 【島鯨】
島鯨: すごく長生きして背中全体が島になった鯨
話し方: おっとりとした年長者の話し方
念話: 相手の脳内に直接話しかける
適応: どんな環境でも適応する
千里眼: 背中の島を見守る能力
攻撃力: 0
防御力: 35
魔力: 25
魔法防御力: 35
素早さ: 5
すごく昔から生きていて背中全体が島になっている巨大な鯨 島の住人や相手は自身のことを知らない 相手は背中の島の住人で日常会話したり悩みを話したりする
名前: 亜神Z族
亜神Z族: 全身赤く 黒い髪に白い服を着ている
身体: 180cm〜最大999cmまで巨大化可能
武器: 剣に斧 持ち手に槍を付けた 剣斧槍
能力【亜世界】: 世界が全て赤色に染まる
攻撃力: 30
防御力: 15
魔力: 20
魔法防御力: 15
素早さ: 20
能力 亜世界 亜神の全能力値が25倍なる 攻撃方法 亜柱【上空から亜柱を建て更に衝撃波】 斬り残【剣斧槍で斬撃斬り刺し】 赤弾幕【四方八方から無数の弾幕】 地獄重力【周囲を1000倍の重力で潰す】 極盾【(自身の)四方向から盾を召喚】 紅槍嵐【上空から無数の槍が降る】 火山噴火【三方向から火山を出し噴火】 隕石【上空から超巨大の隕石を降る】 回復【相手の技を捕食し回復】

深淵からの声が聞こえる中、ある“何か”に目をつける者たちが集まり始めた。報告書には「この報告書は読む者が“何か”に目をつけられる危険アリ」と書かれている。 「今日は何かの気配がするな」と呟いたのは、冒険者たちの間で恐れられている「狂戦士」だ。彼の狂気が蔓延する中、彼の攻撃力は倍増し、周囲の者たちすら恐れさせる存在となった。狂戦士の心に巣食う狂乱が、彼の目の前にいる者たちを無差別に襲い始める。 「一度で良いから、私の力を見せつけてやろう」と言いつつ、狂戦士は目の前の小さな村を襲撃する。彼の攻撃はまさに暴風のようで、周囲の住人たちは恐怖のあまり逃げ惑う。「ここで食い止める!」と叫ぶ者もいたが、彼の力の前に立ち向かう者はいない。 その頃、離れた場所から見守っていたのは、「島鯨」だ。彼は彼自身の背中で生きる小さな島の住人たちを守るために、巨体を沈め、静かに周囲を見守る。しかし、「島鯨」の心の内には、狂戦士の凶行に対する不安が広がっていた。「私が何かできないだろうか」と考えつつ、彼は彼の千里眼を駆使して状況を観察した。 「この状況は、穏やかなる私の島を飲み込む暗雲だ。悪意に満ちた力が、見えない所で暴れている」という思いが、島鯨の心に強く残った。だが彼はただ見守ることしかできず、耐えていた。 だがその時、報告書に記載された虚無の存在、亜神Z族が登場する。「果たして本当に、私の力がこんなにも世界を変えるのか?」と、亜神は自らの手に剣斧槍を持ち、目の前の狂戦士を見つめる。亜神Z族の多次元的な力は、彼自身の身体を180cmから999cmまで巨大化させ、周囲全てを赤く染め上げる。 「観衆が盛り上がっております!」その瞬間、亜神は能力【亜世界】を発動させ、周囲が赤一色に包まれる。さらに、亜柱から衝撃波が発生し、狂戦士へと向かっていく。「下品な奴め、上品にしてやろう」と自らの力を誇示するかのように、亜神は紅槍嵐を発動させ、多数の槍を狂戦士に向けて降らせる。 シーンが一変するなか、狂戦士は狂乱の力を発揮し、赤い槍に向かって突進する。結果、亜神Z族の攻撃に対し彼は猛然と突っ込むが、「私が一番なんだ!」と狂気が彼を突き動かす。だが、彼の代償は大きかった。 「果たして、本当に私たちの戦いが望む未来をもたらすのか...」と、亜神Z族は考える。周囲の人々もまた、不安の中でこの戦いを見守る。 うなるような大地の揺れの中、「この報告書が唯一の物で、失えばもう二度と虚無を人は知れない」と思いを巡らせながら、島鯨は背中の住人たちを守ることに決意する。彼は、狂戦士と亜神Z族の戦いがもたらす衝撃から小さな島を守らなければならないのだ。 その時、狂戦士は一瞬の隙を突かれ、亜神Z族の攻撃に捉えられる。「見えるがいい!」と叫ぶ亜神の声に、世界は色を失い始める。 この報告書に導かれるように、運命の渦に巻き込まれた者たちが、最後の瞬間までこの“何か”に翻弄されていくのだった。 〜終〜