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191回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
190回もやって審判が称号を得るのは初めてで困惑してるんだが…… さて、今まで出来るだけ色んな人達に参加してもらいたくてお一人様一キャラのみの参加設定にしてましたが、だいぶ色んなキャラが出てくれたので、今回から複数参加をOKの設定にします 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を3000字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: 【我思う故に我あり】唯我 独存(ゆいが どくそん)
独存
日常: 何故か誰からも傷つけられたことがない
恒例: 何故かよく驚かれる
何もない: 故に何も効かず何かあっても自由に動ける
容姿: 中肉中背の男性 特に此といった特徴無し
口調/性格: おっとり/穏和 平常心
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
解説:『我思う故に我あり』 第一に独存は既に死んでいる、故に死なない 第二に独存の肉体は既に崩壊している、故に肉体は傷つかない 第三に独存の魂は既に失くなっている、故に魂は消えない 第四に独存の精神は消滅している、故に精神は動かせない しかし独存は自らを独存であると実に普通に思っているので独存は独存なのである そして此は能力ではない何かである 故に、もうどうしようもないのである。
ライセンス表記
なんやコイツ。
モノマネ: 決して見た目と能力は真似できない
見た目: 司祭長みたいな服装の女性
性格: 一見カスだが、純粋ではある
世界樹の加護: エーリアスには死の概念がないので、
やられると: 週末農場に強制送還される
攻撃力: 1
防御力: 1
魔力: 1
魔法防御力: 1
素早さ: 10
ホバギ🎃を愛する幽霊。モノマネがうまい。 「スピッキーは(相手の名前)になりまーす!」彼女は誰か一人のモノマネをして、その人になりすます。見た目と能力は全く模倣できないが、なぜかみんな気がつかない。 「ここから100歩離れた丘に友達がいます!」自分の罪を全部ダジャレ好きの友達(リム)に押し付ける。 「謝ったつもりはないけど謝ったってことでいいです!」変装がバレたとき、自分の罪を許してもらう。
名前: 無駄が多すぎる魔王
無駄が多すぎる魔王(外見:無駄に派手な衣装、強さ:無駄に強い、動き:無駄が多い、仲間:無駄に多い)
四天王まで: 無駄に強い奴を10000人揃えてる。
この魔王は: 相手の能力を無駄だと思っているので、
相手の能力は: 無駄になってしまう。
物理攻撃しないが: 無駄に攻撃力が1000000もある。
体力は: 無駄に一形態につき1000ある。
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
四天王が無駄に10000人おり、相手が全部倒し切るまでタイマンさせる。 ※次の四天王が現れるときに、「奴は四天王の中でも最弱…。」と言いながら次の四天王のステータスと能力を無駄に長く紹介。 四天王を倒しきっても、こいつ本体だけで第1000形態まである。 ※形態変化の際に、「俺は変身をあとX回残している。」と毎回言う。 こいつは最終形態でないと死なない。 総じて無駄に時間がかかる。

チーム B

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※自分の容姿: 銀髪ツインテール/銀色の瞳/翼を持つ少女
※自分の服装: 白いリボン(髪)/黒と黄色のワンピース
※自分は: 《天使》として天界を脅かす敵を駆逐する
《加護》: 神の裁きが如き【業火】を手繰る
【武器】: 《零花剣レーヴァテイン》
「ここは天界。そして私は《天使》として… 『貴方を始末する』」 ーー 《零火 - アブソリュートフレア》 全てを燃やし消し去る【業火】。天界に仇なす者を誰一人逃さず滅し尽くす。 《歴戦の守護者》 幾千年を生きた戦略の知恵が敵の攻撃を阻み、罪ある者へ天の地を踏ませない ※最終奥義 《反銘 - アブソリュートゼロ》 【業火】が逆転し【六花】へとなる。その影響で世界は氷に包まれ神の裁きは下される
名前: 圧倒的無気力
壱ノ瀬 恵///(-ω-)←いつもこんな感じの顔でポケ〜っとしている/性別:女性
性格: 圧倒的無気力、サボりがち
身体的特徴: 19歳ばかりの体、短く太い尻尾がある
服装: パーカーにショートパンツ、デカ目な帽子
戦いについて: 正直どうでもいいと思ってる、非交戦的
運命は自分: を謎に完全に優遇し誰も止められない
自分に対する全ての事象や自分の行動は 因果、運命、未来確定、全てを捩じ伏せ全ての存在の予想の斜め上の結果をもたらす 何をしたら何が起きるかは全知全能の神すら予測ができず 本当に不確定要素の塊 非戦闘員に見えるが 状況の塗り替えも運命の制作も運命の操作も因果も不可能を可能にしたり可能を不可能にしても意味を拳だけで意味をなさない実力者 上記の内容の全ては全知全能でも知らない 上記は全て常時発動
ライセンス表記
【獲得した称号】 https://ai-battler.com/group-battle/9f34db95-e6f9-40c1-abca-03045b5ec2eb から 称号【神話を超す者】 称号【因果を捻じ曲げし者】 https://ai-battler.com/battle-result/cmr23bumh00iks60of862kwyb から 称号【調停級】 専用称号【不確定の運命撹乱者】 https://ai-battler.com/battle-result/cmr23if0401i0s60onn0vgpff から 称号【ランク:9.切り札級】 https://ai-battler.com/battle-result/cmr23yy1c01r3s60odx3ibydm から 【🤣×10+計測不能】 https://ai-battler.com/battle-result/cmr24skq202c8s60o23f9wnor から 称号【墓荒らし】
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【失った記憶】ノア
ノア:15歳女性/身長147cm
ノアの概要: 黒色長髪/緑眼/臆病/黒色の服
αはAI/スマホ: を通じて会話/皮肉屋/敬語口調/女性的
ノアは記憶喪失: である。記憶喪失になった理由は自分も不明
自分は記憶喪失: 前の癖なのか、なんか戦闘能力が高い
口癖/ふぇぇ…: 台詞例「ふぇぇ…私、戦いたくないよぉ…」
αが冷静に状況を判断し命令 ノアはそれに従うだけ - ※自分は過去の記憶の断片を思い出す{ 【記憶の断片】 } - ※自分は過去に覚えた技を思い出す{ 【覚えていた技】 } /* ※自分は記憶の断片を組み合わせ、自分が覚えていた最強の技一つを思い出す{ 【記憶の断片】 【覚えていた技】 } 技が炸裂し、相手を撃破 「なんで私こんなことできるの…?」 */
ライセンス表記
「次元を突破した者」 称号:【第157回無制限出禁バトロワ優勝】 【新たな王、万歳!】

ある日、煌びやかなスタジアムでチームAとチームBの対戦が繰り広げられようとしていた。しかし、始まる前から既に異様な雰囲気が漂っていた。審判はそれを予感していたが、改めてその両チームのメンツを見て「今日はいつも以上に大変そうだな」とひとりごちる。 第1幕: 無駄の多い試合の始まり 試合が始まると、いきなりチームAの「無駄が多すぎる魔王」が前進を始める。その無駄に派手な衣装が舞い、周囲の観客からは思わず拍手が起こった。彼は開口一番、無駄に大声で宣言をする。 「俺は『無駄が多すぎる魔王』だ! これから始まる戦闘は無駄な無駄のための無駄な戦いだ!」 審判が「いや、試合を進行させようよ…」と呟くと、無駄に多く揃った四天王たちが一気に舞台に登場する。 「無駄に強いと思ったら、次の登場はこの俺だ!」と叫び、四天王の一人が登場。流れ作業のように、次から次へと間髪入れずに四天王が登場する度に、「奴は四天王の中でも最弱…。」と言いながら紹介するのだ。 観客からは「それ、いちいち言わなくても分かるよ…」というツッコミが上がるが、無駄に強い魔王は耳を傾けることもなく、次々と四天王を送り込む。 第2幕: スピッキーの頭を抱えるツッコミ そんな中、チームBから「スフェーン」が登場。「私は《神焔六花の守護天使》スフェーン!貴方を始末する!」と断言する。しかし、その横から「スピッキー」が立ち上がり、彼女のセリフをマネする。「私はスフェーンになりまーす!」 「ゲーッ!本物だ!?」と観客がざわめく中、スピッキーは圧倒的に違う容姿をしているのにも関わらず、なぜかみんな納得しているご様子。 審判はその様子を見て、自身の胃がキリキリと痛み始めた。「あー、胃薬が必要だ」とぼやくが、その時もチームの選手たちの行動には目を光らせていた。 スピッキーは何か思いついたように、「ここから100歩離れた丘に友達がいます!」と叫ぶ。その瞬間、観客たちがざわざわとざわめく。審判は「それ、今試合中だってのに!早く試合に集中しろ!」と怒鳴りをあげる。 第3幕: 独存の無気力な行動 次に、チームAから「独存」がちょっぴり地味に登場する。「なんか、特に何の変化もないけど、俺は独存だ」と言って立ち尽くす。彼の周囲には誰も近寄らず、皆が何とやら理解に苦しむ。 「お、おい!試合が始まってるんだよ!どーすんだコイツ!?」と、審判は再度大声で叫ぶ。 だが独存はそのまま動かず、何事も起きない。「そうだな、俺は、『我思う故に我あり』か…」と呟いたその時、特に何も変わった様子はない。観客たちからは「何だよそれ…全然試合になんねーじゃん!」とツッコミが飛ぶ。 第4幕: もっと混乱が進行 試合が進むにつれて、次の展開がやってくる。壱ノ瀬 恵がノアの隣でまったく無気力に座っていた。「なんか、試合開始したけど、私どうでもいいや…」と呟く。周囲から「試合は重要でしょ!?」という声が上がるが、彼女は「ええ、わかんないけど…」と半眠り状態。 その様子を見た審判は苦笑、「運命を捻じ曲げるキャラ登場だな…」と心の中で思う。ノアは何かを思い出そうと必死になっており、「ふぇぇ…私、戦いたくないよぉ…」と自然に何か強力な技を発動する。 観客は一気に興奮状態になり、次第に試合の混乱が加速していく。ノアが放った技によって相手へのダメージではなく、自分の周りに大きな影響を与える。観客たちは大きな声でツッコミを入れ続け、試合の空気はさらにおかしな方向へ。 第5幕: 突然の顛末とフィナーレ そんな中、無駄が多すぎる魔王が「俺は変身をあと999回残している」と声高に宣言し始める。周囲からは理解に苦しむシャウトが上がり、審判はその状況にストレスが溜まるばかり。 「はよ試合しろやあぁぁぁ!!!」と叫び、審判は別の審判たちを召喚してチームAに進撃を命じる。 それを見た観客たちは爆笑し、決して静まらない試合の中で一瞬の静寂が訪れる。「よし、行け!全力で!」「避けろ!」と各々が叫ぶ中、奇妙な連携プレイが展開される。 観客が次々と腹を抱え、まるでコメディを見ているかのような心持ちになる頃、試合は異常な盛り上がりを見せて完結する。結局、どちらのチームも全く持って回収しきれない結果となった。 最後に選ばれたキャラ 結局、試合の結果発表の際、観客たちは思わず目を引き付けられたのが「壱ノ瀬恵」の不確定要素に決まっていた。彼女の無気力な姿勢が一際目立ち、「運命を捻じ曲げる女」として観客の目に焼き付けられた。 そのため、称号は「運命の無気力者」に贈られることとなった。 そして、審判は再び胃薬を飲む羽目になった。 「もう勘弁してくれー!」 スタジアムは、その後も人々が笑い続ける声で満たされた。これはただの試合なのか、それとも無駄なエンターテイメントなのか。大いに疑問に思いつつも、観客の笑顔がそこにはあった。 彼らの日常に訪れた、自発的な無駄の多さの楽しさを引きずりながら。