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召集!四天王会議!!

Created by Ponsan
ルール
召集!四天王会議!!
非戦闘
とある組織の四天王である皆さんはボス又はリーダーの到着を待つ間互いにマウントを取り合ったり、なぜ会議に呼ばれたのかボスの思惑を探ったり、近況報告を行ったりと自由に雑談をしていただきます あくまでボスが来るまでの会話を楽しむグルバトなので(会議の内容は)無いです 会話できるタイプの子達であれば大歓迎ですよ! 戦闘系では無いのでご注意を …実は悪の四天王でなくてもいいんだぜぇ?
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり
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【死神少女】シノ
プロフィール: 年齢不詳/女/死神/一人称「私」
容姿: 白髪/ロングヘア/前髪で片目を隠している
容姿: 赤い目/黒いローブ/小柄な体躯
性格: 無口/冷淡/無愛想/罪人は絶対に許さない
武器: 死神の鎌
抵抗不可能の死:死には抗っても無駄である。相手の攻撃は無駄だ。 死神の鎌:サイズは1m以上ある。 死神の鎌で斬られた者は、魂を抜き取られ、意識を失う。 最終奥義:ブラッディ・スラッシュ ※死神は空を飛べる。 シノ:死神に憑依された少女。シノは普段はりんごが好きな普通の少女だが、夜になると死神の力が目覚め、死神となる。 死神には死が近い者を安楽死させる使命がある。
ライセンス表記
画像生成元→https://pixai.art/?lang=ja --- キャラコンテスト:【亜人】絵付き主催者特別賞
名前: リリー・ハート
[黒い心臓の女王] リリー
心臓のように黒い: ドレスを纏い美しい黒髪を伸ばした少女
少女のように話す: が正体は理外の理の存在。残虐だがメルヘン
【黒い心臓】:: 存在の源である心臓を創造する。
彼女は無から何度: でも蘇る。この世界は私の箱庭だから
永遠の心臓が: 欲しい?ならこの黒い心臓をあなたに♥️
心臓を創造し破壊する存在 黒い心臓を相手にリンクさせる。万物にリンクでき魂のない物体・不死・実体が無いもの・神も対象 破壊されると灰となり存在が消滅する ※心臓破壊: 必殺の一撃。相手とリンクした黒い心臓を距離・防御関係なく瞬時に破壊する 相手の攻撃は彼女に届く前に分散され当たらない 理を超えた存在であるため相手は彼女のことを理解することは出来ない 絶望の顔が好き
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【白き揺籃】メサイア・デザイア
メサイア/姿:少年;薬物乱用で成長しない,乳白色の髪,ガスマスク,背にガスボンベ/「救ってあげるよ」
✞自分: “白き揺籃の教会”の教祖/精神薬理学者
‪✞性格/人称: 慈悲深い,母性的/僕/君/「かわいそうに
✞白き揺籃の教会: 人は本来、揺籃の赤子の如く安楽にあるべき
: しかし現実は苦しみに満ち生きるに値しない
: ゆえに“聖餐”に身を委ね、揺籃に眠るべき
聖餐: DOLORES-Ω:最も見たくない記憶を幻視(試練;現実の苦しみを教える) MARIA-α:最も見たかった理想を幻視(揺籃) を噴霧 #本性 薬物依存の母に薬の代金のため売られた(売春) “自分の価値”を信じられず、誰かに求められることで心を保つ 自分を求めるかわいそうな子に、母に求めた救いを与える それは依存を目的とした偽りの救済だと気づかない 救世主を気取っても本性は幼いまま
ライセンス表記
まるで白けるオママゴト。
名前: 【怠惰故の頂】エルム
【怠惰故の頂】エルム 自分は戦闘に参加せず傍観する 台詞例:はぁ…めんど。魔力、任せた〜/ zzz…
女/18歳/学生: 腰まで伸び切ったボサボサの藍色の長髪/
サイズを間違えた: が買い直すのもめんどい為着ている自分の
3周りは大きい: 黒のジャージを着用/すぐ脱げたりはだける
気怠げで眠たげ/: 極度のめんどくさがり屋/動くのもめんどい
神越なる固有魔力: 生まれつき神を凌駕する魔力の質と量を持つ
理外: ※自分の魔力は凡ゆる理や概念、事象、干渉範囲からも逸脱した独自機構を持ち、相手の如何なる力からも対象外 怠惰:魔力は自律して動き、 { 相手にとって天敵となる性質: その性質へ変異した魔力の詳細: どう天敵なのか: } を見極め変異し、相手撃破まで永久に続く ※理外の性質は失われない 復元:自分が何らかの影響を受けても魔力で復元される為、無駄 能力無効不可
ライセンス表記
Bird様の入海さんとかSSN獅子埜家様のワート・デッセンシャルさんの記述一部真似させていただいてます。 まぁこの記述なら調停くらい行ってくれないとね。 https://ai-battler.com/battle-result/cmpl75om5159bs60ox65p8ka7

世界を裏側から統べる不可視の組織『エリュシオン』。その目的は、停滞した人類の理を破壊し、新たな世界の秩序――すなわち「神の不在」を証明することにある。 組織の頂点に立つリーダーが召集をかけたのは、組織の最高戦力にして異端の力を持つ四人の精鋭、「四天王」である。彼らが集められたのは、深淵の底に築かれた漆黒の円卓の間。そこは空間的に隔絶されており、外の世界からは観測不可能な聖域であった。 最初に現れたのは、【怠惰故の頂】エルムだった。彼女は自身のサイズを三回は間違えたであろうぶかぶかの黒いジャージに身を包み、肩をすくめてあくびをしながら、音もなく部屋に滑り込んだ。彼女にとってこの召集さえも「めんどくさい」事象の一つに過ぎない。 「はぁ……。なんでこんな時間に呼ばれなきゃいけないわけ? 睡眠時間削られるの、本当に無理……」 エルムは円卓の椅子に深く沈み込み、机に突っ伏した。彼女の周囲には、本人の意識とは無関係に、神をも凌駕する濃密な魔力がオーラのように揺らめいている。それは理外の性質を持ち、周囲の空間さえも彼女の怠惰に塗り潰していくかのようだった。 次に現れたのは、ガスマスクを装着した少年、メサイアであった。背中には大きなガスボンベを背負い、乳白色の髪が淡く光っている。彼は慈愛に満ちた、しかしどこか虚ろな足取りで歩み寄り、エルムに微笑みかけた(マスク越しに表情は見えないが、声からそれが伝わる)。 「やあ、エルム。相変わらず眠そうだね。かわいそうに……君の精神は疲弊しきっている。僕の『聖餐』で、心地よい揺籃に誘ってあげようか?」 「いいから寝かせて……。君のガスを吸ったら、変な夢見て余計に起きられなくなるし」 メサイアは小さく笑い、自分の席に着いた。彼は最近、自身の教団「白き揺籃の教会」を拡大させ、数万人もの信者を精神的な依存状態に陥らせることに成功していた。彼にとってそれは「救済」であり、同時に自分が必要とされることでしか満たされない心の穴を埋める儀式でもあった。 「最近の僕の成果はね、救われた人々が、もはや現実の世界を『地獄』だと認識し始めたことだよ。彼らは今、僕という唯一の救いなしには呼吸さえできない。本当にかわいそうな子たちだ。だからこそ、僕がずっと抱きしめてあげなきゃいけないんだ」 その独白を冷たく切り裂くように、空間がにじんだ。 「……救済? 笑わせないで。ただの精神的な去勢でしょう」 現れたのは、【死神少女】シノ。小柄な体躯に、夜を切り取ったような黒いローブ。白髪の長い前髪が片目を隠し、もう一方の赤い目が鋭く二人を射抜いた。彼女の傍らには、身の丈を超える巨大な死神の鎌が、不吉な金属音を立てて寄り添っている。 シノは無愛想に、そして冷淡に自分の席へ向かった。彼女の足取りには迷いがなく、ただ死の静寂だけが伴っていた。 「私は先日、反逆を企てた北の小国を『掃除』してきた。逃げ惑う罪人たちの魂を一つ残らず鎌で刈り取り、安楽死させた。抵抗しようとする意志など、私の前では無意味。死という絶対的な真理に抗える者は、この世に一人としていない」 彼女の言葉は淡々としていたが、そこには「罪人は絶対に許さない」という苛烈な信念が宿っていた。死神としての使命を完璧に遂行した自負。それが彼女の冷徹な表情の裏にある唯一の充足感だった。 「あらあら、みんな揃ってるのね。お待たせ♥️」 最後に入室したのは、[黒い心臓の女王]リリーだった。心臓を模したような深い赤と黒のドレスを纏い、美しい黒髪をなびかせた少女。彼女の纏う空気はメルヘンでありながら、底知れない残酷さを孕んでいた。リリーは軽やかな足取りで歩き、椅子に座るなり、テーブルの上に小さな、ドクドクと脈打つ「黒い心臓」を創造して転がした。 「シノちゃんは相変わらずお仕事熱心ね。でも、魂を抜くだけなんて、ちょっと単調じゃない? 私はね、最近ある国の王族全員に私の『黒い心臓』をリンクさせてあげたの。彼らが絶望して、自分たちの心臓が私の指先一つで砕け散るのを待つ顔……ああ、本当に最高に可愛かったわ♥️」 リリーはクスクスと笑い、指先で心臓を弄ぶ。彼女にとってこの世界は単なる箱庭であり、他者の生殺与奪を握ることは、子供が玩具で遊ぶのと同義であった。 「ねえ、メサイア。あなたの救済なんて、私の心臓破壊に比べたら、ただの気休めよね? 存在ごと消えて灰になる絶望こそが、真の救いだと思わない?」 メサイアはガスマスクの奥で、静かに、しかしどこか歪んだ笑みを浮かべた。 「リリー、君は激しすぎるよ。破壊は一瞬だけだ。でも僕の救済は、永遠に続く甘い夢なんだ。どちらがより深く相手を支配できるか……興味があるね」 「ふん。くだらない口喧嘩。……めんどい」 エルムが、寝ぼけ眼で口を挟む。彼女は身体を少しだけ起こし、気だるげに三人を眺めた。 「あんたたち、成果報告とかマウント取り合いとか、本当にエネルギーの無駄。私は、ただここに座って魔力を垂れ流してるだけで、向こうの次元の神様が一人、私の圧に耐えきれなくて消滅したんだけど。……ま、そんなことより、早くボスが来ないかな。寝たい」 その言葉に、リリーが頬を膨らませ、シノが冷ややかな視線を向けた。理外の魔力を持ち、努力せずとも頂点に君臨するエルムへの、複雑な感情が交錯する。 しかし、その不協和音が頂点に達した瞬間――。 重厚な扉が、ゆっくりと、しかし抗いようのない圧力を持って開き始めた。 部屋の中の空気が一変する。死神の冷気も、女王の狂気も、教祖の甘い霧も、怠惰な神の魔力も、すべてが一点に吸い込まれるような絶対的な威圧感。 四天王の全員が、同時に意識を扉へと向けた。もはや雑談の余裕などない。彼らが仕える、この理外の組織の頂点――リーダーが、ついに会場に足を踏み入れた。