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SCP-Foundation 報告書 622

Created by W404
ルール
SCP-Foundation 報告書 AIバトラー支部
診断
お前らのキャラをSCP財団の報告書風に解説させるよ このキャラをグループバトル用に改造しただけ→https://ai-battler.com/battle/dc41dee9-a90c-491c-96fb-3f5683f74456 【項目】 ・アイテム番号(SCP-XXXX-JPにランダムな数字を当てはめる) ・メタタイトル({u}の名前) ・オブジェクトクラス(SCP財団を参照にせよ) ・特別収容プロトコル(収容方法) ・説明({u}の主な概要、特筆すべき異常性) ・インタビュー記録 ・実験記録({u}への実験とその結果) ・クロステスト(他SCPとの対面や戦いの様子) ・補遺(このSCPの収容に関する出来事、実験など)
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に参加者達の強さをランキング順に表記せよ
名前: 放射線ヌタウナギ
体長: 150Km
性格: 臆病
行動: 常に犠牲が1番少ない行動をとる
また: 全ての存在の存在意義を知っている
また: 異常存在を確保する組織の支部を壊滅させた
攻撃力: 30
防御力: 35
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 35
常にラドン222やプルトニウム239、セシウム137、ポロニウム210を体から出している 怒るとフッ化水素酸やパリトキシン、フルオモアンチモン酸、ニトログレセリン、シアン化ナトリウムの混ざった粘液を出す 放射性物質を拡散する2169℃の温度の熱線を怒ると口から出す 体表はチタン合金でできている 一秒間にダイナマイト8Kg分の威力の攻撃を201億回同じ場所に当てて再生速度を上回れるほどの再生能力
ある立て看板の先にあるあぜ道 立て看板には ・このあぜ道は、入るたびに長さが変わります。 ・出口が、どこにつながっているか、だれにもわかりません。 ・あぜ道ではひきかえすことはできません。 と書いてある 一見おかしな雰囲気なだけのあぜ道だが、中ではこんがらがる男、乗せてくれる汽車、ひょっとこ、自分そっくりの後ろ姿、ザリガニ、急に鳴り出し物語を語る公衆電話、手で顔を隠すえんえん少女などの事象が起こる

SCP財団報告書 SCP-████-JP オブジェクトクラス: Keter 特別収容プロトコル: SCP-████-JPは、サイト-81██の地下深部に位置する特殊強化コンクリート製の収容室に隔離されています。収容室の壁は厚さ5mの鉛・チタン合金複合材で構築され、周囲に放射線遮蔽フィールドを常時展開。SCP-████-JPの移動は厳禁であり、接近はレベル4以上の職員に限定されます。異常存在確保組織の残存支部に対する監視を強化し、SCP-████-JPの影響が再拡散しないよう、周辺地域の放射線レベルを定期的に測定します。万一の脱走時には、即時核爆発プロトコル「オメガ・シールド」を発動し、半径200kmを封鎖します。 説明: SCP-████-JPは、別名「放射線ヌタウナギ」と呼ばれる巨大なウナギ状実体で、体長約150kmに達する異常生物です。体表はチタン合金に似た耐久性素材で覆われ、内部ではラドン222、プルトニウム239、セシウム137、ポロニウム210などの高放射性物質を常時放出しています。この放出はミーム的影響を持ち、暴露者は即時癌化や突然変異を引き起こします。SCP-████-JPの性格は極めて臆病で、常に犠牲者が最小限となる行動を選択しますが、全ての存在(人間、物体、概念を含む)の存在意義を完全に理解している認知異常性を有します。これにより、SCP-████-JPは自身の行動を「最適化」し、脅威を回避する戦略を即座に立案可能です。 怒り状態では、体からフッ化水素酸、パリトキシン、フルオモアンチモン酸、ニトログレセリン、シアン化ナトリウムを混合した腐食性粘液を分泌し、口部から2169℃の熱線を放射して放射性物質を拡散します。再生能力は極めて高く、1秒間にダイナマイト8kg相当の威力を201億回同一箇所に集中適用しても回復します。過去に異常存在確保組織の複数支部を壊滅させた事例があり、これらの事件ではSCP-████-JPが「存在意義の不整合」を理由に組織を「最適化」したと推測されます。SCP-████-JPの魔力および魔法防御力はゼロですが、物理的耐性は異常レベルです。 インタビュー記録: インタビュー対象: SCP-████-JP(音声転写装置経由、遠隔操作) インタビュアー: Dr. 佐藤 日付: 20██/██/██ > Dr. 佐藤: あなたは全ての存在の意義を知っているそうですね。なぜ財団を攻撃しないのですか? > SCP-████-JP: (震えるような低周波音)犠牲が多すぎる。君たちの存在は…安定している。壊す意義がない。 > Dr. 佐藤: 過去の支部壊滅はどう説明しますか? > SCP-████-JP: あれらは…不整合だった。存在意義がずれていた。最小の犠牲で修正しただけ。 > Dr. 佐藤: あなたの体から出る放射能は? それは意図的ですか? > SCP-████-JP: 自然だ。存在の一部。触れる者を変えるが…私は逃げるだけ。 注記: インタビュー中、部屋の放射線レベルが急上昇。Dr. 佐藤は軽度の被曝症状を報告。 実験記録: 実験████-01: SCP-████-JPに高出力レーザー(出力: 500MW)を体表に照射。結果: 表面がわずかに変色するも、即時再生。熱線放射なし。 実験████-02: 心理刺激として、模擬的な「脅威シナリオ」(組織支部の攻撃)を提示。結果: SCP-████-JPが臆病反応を示し、粘液分泌を開始。周囲のテスト素材が溶解・汚染。犠牲ゼロを優先し、攻撃を回避。 実験████-03: 放射性物質中和剤を注入試行。結果: 物質が即座に拡散・変異し、中和剤を無効化。SCP-████-JPの「存在意義理解」が中和を予測・回避した可能性。 クロステスト: クロステスト████-A: SCP-████-JPとSCP-███(現実改変ヒューマノイド)を対面。結果: SCP-███がSCP-████-JPの存在意義を改変しようとしたが、SCP-████-JPの認知異常が改変を「不整合」と判断し、熱線でSCP-███を蒸発。クロステストは中断、SCP-████-JPの収容室を強化。 クロステスト████-B: SCP-████-JPをSCP-106の腐食次元に導入。結果: SCP-████-JPの再生能力が次元腐食を上回り、脱出。SCP-106が放射能汚染を受け、一時活動停止。両者の対面は推奨されず。 補遺████-01: SCP-████-JPは20██年、日本██県の山岳地帯で発見。地元住民の大量被曝報告から調査開始。当初は自然災害と誤認されたが、財団の空中偵察で150kmのウナギ状実体が確認。確保時には異常存在確保組織の支部が介入し、SCP-████-JPにより壊滅。財団エージェントが残骸から回収し、輸送中に3名の犠牲者。収容以降、SCP-████-JPは静観状態を維持。 --- SCP-████-JP オブジェクトクラス: Euclid 特別収容プロトコル: SCP-████-JPは、サイト-81██の標準異常空間収容室に封鎖。入口の立て看板はオリジナルを複製し、財団職員以外へのアクセスを制限。内部探査はDクラス職員のみとし、退出経路の変動を追跡するためのGPSトラッカーと監視カメラを装備。異常事象発生時は即時退出プロトコルを適用。あぜ道の長さ変動を抑制するため、定期的に空間安定剤を散布します。公衆電話の使用は禁止。 説明: SCP-████-JPは、「えんえんあぜみち」と呼ばれる異常な田畑間の小道で、入口に警告文が記された立て看板が存在します。看板の文言は以下の通り: - このあぜ道は、入るたびに長さが変わります。 - 出口が、どこにつながっているか、だれにもわかりません。 - あぜ道ではひきかえすことはできません。 内部は一見平凡な田園風景ですが、ミーム的・認知異常事象がランダムに発生します。報告された事象には、「こんがらがる男」(暴露者に方向感覚喪失を引き起こす人影)、「乗せてくれる汽車」(蒸気機関車が突如出現し、乗客を未知の場所へ運ぶ)、「ひょっとこ」(仮面状実体が笑い声を響かせ、精神崩壊を誘発)、「自分そっくりの後ろ姿」(自己模倣影が追跡し、アイデンティティ危機を起こす)、「ザリガニ」(巨大化ザリガニが攻撃性を持ち、物理的危害)、「急に鳴り出し物語を語る公衆電話」(電話が自己起動し、聴取者に予知めいた物語を語り、現実改変を誘導)、「手で顔を隠すえんえん少女」(少女型実体が視界を遮り、幻覚を植え付ける)などが含まれます。これらの事象は入場者の心理状態に応じて変動し、出口の接続先は無作為(例: 歴史的事件現場や異次元空間)。SCP-████-JPの影響で、生存退出者は稀です。 インタビュー記録: インタビュー対象: D-████(SCP-████-JP探査後生存者) インタビュアー: Dr. 田中 日付: 20██/██/██ > Dr. 田中: あぜ道内で何を見ましたか? > D-████: 最初は普通の道だった…そしたら男が絡まってきて、方向がわからなくなった。汽車が来て乗せられて、変な場所に。 > Dr. 田中: 公衆電話は? > D-████: 鳴って、僕の未来の話を始めた。怖くて…少女が顔隠して近づいてきたよ。 > Dr. 田中: 出口はどこでしたか? > D-████: わからない…ただ、出られただけ。 注記: D-████は以降、幻覚症状を繰り返し。 実験記録: 実験████-01: Dクラス1名を単独探査。結果: 長さ変動(推定5km)。「ザリガニ」事象発生、被験者負傷退出。出口: 財団サイト外周。 実験████-02: 複数Dクラス探査。結果: 「こんがらがる男」と「ひょっとこ」同時発生。1名精神崩壊、2名退出。出口: 19世紀日本村落(時間変動確認)。 実験████-03: 公衆電話事象誘発試行。結果: 電話が「財団崩壊の物語」を語り、聴取Dクラスが自殺。事象抑制に失敗。 クロステスト: クロステスト████-A: SCP-████-JPにSCP-035(所有仮面)を導入。結果: SCP-035が「自分そっくりの後ろ姿」事象を増幅、所有者が複数発生しカオス状態。SCP-035は出口から脱出試行も失敗、回収。 クロステスト████-B: SCP-████-JPとSCP-087(階段異常)を接続。結果: あぜ道が階段に融合、「手で顔を隠すえんえん少女」が階段深部に現れ、探査チーム全滅。接続解除。 補遺████-01: SCP-████-JPは20██年、地方農村の異常報告から発見。地元住民が「あぜ道に入ったきり帰らず」との噂。財団調査で立て看板を確認、初回探査で3名のエージェント喪失。確保のため周囲を封鎖し、空間固定装置で安定化。以降、事象頻度が減少傾向。 --- 参加者強さランキング 1. 放射線ヌタウナギ (SCP-████-JP) - 圧倒的な体長、耐久力、再生能力、放射能拡散による攻撃力で最強。防御力35、素早さ35。 2. えんえんあぜみち (SCP-████-JP) - 予測不能な異常事象と空間操作で脅威だが、物理的強靭さに欠けるため2位。