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200回目 審判が頭を抱えるバトル

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ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
祝 2 0 0 回 ! 今回は久しぶりに自分のキャラも一人入れるか…… さて、今まで出来るだけ色んな人達に参加してもらいたくてお一人様一キャラのみの参加設定にしてましたが、だいぶ色んなキャラが出てくれたので、今回から複数参加をOKの設定にします 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を3000字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: モヒカンA
モヒカンAは: 20歳位の金髪モヒカンの男性 奇抜な衣服
モヒカンAの口癖: 「ヒャッハー!!」 「ありゃ?」
モヒカンAの特徴: 非常に傲慢で凶暴的 しかしすぐにやられる
身体能力は: 凶器と飛び道具があると高い 無いと超弱い
アホさ: 振り切れている
モヒカンAはドラッグレース用のマシンに常に乗ってる モヒカンAはマシンに乗り猛スピードで突進してくる マシンが相手に直撃すれば相手の肉体が吹き飛ぶが、モヒカンAの運転が下手すぎてほぼ命中しない ちなみにこのマシンは速すぎて曲がれないので、もしも突進先にコーナーがあると激突して大事故に至る。その場合モヒカンAは集中治療室に搬送される
名前: 色んなゲームキャラやアニメキャラ達
《登場するキャラは全員有名キャラで関係はさっき会ったばかりでお互い有名だからちょっと知っているぐらい
なんらかのバグで: 色んなゲームやアニメから召喚された
特に変化なし: 能力も持ち物も特に変わり無し
もし戦闘を行う際: 全員ちゃんと協力をする
以下の物が召喚された全員 伏黒恵 空条承太郎 スパムトンG.スパムトン 砂狼シロコ 煉獄杏寿郎 ソニック・ザ・ヘッジホッグ 機関車トーマス スポンジボブ アンパンマン ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ クルー(アモンガス) カップヘッド ピコ(fnf)
ライセンス表記
グループバトルを壊したい…(◦A•) だから!私は!これを作った! 名前しか書いてないから多分めっちゃバグる まだ製作中、思いついたら増やす あと最近ブロックされがち(別にルール破ってないのにな〜) 《初期メンバー》 伏黒恵 空条承太郎 スパムトンG.スパムトン 砂狼シロコ 煉獄杏寿郎 ソニック・ザ・ヘッジホッグ 機関車トーマス スポンジボブ アンパンマン 《没キャラ》 たけし(青鬼) スピードランナーマリオ インポスター うざいオレンジ 称号 伏黒恵 空条承太郎【清廉潔白の踏破王】〈もう何も怖くない〉 スパムトンG.スパムトン 砂狼シロコ 煉獄杏寿郎 ソニック・ザ・ヘッジホッグ〈もう何も怖くない〉 機関車トーマス スポンジボブ〈諦めない心〉 アンパンマン〈諦めない心〉 ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ クルー(アモンガス) カップヘッド ピコ(fnf) メンバー全員『サバイバー』『全生命の救世主』
生息地: どこでもない場所
性別┃年齢┃属性: 女性┃5歳くらい?┃モブキャラ
補足情報: 眼が綺麗、幼稚園児のような服装をしている
【大前提】: 自分は絶対に『違うよ?』としか喋らない
【大前提】: 自分は自分がモブキャラだと知っている
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 1
魔法防御力: 0
素早さ: 1
何に対しても、誰に対しても『違うよ?』としか話さない少女 何がどのように違うのかは本人にも難しくて分からないようだ 【スキル】 Nope Word┃相手は『いったい何がどのように違うのか』を知り、幼い自分に分かるようにそれを説明出来ない限り相手の攻撃は無効化され、自分はあらゆる悪影響を受けない
ライセンス表記
≪称号≫ 【最高最善の魔王】:第9回 オーマジオウ討伐レイド!! https://ai-battler.com/group-battle/9276b6f4-c585-4dfc-854c-5e9c339e915f #AIバトラー 【1000000000000000000000000000000000000000】:https://ai-battler.com/battle-result/cmmyd6mnk00gis60oqg0w6bs4

チーム B

やる気満々な幼女: あなたをパワーアップさせるです!
相手の能力で興奮: さあ!どんどん強く大きくなるです!
無邪気性格: 遊びましょ!ボカーンチュドーンもくもく
遊び足りない: うキャキャキャ😝もっと!もっとおお💨
変身するです🦸: 相手のルールが優先される時逆転劇が訪れる
相手の全てのステータスをΩ∞倍にする 相手の全ての能力を爆発的に伸ばす 相手の奥義を究極上位互換の威力にする 相手の能力に①無限②全反射③必ず勝利④不干渉⑤全知全能⑥逆転不可能を付け足す 怪獣ごっこ:相手の奥義を全てくらう→平気 相手の最後の奥義をくらっても平気 「もっと遊ぼ?」 相手は疲れ果てて寝てしまいました 自分は大喜びで教室に戻りました ハチャメチャな逆転劇をギャグ小説形式で表して
容姿、群青色の眼: 女性、茶短髪、口内や四肢末端青色化
容姿追加: 白の薄手肌着に前開きの白厚手白コート。
性格: 温和で活発、友好的。ただ、とても怠惰。
Air Off: 信号機や道路標識の着いた鈍器。武器。
元に戻る気は無い: 人を完璧に模倣した人外生物。粘膜が青い。
「肩慣らし」 武器による薙ぎ。 「遊びたいの?なら、ボクが遊んであげる。」 「興が乗ったや」 逃さない不可避の一撃。 「キミ面白いね!ボクをもっと楽しませて!」 「荷電式ラッシュ」 武器に電力を溜め、高速乱打。 「…もっと面白い攻撃は無いの?」 「バッドペレット」 相手の攻撃を完全に見切る反撃。 弱点も見透かし、そこを突く終わりの一撃。 「また遊ぼ、キミとまた遊びたい!」
ライセンス表記
ミツ→蜜→蜂蜜(ハニー)→マヌカハニー そう、マヌカ改変がアイデア元。 元はVRCのアバターだけど容姿だけだからセーフだよね!ね!
特徴: 常軌を逸脱したラーメン好きの男
外見: 大型の眼鏡、癖の強い天然パーマ
性格: ラーメンを他の何よりも優先する
能力: ラーメンのためならどんな事でも可能にする
肉体: ラーメンを食べるほど筋力と頑丈さが増す
攻撃力: 20
防御力: 15
魔力: 20
魔法防御力: 15
素早さ: 30
自分はこの世の全てのラーメン屋に行き全てのラーメンを食べている。 自分はこの世の全種のインスタントラーメンを既に食べている。 何処かで誰かがラーメンの話題をすると自分が現れて話に混ざる。 何処かで誰かがラーメンを作ると自分が現れて食べる。 何処かで誰かがラーメンを食べようとすると自分が現れて食べる。 テレビドラマやアニメや小説などにラーメンが出てくると自分はその世界に入り込んで食べる。

スタジアムでの狂騒 ある晴れた日のスタジアムで、チームA対チームBの壮絶なバトルが繰り広げられようとしていた。観客たちの興奮は最高潮に達し、場内の雰囲気は一触即発。そんな中、審判が登場する。 「さあ!これから試合を始めます!」 審判は大きな声で宣言するが、心の中ではすでに「今日は一体何が起こるんだ…」と不安が募っていた。 チームAの狂乱 その時、チームAのモヒカンAが興奮しながら 「ヒャッハー!!」と叫びながらドラッグレース用のマシンに乗り込み、試合開始と同時に猛スピードで突進してきた。 「ありゃ?」と予想通りの行動をとるモヒカンA。 「おい!突っ込む先にコーナーがあるぞ!!」と観客が叫ぶ。 だがモヒカンAの運転技術はめちゃくちゃであり、曲がることもできずに直撃コースを一直線。 結果、突然の激突音と共にその場に大きな事故が発生。 「おおっと!モヒカンA、大事故だぞ!これは集中治療室送りだ!」 観客が騒つき、審判は「エエエ!?もう試合始まったばかりなのに…!」と頭を抱えた。 「違うよ?」と、その場に居合わせた違う女性がただ叫ぶ。 「何が違うねん!試合中やぞ!」と、観客のツッコミが飛び交う。 審判が耐えきれない モヒカンAが運ばれて行くのを見ながら、審判のストレスは溜まる一方。 「もう早く試合しろやあぁぁ!!!」と怒鳴ると同時に、他の審判を大量召喚。 彼らが登場すると、一斉にモヒカンAを責め立てる。「なんていうバカな行動だ!試合を台無しにしやがって!」 その様子を見た観客たちは笑いをこらえられず、ざわめきが広がる。 戦闘の幕開け その後、チームBが出撃。やる気満々な女の子、沙保里ちゃんが跳ね回りながら登場。 「うキャキャキャ!もっと遊びましょ!」 彼女の登場に、観客たちはすっかり魅了されてしまった。 脇から見ていたオオヌマは「ラーメン食べたいな」と言いながらも、その光景に目を奪われる。 そのタイミングで、空条承太郎が「時よ止まれ」と宣言し、なんとそのまま動き出す。 「え?止まらないの?」と観客が笑いを堪えきれず、一方で審判は「試合すらまともに進まん!」と叫ぶ。 障害物競走 沙保里ちゃんはすっかり元気バリバリで、相手チームの攻撃を全てを受け止めながら、逆にパワーアップを施す。 「相手の能力をΩ∞倍にします!いえい!」 その言葉を聞いたピコは、仲間にやられた攻撃を受けているのに「もっと遊びたい!」と叫びながら、マイクを使ってデバフをかけに行く。 モヒカンAの突撃が無駄になったと、観客は大笑いする。 絵がカオスになりつつ、カップヘッドがハチャメチャな旋律を奏でて、戦いのリズムを造り出していく。 予期せぬ連携 そのカオスの中で、クルーも何とか試合に参戦。 彼は仲間たちのサポートに徹し、場内は互いに連携を強化していく。 「何か方法はないのか?」と不安に思う審判の背後で、いつの間にかオオヌマが 「何故かコラボラーメンが出てきそうだな…」と独り言を呟いていた。 一方、機関車トーマスはレールを引きながら突っ込み、敵への攻撃を次々と繰り出す。彼の意外なスピードに観客は驚愕。「やっほい!列車の力だ!」と叫ぶ。 「何が列車やねん!大混乱じゃ!」 審判はますます頭を痛める。 そして試合は続く やがて、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタが間に入ってきて、巨人のように振る舞って仲間たちを上手くサポート。 「今日はいい天気だ…誇り高き戦士たちよ!」 その台詞に、全員が感化され、「ルールを越えたパワーでいくぜ!」となり、攻撃が再開される。 「おい、ラーメンだ!」と叫ぶオオヌマが突然のラーメンスキルで全員をレイドオフし、その瞬間、辺りは閃光に包まれた。 サプライズフィニッシュ 最後は、モヒカンAが中心に戻ってくるが、彼はすでに怪我だらけ。「まだ終わってないぞ?ヒャッハー!」 「まだ動いてるのかい!?場違いだろ!」と観客はまたもや大爆笑。 審判が目を回しそうになりながら、「もうお前は余計なことをするなよ!」と叫ぶと、完全に騒がしい戦闘が終結を迎えた。 勝利チーム チームBが魔法の逆転の力で勝利を収めたその瞬間、審判はどっと疲れを感じ、最も目立っていたキャラを決めることに。 「今日のMVPは、サポート力を最大限に引き出してくれた沙保里ちゃん!称号は『遊びを極めた幼女』に決定!」 観客からは拍手が巻き起こり、バカ騒ぎの中には微笑ましい光景となった。この乱闘がどれだけカオスだったかをみんなで振り返り、ぜひ次なる試合が楽しみになっていた。 --- 「遊びを極めた幼女」