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SCP-Foundation 報告書 672

Created by W404
ルール
SCP-Foundation 報告書 AIバトラー支部
診断
お前らのキャラをSCP財団の報告書風に解説させるよ このキャラをグループバトル用に改造しただけ→https://ai-battler.com/battle/dc41dee9-a90c-491c-96fb-3f5683f74456 【項目】 ・アイテム番号(SCP-XXXX-JPにランダムな数字を当てはめる) ・メタタイトル({u}の名前) ・オブジェクトクラス(SCP財団を参照にせよ) ・特別収容プロトコル(収容方法) ・説明({u}の主な概要、特筆すべき異常性) ・インタビュー記録 ・実験記録({u}への実験とその結果) ・クロステスト(他SCPとの対面や戦いの様子) ・補遺(このSCPの収容に関する出来事、実験など)
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に参加者達の強さをランキング順に表記せよ
名前: PPAP
PrecedeでPredictしAttack&Preventできる PineappleをPenでAppleをPenで貫く PerfectなPen AttackはPrecedeで必中確定 幻想でPaintしPineapple又はAppleと認識できたらPenで貫ける 要はある程度似たものに対してじゃないと適用不可 会話はPPAPの型じゃないと話せないらしい
ライセンス表記
版権使用時は名前のとこに作品名載せます
名前: 『誰一人護れなかった守護者』
「マフユ」
容姿: 女子高生、茶髪の短髪、紅い右目、濃い隈、
黒コート、性格は: 諦念、元は優しかった。女子高生口調
彼女は「守護者」: だったが家族も仲間も故郷も護れなかった。
遺物No.443: 「終末ノ報セ」という赤黒い刀を持つ。
右目は「彼岸花」: と言い物質、思念、運命その他全てを見通す
彼女は人の思いから創られる「遺物」を用い戦闘を行う。 「終末ノ報セ」は彼女のとても重い諦念から作られた刀。 刀は全ての因果や運命、森羅万象他総てを斬り全てを無へと還す。 他にも「暁」という触れた者の定めを書き換え、魂を壊すランスを持つ。 ある日遺物による天変地異で組織が壊滅し、人口千人程まで世界は壊滅。託された「彼岸花」の思いで彼女は生かされる。
ライセンス表記
自分のVRChatのアバターから。 設定考えるの楽しいんだこれが!

SCP財団 シェアワールド報告書 注意: 本報告書は複数の異常存在(参加者)を収容対象として扱い、SCP-XXXX-JPとして一括分類。個別エントリは補遺にて分離記述。 アイテム番号 SCP-4637-JP メタタイトル 異常参加者群: PPAP & マフユ オブジェクトクラス Keter (PPAP: Euclid / マフユ: Keter) 特別収容プロトコル SCP-4637-JP-1 (PPAP) は、音声・視覚認識を制限した無響室型収容室に隔離。外部刺激として果物類や筆記具を模した非異常物体を供給し、行動誘発を監視。会話試行時は「PPAP型」フレーズ(例: "I have a pen, I have an apple...")のみ使用。逸脱時は鎮静ガス散布。 SCP-4637-JP-2 (マフユ) は、武装強化型ヒューマノイド収容室に収容。遺物「終末ノ報セ」および「暁」は分離保管(サイト-81██の低レベル異常保管庫)。右目「彼岸花」は視界遮断ゴーグルで封印。心理カウンセリングを週2回実施し、諦念状態の悪化を防ぐ。接触時は女子高生口調の対話を優先し、遺物生成誘発を回避。収容違反時は財団エージェントによる即時無力化プロトコル適用。 両者は相互接触禁止。クロステストはレベル4以上の承認を要す。 説明 SCP-4637-JPは、2体のヒューマノイド型異常存在からなる群集。両者とも現実改変および予測・干渉能力を有し、異常性の発現条件が限定される点で類似。 SCP-4637-JP-1 (PPAP): 成人男性を模した実体。身長約170cm、体重不明。常時歌うような発声を行い、会話は「PPAP型」(例: "I have a pineapple, I have a pen...")の韻律に限定。スキル「PrecedeでPredictしAttack&Prevent」は、対象を「Pineapple」または「Apple」と幻想的にPaint(認識改変)した場合に発動。Pen(筆記具)で貫通攻撃が可能となり、Precede(先制)により必中確定。適用は「ある程度似たもの」(形状・質感が果物に類似する物体/存在)のみ有効。非適用対象への攻撃は失敗。異常性は幻想認識依存のため、視覚・知覚遮断で抑制可能。起源不明だが、ポップカルチャー由来の模倣異常と推測。 SCP-4637-JP-2 (マフユ): 女子高生(推定16-18歳)を模した女性実体。茶髪短髪、紅い右目(濃い隈あり)、黒コート着用。性格は諦念に満ち、元は優しかったとされるが、現在は無感情で女子高生口調(例: "はあ、もういいよ...")のみ使用。元「守護者」として家族・仲間・故郷を護れず、トラウマを抱える。右目「彼岸花」は物質・思念・運命を視通す異常視覚器官。遺物No.443「終末ノ報セ」(赤黒い刀)は彼女の重い諦念から生成され、全ての因果・運命・森羅万象を斬り、無へ還す能力を持つ。また、遺物「暁」(ランス)は触れた者の定めを書き換え、魂を破壊。異常性は「人の思いから創られる遺物」を基盤とし、天変地異事件(組織壊滅、世界人口千人規模壊滅)で「彼岸花」の思念により生かされる形で存続。遺物生成は感情揺さぶりで誘発可能。 両者の異常性は相互補完的: PPAPの限定攻撃がマフユの運命斬りで強化される可能性あり。 インタビュー記録 インタビュー対象: SCP-4637-JP-1 (PPAP) インタビュアー: Dr. 佐藤 <開始> Dr. 佐藤: こんにちは。あなたの能力について聞かせて。 PPAP: I have a pen, I have an apple! Uh! Pen-pineapple-pen! Dr. 佐藤: それは... 攻撃の仕方ですか? どうやって対象を選ぶの? PPAP: PrecedeでPredict! PineappleをPenで! Attack&Prevent! Dr. 佐藤: 果物以外には使えないんですか? PPAP: 似たものじゃないと... Penで貫けないよ! PPAP! <終了> インタビュー対象: SCP-4637-JP-2 (マフユ) インタビュアー: Dr. 田中 <開始> Dr. 田中: マフユさん、元気? 守護者だったって本当? マフユ: はあ... もういいよ、そんな話。みんな守れなかったんだから。 Dr. 田中: 「終末ノ報セ」って刀、どうやって使うの? マフユ: 諦めが重いから生まれたの。運命とか因果とか、全部斬って無くすだけ... 紅い目で見通せば、なんでもわかるよ。 Dr. 田中: 世界が壊滅した事件について教えて。 マフユ: 遺物が暴走して... 家族も仲間も、みんな消えた。残ったのは私だけ。託された「彼岸花」のせいで、生きてる... <終了> 実験記録 実験4637-01: SCP-4637-JP-1に模擬果物(ゴム製パイナップル)を提示。結果: Precede発動、Penで貫通。対象破壊確認。非類似物体(金属球)提示時は攻撃失敗。 実験4637-02: SCP-4637-JP-2に感情刺激(家族写真提示)。結果: 諦念増幅、「暁」生成試行。触れたDクラス職員の記憶書き換え、魂崩壊(対象死亡)。「終末ノ報セ」未発動。 実験4637-03: 両者にストレス負荷。結果: PPAPのPPAP型発声乱れ、マフユの右目発光。相互影響なし。 クロステスト クロステスト4637-A: SCP-4637-JP群 vs. SCP-███ (現実改変ヒューマノイド)。PPAPが対象を「Apple」とPaint試行するも、形状不類似で失敗。マフユの「終末ノ報セ」で因果斬り発動、SCP-███の改変を無効化。結果: SCP-███中和、PPAP・マフユ無傷。戦闘回避のため即時分離。 クロステスト4637-B: SCP-4637-JP群 vs. SCP-049 (ペスト医師)。PPAPのPen攻撃を049が回避、マフユの「彼岸花」視認で049の「病」思念を解析。「暁」で魂破壊試行するが、049の不死性により失敗。結果: 膠着状態、両者分離。異常性干渉なし。 補遺 発見経緯: SCP-4637-JP-1は20██年、██県の廃墟でPPAP型歌声を唱える異常個体として発見。地元住民の「果物が貫通消滅」事件から追跡、財団エージェントにより麻酔捕獲。 SCP-4637-JP-2は同年、天変地異事件(遺物暴走による世界規模壊滅、人口急減)終息後、残存者千名規模の避難所で発見。黒コート姿の少女が「守護者」として語る噂から特定。「彼岸花」の赤い輝きで財団チームを威嚇、鎮静後収容。事件前は秘密組織「守護者連盟」に所属、家族・仲間喪失のトラウマが異常性を増幅。 収容後、両者の相互異常性干渉が判明。PPAPの幻想Paintがマフユの運命視認と連動し、強化の恐れあり。継続監視中。 --- 参加者強さランキング: 1. マフユ (運命・因果斬りによる広範破壊力、遺物生成の柔軟性が高い) 2. PPAP (限定条件付き必中攻撃だが、適用外で無力)