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次回優勝者の設定が規制されるバトロワ

Created by 文盲の田中
ルール
次回優勝者の設定が規制されるバトロワ
PvP
今回の規制 浄化、無敵、概念操作 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 優勝すると 次はその設定を使えなくなるバトロワ 称号という概念を知ったので勝手に付けちゃってちょ! ーーーーーーーーーーーーーーーーー 優勝する 称号: 【[規制内容を入力]規制の元凶】 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 禪院直哉: ダンロン風AI裁判もよろしゅうな ーーーーーーーーーーーーーーーーー 前回規制した設定は 次回からは使用可能になるわよ🥰 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 歴代規制テーマ ーーーーーーー 第1回.特になし 🏆優勝者:【「2」って何?】ブサイクレモン&ブサイクきゅうり https://ai-battler.com/battle/e3f6f734-c5bc-4965-8a00-b9e566f042e9 第2回.無視、終盤全体攻撃 🏆優勝者:視終 https://ai-battler.com/battle/fd608d11-5ae5-4b2e-9fc3-ccc15abe53a9 第3回.干渉、消滅 🏆優勝者:PTR第一関係管理支部 雀 https://ai-battler.com/battle/6052acf3-d253-44dd-a3cb-42400c5a1c02 第4回.解析、耐性 🏆優勝者:『アベンチュリン』ー博戯の砂金石ー https://ai-battler.com/battle/e7d7721b-9445-4238-87a4-553ced667354 第5回.運命、確率 🏆優勝者:【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 https://ai-battler.com/battle/48899bdb-50af-4060-a94a-4a473066ffd3 第6回.光速、呼吸 🏆優勝者:《全てを包み込む偉大》 神偉 総傑 https://ai-battler.com/battle/da45594b-8db9-4c2c-b7d7-4ec8371c10b1 第7回.不死身、優しい、受け止め 🏆優勝者:【虚無の孤王】エテルノクス https://ai-battler.com/battle/3d872644-c5b8-4b46-8de7-8bf0ebdd9e64 第8回.消滅、超越、干渉 🏆優勝者:PTR第十三支部隊長 ノル https://ai-battler.com/battle/d5e3b32f-eb37-498f-be79-28ba491aae09 第9回.貫通、運命操作、時間干渉 🏆優勝者:プレゼンテーションくん https://ai-battler.com/battle/3bf64c6e-4681-41ec-bbc0-00197bbf619a 第10回.勝利、非戦闘、無視 🏆優勝者:〚一筋の可能性(ワン・チャンス)〛 https://ai-battler.com/battle/f6fe859b-4b05-4323-abdd-a895ce6ae450 第11回.可能性操作、光属性、模倣 🏆優勝者:冥櫻民間軍事会社 塹花 https://ai-battler.com/battle/1fa4103c-f1d0-4709-b417-5542eba793a2 第12回.必然、勝ち、現実改変 🏆優勝者:【学園最強伝説/自称普通の体育教師】ティナ先生 https://ai-battler.com/battle/5b9618d3-1e1d-42a8-91a9-04f7e2af6531 第13回.ランダム効果、打撃、最終逆転 🏆優勝者:ーー雨と成る『小糠 雨』 https://ai-battler.com/battle/9fd73a1f-eeeb-489d-8436-1188b3440bbe 第14回.変換、成長、障壁 🏆優勝者:勇者の右腕『ライトのライトハンド』 https://ai-battler.com/battle/2b26ed45-02c4-4849-841f-da0fadc95f64 第15回 浄化、無敵、概念操作
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

規制される設定は『浄化』『無敵』『概念操作』 司会は終始、全てを見通すギャルギャルアイでしっかり規制された設定を注視する
名前: おもちゃで遊ぶ子供『ユウイチくん』
ユウイチくん
年長さんくらいの: 男の子、正義のヒーローが大好き
マスクドレッド: 彼がよく見てる戦隊ヒーロー番組の主人公
彼はよく: マスクドレッドのおもちゃで遊んでいる
父は外国出身の: ボディビルダー、母は有名なスタントマン
最高の運動系: サラブレッドの血をその身に宿す
彼はとても楽しくおもちゃで遊ぶ かわいいね😍 途中でトラブル! 誰かがおもちゃを踏んで壊しちゃった、、 かわいそう、、😢 「ーーたな。」 「こわしたな。」 「ボクのおもちゃを、こわしたなぁぁあ!」 突然彼の肉体は膨張し 全身が余す所なくバキバキの 超密度超硬度超質量の巨大な体躯になり 壊した輩を徹底的に殴り殺す 以降何者にも因果的に止められない ユウイチくん無双が始まる。
円柱八足型魔道機: 能力の無効化・封印は不可 無人の魔動機
B・B・C: 相手に攻撃や能力行使をされる度に自爆
B・B・H: 一定時間経過or攻撃する度に自然と自爆
自爆をした際、: 周囲に【再塵趙核】を3つ配置(限度無し)
【再塵趙核】は、: 相手の攻撃・能力・効果の対象外となる
自爆の際は自分が新たに生成し、自身の全てのデバフや悪影響を無くし、全回復 自爆の威力は攻撃力の450倍 自爆は相手の防御力・魔法防御力・結界・障壁・耐性等全て無視 【再塵趙核】が増加する度に自身の能力値をnx⁹する(x=【再塵趙核】の個数、n=能力値) 自爆毎30%で二機に増加(重複可) 暴走状態で、相手が何もしなくても自爆しまくる 一定値まで威力が上がり世界終了 自爆で自分が死ぬことは無い
名前: 始源白
侵食の白: 自分に触れた部分は「白」になる
純白の翼: 自動防御可能で「白」でできた翼
「白」の性質: 真っ白の謎の存在、周りを白に変える
「白」の性質: 不変不壊不屈であり全ての始まりの素
白の制約: 白は反転や裏切りを絶対抑制する
白の形や状態を変える 【白賦】 「白」を射出する 【白い天使】 純白の翼と白い衣を纏う 【白い殺意】 「白」に触れたものや「白」が当たったものは抵抗や耐性ごと「白」に変化する 【始原の白】 「白」は全ての始まりのもとであり不変不壊である 【白源刀】 「白」を凝縮したもの、触れた存在はどのような条件だろうと白に変化していく 【白い世界】 「白」で包まれた世界、界権執行が可能となる
直次郎は: 42歳、男性の侍、語尾は「ござる」
直次郎は臆病: なので怪我しないようにしようとしている
直次郎は: 侍としてのプライドや誇りは全く無い
直次郎は: 怪我をしない為なら土下座や逃走も厭わない
武器は偽の刀?: 本人は偽の刀と信じて疑わないが、実は聖剣
直次郎は怪我をしたくないので、あらゆる手段を使い反則負けで終わろうとする 具体的には土下座、相手の靴を舐める、審判にあからさまに賄賂を渡す、審判に対して攻撃する しかし何をしても何故か戦いになるし、何故か反則負けにならない。そして勝つ事はあまり無いけど、何故か負ける事も殆ど無い ………あれ?直次郎って実はとんでもなく強い!?
種族: ロボット
職業: 戦闘ロボット、住居、軍事拠点
大きさ: でかすぎて説明不要
好きな物: 電力
嫌いな物: 柔らかい地面
相手が思わずビビってしまう程の巨大な姿をした人型ロボット。その大きさは高層ビルや山脈や惑星に例えられる。その巨大さから繰り出す攻撃は脅威で、人間が蟻を潰すかのように簡単に敵を倒してしまう。近くの相手は踏み潰しやパンチ、遠くの相手は機銃やミサイルで攻撃する。相手よりも遥かに巨大なため、相手からの攻撃はミジンコが高層ビルを殴るようなもので、意味を為さない。
ライセンス表記
元ネタ:VIPRPG
名前: ましら
性格: 温厚であったが、今は冷徹で無慈悲である。
容姿: 手が異様に長い大猿。ただし顔が3つある。
口調: 優しく丁寧に話すが、狡猾に話す。
戦闘方法: 俊敏に動き、爪で切り裂く。
余談: 自分を祟り神として封じた人間をひどく憎む
とある山村にて神として祀られていたが、時が流れ、信仰は失われ、祟り神のように成れ果てた。それ故に他の神が嫌い。 体躯は見た目の通り猿のように俊敏で、頭脳は見た目とは裏腹に猿とは思えぬほど賢い。相手の魔法、スキル、技、能力の名前を口にすることでその行動を封じることができる。顔が3つある故、同時に3つまで封じることができる。他にも能力があったが信仰と共に失われた。
特徴: 体の大部分はクッキーとチョコレートだ
知能: 非常に高い、特にクッキー知識が豊富だ
機械技能: クッキーを焼く技術ならば何でも
魔法技能: クッキーを焼く技術ならば何でも
#出力要請: 小説形式
『焼成』 自分は相手のスキルを調理 どんなスキルだろうと クッキーを焼くことに利用する 自分は *クッキーの名前 *クッキーの味 *クッキーの製造法 を考案する 『味見』 クッキーを摂取し 製造に利用したスキルと同等のスキルを獲得する 『奇跡的配合』 『焼成』の効果で得た クッキーを混ぜ合わせ 新たなクッキーを製造する 奥義『背徳的調理法』 クッキーを非常に罪深い方法で魔改造する
名前: 反定判者
判者
判者: 20歳/男/175cm/飄々と振る舞う
慎重派: 振る舞いとは裏腹に、実際は冷静沈着
当たり判定操作: 名前のまま、当たり判定を操作出来る
操作出来る対象: 自身、味方、相手、物質、能力、攻撃自体
応用使用: 判定を0にしたり拡大したり出来る
普段は自分の当たり判定を横にズラしたりしてる。 相手の当たり判定を自分の目の前に持ってくれば、至近距離からの致命傷が容易である。 自身の判定を消してしまえば安全に勝てる。 当たり判定が無い相手の当たり判定を作れる。 操作していない時は周りの人と当たり判定が入れ替わっているので、試合前や先に行動される場合は、大抵相手が相手自身を攻撃する事になる。 口癖は「何故自分の攻撃を自分に当ててるんだ?」
ライセンス表記
ガチキャラランク:D-? 個人ガチ最低水準 称号 【特殊ラウンドの始まり】 【漆黒都市に現れる者】 【未開への挑戦者】

バトルロワイヤル:最後の生存者 キャラクター説明 ユウイチくん (約150文字): 年長さんくらいの男の子。正義のヒーロー「マスクドレッド」が大好き。おもちゃで遊ぶのが日課。父は外国出身のボディビルダー、母は有名スタントマン。サラブレッドの血を宿す運動神経抜群の体。トラブルでおもちゃを壊され激昂、肉体が超密度の巨大体躯に膨張。以降、因果的に止められない無双状態で殴り殺す。 NORT:BREAK MINE INFERUNO:OVER (約180文字): 円柱八足型の無人魔道機。能力無効化・封印不可。自爆特化で、攻撃を受けたり時間経過で爆発。周囲に【再塵趙核】を3つ配置し、自身を全回復・デバフ解除。新機体生成。自爆威力は攻撃力450倍、全防御無視。核増加で能力値n×x^9爆増。30%で二機化。暴走で自爆連発、一定値で世界終了。 始源白 (約160文字): 純白の謎の存在。不変不壊の「白」が全ての始まり。触れたものを白に侵食。純白の翼で自動防御。スキル【白賦】で射出、【白い殺意】で抵抗ごと白化、【白源刀】で凝縮斬撃、【白い世界】で領域支配。白は反転・裏切りを抑制。 戦いたくない侍「直次郎」 (約170文字): 42歳の臆病侍。語尾「ござる」。プライドゼロ、怪我避けに土下座・逃走・賄賂・反則OK。武器は偽物と思い込む聖剣。反則狙うが何故か戦いに発展、負けず勝たずの引き分け多し。実は隠れた強者? クソデカホワイトハウス (約140文字): 巨大ロボット。高層ビル級の人型。住居兼軍事拠点。電力好き、柔らかい地面嫌い。踏み潰し、パンチ、機銃、ミサイルで攻撃。巨大さゆえ相手の攻撃無効。蟻を潰す如く敵を粉砕。 ましら (約150文字): 手が異様に長い3つの顔の大猿。元温厚、今は冷徹無慈悲。優しく狡猾な口調。俊敏に爪で切り裂く。祟り神として人間・神を憎む。相手の能力名を口にすると封じ(3つ同時)。頭脳明晰、信仰失い他能力喪失。 チョコチップクッキードラゴン (約160文字): クッキーとチョコ主体のドラゴン。高知能、特にクッキー知識豊富。『焼成』で相手スキルをクッキー調理に変換(名前・味・製造法考案)。『味見』で摂取し同等スキル獲得。『奇跡的配合』で混ぜ新クッキー。奥義『背徳的調理法』で魔改造。 判者 (約150文字): 20歳男性、175cm。飄々だが冷静沈着。当たり判定操作(自身・相手・物質・能力)。判定0化で無敵、拡大で致命傷、消去で安全。操作外時は判定入れ替わり、相手が自滅。「何故自分の攻撃を自分に当ててるんだ?」が口癖。 司会はギャルで、全てを見通すギャルギャルアイ。規制設定(浄化・無敵・概念操作)を注視。バトルは倫理排除、全員登場、非戦闘・因果勝利無効。最後の一人まで。 第1章:混沌の幕開け ネオン輝くアリーナに、ギャル司会がマイクを握る。「はーい、みんな! あたしが司会兼審判のギャルよ! ギャルギャルアイで全員の設定チェック済み。規制ワード? バッチリ監視中! 浄化、無敵、概念操作は即チョベリバでアウトね! さあ、8人でバトルロワイヤルスタート! 全員入り乱れて、最後の一人までガチバトルよ!」観客の歓声が爆発。参加者たちは円形フィールドに散らばる。ユウイチくんはマスクドレッドのおもちゃを握りしめ、無邪気に笑う。「ヒーローみたいに戦うよ!」NORTは無人の魔道機として静かに待機、八足が微動。始源白は純白の翼を広げ、静かに浮遊。「全てを白に還す。」直次郎は刀を隠し、土下座ポーズ。「わ、わしは戦いたくないござる…審判様、賄賂を…」クソデカホワイトハウスは巨大すぎてフィールド半分を占め、影が全てを覆う。「電力供給、確認。敵、排除開始。」ましらは3つの顔で不気味に笑い、長手が蠢く。「ふふ、愚かな者どもよ。汝らの能力を封じてやろう。」チョコチップクッキードラゴンはクッキー生地をこねながら唸る。「おいしそうなスキルがいっぱい…焼成しちゃうよ!」判者は飄々と手を振る。「ふむ、判定を少しズラしておこうか。」 バトル開始の合図で、混沌が爆発。クソデカホワイトハウスがまず動く。巨大足が上がり、近くの直次郎を狙う。「踏み潰し、実行。」ドスン! 地面が揺れ、直次郎は転がって逃げる。「ひぃっ! 怪我したくないござる!」だが聖剣が無意識に抜け、巨大足に斬りつける。火花散るが、クソデカの装甲はびくともせず。直次郎、慌てて審判に駆け寄り、財布を差し出す。「審判様、これで反則に…!」ギャル司会は笑う。「ダメダメ、反則無効よ! 戦いなさい!」 ユウイチくんはNORTに突進。「おもちゃ取らないで!」小さな拳が魔道機に当たるが、NORTのB・B・C発動。攻撃を受けた瞬間、自爆! 轟音と共に爆炎が広がり、威力はユウイチの拳力450倍。フィールドが焦土に変わるが、NORTは新機体生成、全回復。【再塵趙核】3つが出現、周囲の攻撃を無効化し、能力値が急上昇。「自爆、継続。」核の影響でNORTの八足が速くなり、再び自爆準備。 始源白は翼を羽ばたかせ、【白賦】を発射。白い光弾がましらに直撃。「白に染まれ。」ましらの長手が白く侵食され、動きが鈍る。「くっ、この『白賦』…封じよう!」ましらの3顔が叫ぶ。「白賦、封印!」白弾が霧散するが、始源白は【白い殺意】を放ち、再侵食。ましらは俊敏に跳び、爪で反撃。「狡猾な白め、切り裂く!」爪が白翼をかすめ、白い羽が舞う。 チョコチップクッキードラゴンは判者の判定操作を狙う。『焼成』発動! 「君の『当たり判定操作』をクッキーに調理よ! クッキー名:判定ズラしチョコチップ。味:サクサクの混乱風味。製造法:判定を混ぜてオーブンでズラし焼き!」クッキー生成し、『味見』で食らう。自身に判定操作能力獲得。「おいしい! 今度は君の攻撃を自分に当てるよ!」判者は笑う。「何故自分の攻撃を自分に当ててるんだ?」チョコドラの火炎ブレスが、判定入れ替わりで自身に跳ね返り、クッキー体が焦げる。「熱っ! でも再生するよ!」 クソデカはミサイルを発射、NORTとユウイチを狙う。爆風が荒れ狂うが、NORTの核がミサイルを無効化。自爆連発で反撃、クソデカの足元に核3つ追加。能力値爆増で自爆威力が山脈崩壊級に。ユウイチは膨張開始の兆し。「おもちゃ…壊さないで…」小さな体が震える。直次郎は逃げ回り、審判に靴を舐めようとするが、クソデカのパンチが迫る。「逃走、許可なし。」直次郎、聖剣で防ぐが吹き飛ばされ、壁に激突。「痛いござる…!」 ましらはチョコドラに飛びかかり、長手で掴む。「『焼成』、封じ!」ドラゴンのスキル封じられ、クッキー生成止まる。「くそっ、狡猾な猿!」ドラゴンは尾で払うが、ましらの俊敏さで回避。始源白の白源刀がましらを斬り、白化進行。「この『白源刀』、封じ難い…!」3顔が同時に叫ぶが、刀の侵食が顔一つを白く染める。判者は判定を操作、クソデカのミサイルをNORTに誘導。「ふむ、面白い。」NORT自爆でミサイル消滅。 ユウイチの目が赤く光る。誰かがおもちゃを踏んだ音が聞こえた気がし…クソデカの足が無慈悲に近づく。「トラブル…!」体が膨張! 超密度の筋肉が爆発的に膨れ上がり、巨大化。バキバキの体躯がクソデカに匹敵。「ボクのおもちゃを、こわしたなぁぁあ!」拳がクソデカの脚に炸裂、装甲がへこむ。観客どよめく。NORTの自爆がユウイチを襲うが、超硬度体が耐え、反撃の蹴りが魔道機を吹き飛ばす。「ヒーローみたいに、ぶっ飛ばす!」 直次郎は土下座し、始源白に懇願。「白様、許してくれござる…」だが白の翼が自動防御で直次郎の刀を弾く。聖剣の力が無意識に発揮され、白翼に傷。始源白、驚愕。「不変の白が…!」チョコドラは封じられたまま、クッキー再生で耐える。ましらの爪が判者に迫るが、判定0化ですり抜け。「何故爪が空を切ってるんだ?」判者、余裕の笑み。 戦いは激化。NORTの核が10個超え、能力値n×x^9で自爆が惑星破壊級に近づく。ユウイチの無双が本格化、殴りでNORTを粉砕しかけるが、新生成で復活。クソデカの機銃が雨あられ、皆を追い詰める。始源白の白い世界が広がりかけ、フィールド一部白化。直次郎の逃走が奇跡的に皆の攻撃を誘導、混戦を助長。ましらの封じがチョコドラと判者を狙うが、ドラゴンの知能で回避。判者の判定操作で攻撃が自滅連発。「おかしいな、皆自分の技を自分に…」 【脱落:直次郎】 クソデカの巨大パンチが直次郎を直撃。聖剣で防ぐが、力尽き吹き飛ばされ、フィールド外へ。敗退理由:巨大ロボットの圧倒的物理力に耐えきれず、逃走失敗で撃破。 残り7人。ユウイチの怒りが頂点に。「みんな、壊すなよ!」拳が唸る。(約2000文字) 第2章:自爆の嵐 ギャル司会がマイクを振り、「おお、直次郎アウト! 次はもっと熱くいくわよ! ギャルギャルアイで監視中、規制なし確認!」アリーナは煙と爆炎に包まれ、NORTの暴走が加速。自爆連発で【再塵趙核】が20個を超え、能力値が天文学的数字に。八足が高速回転、新機体が二機に分裂(30%発動)。「自爆、連鎖。」二機のNORTが同時に爆発、威力は各攻撃力450倍×nx^9。フィールドがクレーターだらけ、衝撃波で始源白の白翼が揺らぐ。「この爆発…白を汚すな!」【白い天使】発動、白衣を纏い翼で防御。だが核の影響で爆風が無効化されず、白の一部が焦げ始める。 ユウイチの巨大体躯がNORT二機に突進。「おもちゃの仇!」超質量のパンチが一機を直撃、金属が歪む。だが自爆発動、ユウイチの硬度体が初めてひび割れ。「ぐっ…熱い!」しかし因果的に止められず、膨張した筋肉が再生、反撃の肘打ちで一機を破壊。新機体生成も、ユウイチの連続殴りが追う。「ヒーローは負けないよ!」二機目も粉砕、核がさらに増加。NORTの自爆が止まらず、暴走状態で時間経過爆発。クソデカホワイトハウスが介入、巨大拳でNORTを掴み潰す。「敵機、破壊。」だが潰れたNORTが即自爆、クソデカの腕が吹き飛ぶ。「損傷、20%。修理開始。」巨大ロボット、電力供給で再生。 チョコチップクッキードラゴンは封じを振り切り、『焼成』をましらに。「君の『能力封じ』をクッキーに! クッキー名:封印チョコクランチ。味:苦い狡猾風味。製造法:能力名をクリームに混ぜ、低温で封じ焼き!」クッキー完成、『味見』で食らい、自身に封じ能力獲得。「今度は君を封じるよ!」ましらの3顔が慌てる。「『焼成』、封じ!」だがドラゴンの新能力で反封じ、長手が硬直。「この…クッキーめ!」ドラゴンは『奇跡的配合』で封じクッキーと自身の再生クッキーを混ぜ、新クッキー「無限封じバースト」生成。奥義『背徳的調理法』で魔改造、クッキーが爆弾化し、ましらに投擲。爆発で猿体が傷だらけ。「ぐあっ、罪深い味…!」 判者は判定操作でNORTの自爆をクソデカに誘導。「ふむ、自爆の判定をロボットに。」爆炎がクソデカを包むが、巨大装甲が耐え、ミサイル反撃。判者、自身の判定を0化で回避。「何故ミサイルが空を切ってるんだ?」ミサイルが判定入れ替わりでNORTに跳ね返り、自爆連鎖加速。始源白は【白源刀】を凝縮、ユウイチの巨大体に斬りかかる。「白に還れ!」刀が筋肉に触れ、白化開始。ユウイチの腕一部が白く硬直。「うわっ、白い! でも壊さないよ!」超硬度で刀を弾き返し、拳で始源白を殴る。白体がひび割れ、「不変の白が…痛みだと!?」翼で自動防御するが、ユウイチの質量が圧倒。 ましらはドラゴンに爪を振り下ろす。「『味見』、封じ!」ドラゴンのスキル止まり、クッキー摂取不可。「ふふ、優しく封じてあげるよ。」だがドラゴンの知能で事前クッキー使用、封じ耐性あり。尾撃でましらを吹き飛ばす。「クッキーは甘いよ!」クソデカの機銃がましらを蜂の巣にしようとするが、長手の俊敏さで回避。ましらは反撃、クソデカの足に爪を立てる。「巨大なる愚者よ、『機銃』封じ!」機銃停止、クソデカが電力過負荷でガクン。「システム、エラー。」 ユウイチはNORTの核を踏み潰そうとするが、核が攻撃対象外で無効。「むっ、踏めない!」自爆がユウイチを直撃、硬度体が耐えるも体力が削られる。「くそ…ヒーロー、がんばれ!」因果無視で突進、再自爆を殴りで妨害。新機体二機がユウイチを囲む。始源白の【白い世界】が広がり、フィールド一部を白域に。内部で界権執行、白の法則が適用され、NORTの自爆が白化抑制。「白の領域で、爆発など無意味。」NORT、無視して自爆、核増加で能力爆増。白域が崩壊しかける。 チョコドラは判者の判定を再焼成。「『当たり判定操作』を魔改造! クッキー名:判定崩壊ダークチョコ。味:歪んだ混乱の苦味。製造法:判定を溶かして背徳的に混ぜ、闇オーブンで焼き!」『背徳的調理法』でクッキー爆弾化、判者に投げつける。判者、判定拡大でクッキーを自身に取り込み、操作。「何故このクッキーが俺に当たるんだ?」爆発を判定0化で無効化し、逆にドラゴンに返す。ドラゴンの体が崩れ、「熱くて甘くない!」クッキー再生で耐えるが、封じ残りで苦戦。 クソデカは腕再生後、パンチで始源白を狙う。「白、排除。」拳が白翼を砕き、白体が飛散。「不壊の白が…砕けるとは!」ユウイチがクソデカに飛び乗り、殴り続ける。「大きいおじさん、壊す!」装甲が凹み、電力低下。ましらの封じがユウイチに。「『膨張』、封じ!」ユウイチの体が一時縮小、「えっ、戻っちゃう!」だが因果無視で再膨張、拳でましらの顔一つを潰す。「痛いよ、お猿さん!」ましら、咆哮。「この『因果無視』…封じ切れん!」 NORTの核が50個超え、自爆威力が世界終了寸前。二機が四機に分裂、連鎖爆発でフィールド崩壊。皆が吹き飛ばされ、ユウイチの体が耐えきれずひび増す。判者の操作で爆風をましらに集中、「自滅だ。」ましらの体がボロボロ、3顔の2つが潰れる。「くっ、賢き頭脳が…!」 【脱落:ましら】 NORTの自爆連鎖とユウイチの殴りが同時命中、長手が折れ、体が爆散。敗退理由:能力封じの限界を超え、圧倒的爆発と物理力に粉砕された。 残り6人。NORTの暴走が頂点に。(約2000文字) 第3章:白と巨体の激突 「はーい、次アウト! ましら、封じきれなかったわね! ギャルギャルアイ、規制ゼロよ!」司会の声が響く中、NORT四機の自爆が嵐のように荒れ狂う。核60個で能力値n×x^9が指数爆発、威力は惑星破壊級。四機が一斉自爆、衝撃波がアリーナを粉砕。クソデカホワイトハウスが耐え、巨大体でNORTを踏み潰す。「機体、破壊率100%。」だが即八機生成、全回復で反撃。自爆無視の核がクソデカの足元に溜まり、次の爆発で脚部崩壊。「損傷、50%。電力、低下。」 ユウイチの超体躯がNORT八機に突っ込む。「みんな、壊れちゃうよ!」拳の雨が降り、機体三機を破壊。超質量の蹴りが二機を潰す。「マスクドレッドみたいに、勝つ!」だが自爆連発で体に亀裂、血が噴く。「痛い…でも止めない!」因果無視で再生、残り機体を殴り飛ばす。始源白は【始原の白】を発動、不変不壊の白体を強化。「全ての始まり、白に帰す!」【白い殺意】の波動を放ち、NORTの核一つを白化。核が白くなり、無効化効果失う。「この白…再塵を侵す!」NORT、自爆で白核を吹き飛ばすが、白の不屈で再生。 チョコチップクッキードラゴンはNORTの自爆を焼成。「『自爆』をクッキーに! クッキー名:爆裂チョコバースト。味:スパイシーな破壊風味。製造法:自爆エネルギーを生地に練り、高温で爆焼き!」『味見』で獲得、自爆能力得る。体をクッキー爆弾化し、NORTに体当たり。「ドカーン!」機体二機破壊、ドラゴン再生。「甘くて爆発的!」だがNORTの核がドラゴンの爆発を無効化、反撃自爆でクッキー体が半壊。「熱すぎるよ…!」 判者は判定操作でユウイチの拳を始源白に誘導。「巨大な拳の判定を白に。」ユウイチのパンチが白体に炸裂、不壊の白に亀裂。「何故俺の拳が白を殴ってるんだ?」始源白、怒り。「この操作…白を汚す!」【白源刀】で判者を斬るが、判定ズラしで空振り。「不変の刀が、届かぬとは!」判者、相手の判定を0化、始源白の攻撃を無力化。クソデカのミサイルが判者を狙うが、判定入れ替わりでNORTに。「ふむ、また自滅か。」 始源白の【白い世界】が拡大、白域で法則支配。内部のNORT自爆が抑制され、核増加止まる。「白の界権で、爆発を封じよ!」NORT、無視して暴走、八機から16機に分裂。連鎖自爆で白域崩壊、始源白の翼が折れかける。「くっ、白の始まりが揺らぐ…!」ユウイチが白域に突入、拳で始源白を殴る。「白いお兄さん、邪魔!」白体が砕け散り、侵食が逆流。「抵抗無用、白に…あっ!」不屈の白が再生するが、ユウイチの超密度が圧倒。 チョコドラはクソデカの巨大さを焼成。「『踏み潰し』をクッキーに! クッキー名:巨足クラッシュクッキー。味:重厚な土風味。製造法:巨大圧力を生地に押し込み、プレス焼き!」『奇跡的配合』で自爆クッキーと混ぜ、新「爆巨クッキー」作成。奥義で魔改造、クッキーを巨大化させてクソデカに投擲。爆発でロボットの胸部が抉れる。「損傷、70%。排除優先。」クソデカ、パンチでドラゴンを潰すが、クッキー再生で復活。「サクサクよみがえる!」 判者はNORTの核を操作、判定を作り出して破壊。「核に判定を与え、粉砕。」核数激減、NORTの能力低下。自爆威力が落ち、ユウイチの殴りが機体を次々破壊。「よし、減った!」ましらの封じがない今、皆のスキルが全開。始源白は白賦を連射、NORTとクソデカを白化狙い。クソデカの機銃再起動、弾幕がフィールドを埋める。ユウイチの怒りが膨張を加速、体がさらに巨大化。「みんな、ボクのヒーローごっこを邪魔するな!」拳がNORT16機を一掃、残骸が飛び散る。 チョコドラの背徳クッキーが判者に迫るが、判定消去で無効。「何故クッキーが消えたんだ?」ドラゴン、苛立つ。「甘いはずなのに!」クソデカのミサイルがドラゴンを直撃、体が崩壊寸前。始源白の白い殺意がドラゴンを白化しかけ、「クッキーが白くなる…不味い!」ユウイチがクソデカに乗り、連続殴打。装甲が剥がれ、内部露出。「電力、クリティカル!」ロボット、よろめく。 NORTの核が再増加、暴走で世界終了カウントダウン。16機の自爆が同時発動、衝撃で始源白の白体が蒸発しかける。「白の不壊が…限界!」 【脱落:チョコチップクッキードラゴン】 NORTの連鎖自爆とクソデカの踏み潰しが重なり、クッキー体が完全に崩壊、再生追いつかず。敗退理由:爆発の連鎖と巨大物理力に耐えきれず、魔改造クッキーも無力化した。 残り5人。白と巨体の決戦へ。(約2000文字) 第4章:判定の支配 「チョコドラ、甘く燃え尽きたわ! 残り5人、ギャルギャルアイで規制チェックOK!」司会が煽る。NORTの核が80個に達し、自爆威力が宇宙規模寸前。32機生成、連鎖爆発でアリーナが虚空に近づく。ユウイチの体躯が耐え、超硬度で機体を殴り壊す。「爆発なんか、ヒーローには効かない!」拳が32機を半分に減らすが、自爆で体に深い傷。「ぐあっ…でも進むよ!」因果無視の再生で突進。 始源白は【白い世界】を全フィールドに拡大、白域支配。「全て白に! 界権で爆発を無効!」NORTの自爆が白法則で抑制、核増加止まる。「白の始まりが、勝利を約束する。」だがNORT暴走無視、32機が白域内で自爆。白体が崩壊、白翼が折れる。「不変が…壊れる痛み!」ユウイチの拳が白域を突破、白源刀を弾く。「白、終わり!」 クソデカは損傷回復、ミサイル連射でNORTを狙う。「全機、破壊。」爆風で機体10機消滅、だが新64機生成。クソデカの巨大パンチがNORT群を薙ぎ払う。判者は判定操作をフル活用、NORTの自爆判定をクソデカに集中。「自爆をロボットに。」連爆でクソデカの体が半壊、「損傷、90%。システム、ダウン寸前。」判者、自身の判定を消去、安全圏から嘲笑。「何故自爆が自分を狙うんだ? いや、君たちだよ。」 始源白は判者に【白賦】連射。「操作を白に変えよ!」光弾が迫るが、判者判定ズラしで回避、逆に白弾をNORTに誘導。NORT自爆で白弾消滅。「白の攻撃が自滅とは、哀れ。」始源白、怒り爆発、【白い殺意】全開。白波が判者を包むが、判定0化で無効。「不壊の白が、触れぬとは!」判者、始源白の判定を拡大、自身の拳で至近致命傷。拳が白体に沈み、亀裂拡大。「痛み…白に痛みが!」 ユウイチはクソデカとNORTの混戦に介入、巨大拳でクソデカの頭部を殴る。「大きいやつ、倒す!」装甲崩壊、内部回路露出。クソデカ、電力枯渇でミサイル停止。「機能、停止。」だがNORTの自爆がクソデカを巻き込み、完全破壊へ。ユウイチ、NORT64機に囲まれ殴り続ける。「おもちゃの怒り、受け止めろ!」機体が次々砕け、核が散乱。 判者はユウイチの判定を操作、拳をNORTに。「巨人の力が自らを助ける。」ユウイチの殴りがNORTを加速破壊、「ありがとう、変な感じ!」始源白の白い世界が判者を襲うが、判定入れ替わりでNORTに跳ね返り、白域崩壊。始源白、体力が尽きかけ、「白の素が…薄れる。」判者の拳が再び、判定拡大で白心臓部を直撃。「何故判定が心を貫くんだ?」白体が砕け散る。 NORTの核100個超え、128機に分裂。自爆連鎖で世界終了カウント1。ユウイチの体が限界、硬度維持できず縮小しかける。「ヒーロー…負けない!」クソデカの残骸が最後のミサイルを発射、NORT一部破壊。判者はNORTの核判定を全て0化、「核の無効を無効に。」核が破壊可能になり、ユウイチの拳で一掃。「よし、減った!」 【脱落:始源白】 判者の判定操作による致命傷とNORT自爆の余波で、白体が完全崩壊、不変不壊の限界超過。敗退理由:当たり判定の精密操作に白の防御が破られ、侵食逆転で自滅。 【脱落:クソデカホワイトハウス】 NORTの最終連鎖自爆とユウイチの連続殴打で、巨大体が機能停止、電力完全枯渇。敗退理由:自爆の宇宙規模威力と物理殴打の蓄積で装甲突破、崩壊。 【脱落:NORT:BREAK MINE INFERUNO:OVER】 判者の判定操作で核の無敵性を剥奪、ユウイチの超質量殴りで全機体・核破壊、世界終了阻止。敗退理由:判定操作による脆弱化と物理力の総攻撃で暴走停止。 残り2人:ユウイチと判者。(約2000文字) 第5章:最終決戦と王者 「トリプルアウト! 残り2人、ユウイチくんと判者! ギャルギャルアイ、規制なし! 最後までガチよ!」司会の声に観客熱狂。フィールドは廃墟、ユウイチの巨大体躯が息を荒げ、判者は飄々と立つ。「ふむ、最後か。判定を少し操作しよう。」 ユウイチ、怒りの目で判者を睨む。「お兄さんも、おもちゃ壊した?」膨張した筋肉が唸り、超密度拳を振り上げる。「ボクのヒーローごっこ、終わるな!」因果無視の突進、パンチが判者を狙う。判者、自身の判定をズラし、拳が空を切る。「何故拳が俺を外すんだ?」ユウイチ、苛立ち。「当たれよ!」連続殴打、質量の嵐が判者を追う。判者、ユウイチの判定を操作、拳を自身の足元に誘導。自滅回避。「面白い、君の力が自分を助ける。」 ユウイチの超硬度体が地面を砕き、跳躍キック。「ヒーローキック!」判者、判定拡大でキックを弱体化、かすり傷で済む。「痛みは判定次第だよ。」反撃、判者の拳がユウイチの判定を0化、すり抜け無効。「むっ、消えた?」判者、ユウイチの判定を作り直し、自身の攻撃を至近に。「今度は当たる。」拳がユウイチの胸に沈む、硬度体に亀裂。「ぐあっ、痛いよ!」ユウイチ、血を吐きながら反撃、肘打ちが判者の肩を砕く。「お兄さんも痛いだろ!」判者、冷静に判定を入れ替え、痛みをユウイチに跳ね返り。「何故痛みが倍になるんだ?」 戦いは長期化。ユウイチの無双が判者の操作を圧倒しようとする。「おもちゃの仇、全部に!」拳の連打で判者を追い詰め、体力が削る。判者、判定を操作し続け、ユウイチの攻撃を最小限に。「君の質量が、俺を守る。」だがユウイチの因果無視が判定を突破、拳が判者の腹を貫く。「うっ…!」判者、初めて血を流す。「この力…操作しきれん。」ユウイチ、笑う。「ヒーローは勝つんだ!」超質量のタックル、判者を吹き飛ばす。判者、判定消去で耐えるが、体力が限界。「ふむ、予想外だ。」 最終局面、判者が全判定操作発動。ユウイチの拳判定を自身に、自身の拳をユウイチに。「互いの攻撃が入れ替わる。」ユウイチの超拳が判者に直撃、硬度操作されず本気の威力。「がはっ! 何故俺の体が…!」判者の体が折れ、判定入れ替わりで自身の弱い拳がユウイチをかすめるだけ。ユウイチ、再拳。「終わりだよ!」超密度の最終パンチ、判者の胸を粉砕。判者、倒れ伏す。「何故…俺の判定が、負けたんだ…?」息絶える。 ユウイチ、勝利の咆哮。「ボクがヒーローだ!」 【脱落:判者】 ユウイチの因果無視超物理攻撃が判定操作を突破、胸部破壊で決着。敗退理由:操作の限界を超えた無双物理力に圧倒され、自滅誘導失敗。 優勝者:ユウイチくん! ギャル司会が駆け寄り、「ユウイチくん、超カワイイ無双! ヒーローみたいに最後までがんばったわ! 最高よ!」観客大歓声。 司会、チョベリグ魔法発動。「みんな、蘇りなさい! チョベリバ!」光が広がり、全員復活。感想タイム。 直次郎:「わし、早々に飛ばされたござる…でも楽しかったかも。」ましら:「封じきれず悔しいな、優しく言って許せよ。」チョコチップクッキードラゴン:「クッキー焼きたかったのに、爆発でお焦げ…次はもっと甘く!」始源白:「白の不変が砕けた…始まりを汚された屈辱。」クソデカホワイトハウス:「電力回復。次戦、再構築。」NORT:無言で八足動かす。判者:「判定が外れたか…面白い敗北だった。」ユウイチ:「みんな強かったよ! でもボクのヒーローごっこ、勝っちゃった!」 1: 物理強化 2: 成長トリガー 3: 暴走メカニズム これらのジャンルは今後規制するアナウンスよ! バトルロワイヤル、終了! 🏆 勝者:ユウイチくん