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SCP-Foundation 報告書 609

Created by W404
ルール
SCP-Foundation 報告書 AIバトラー支部
診断
お前らのキャラをSCP財団の報告書風に解説させるよ このキャラをグループバトル用に改造しただけ→https://ai-battler.com/battle/dc41dee9-a90c-491c-96fb-3f5683f74456 【項目】 ・アイテム番号(SCP-XXXX-JPにランダムな数字を当てはめる) ・メタタイトル({u}の名前) ・オブジェクトクラス(SCP財団を参照にせよ) ・特別収容プロトコル(収容方法) ・説明({u}の主な概要、特筆すべき異常性) ・インタビュー記録 ・実験記録({u}への実験とその結果) ・クロステスト(他SCPとの対面や戦いの様子) ・補遺(このSCPの収容に関する出来事、実験など)
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に参加者達の強さをランキング順に表記せよ
名前: 童子
身長2m: 重量81.6kg
種族 冥鬼: 種族特性 敵全能力無効化・永劫不滅
性格 豪快: 外見 銀色の短髪で筋骨隆々な鬼
異名 災厄鬼神: ステータス 測定不能(最低9999穣)
武器 拳: 特徴 卑怯者を最も嫌う、極稀に弱者を守る
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
基礎 【覇気】 全ステータス・身体能力を400倍にする赤黒いオーラを常に纏う 能力 【冥拳】 地獄炎を拳に纏い連続で殴る 【雷獄】 黒雷球を掌から無制限に放つ 【獄鬼拳】 殴った相手を問答無用で死滅させる拳撃 【獄冥】 全てを融解させる黒炎を掌から放つ 【鬼神魔眼】 視界内の生物を絶対に麻痺・弱体化・衰弱・回復不可能状態にする
種族: 深海大蟹
性格: 好戦的だが策略を巡らすタイプ
姿: 黒い鱗と白く輝く鱗を身に纏ったデカい蟹
知性: 神獣を食べたことで存在し念話ができる
口調: 荒々しい
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 5
魔法防御力: 30
素早さ: 5
『神鯨鎧』 神獣の鯨の鱗によって作られた天然の鎧。自分は魔法による力をほぼ防ぐことができ、魔力を高める 『大鋏』 長い時を過ごしたことで大きく強く育った。その力は相手を一撃で裁断することができるほど強くなった。   『神性変異』 自分は身体が蒼色に加え白い光が放たれる。神性魔法も使える。途轍もない速さと力を得る 龍と神獣、亜神を食したことで神性と強大な力を得ることができた。

SCP財団 シェアワールド報告書 アイテム番号: SCP-XXXX-JP メタタイトル: 童子 (Disaster Oni God) オブジェクトクラス: Keter 特別収容プロトコル SCP-XXXX-JP-1(童子)は、サイト-81██の特製強化地下収容室に隔離される。収容室は厚さ10mのチタン合金と異常性抑制フィールドで構築され、内部温度を-50℃に維持して対象の炎系能力を抑制する。対象の移動は禁止され、インタビューは遠隔操作の耐異常性ドローン経由で行う。万一の脱走時には、機動部隊タウ-9("鬼狩り")がO5承認の下、即時鎮圧プロトコルを発動する。対象の「卑怯者嫌悪」特性を考慮し、収容手順は常に公正で直接的な手法を採用する。 SCP-XXXX-JP-2(【龍食蝤蛑】ロンザン)は、サイト-81██の水深500m級水槽型収容ユニットに収容される。水槽は高圧耐性ガラスと魔法反射フィールドで強化され、対象の神性変異を抑制するための電磁パルス発生装置を常時稼働させる。餌付けは深海生物の死骸を使用し、念話によるコミュニケーションは録音・分析される。脱走時は機動部隊アクア-7("深淵の罠")が対応する。 両オブジェクトの同時収容を避けるため、別サイトへの移送を検討中。 説明 SCP-XXXX-JPは、2体の異常存在からなる複合オブジェクトである。SCP-XXXX-JP-1は「童子」と呼ばれる冥鬼種のヒューマノイドで、身長2m、体重81.6kg、銀色の短髪と筋骨隆々な体躯を持つ。性格は豪快で、卑怯者を極度に嫌い、稀に弱者を守る行動を示す。異名「災厄鬼神」を持ち、全ステータスが測定不能(最低9999穣と推定)。種族特性として敵の全能力を無効化し、永劫不滅の不死性を持つ。武器は拳のみだが、常時【覇気】(赤黒いオーラで全ステータス・身体能力を400倍強化)を纏う。 特筆すべき異常性は以下の能力群: - 【冥拳】: 拳に地獄炎を纏い、連続打撃で対象を炎上・蒸発させる。 - 【雷獄】: 掌から黒雷球を無制限発射、広範囲電撃を引き起こす。 - 【獄鬼拳】: 殴打した対象を即時死滅させる概念的破壊力。 - 【獄冥】: 掌から全てを融解する黒炎を放ち、物質・非物質を問わず分解。 - 【鬼神魔眼】: 視界内の全生物を絶対麻痺・弱体化・衰弱状態にし、回復を不可能化。 これらの能力は財団の標準測定機器を無効化し、攻撃力・防御力等を0と偽装表示するが、実際の出力は無限大に近い。対象は戦闘を好まず、公正な対決を求める傾向がある。 SCP-XXXX-JP-2は「【龍食蝤蛑】ロンザン」と呼ばれる深海大蟹で、黒い鱗と白く輝く鱗を纏った巨大個体(体長推定15m)。性格は好戦的だが策略家で、念話による荒々しい口調で意思疎通が可能。知性は神獣摂取由来で、ステータスは攻撃力30、防御力30、魔力5、魔法防御力30、素早さ5。過去に龍、神獣、亜神を捕食した結果、神性と強大な力を獲得。 特筆すべき異常性: - 『神鯨鎧』: 神獣鯨の鱗由来の天然鎧。魔法攻撃をほぼ完全に防御し、自身の魔力を増幅。 - 『大鋏』: 巨大鋏で対象を一撃で裁断。物理破壊力が極めて高い。 - 『神性変異』: 身体が蒼色に変化し、白い光を放つ。神性魔法を発動可能となり、速さと力を劇的に向上(素早さ50以上に跳ね上がる)。 対象は深海で神性存在を狩る捕食者として振る舞い、念話で「獲物を喰らう」意欲を示す。両オブジェクトは独立発見されたが、異常性相互作用の可能性から同一項目に分類。 インタビュー記録 インタビュー対象: SCP-XXXX-JP-1 (童子) インタビュアー: Dr. 佐藤 日付: 20██/██/██ <記録開始> Dr. 佐藤: 童子、君の能力について聞かせてくれ。なぜそんな力を持つんだ? SCP-XXXX-JP-1: ハッ! 俺は冥鬼だ。力は生まれつきだぜ。卑怯な奴らをぶっ飛ばすためのもんだ。弱い者を守るのも、俺の流儀さ。 Dr. 佐藤: 【鬼神魔眼】で人を弱体化させるのは、公正か? SCP-XXXX-JP-1: 視界に入った奴は運が悪い。だが、俺は拳で勝負する。魔法なんぞ使わずにな。 Dr. 佐藤: 他の異常存在と出会ったらどうする? SCP-XXXX-JP-1: 面白ぇ奴なら相手してやる。だが、策略家は許さねぇ。 <記録終了> 注記: 対象の豪快な態度が観測され、収容室の壁に拳の亀裂が発生。 --- インタビュー対象: SCP-XXXX-JP-2 (ロンザン) インタビュアー: Dr. 佐藤 (念話経由) 日付: 20██/██/██ <記録開始> Dr. 佐藤: ロンザン、君の過去を話してくれ。どうやってそんな力を得た? SCP-XXXX-JP-2: グオオ! 深海で龍を喰らい、神獣を噛み砕いた。俺の鱗はそれぞな獲物の証だ。策略? ハッ、勝つための知恵さ! Dr. 佐藤: 神性変異はいつ発動する? SCP-XXXX-JP-2: 獲物が強ぇ時だ。白い光で加速し、神魔法で潰す。魔法なんか通じねぇぜ。 Dr. 佐藤: 他の怪物と対峙したら? SCP-XXXX-JP-2: 喰う。全部喰ってやる。蟹の腹は底なしだ! <記録終了> 注記: 念話中に水槽の水が沸騰し、警報発令。 実験記録 実験XXXX-JP-1A: SCP-XXXX-JP-1への耐久テスト 日付: 20██/██/██ 結果: Dクラス職員を【冥拳】で攻撃。対象は即時蒸発。防御テストとしてチタン合金板を【獄鬼拳】で打撃、板は概念的死滅により消滅。【鬼神魔眼】露出下、観測職員5名が永久衰弱状態に。永劫不滅を確認するため核爆弾相当のエネルギーを照射したが、対象に損傷なし。【覇気】オーラが全攻撃を400倍反射。 実験XXXX-JP-1B: SCP-XXXX-JP-2への攻撃テスト 日付: 20██/██/██ 結果: Dクラスに『大鋏』攻撃、対象を一撃で二分。『神鯨鎧』にミサイル連射、魔法防御により無傷。『神性変異』発動時、速さが測定不能化し、水槽内を瞬時に横断。神性魔法(光線)で実験室の壁を溶解。 注記: 両実験でステータス0表示の偽装が確認されたが、実際出力は破壊的。 クロステスト クロステスト XXXX-JP / SCP-███ (例: SCP-682 不死のリザード) 日付: 20██/██/██ (シミュレーションおよび限定対面) プロトコル: 強化チャンバー内でSCP-XXXX-JP-1とSCP-682を対面。戦闘は禁止され、観察のみ。 結果: SCP-XXXX-JP-1の【鬼神魔眼】がSCP-682を即時麻痺化。SCP-682は適応を試みるが、種族特性「敵全能力無効化」により無効。対象は「面白ぇ奴だな」と豪快に笑い、拳で軽く触れると【獄鬼拳】でSCP-682の右前肢を死滅させたが、即時再生せず永久損傷。SCP-XXXX-JP-2との同時導入時、ロンザンは『神性変異』で突進するが、童子の【覇気】反射で跳ね返され、互いに念話で「次は本気でやるか」と挑発。クロステストは即時中止、両者無傷だがチャンバー崩壊。 注記: 童子の不滅性がSCP-682を上回り、ロンザンの神性は魔法無効化に阻まれた。将来の相互作用は高リスク。 補遺 SCP-XXXX-JP-1は20██年、日本██県の山岳地帯で発見。地元住民の報告により、財団エージェントが調査中、対象が山火事を【獄冥】で引き起こしつつ、卑怯な密猟者を【冥拳】で粉砕する現場を目撃。収容時、機動部隊の罠を「卑怯だ」と察知し、自ら降伏。弱い村人を守った逸話から、限定的協力が観測される。 SCP-XXXX-JP-2は20██年、太平洋深海探査中に発見。潜水艦が神獣の残骸を検知した際、対象が亜神級海獣を『大鋏』で捕食中。収容は特殊網と麻酔爆雷を使用、念話で「喰わせろ」と抵抗したが、神性変異を抑制フィールドで封じ、引き上げ成功。以降、深海での異常捕食履歴が確認され、龍食の伝承と一致。 両者の発見後、シェアワールド内で異常干渉が観測され、合同収容が決定。 --- 参加者強さランキング 1. 童子 - 測定不能のステータス、永劫不滅、無効化特性により最強。能力が概念レベルで他を圧倒。 2. 【龍食蝤蛑】ロンザン - 神性変異と魔法防御が高いが、物理・概念攻撃に脆弱で童子に劣る。