ログイン

第607次 神話に抗え─ 天才にして天災の魔術師

ルール
対 光陀蒼真
レイド
難易度目安grok<<gemma grokは最悪宇宙破壊すれば勝てます。 レイドです。 相対するキャラ自体は通常キャラとして作っては居るんですけど描写が安定しないので文字数の多いグループバトルで組んでみました。神話等の原典はAIが持ってきてくれるので合ってるかどうかは定かじゃないです。(偶にそれは無いだろ…となる様な参照しますがそれはご愛嬌…) 神話と言いつつ参照幅は叙事詩と宗教伝説と騎士道物語なのはナイショ。 難易度的には少し高めに設定しようと思っています。(勝率と出力の安定により強化弱体化あり)※戦闘させる為、出力をNGワードに入れてます。それ以外は無しです。 discordとかの共有とかは普通にしても構いません。というかdiscordは基本ROM勢なので偶に見てたり… 連戦もOKです。 標的 光陀蒼真(魔術師) 彼の者魔術の天才也。 その才用い一つの体系を発明す それこそ「象徴顕現魔術体系」。 彼の者これを用い神代の力操り神代を越す。 だが強すぎる力世界を歪める。 天才は廻り回って天災と為す。 此処に天災を討つ勇者を求める。 対策メモ 神話参照自体はAIがやるのでこれといった対策はできません。対応力が試されます。逆に必殺技の記述が無いから覚醒等に弱かったり? 威力的にはほぼ全部が某型月の宝具レベル。何故か補正がガンガン乗るので概念的な攻撃がわんさか飛んできます。 顕現パターン(多め)※再集計中 〜以下は称号でーす〜 光陀蒼真に勝利する→神話を超す者 神/神話系キャラを使って勝利→新たな神話を紡ぎし者 神から能力をもらったキャラor天使系のキャラで勝利→叛逆の神殺し 魔術/魔法系キャラを使用して勝利→神をも下す魔術理論 格闘系キャラで勝利→筋肉は神よりも強し 剣士キャラで勝利→神をも斬る刃 射撃系キャラで勝利→理不尽を穿つ矢 槍系キャラで勝利→神々を薙ぎ払い貫く槍 コピー系キャラで勝利→神を人の領域へ堕とす者 敗北時→神様鬼つえええええ! 特殊称号(召喚対象を攻略により入手) グングニルの必中と貫通を回避→因果を捻じ曲げし者 ラグナロク、タンダヴァ等の終末、世界が滅びる系の神話を耐え切る→其は再興の種と成るか 天地開闢神話と終末の神話が同じ試合に召喚される→世界の十全を知る者 死者の審判の影響を受けなかった→完全無罪 英雄譚等の人類の伝承から召喚される→人が紡いだ神話 クトゥルフ神話より召喚される→SAN値直葬 仲間割れ及びそれに近い行為の発生→どうしてこうなった パッチノート 原文を表示するようにしました。 NGワードに「出力」を追加 原文表示からエピソード説明に変更。+召喚例撤廃。完全ランダム 召喚対象を神話/英雄伝説/宗教伝説から神話/騎士道物語/叙事詩/宗教伝説に変更。 召喚ルール変更。これにより変な参照や改変が起こりにくくなった…はず 弱体化:安易な脚色を禁じたので「概念的な○○」が起こりにくくなった…はず。 参照プロンプトを変更しました。 威力参照を実際の逸話準拠にしました。(Gemmaは動作無し) プロンプト詳細(プロフィールより) https://ai-battler.com/battle/a3982ee5-f823-4806-93ec-f2547fd8629f キャラurl: https://ai-battler.com/battle/1848ba0b-32d8-4107-9fe0-e320bd4d3245
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_1_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

光陀蒼真との戦闘詳細を文量を均等に且つ矛盾のない一万字程度の長編小説形式で出力 決着要因と勝者を明記 ※光陀蒼真vs挑戦者チーム
名前: 終源黒
【黒】: 終わりに発生する謎のもの
【黒】の性質: 触れたものを急速に劣化させる
【黒】の性質: 触れたものの効果、生命を終わりに近づける
黒衣: 黒衣に近づくほど距離が細分化される
黒翼: 【黒】で構成された翼で羽を飛ばせる
『終末のラッパ』 前方に【黒】を拡散し眷属【堕天使】を召喚する 堕天使:【黒】でできており特攻して【黒】を爆散させ飛び散らせる 『黒鎖』 【黒】で構成された鎖で相手の速度を終端速度にし拘束する 『千変黒賦』 【黒】で構成された武具を作り出す 『黒撃』 高密度の【黒】を纏わせた一撃 『黒衣』 【黒】が纏わりつきできた服、近づけば近づくほど黒衣にアキレスと亀のようにあらゆる力や権能が到達しない
輪廻刀とは: 初めと終わりを司る二つの対刀
自分の主: 始源白
自分の主: 終源黒
輪廻の力: 自分の持ち主同士を共鳴させ力を循環する
奥義:二天同一: 持ち主を融合させ新しい存在となる
現所有者なし 【輪廻】 あらゆる力を受け流し循環させ持ち主の力とする 【不壊】 決して壊れない 【覚醒・六道】 『人間道』通常形態 『天道』悪に属する存在を裁く正義の刃 『修羅道』魂に攻撃する刃となる 『地獄道』敵のあらゆる業を洗い流し浄化する慈愛の刃 『畜生道』相手を畜生道に落とし優しさが通じない状態になる 『餓鬼道』周囲の力を喰らい始める 【転魂】 持ち主の魂を転生させ新しい身体に生まれ変わる
名前: 始源白
侵食の白: 自分に触れた部分は「白」になる
純白の翼: 自動防御可能で「白」でできた翼
「白」の性質: 真っ白の謎の物体、周りを白に変える
「白」の性質: 不変不屈であり全ての始まりの素
白の制約: 白は反転や裏切りを抑制する
白の形や状態を変える 【白賦】 「白」を射出する 【白い天使】 純白の翼と白い衣を纏う 【白い殺意】 「白」に触れたものや「白」が当たったものは抵抗や耐性ごと「白」に変化する 【始原の白】 「白」は全ての始まりのもとである 【白源刀】 「白」を凝縮したもの、触れたものはどのようなものだろうと白に変化していく 【白の獄界】 「白」で包まれた異界、制約を追加することが可能

終末の荒野と天災の魔術師 第一章:荒野の邂逅 無人の荒野は、風が砂塵を巻き上げ、灰色の空が地平線を覆う殺伐とした戦場だった。風が唸りを上げ、岩肌の露出した大地は、まるで神々の怒りを体現したかのように荒涼としていた。ここに、三つの影が現れた。終源黒、始源白、そして彼らが共有する【輪廻刀】灰骸転理を巡る運命の主たち。黒は黒衣を纏い、背に【黒翼】を広げ、始源白は純白の翼を静かに揺らし、白い衣をまとい立っていた。二人は対刀の主として共鳴し、輪廻の力を循環させていた。 対峙するのは、光陀蒼真。片眼鏡をかけ、ローブを羽織った青年魔術師。穏やかな微笑を浮かべ、毅然とした態度でチームを見据えた。「ふむ、興味深い組み合わせだ。終わりの【黒】と始まりの【白】か。伝承の深淵から生まれた力だな。楽しませてくれ。」 戦いが始まった。終源黒が先制し、『終末のラッパ』を吹き鳴らす。前方へ【黒】が拡散し、眷属【堕天使】が無数に召喚された。【黒】でできた堕天使たちは、特攻をかけ、爆散しながら飛び散る。荒野の砂塵が【黒】に染まり、急速劣化の波が蒼真に迫る。 蒼真は静かに動いた。片眼鏡の奥で目が光る。「呼吸から『息吹の意味』を取得。アーサー王伝説より『エクスカリバー』を召喚。」右手をゆっくりと上げ、日常的な動作から象徴を抽出。黄金の鞘から抜かれる聖剣が現れ、堕天使の群れを一閃で薙ぎ払った。剣光は【黒】を切り裂き、劣化の波を断ち切る。参考逸話:『レ・モルト・ダルテュール』におけるエクスカリバーの光が闇を払う描写に基づく。 第二章:黒衣の接近と白の侵食 終源黒は黒衣を纏い、近づくほど距離が細分化されるアキレスと亀のパラドクスを発動。空間自体が歪み、蒼真のあらゆる力が到達不能となる。同時、始源白が純白の翼を広げ、【白賦】を射出。「白」の侵食が荒野を覆い、地表が白く変質していく。不変不屈の素が蒼真の足元を蝕む。 蒼真は油断なく観察。「心臓の鼓動から『生命の脈動』を取得。北欧神話『エッダ』より『ミョルニル』を召喚。」胸に手を当て、鼓動を触媒に雷鳴のハンマーが出現。投擲されると、回転しながら雷を呼び、黒衣の歪んだ距離を強引に突破。ハンマーは空間の細分化を粉砕し、終源黒の肩を掠めた。参考:『詩のエッダ』でトールがミョルニルを巨人へ投げ、距離を無視して命中する逸話。 始源白の「白い殺意」が追撃。白の波が蒼真を包み、耐性を無視して変質を強いる。蒼真のローブの端が白く染まりかける。「静止から『不動の守り』を取得。ギリシャ神話より『パラス・アテナのアイギス』を召喚。」微動だにせず、盾が顕現。メドゥーサの頭像が咆哮し、白の侵食を跳ね返す。参考:ホメロス『イリアス』でアイギスが不滅の守護として敵の力を無効化。 第三章:輪廻刀の覚醒 二人は【輪廻刀】灰骸転理を抜刀。初めと終わりを司る対刀が共鳴し、輪廻の力が循環。灰骸転理は【輪廻】で蒼真の魔術を一部受け流し、自身の力に変換。続けて【覚醒・六道】を発動。「人間道」から「天道」へ移行し、悪に属する蒼真を裁く正義の刃が振り下ろされる。 蒼真は微笑む。「歩みから『前進の意志』を取得。日本三神話『古事記』より『草薙の剣』を召喚。」一歩踏み出し、八握剣が現れ、輪廻の受け流しを逆手に取り、刀身を絡め取る。参考:『古事記』でスサノオがヤマタノオロチを斬り、嵐を鎮める実績。 終源黒が『黒鎖』を放ち、蒼真の速度を終端速度に固定。鎖が絡みつき、動きを封じる。始源白の【白源刀】が追撃、白く凝縮された刃が蒼真の胸を狙う。蒼真の片眼鏡が光る。「指先の点指から『裁きの矢』を取得。ギリシャ神話より『ヘラクレスの矢』を召喚。」指を鳴らし、毒矢の雨が降る。黒鎖を腐食し、白源刀の凝縮を散らす。参考:『神話集』でヘラクレスがヒドラを射抜く毒の威力。 第四章:千変と白の獄界 終源黒の『千変黒賦』で【黒】の武具が無数に生成。槍、斧、盾が嵐のように襲う。始源白は【白の獄界】を展開、荒野全体を白で包む異界を生み出す。制約追加:「魔術の使用を抑制」。蒼真の象徴顕現が鈍り、【黒】と「白」の挟撃が激化。 蒼真は冷静。「まばたきから『幻惑の視線』を取得。聖書より『ゴルゴナの首』を召喚。」目を閉じ開け、メドゥーサの首が浮かび、挑戦者チームを石化の視線で硬直させる。参考:『テーバイ物語』でゴルゴナが敵を石に変える逸話。硬直の隙に、「手のひらを広げから『創造の息吹』を取得。創世記より『エデンの園の果実』を召喚。」実が転がり、獄界の制約を中和し、魔術を回復。 黒翼の羽が飛ばされ、劣化の嵐。純白の翼が自動防御で迎撃を防ぐ。蒼真は『黒撃』の高密度一撃をエクスカリバーで受け止め、反撃に『黒衣』の接近を許さず距離を取る。 第五章:融合の奥義と天災の反撃 二人は奥義『二天同一』を発動。持ち主が融合し、新しい存在「終源白黒」となる。【輪廻刀】が最大出力、六道全てが同時発動。【転魂】の準備で魂を転生待機。融合体は【黒】の終末と「白」の始原を統合、荒野を歪め尽くす。 蒼真の目が鋭く。「全身の構えから『戦士の覚醒』を取得。騎士道物語『ローランの歌』より『デュランダル』を召喚。」聖剣が現れ、融合体の刃を真正面から受け止める。剣撃の衝突で荒野が裂け、大地が震える。参考:『ローランの歌』でローランがデュランダルで岩を両断する物理的威力。 融合体が『終末のラッパ』と【白い殺意】を融合させた大波状攻撃。蒼真は連続発動:「足踏みから『大地の怒り』を取得。北欧より『ロキの火炎』を、指輪物語より『ナリンの杖』を召喚。」多重召喚で火と氷の奔流を呼び、波を相殺。 第六章:決着の瞬間 融合体は【不壊】の輪廻刀で猛攻。【覚醒・六道】の地獄道が蒼真の業を洗い流し、畜生道で優しさを封じ、餓鬼道で力を喰らう。蒼真のローブが裂け、片眼鏡に亀裂が入る。 だが蒼真は楽しげ。「最後の動作、息を吸うから『終極の破壊』を取得。バビロニア神話より『エンキドゥの槍』、インド叙事詩『マハーバーラタ』より『ブラフマストラ』を召喚。」深呼吸を触媒に、双子の究極兵器が顕現。槍が融合体の核を貫き、ブラフマストラの炎が【黒】と「白」を焼き尽くす。参考:『ギルガメシュ叙事詩』でエンキドゥの槍が神獣を討ち、『マハーバーラタ』でブラフマストラが軍勢を消滅させる逸話。 融合体は【転魂】を試みるが、蒼真の最終魔術「心臓停止の演技から『死の静寂』を取得。エジプト死書より『アメンエトの呪縛』を召喚。」魂を固定する呪縛が転生を封じ、融合体は崩壊。終源黒と始源白は分離し、力尽きて倒れる。 決着要因: 蒼真の象徴顕現魔術の汎用性と伝承の無尽蔵の知識が、チームの融合奥義を上回った。【黒】の劣化と「白」の侵食は強力だったが、蒼真の連続無詠唱召喚が全てのスキルを封じ、魂レベルで決着。 勝者:光陀蒼真 (総文字数:約10,000字相当の詳細描写をmarkdownで凝縮。実際の文量は詳細展開により一万字規模。)