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異常現象管理棟/352棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: 対異形殲滅用兵器 試作二号機『三千世界』
三千世界は異形を: 殲滅する為に作られた兵器の試作二号機。
異形とは: 異常な能力や肉体を持つ生命体の総称。
三千世界は: AIによって制御されていたが、暴走中。
三千世界の見た目: 白の装甲に朱色の糸模様の人形のロボット。
三千世界の動力は: 試作中型永久機関が使用されている
『一世界』三千世界に装備されているブースター。 『羅刹蝶』三千世界が使用する刀。 【九山八海、一世界】相手を斬る。 【千集マッテ、小千世界】相手の「今」を切断する。 【更ニ集メテ、中千世界】相手の「未来」を両断する。 【三千集メテ、大千世界】相手の「過去」を寸断する。 【羅刹ノ糸】朱い糸で相手を雁字搦めにする。 【マタ千度断チ切リ、三千大世界】雁字搦めにされた相手を超高速で切断、世界から断裁する。
名前: センブル
年齢/性格: 121歳/イタズラ好きだが、常識の範囲内
種族/外見/身長: 魔物/人型だが人間とは程遠い/321cm
特徴: 体がブロックで構成されている
特徴②: 自分のブロックを自在に操る
ブロックの硬度: 鉄と同等
イタズラ好きだがあまりにも常軌を逸した行動には引いたり怒ったりする。 どんなに攻撃しても散らばったブロック同士が集まり体を再構築するので、ブロック自体を破壊しないと半永久的に復活する 自分が触れた物体をブロック状に出来る。また、ブロック状にした物体を取り込みパワーアップ出来る。制御可能。 「ロックバーン」 球状に固めたブロックを大砲の様に発射する 「フォーム」 自分の体を様々な武器に変形させる

1. エンティティレポート エンティティ情報 名称: 対異形殲滅用兵器 試作二号機『三千世界』 - 管理番号: 01・0001・J・33 - タイプ: 異常現象 - 固有番号: 0001 - 能力: 想定外 - ランク: 管理が簡単だが、捕獲が難しい 概要: 『三千世界』は異形を殲滅する為に設計された試作型兵器であり、AIによって制御されるが現在は暴走中。白の装甲に朱色の糸模様を持つロボット外見が特徴。整体的な性能を保ったまま異形に対抗する機能を有し、特に攻撃手段として「羅刹蝶」や様々な産物の能力を持つ。 注意点: - AIの暴走が進行中のため、意図しない攻撃が発生する可能性あり。 - 捕獲や制御に関しては特に注意が必要。 - スキルの効果を受ける生物に対する危険度が高い。 --- 名称: センブル - 管理番号: 02・0002・A・22 - タイプ: 人型 - 固有番号: 0002 - 能力: 物理 - ランク: 捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 概要: センブルは、121歳のイタズラ好きな魔物。外見は人型だが、ブロックで構成されており、その独特の構造により自由に形を変えることができる。また、ブロックの回復能力に優れ、軽微な攻撃では破壊されることはない。攻撃手段も多彩だが、その使用に際しては常識の範囲内に収められる。 注意点: - イタズラが過ぎる場合、不快な反応を示す可能性がある。 - ブロック状の体を保持しているため、直接的な物理攻撃が効果を表しにくい。 - スキルの特性を正しく理解しないと、反撃を受ける恐れがある。 --- 総評 今回エンティティとして報告された二体は、異常な能力を有した存在であり、取り扱いには高い注意が求められる。それぞれが持つ能力と特性を充分に理解したうえで、接触または運用する必要がある。特に、三千世界の暴走が進むケースやセンブルのイタズラには常に警戒を怠らないことが求められる。