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異常現象管理棟/165棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: 被検体N:001
姿/特性: 非常に少女に似た姿の竜人/炎を吐く
統合は?: 成功、が組織が壊滅のため失敗
組織壊滅は: おそらく♆が原因と思われる 
被検体の中で唯一: 〘type〙スキルを持たない
被検体の中で唯一: 戦闘を好まないかつ正気を保っている
〘虚しき者〙 被ダメージを50%軽減する 〘虚は真になり得る〙 炎を放ち攻撃 攻撃力の6000%のダメージ 更に攻撃力の500%の持続ダメージ 〘女帝の礎を築く者〙 ☾の支援スキル 巨大な掌で叩きつけ攻撃力の50000%のダメージ(CD30s) 〘真なる女帝に導く者〙 ♆からの支援スキル 大砲を放ち攻撃力の80000%のダメージ(CD60s) 支援スキルは戦闘開始で自動発動
名前: 原子
※コレは原子: 人じゃあなければ生物でもない
著作者兼開発者は: 原子の警戒の為、ここに性能を記している
《イオン化・改》: 電子を放出しそれで電磁波等を発生させる
姿: 118種類存在し、原子模型の様な姿で浮く
消滅時: 超新星爆発をして散る 死なば諸共である
・《スカスカ構造》 周りの原子と結びついて物質を作る けれど原子の99.99...%以上は空洞なためできた物質は視認出来るけど干渉できない なのに原子達はコレをぶつけられる 電子の反発をたまに振り切ってプラズマや核融合反応を起こすらしい ・《超速度》 秒速約2,200km(光速の1/137) 熱運動は時速約1,700km(音速以上)に達する 周りの電子は非常に高速で量子的な定常波として存在する

エンティティ管理レポート 被検体N:001 - エンティティ管理番号: 02・0001・F・11 - タイプ: 人型 - 固有番号: 0001 - 能力: 精神 - ランク: 簡単に捕獲等が可能 概要: 被検体N:001は、非常に少女に似た姿の竜人であり、炎を吐く能力を持つ。統合手段は成功したが、♆が原因で組織が壊滅した。唯一スキルを持たない被検体であり、戦闘を好まず、正気を保っている点が特徴である。 スキル: 1. 虚しき者: 被ダメージを50%軽減する。 2. 虚は真になり得る: 炎を放ち攻撃。 3. 女帝の礎を築く者: ☾の支援スキルで、攻撃力の50000%のダメージを与える(CD30s)。 4. 真なる女帝に導く者: ♆からの支援スキルで、攻撃力の80000%のダメージを与える(CD60s)。 注意点: 被検体N:001は非戦闘的であるが、緒戦時に攻撃支援スキルが自動発動することに注意が必要である。誤って攻撃行動を起こさないように管理が求められる。 --- 原子 - エンティティ管理番号: 03・0001・J・33 - タイプ: 人外 - 固有番号: 0001 - 能力: 想定外 - ランク: 管理が簡単だが、捕獲が難しい 概要: 原子は、生物ですらない存在で、著作者兼開発者はその特異性から警戒を促している。姿は118種類存在し、原子模型のような形状で浮遊している。消滅時には超新星爆発を伴う。 スキル: 1. イオン化・改: 電子を放出し、電磁波等を発生させる。 2. スカスカ構造: 周辺の原子と結びついて物質を作るが、実体的に干渉できない物質が生成される。 3. 超速度: 秒速約2,200kmで移動し、熱運動においても音速以上に達する。 注意点: 原子は極めて特異な性質を持ち、物質の生成は視認可能だが干渉は現実的に不可能で、周囲に対する効果が予測困難なため、扱いには細心の注意が必要である。