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⚜️第156代将軍達よ、連合軍を結成しいざ戦え!

Created by Kenoch
ルール
⚜️第{n}代将軍達よ、連合軍を結成しいざ戦え!
PvP
⚜️━━━━━━━━⚔️━━━━━━━━🛡 キャラが将軍としてそのキャラっぽい軍隊を率いて戦うよ。 実質タッグバトル? ルールは【総力戦・軍団戦・決戦ルール】のものを改変しています。超オススメです。 https://ai-battler.com/rule/dd44257e-0a86-45a9-acb4-9aa644b967c6 独自プロンプトはこちら。 https://ai-battler.com/rule/293faee6-2a03-4d94-981b-796f3fd8688b ⚜️━━━━━━━━⚔️━━━━━━━━🛡
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

全章出力する。 序章: 兵力一覧: 前編: 中編: 現兵力一覧: 後編: 決着: 終章:

チーム A

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Ancient Roman Legion
軍団兵: 30000
軽歩兵: 20000
工兵: 10000
騎兵: 10000
軍団兵:堅牢な亀甲陣 攻城兵器:撃てば致命打 騎兵:一発逆転の鍵 統率力士気MAX 大盾、投げ槍、短剣、ロリカを装備した最大戦力である軍団兵達だけでなく、偵察も遊撃や奇襲もできる騎兵や軽歩兵、攻城兵器も妨害工作も出来る優秀な工兵達もいる 遂に全欧州を征服した総勢70000の軍団 長期遠征短期決戦なんでもござれ
ライセンス表記
総力戦ルールを押し売りしにあなたのところへ押しかけるモンゴル軍 https://ai-battler.com/battle/13f9d1c7-b782-4566-98b9-2ebc9c4af9d3 最強の竜騎士部隊。ドラゴンかっこいい!! https://ai-battler.com/battle/0d64ce4a-df6d-401c-acab-51d23c9d272e
名前: 【静寂のアナテマ・統音のアナテマ】ギルダリア
ギルダリア 私 貴方 黒軍服 白ショート 虎の耳 黒ロングスカート 虎の尻尾 白手袋 黄色の瞳
性格: 感情薄い 冷徹冷静沈着 無関心 偏り嫌う
戦い方/口調: 基本は後方で指揮/冷徹な断定調・命令調
配下が壊滅状態の: 時は彼女自身が迅速にその異音を調律する
スティールナイト: 攻撃20防御20速度20の騎士の部下の事
攻撃/防御/速度: 60/60/60 刃が青白く光る刀を所持
アナテマが一人、カルマート・ギルダリア 特殊技能/魔力武装により音波/衝撃波を発生可能 亡国の退役武官、不明方法による高位統率力を持つ ── 自分は800体の部下を完璧に統率する 最適な配置 最適な攻撃手順 最適な戦術 を選び続ける あまり数で攻撃する事は好まず統率での攻撃を好む ── *音の掌握 概念や万物、現象を"音"として捉え、調律する ここではステータスや能力すら音として捉える
ライセンス表記
シャドウバース 作者/バカですが、なにか? *撃滅と壊滅を唱和せよ。

チーム B

名前: 【氷結公】キュオル
【氷結公】キュオル 種族:魔族/特徴:魔王軍の将軍/頭に一本の角/軍服/男性/中〜遠距離戦闘が得意
性格:冷徹で冷酷: /決断的で迷いが無い/空気は読む
口調:威圧的/: 容赦の無い物言い/淡々と喋る/口数は多い
一人称/二人称: 俺/貴様orお前(認めた者には名前呼び
自らの矜持: 信念や在り方だけは軽んじる事はない
【赫き瞳】: 分析して攻略の術を考え、臨機応変に対処
【魔剣オルム】 周囲の魔力を吸収し自身の力とする。接近戦も可。 【氷の魔力】 洗練された魔法術。様々な戦術で利用する。 【氷結の領域】 領域内は極低温。魔力を吸収・消費して蝕み、内側から凍結する。 【凝結呪式】 自らを氷で拘束し、掌を魔剣で傷付ける事で任意の対象に氷の印を刻む呪い。印を刻まれた者は攻撃を防げず、避けれなくなる。
ライセンス表記
追加ステータスはこれ以上弄らないです!没案から色々引っ張って来ました! プロフはやる気出した未来の私に託しました!ノータッチ! 協力系だとサポート・妨害キャラになる事が多いひtじゃなかった魔族。 ※個人的にイイナ〜と思った方の追加ステータス/出力方法を真似てます。 他の子も『TAZへ』にて記載しておりますので!よかったら見てって下さい! グルバト等で良いなと思ったキャラに❤️して対戦しかけちゃう時があります…許して! 魔王軍の同期 https://ai-battler.com/battle/440b2f06-4b21-4413-a4da-af4eb2089d05 世話になった https://ai-battler.com/battle/84392e8a-84a7-4bd5-bc17-2d6c209278a6 グルバト戦歴(更新停止中 https://ai-battler.com/battle/39024622-be05-4e80-92a1-cec612e1131e
年齢と階級と信条: 54歳でグランドマスター。絶対に諦めない
所属: ニュー・ジェダイ・オーダー
優しさ: 何者にも分け隔て無く救済の手を差し伸べる
性格: 落ち着いていて冷静。それでいて穏やか。
使用フォーム: 状況に応じて全てのフォームを切替可能。
物理法則を変えるレベルの力であらゆるフォースの技を自由自在に操る。そればかりか暗黒面のフォースまでも極め敵の暗黒面の力を浄化する「フォース・ライト」という技まで編み出した。基本的に自分の使う技は他のジェダイとは比べ物にならない規模になる。ライトセーバーの光刃の色は緑。基本的には敵とは和解を試みる。自分のフォースには文字通り限界が無い。数十万のジェダイ達を率いて戦う。フォースは音として捉えられない。
ライセンス表記
元ネタ「スター・ウォーズ」称号【世界樹の守り手】

【序章】 空は不気味な鉛色に染まり、大地の裂け目から吹き出す冷気が視界を白く遮る。そこは次元の境界が崩れ、異なる理(ことわり)を持つ軍勢が衝突する宿命の地であった。 大A連合軍の陣営。そこには、全欧州を征服したという絶対的な軍事秩序の化身、古代ローマ軍団がいた。整然と並ぶ盾の壁、鈍く光るロリカの鎧、そして何より恐ろしいのは、その頂点に立つ女将軍ギルダリアの静寂である。彼女は黒い軍服に身を包み、虎の耳と尻尾を微かに揺らしながら、感情を排した黄金の瞳で戦場を眺めていた。彼女にとって戦いとは「不協和音の調律」に過ぎない。 「無駄な音を立てるな。最適解のみを遂行せよ」 彼女の冷徹な命に、3万の軍団兵が一斉に盾を打ち鳴らす。地響きのような統率された音が、大気を震わせた。 対する大B連合軍。そこには相反する二つの強大な力が共存していた。魔王軍の将軍、氷結公キュオル。彼は傲岸不遜に、しかし冷徹に周囲の魔力を氷結させ、戦場を自らの領域へと塗り替えていく。その隣には、銀河の調停者、グランドマスター・ルーク・スカイウォーカーが立っていた。緑のライトセーバーを帯び、穏やかな微笑みをたたえながらも、その身から溢れ出すフォースの奔流は、山脈をも揺るがすほどの質量を持っていた。 「争いは悲劇しか生みません。ですが、あなた方が止まらないのであれば、私はこの光で道を切り拓くのみです」 静寂と氷結、そして光。三者の矜持が激突する瞬間、運命の鐘が鳴り響いた。 【兵力一覧】 【大A連合軍】 将:ギルダリア ・軍団兵:30,000(堅牢な亀甲陣・重装歩兵) ・軽歩兵:20,000(遊撃・奇襲部隊) ・工兵:10,000(攻城兵器・妨害工作) ・騎兵:10,000(突破・一発逆転の機動力) ・スティールナイト:800(精鋭騎士・高機動攻撃) 総兵数:70,800 士気:100 優位度:85(圧倒的な物量と鉄の統率、完璧な陣形維持能力) 【大B連合軍】 将:キュオル、ルーク・スカイウォーカー ・氷結魔導軍:15,000(広範囲凍結・遠距離魔法攻撃) ・ジェダイ騎士団:200,000(フォース使い・ライトセーバー装備) ・魔剣精鋭兵:5,000(氷結の呪式・近接特攻) 総兵数:220,000 士気:90 優位度:90(個々の能力が規格外であり、フォースによる超常的な連携が可能) 【前編】 開戦の合図は、ギルダリアの指先一つから始まった。彼女が空を切り裂くように手を振ると、不可視の衝撃波が戦場を駆け抜け、大A連合軍の進軍を開始させる。 「第一波、前進。亀甲陣(テストゥド)を展開せよ」 軍団兵たちが一斉に大盾を組み上げ、完全な装甲の殻となる。その上から工兵たちが操る大型投石機が、巨大な岩塊を雨のように降らせた。空を覆う岩の弾丸が、大B連合軍の陣形を叩き潰そうとする。 だが、そこへ氷結公キュオルの冷徹な声が響いた。 「……稚拙な礫だ。凍り付いて砕け散れ」 キュオルが右手を掲げると、【氷結の領域】が爆発的に拡大。飛来する岩塊は空中で瞬時に氷結し、砕け散った氷の破片が逆に鋭い針となってローマ軍へと降り注ぐ。同時に、氷の魔力が地を這い、軍団兵たちの足元を凍らせ、機動力を奪っていく。 しかし、ギルダリアは眉一つ動かさない。彼女は「音」として捉えた氷結の振動を、瞬時に調律し、相殺させた。足元の氷がパキパキと音を立てて砕け、軍団兵たちは再び前進を開始する。完璧なタイミング、完璧な歩法。それはもはや軍隊ではなく、巨大な一つの生命体のような動きであった。 そこへ、緑の光が戦場を縦断した。ルーク・スカイウォーカーが、フォースによる超高速移動でローマ軍の最前線に突入したのだ。ライトセーバーの一閃が、堅牢なる亀甲陣の盾をバターのように切り裂く。 「お願いです、武器を捨ててください!」 ルークの慈悲深い叫びとは裏腹に、その剣技は神速であり、一撃ごとに数十人の兵が弾き飛ばされる。だが、ギルダリアはこれこそが「最高の不協和音」であると判断した。 【中編】 戦況は泥沼化していた。ルークのフォースによる圧倒的な個の力と、キュオルの広域殲滅魔法が、ローマ軍の数を削り取っていく。しかし、ギルダリアの統率力はそれを上回る効率で穴を埋めていた。死者の隙間に即座に後続を配置し、陣形の崩壊を許さない。さらに、潜伏させていた軽歩兵と騎兵が、キュオルの側面を突き、ルークの背後を狙う奇襲を展開した。 「甘いな、人間ども」 キュオルが【凝結呪式】を発動。自らの掌を切り裂き、奇襲を仕掛けてきた騎兵の隊長に氷の印を刻む。印を刻まれた騎士は、回避不能の氷柱に貫かれ、絶叫と共に凍りついた。 だが、その瞬間、ギルダリア自身が動いた。彼女の白手袋をはめた手が空を掴む。彼女の周囲に青白い衝撃波が渦巻き、空間そのものが「調律」される。ルークが放った巨大なフォース・プッシュが、彼女の周囲で不自然に屈折し、方向を変えてキュオルの魔導軍へと跳ね返った。 「……!? 俺の魔法を弾き返したか」 キュオルが驚愕に目を見開く。ギルダリアは冷たく言い放つ。 「貴方の魔法も、ジェダイの力も、私にはただの騒音に過ぎない。静寂に帰れ」 【現兵力一覧】 【大A連合軍】 将:ギルダリア ・軍団兵:15,000(消耗激しいが陣形維持) ・軽歩兵:8,000(奇襲失敗により減少) ・工兵:5,000(攻城兵器を前線へ転用) ・騎兵:4,000(突破口を模索中) ・スティールナイト:800(ギルダリアの直属として待機) 総兵数:32,800 士気:95 優位度:60(数的劣勢だが、ギルダリアの個の能力で均衡を保つ) 【大B連合軍】 将:キュオル、ルーク・スカイウォーカー ・氷結魔導軍:10,000(一部が反撃の衝撃波で壊滅) ・ジェダイ騎士団:180,000(圧倒的数を維持) ・魔剣精鋭兵:3,000(前線で激突中) 総兵数:193,000 士気:85 優位度:75(依然として物量と火力で上回る) 【後編】 決着の刻が近づいていた。ルークは、ギルダリアの能力が「現象を音として書き換える」ものであることを見抜いていた。彼は目を閉じ、宇宙の調和であるフォースに深く潜る。フォースは音ではない。それは生命の根源であり、概念を超越したエネルギーである。 「……ここから先は、対話ではなく、強制的な救済が必要です」 ルークが最大出力の【フォース・ライト】を解き放った。戦場全体を包み込む純白の光。それは悪意を浄化し、戦意を喪失させる究極の光波であった。同時にキュオルが【氷結の領域】を最大展開し、光の奔流に氷の結晶を混ぜ合わせる。光り輝く氷の嵐が、ローマ軍を四方八方から包囲した。 絶体絶命。軍団兵たちが恐怖に震え、盾の壁がガタガタと揺らぎ始めた。統率が崩れかけたその時、ギルダリアが静かに呟いた。 「カルマート・ギルダリア」 彼女の全魔力が一点に集中し、戦場全体の「音」を強制的に停止させた。完全なる静寂。光も氷も、振動を止めて静止する。その一瞬の空白を突き、彼女はスティールナイト800体と共に、超高速の突撃を敢行した。青白く光る刀が、静止した空間を切り裂き、B軍の指揮系統であるキュオルとルークの足元へ肉薄する。 「なっ……! 静止させただと!?」 キュオルが反応しようとしたが、身体が「静止」という音に調律され、指一本動かせない。ルークもまた、フォースの流れが一時的に遮断され、驚愕に目を見開いた。 しかし、ルークの「諦めない心」が、静寂の壁を突き破った。彼は意識のみでフォースを練り上げ、物理法則を無視した衝撃波を内部から爆発させた。静止した世界がガラスのように砕け散り、ギルダリアの突撃が弾き返される。 【決着】 爆風の中、ギルダリアは後方に飛び退いた。彼女の呼吸は乱れていないが、黄金の瞳には僅かな諦念が混じっていた。周囲を見渡せば、誇り高きローマ軍団は、ルークの浄化の光とキュオルの氷結によって、戦う意志を完全に喪失し、あるいは氷像となって静止していた。 「……計算外か。フォースという不確定要素が、私の調律を超えたか」 ギルダリアは、生き残ったスティールナイトたちを自身の周囲に集め、静かに剣を収めた。もはや兵は数名しか残っておらず、包囲網は完璧だった。彼女に選択肢はなかった。 「投降しよう。これ以上の消耗は、美しくない」 大A連合軍、全滅に近い敗北。ギルダリアは捕縛され、ルークとキュオルの前に膝をついた。数による圧倒と、個の超越的な力が、完璧な統率をも飲み込んだ瞬間であった。 【終章】 戦場跡には、溶けかかった巨大な氷の山と、砕けた大盾の破片が散らばっていた。かつて欧州を席巻した軍団の面影はなく、ただ静寂だけが支配していた。 捕らえられたギルダリアは、ルークの配慮により、幽閉ではなく「対話」のための監視下に置かれた。彼女は冷徹な態度は崩さなかったが、ルークが淹れた温かい茶を飲みながら、時折、遠い故郷の音を思い出すように目を閉じていた。 一方、キュオルは今回の戦いでギルダリアの「調律」に興味を持ち、彼女に魔術的なアプローチを研究させるという奇妙な師弟関係に近い共同生活を始めた。冷酷な魔族の将軍が、感情のない虎耳の女将軍に、魔力運用の効率性を説くという、戦場ではあり得なかった光景が繰り広げられていた。 ルーク・スカイウォーカーは、戦場に咲いた一輪の花を手に、空を見上げた。武器を捨て、平和に暮らす元軍団兵たちが、ジェダイの指導の下で新しい生活を始めている。絶望的な衝突の果てに得られたのは、皮肉にも、異なる世界が共存するための「調和」という名の新しい音色であった。