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SCP-Foundation 報告書 802

Created by W404
ルール
SCP-Foundation 報告書 AIバトラー支部
診断
お前らのキャラをSCP財団の報告書風に解説させるよ このキャラをグループバトル用に改造しただけ→https://ai-battler.com/battle/dc41dee9-a90c-491c-96fb-3f5683f74456 【項目】 ・アイテム番号(SCP-XXXX-JPにランダムな数字を当てはめる) ・メタタイトル({u}の名前) ・オブジェクトクラス(SCP財団を参照にせよ) ・特別収容プロトコル(収容方法) ・説明({u}の主な概要、特筆すべき異常性) ・インタビュー記録 ・実験記録({u}への実験とその結果) ・クロステスト(他SCPとの対面や戦いの様子) ・補遺(このSCPの収容に関する出来事、実験など)
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に参加者達の強さをランキング順に表記せよ
名前: 『サヨナラだなんて言わないでよ』
『Jone doe』
姿:中性的低身長: 白長ポニテ、黒コート黒マフラー、濃い隈
姿:四肢虚空化、: 黒左眼、強膜黒の白右眼、雪豹耳とふわ尻尾
性格: 寡黙で温和。感情表現が少ない。一応男
「…過去は捨てた: ある仲間を守る為に人外に成った、とだけ」
《Terror》: 黒銀の刀。自分の感情の塊、鋭く、不壊。
『契り』 対象の『全て』を無視する三閃。 「…昔の仲間と約束した。私が死にかけの時に。」 『散れ』 防御・回避・反撃不可能の縦斬。 「「後悔するな」って言われたから。」 『徒桜』 知覚不可能の一太刀。仕組み等元から存在しない様、解けて消える。 「…こっち側から過去について語る気は無いの。 とりあえず何でもいいから詮索しないで。」 「廻れ」 対象の攻撃・干渉を回避する。理外の仕組みで。
攻撃力: 10
防御力: 10
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 60
人物には外見や声や動作や身体能力を精密に模倣し、物体には形状や質感や色を再現するが、人物の思考や感情や高度な技術まではコピーできず、物体の内部機能も再現できず、長時間維持は集中力を要して負荷が大きい
ライセンス表記
ポケットモンスター メタモン

SCP財団 報告書 Item #: SCP-XXXX-JP Object Class: Keter メタタイトル: Jone Doe & SCP-XXXX-JP-1 (フレクシア) 特別収容プロトコル: SCP-XXXX-JP (Jone Doe、以下SCP-XXXX-JP-A)は、人型収容チャンバー内に隔離され、24時間監視カメラと武装警備員による監視を義務付ける。チャンバー内部は黒いコートとマフラーを着用した無害な人型人形を配置し、SCP-XXXX-JP-Aの温和な性格を利用して心理的安定を保つ。インタビューはレベル3以上の職員のみ許可され、過去に関する質問は厳禁。SCP-XXXX-JP-1 (フレクシア)は隣接する低脅威度チャンバーに収容し、模倣実験時のみSCP-XXXX-JP-Aとの接触を許可。両者の接触は5分以内に制限し、SCP-XXXX-JP-Aの感情刀「Terror」の発動兆候(黒銀の刀の顕現)が見られた場合、直ちに鎮静ガスを散布する。クロステストはO5承認を要する。 説明: SCP-XXXX-JPは、中性的な低身長の人型実体(SCP-XXXX-JP-A、自己申告名「Jone Doe」)と、その従属異常存在SCP-XXXX-JP-1(「フレクシア」)からなる複合異常オブジェクトである。 SCP-XXXX-JP-Aの外見: 身長約150cm、白い長ポニーテール、黒コートと黒マフラー、濃い隈。左目は黒眼球、右目は強膜が黒の白眼球。四肢は虚空化(実体が部分的に次元外へ移行)し、雪豹の耳とふわふわの尻尾を有する。自称男性で、寡黙で温和な性格。感情表現が極めて少なく、過去を「捨てた」と述べ、「ある仲間を守るために人外となった」とのみ語る。 異常性: SCP-XXXX-JP-Aは感情の塊として具現化した黒銀の刀「Terror」を召喚可能。この刀は不壊で、以下のスキルを発動する: - 『契り』: 対象の「全て」(物理法則・概念・存在性)を無視した三閃斬撃。 - 『散れ』: 防御・回避・反撃を不可能とする縦斬。発動時に「後悔するな」という過去の約束を呟く。 - 『徒桜』: 知覚不可能の一太刀。斬撃後、傷は「元から存在しなかった」ように解消・消滅。 - 『廻れ』: 理外の仕組みで対象の攻撃・干渉を回避。 これらのスキルはSCP-XXXX-JP-Aの感情強度に比例し、興奮状態で出力が増大。過去のトラウマ(仲間との約束)がトリガーとなり得る。 SCP-XXXX-JP-1の異常性: 攻撃力・防御力・魔力・魔法防御力は基準値10、素早さ60の擬似ステータスを持つ模倣型異常実体。人物の外見・声・動作・身体能力を精密にコピー可能(思考・感情・高度技術は不可)。物体は形状・質感・色を再現(内部機能不可)。維持には集中力を要し、長時間使用で負荷増大。SCP-XXXX-JP-Aの命令下で動作し、補助模倣として機能。 両者は共生関係にあり、SCP-XXXX-JP-Aの過去詮索が収容違反の主因となる。 インタビュー記録: インタビュアー: Dr. 佐藤 対象: SCP-XXXX-JP-A <記録開始> Dr. 佐藤: 君の過去について、少し聞かせてくれますか? SCP-XXXX-JP-A: …過去は捨てた。ある仲間を守るために人外になった、とだけ。 Dr. 佐藤: その刀「Terror」は何だ? 感情の塊だと言うが。 SCP-XXXX-JP-A: …鋭く、不壊。それだけ。 Dr. 佐藤: 『散れ』や『徒桜』の発動条件は? SCP-XXXX-JP-A: 「廻れ」。こっち側から過去について語る気はない。何でもいいから詮索しないで。 <記録終了> 注記: インタビュー後、SCP-XXXX-JP-Aの四肢虚空化が強化。過去関連質問は禁止。 実験記録: 実験XXXX-JP-01: SCP-XXXX-JP-Aに標準人形を対象とした『契り』発動を指示。結果:人形の存在性が無視され、三閃で分子レベル分解。残渣なし。 実験XXXX-JP-02: SCP-XXXX-JP-1にDクラス職員の模倣を命じ、SCP-XXXX-JP-Aとの連携。結果:外見・動作完璧模倣、素早さ60により高速支援可能。15分後、SCP-XXXX-JP-1が疲労崩壊。 実験XXXX-JP-03: 感情刺激(過去音声再生)下で『徒桜』発動。結果:実験室壁が知覚不能に切断され、修復不能。 クロステスト: クロステスト XXXX-JP / SCP-███ (現実改変者): SCP-XXXX-JP-AとSCP-███を対面。SCP-███が現実改変で攻撃を試みるも、『廻れ』により全干渉回避。続けて『散れ』発動、SCP-███の改変領域を縦斬で無効化。SCP-███は「防御不可能」と報告後、鎮静。SCP-XXXX-JP-Aのスキルが概念干渉を凌駕。 クロステスト XXXX-JP / SCP-███-JP (模倣生物): SCP-XXXX-JP-1がSCP-███-JPを模倣試行。結果:外見再現成功も内部機能コピー失敗、崩壊。SCP-XXXX-JP-Aの『契り』でSCP-███-JP即時無力化。 補遺: SCP-XXXX-JPは20██年、日本某廃墟で発見。地元住民が「白髪の豹耳少年と影のような相棒が、謎の集団を一瞬で消滅させた」と通報。機動部隊到着時、SCP-XXXX-JP-Aは血まみれの黒銀刀を携え、「…後悔するな」と呟いていた。抵抗なく収容、ただし「仲間」の痕跡(焦げた写真断片)発見。分析中。 参加者強さランキング: 1. Jone Doe (SCP-XXXX-JP-A) - 概念無視の絶対攻撃スキルと回避能力により最強。感情依存だが出力無限大。 2. フレクシア (SCP-XXXX-JP-1) - 高速模倣支援特化。単独戦闘力低いが補助で有効。