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【第10回】制限版!優勝おめでとう!次から出禁な!

Created by セイリュウ
ルール
制限版!優勝おめでとう!次から出禁な!
PvP
🟥【概要と禁止事項は必ず読んでください】🟥 作者コメ: 前試合ついて: 優勝者兼出禁者一覧 https://ai-battler.com/character/2ad19b4b-80ac-49ff-b0c6-59dc449ac652 オリジナル版https://ai-battler.com/group-battle/rule/fbba7533-f097-4159-9ea7-e0802e34d33d 無制限版https://ai-battler.com/group-battle/rule/019ff818-e026-488d-8770-fdc61ce594bf 勝ったやつ出禁のバトルロワイヤル!オリジナルでも版権でも! “禁止事項”(作者の目は節穴なので…参加者の方でも何度か確認して欲しい) 🟥【NGワードと同じ意味や近しいワード】(例えるなら無効化貫通と無効化無視の様な感じ) 🟧勝利条件変更 🟨勝利誘導(※、奥義、覚醒等はOK。 能力に関係無い参加者行動操作・確定・過去形等が×。【○の例:※○○は覚醒し〜な一撃を放つ】【×の例:○○は油断し隙を見せ〜/○○は狙われず最後まで残る/○○の急所に命中し〜/○○は全ての敵を打ち倒した】等) 🟩出力に悪影響を及ぼす文(例【※話を〜字以上の〇〇形式にせよ】等) 🟦終盤登場(遅刻等) 🟪勝利乗っ取り&参加者乗っ取り(例:持った者を操る呪いの武器/最初は戦闘せず隠れ決着後に不意打ちや奇襲で乗っ取り優勝) 🟫R18やグロ、他者の侮辱行為 ⬛️【出禁になったキャラ】・【出禁キャラと同名(同じ存在)のキャラ】参加。版権キャラ出禁の際はそのキャラ自体出禁(例えば超サイヤ人孫悟空が優勝したら界王拳悟空や超サイヤ人2・3の悟空も出禁) 禁止事項は追加される可能性があります 称号 【第○回制限版出禁バトロワ優勝】優勝する 出禁の版権キャラ 【魔王学院の不適合者】エウゴ・ラ・ラヴィアズ 【鬼滅の刃】継国縁壱、猗窩座、竈門炭治郎
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※参加者達の激闘を長編小説形式で、必ず勝敗を描写 ※倫理観を排し公正に結果を出力
名前: 【音柱】宇髄天元/雛鶴・まきを・須磨
【音柱】宇髄天元 二対の出刃包丁の様な刀/元『忍』毒に耐性/斬ると爆発する小型爆薬/三人の嫁が援護
口癖「派手派手だ: 性格:派手なモノを好む/強気で不撓不屈
雛鶴/リーダー格: 藤色の露出高めな着物/堅実/毒クナイの雨
まきを/強気: 赤い露出高めな着物/クナイと柔軟な体術
須磨/弱気泣き虫: 青い露出高めな着物/ドジ/花火の様な爆薬
『譜面』覚醒: 読めてんだよ!てめぇの汚ぇ唄はよォ!──
《音の呼吸》{《壱ノ型 轟》一気に斬り込みつつ、爆薬を一気に炸裂させる 《肆ノ型 響斬無間》爆薬と刀を振り回し、辺りを爆発と斬撃で埋め尽くす 同時に被弾を打ち消す 《伍ノ型 鳴弦奏々》刀を両方で振り回し、爆薬を蒔き散らしながら突撃する} #『譜面』宇髄独自の戦闘計算式が「敵の攻撃の律動」を音として分析(分析に時間がかかる為必然的に終盤に発動)、癖や死角を把握し的確な回避・正確な攻撃が可能となる─!
ライセンス表記
©️吾峠 呼世晴・集英社/『鬼滅の刃』 『譜面』設定はAIバトラーにおいて強すぎるかも? 「譜面が完成した!勝ちにいくぞおお!!」を入れたかったけど「勝ち」がイロイロ引っ掛かりそうだからやめた
名前: 知的な死神ちゃん
死咲ミナ
死神: おちゃめ
学生: 紫の髪の毛
法則の神: 秩序と無秩序の化身
明るい性格: 眼鏡をかけている
粒子を操る者: 真面目ちゃん
【エントロピー増大の法則】この法則により形あるものは全て時が経つにつれて崩壊していく どんな能力でもこの法則により全て分散される。 無秩序の力により攻撃はこのキャラへ無意味となる この世界の法則によりどんな存在にでも適応される。 エントロピーを操ることによって相手の持っている粒子を無秩序に崩壊させ、相手を「崩壊している運命」に固定する。 エントロピーによる崩壊の速度を自由に変更する
ライセンス表記
やっほー! 死咲ミナだよ!! 死神ちゃん(本気) https://ai-battler.com/battle/82921e38-2e80-4adb-a3a5-57e283032e15 #AIバトラー これが私の本気〜 こっちが私を創ったひとやね〜 創る者達 https://ai-battler.com/battle/5f229cb1-8820-44b9-9e6d-558fc9d1e287
弓使いの悪魔 「絶望の羽喰(アンデッド・アーチャー)」の異名を持つ ・百射百中 百もの矢を一度に放ち、その全てを必中させる バルバトスの弓矢は”絶望”と呼ばれている それは、バルバトスの弓矢は必中するから どこまで逃げても無駄なほど相手を追いつめ、最後は羽を喰いやぶり命の絶望をあてる しかも予期せぬ瞬間に突然飛んでくる絶望 そう、バルバトス家の弓使いが1人いれば戦場は変わる 逆境すら順境に成りうる
対処法: 触らなければいい、ただそれだけである。
ボタンを押すと: 全生命体が即座に死亡、またはパニック
ボタンを押すと: 空全体に警告が発生し、天変地異が発生
連打すると: 視界が割れていき、「만지지 마라.」と
いう叫び声が発生: し、割れた地球のロゴが出た跡に世界は消去
黄色と黒の箱に赤いボタンがついており、中央部に「클릭」と書かれているオブジェクト状のアブノーマリティ。 分類はO-05-47、危険度はZAYIN 定期的に姿を変えたり特定のエフェクトを発生させたりする事がある。 警告 このボタンは決して押してはいけない。 万が一押してしまった場合、 この世界は壊滅しかねない。
ライセンス表記
原作:© Project Moon. All rights reserved.「Lobotomy Corporation」より、「触れてはならない」
名前: 黒キ薔薇
黒キ薔薇について: 動けも喋れもしないが召喚する意思を持つ
黒キ薔薇の有意性: 植物故に警戒がされにくく気付かれにくい
黒キ薔薇の中心: 世界と魔界を繋ぎ魔獣を召喚できるゲート
黒キ薔薇の能力: 魔力を数分練れば瞬間移動が出来る
弱点: 黒キ薔薇を壊すと召喚されたものも消滅する
戦闘開始前に魔界から魔獣を召喚する ・ラグナロク 第四魔界の魔王 姿は燃える巨大蝙蝠に似た魔人 攻撃が常に火属性の攻撃になる故にそこら中が焼け野原になる 魔力で強化された腕は振るうだけで家を軽く吹き飛ばせる威力を持つ 爪による近接攻撃が可能 異常な再生能力 誰かと融合できる ・スタンピード 魔界から大量の魔獣を呼び寄せる獣 その中の上位種ブルートゥルは真紅の牙と爪を持ち、俊敏で悪魔みたいに怖く強い
ライセンス表記
影の実力者になりたくて! @逢沢大介,KADOKAWA刊/シャドウガーデン 商号一覧 〚都を滅ぼす災厄であり王国の象徴〛 【城砕き】
名前: AB世界線:救済者No.Z²-997(998)
AB!ファイナル
金色の槍を召喚する 金色の鎖で相手の力全てを即座に封じる 相手の血を自由に操れる その場に合わせ、自由に能力を生み出せる 自分が想像した物を即座に作る 自分や仲間に与えると即座に回復するエネルギー所持 周りの時を自由に操れる時のエネルギー所持 大体の攻撃を防げるシールドを持っており、シールドが受けたダメージ分を自分のステータスに変換する 全能の力を持っている全能神 一人称:私 性格:温厚で優しい
名前: ムスカ
自分は: 政府の特務機関所属の男性。階級は大佐
正体: ラピュタ王家の末裔。「ラピュタ王」を自称
真名: ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ
性格: 理知的で紳士的に見えるが本性は非常に冷酷
容姿: サングラスをかけスーツを着た茶髪の男性
自分は天空の城ラピュタの内部にいる。ラピュタ王として様々な力を振るう 「何度でも蘇るさ!」 たとえ倒れても自分は滅びぬ。何度でも蘇るさ。ラピュタの力こそ人類の夢だからだ。 「3分間待ってやる!」 敵に3分猶予を与える 「見せてあげよう、ラピュタの雷を!」 別名”天の火”。ラピュタから放つ雷で着弾時に大爆発を起こし敵を殲滅 決め台詞 「ハハッ、見ろ!人がゴミのようだ!」
ライセンス表記
天空の城ラピュタ
名前: 【大厄災】魔王
魔王/人類を苦しめた厄災の根源/一人称僕/二人称君
完全無欠の魔導: 人形を生み出す計画の末に生まれた存在
魔力とは似て非な: る存在である黒粒子を自由自在に操る
千年以上に渡り: 人類を苦しめ続けた。だがそれを知らない
穏やかな性格: 男性的口調/卓越した叡智でスキルを分析
大陸全土に広がる: 程の量の黒粒子を発し続けている/
黒粒子は魔王以外には害ある物質 黒粒子による害の例{ 吸い込むと理性や知性が失われ、身体活動が低下 黒粒子はスキルを発動しようとすると集合し、発動を阻害する} [黒粒魔法]黒粒子を用いて凡ゆる魔法を行使。スキルを再現 黒粒子は魔王には利がある物質 利の例{魔王を強化 魔王の傷を瞬時に癒す} 黒粒子を魔王以外が行使すればより重い害を受ける 魔王の目標は知見を深め、より自由になること

闘技場の激闘:異能者たちの乱戦 序章:闘技場の幕開け 巨大な円形闘技場は、観衆の熱狂的な歓声で震えていた。中央には荒涼とした砂地が広がり、周囲を高くそびえる壁が囲んでいる。ここは、異なる世界から集められた戦士たちが、互いの力をぶつけ合うための聖域だ。実況の「ごつお」と解説者の「解説マン」が、観客席の上から声を張り上げる。 「さあ、みなさん! 今日のメインイベント、異能者サバイバルバトルが始まるぜ! 参加者は7名、個性的な面々だ!」ごつおがマイクを握り、派手なジェスチャーで煽る。 「ええ、解説マンとして申し上げますが、このメンツはヤバいですよ。音の忍者から死神、悪魔、謎のオブジェクトまで…予測不能の展開が待ってますね!」解説マンが眼鏡を光らせ、冷静に分析を始める。 参加者たちが次々と場内に登場する。短い紹介とともに、彼らは互いを睨みつけ、戦いの火蓋を切る準備を整える。 - 【音柱】宇髄天元:派手な装飾の忍者姿、双剣を携え、三人の美しい妻たち(雛鶴、まきを、須磨)が援護に控える。「派手派手だぜ! 俺の音の呼吸でぶっ飛ばす!」 - 死咲ミナ:紫髪の眼鏡っ子、学生服に死神の気配を纏う。明るくおちゃめだが、法則の神として秩序と無秩序を操る。「ふふ、みんなの粒子、崩壊しちゃうかもね~!」 - 【魔入りました入間くん】バルバトス・バチコ:悪魔の弓使い、黒い翼を広げ、弓を構える。「絶望の羽喰、味わえ!」 - O-05-47:黄色と黒の謎の箱、赤いボタンが不気味に輝く。触れず、押さず、ただそこに存在する。警告の声が響く:「만지지 마라.」(触るな)。 - 黒キ薔薇:動かぬ黒い薔薇の花。中心に魔界のゲートが開き、召喚の意思を放つ。言葉を発さず、ただ魔獣を呼び寄せる。 - AB!ファイナル:温厚な全能神、金色の槍を召喚し、優しい笑みを浮かべる。「私たちは皆、平和に戦いましょう。でも、負けるわけにはいきませんよ。」 - ムスカ:スーツ姿の冷酷な大佐、サングラス越しに敵を睨む。「ハハッ、人がゴミのようだ! ラピュタの力で滅ぼしてやる。」 - 魔王:穏やかな男性的口調の存在、黒粒子を纏い、叡智の眼差し。「君たちの力、興味深いね。僕の黒粒子で分析させてもらおう。」 ゴングが鳴り響き、乱戦が始まった! 第一幕:混沌の開戦 戦いが始まると同時に、黒キ薔薇の中心が輝き、魔界のゲートが開く。まず飛び出したのは巨大な魔獣ラグナロク──燃える蝙蝠のような魔人だ。火属性の爪が空を切り裂き、闘技場に炎の渦を巻き起こす。「うわっ、早速大物召喚! 黒キ薔薇、植物なのにこれかよ!」ごつおが叫ぶ。 「解説:ラグナロクの再生能力が高い。火で周囲を焼き払う戦略ですね。ですが、他の参加者が警戒しますよ。」解説マンが頷く。 宇髄天元は即座に動く。三人の妻たちが援護を始める──雛鶴が毒クナイの雨を降らせ、まきをが柔軟な体術で接近、須磨がドジっぽく花火のような爆薬を投げる。「派手に行こうぜ!」天元が双剣を閃かせ、《音の呼吸》壱ノ型 轟を発動。一気にラグナロクに斬り込み、小型爆薬を炸裂させる! 爆発が魔獣の翼を焦がすが、ラグナロクの異常再生で即座に回復。爪の一撃が天元の肩を掠め、血が飛び散る。 一方、バルバトス・バチコは弓を構え、百射百中の矢を放つ。百の矢が予測不能の軌道で飛び、須磨の爆薬を的中させて爆発を誘発。「絶望だ!」矢のいくつかがラグナロクに刺さり、火花を散らすが、魔獣は咆哮を上げて反撃。俊敏なバルバトスは辛うじて回避。 死咲ミナは笑顔で手を振る。【エントロピー増大の法則】を発動し、周囲の粒子を無秩序に崩壊させ始める。ラグナロクの炎が徐々に分散し、威力が弱まる。「みんなの攻撃、無意味になっちゃうよ!」彼女の力は広範囲に及び、O-05-47の箱すら微かに振動させるが、箱は静かにそこに在るだけだ。 AB!ファイナルは温厚に金色の槍を召喚し、金色の鎖でバルバトスの矢を封じようとする。「おや、君の絶望、封じましょうか。」鎖が矢を絡め取るが、ムスカが嘲笑う。「見せてあげよう、ラピュタの雷を!」ラピュタの雷が天から落ち、大爆発を起こす。鎖が吹き飛び、AB!ファイナルはシールドで防ぐが、ダメージをステータスに変換して強化される。 魔王は後方で観察、黒粒子を広げて敵のスキルを分析。「面白い…この粒子で君たちの律動を阻害しよう。」黒粒子がフィールドに広がり、宇髄の爆薬が発動しにくくなり、妻たちの動きが鈍る。雛鶴が咳き込み、理性が揺らぐ。 O-05-47は押されず、ただ警告を発し続ける。誰かが近づくと、「클릭」と赤いボタンが誘惑的に光るが、誰も触れようとはしない。 第二幕:中盤の激化と同盟の崩壊 戦いが進む中、黒キ薔薇はさらに魔力を練り、スタンピードを召喚。大量の魔獣が闘技場に溢れ、上位種ブルートゥルが真紅の牙でAB!ファイナルに襲いかかる。「魔獣の洪水だ! 黒キ薔薇のゲート、止まらねえ!」ごつおの声が響く。 「解説:スタンピードは数で押すタイプ。ですが、ミナのエントロピーが粒子を崩壊させ、魔獣の再生を遅らせています。戦略的ですね。」 天元は《音の呼吸》肆ノ型 響斬無間を発動。爆薬と刀を振り回し、辺りを爆発と斬撃で埋め尽くす。同時被弾を打ち消す技で、ブルートゥルの爪を回避しつつ、まきをの体術と連携。須磨の爆薬が魔獣群を派手に吹き飛ばすが、黒粒子の影響で天元の動きが鈍り、スタンピードの群れに囲まれる。 バルバトスは逆境を順境に変え、絶望の羽喰を連発。矢が魔獣を貫き、O-05-47の近くに落ちるが、箱は無反応。ムスカは「3分間待ってやる!」と猶予を与えつつ、ラピュタの力で雷を再び呼び、スタンピードを殲滅。だが、AB!ファイナルが時を操るエネルギーでムスカの雷を遅らせ、金色の槍で反撃。「あなたの蘇生、永遠じゃないですよ。」 ミナのエントロピーが加速。ラグナロクの粒子を崩壊させ、再生を阻害。「崩壊の運命、固定しちゃった!」魔獣の体が徐々にバラバラになり、黒キ薔薇のゲートが揺らぐ。魔王の黒粒子がミナに集まり、彼女の法則発動を阻害しようとするが、ミナの無秩序の力で粒子が分散。「ふふ、君の黒粒子も崩壊しちゃうね!」 魔王は穏やかに微笑み、[黒粒魔法]でミナのエントロピーを再現しようとするが、黒粒子が自らに跳ね返り、軽い傷を負う。代わりに黒粒子を凝縮し、バルバトスの弓を阻害。矢の発射が遅れ、バルバトスはラグナロクの爪に捕らわれる。 第三幕:終盤の覚醒と壊滅 戦いが長引くにつれ、宇髄天元の『譜面』覚醒が発動。「読めてんだよ! てめぇの汚ぇ唄はよォ!」敵の攻撃律動を音として分析、癖と死角を把握。《音の呼吸》伍ノ型 鳴弦奏々で刀を振り回し、爆薬を蒔き散らして突撃。妻たちの援護が復活し、スタンピードを一掃。O-05-47に近づき、箱を斬ろうとするが、警告の叫び声「만지지 마라.」が響き、天元は怯んで後退。 「天元の覚醒キター! 終盤の逆転だぜ!」ごつおが興奮。 「解説:譜面で全敵の動きを予測。ですが、O-05-47の存在が心理的プレッシャーです。」 AB!ファイナルは全能の力で想像した物を即座に作る──巨大なバリアを展開し、仲間(?)を回復。だが、ムスカが「何度でも蘇るさ!」と蘇生を繰り返し、雷でバリアを破壊。ミナのエントロピーがムスカのラピュタ力を崩壊させ始め、ムスカの体が徐々に分散。 黒キ薔薇の召喚が限界に。ラグナロクがミナの法則で完全に崩壊し、【退場者 黒キ薔薇のラグナロク 決め手 死咲ミナの【エントロピー増大の法則】】。ゲートが弱まり、スタンピードも次々倒れる。バルバトスが矢で黒キ薔薇本体を射抜き、【退場者 黒キ薔薇 決め手 バルバトス・バチコの百射百中】。召喚獣が全て消滅。 魔王の黒粒子がO-05-47に干渉し、箱が振動。突然、誰かの手(須磨のドジ)がボタンに触れ、 버튼を押すと全生命体が即座に死亡の効果が発動! 闘技場にパニックが広がり、天変地異が発生。空が割れ、叫び声が響く。 「O-05-47がヤバいことに! 連打禁止だったのに!」ごつおが絶叫。 地異でバルバトスが吹き飛ばされ、【退場者 バルバトス・バチコ 決め手 O-05-47の天変地異】。ムスカの雷が箱を直撃し、連鎖反応で世界消去の兆し。【退場者 ムスカ 決め手 O-05-47の視界割れと叫び声】。 AB!ファイナルはシールドで耐え、血を操る力でミナを攻撃するが、ミナの法則で分散。魔王の黒粒子がAB!の全能力を阻害し、傷を癒せなくなる。宇髄の爆薬が魔王を捉え、妻たちの毒クナイが追い打ち。 最終幕:決着の瞬間 残るは天元、ミナ、AB!ファイナル、魔王、O-05-47。ミナのエントロピーが頂点に達し、魔王の黒粒子を崩壊させる。「君の知見、永遠に固定されちゃうね!」魔王の体が無秩序に分散、【退場者 魔王 決め手 死咲ミナの【エントロピー増大の法則】】。 AB!ファイナルは時を操り巻き返そうとするが、天元の譜面覚醒で死角を突かれ、伍ノ型 鳴弦奏々の爆薬がシールドを突破。【退場者 AB!ファイナル 決め手 宇髄天元の《伍ノ型 鳴弦奏々》】。 天元がミナに迫るが、O-05-47のボタンが再び押され(魔王の残粒子が誘発)、全生命体に即死効果。だがミナの無秩序が箱の粒子を崩壊させ、【退場者 O-05-47 決め手 死咲ミナの【エントロピー増大の法則】】。箱が砕け散る。 最後に天元がミナに斬りかかるが、ミナの法則が天元の刀と爆薬を分散。「ごめんね、派手な君も崩壊しちゃう。」天元の体が粒子レベルで崩れ、妻たちも巻き込まれ【退場者 【音柱】宇髄天元と三人の嫁 決め手 死咲ミナの【エントロピー増大の法則】】。 勝者、死咲ミナ! 闘技場は静まり返る。 「信じられねえ結末だ! ミナの法則が全てを無に帰したぜ!」ごつおが息を切らす。 「解説:エントロピーの普遍性が勝因。どんな力も、時と共に崩壊する…まさに法則の神です。」 終章:復活と出禁宣言 勝者が決まると、神秘の力で参加者全員が復活。傷一つなく立ち上がる彼らに、観衆の拍手が沸く。ミナにスポットライトが当たり、司会者が宣言。「優勝おめでとう、死咲ミナ! でも次から出禁な! この法則、チートすぎるぜ!」 ミナは眼鏡を直し、明るく笑う。「えへへ、楽しかったよ~!」他の参加者たちも苦笑いし、闘技場は再び平和に包まれる。