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幹部キャラだけのバトル

ルール
限定バトル
PvP
幹部キャラでね オリジナルでも版権でも
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 古神官ホップ
一人称:ワタクシ 男性 登場時台詞:レディースアンドジェントルメン!実況はワタクシ古神官ホップです!
容姿: 浮遊する緑色に発光するDJロボット
容姿: 背中に複数のスピーカーが付いている
容姿: 下半身は四角錐でDJテーブルになっている
口調: ハイテンションな実況解説風
DJモード: *DJモード中自分と仲間の魔力を上昇
*使用技 ムードアッパー:アップテンポな曲を流し味方全員の能力を大幅に上昇させる*DJモードに移行 ムードダウナー:盛り下がる曲を流し相手全体の能力を大幅に低下させる*DJモードに移行 スクラッチ:レコードをスクラッチして音波を飛ばして攻撃し相手を麻痺させる*DJモード中威力上昇 *必殺技 Live·A·Music:激しくスクラッチして全体に強力な音波攻撃をして麻痺させる*DJモード中威力上昇
ライセンス表記
モンスター烈伝オレカバトルより スクラッチ撃つ時たまに「ガリガリッ」って音の描写入る事があるんだけどAI君もしかして宝くじの方してる…?
名前: 《正義ヨ》《我ガ光ヲ導ケ》《運命ノ元二…》
善命龍 ホワイトドラゴニクル
全長/体重/口調: 30m/68000t/口調 冷酷、感情的
種族/属性/正義: 異龍/正義/運命から逃れし存在を浄化する
言語能力: 無し…だが設定変更で対象言語で話すこと可
ただひたすら: 己の正義のみが正しい、絶対に
【創造主】: 【破滅ノ呪イ(最高高次元龍)】
生命に呪いの運命分け与えし最高次元存在により造られ 運命から逃れる者を許さず裁きを与えてきた 最高次元龍の幹部の一人 それが例え呪いの運命だとしても逃れることは禁断に値する 非常に好んで仕事を行う 過去に[リベリオン]の嫁と生まれる筈であった子を葬ったことを誇りに思っている [光章 聖なる裁き]聖槍 [阻止章_シャドウブレイク]闇特効斬撃 最高次元龍への忠誠心が無い同期[ヴァンサイズ]を嫌っている
ライセンス表記
最期は暴走したリベリオン様[主人公]に料理されて終了 称号 【トリムルティ】 【ゴッドバトラー】
名前: 【幼い殺人鬼】
ヴィルタ
能力犠牲にして強くなったナイフを逆手に持ってる 冷徹サイコパスだが普段は世界狙える天然だ倒した奴の足に引っかかってこけたり 体力に対する割合ダメージ50%だから、2発当たれば殺せる殺りまくったらどんな種族でも急所狙えるようになった身体能力高いめっちゃタフ胃に弾丸で穴開けられ3日間食欲不振だけギャグ要素満載だが単騎最強 全ての武器の才能アリ 物理攻撃 ビルから落ちても無傷 3秒で82体屠った経験アリ
兎獣人の大巫女長: 193cm。熟練、雪毛柘榴瞳、大きな垂耳
対異常特殊部隊員: 制式の戦術袴に巫装、禊紋紙面。隻腕、裸足
柔和、穏健、親身: 聡明で優しい中性的な大人。逞く率いる麗人
不屈、流動、堂々: 明鏡止水の心で闊歩、真正面で総てを守護る
水鏡、最小、護手: 神妙沈着に場を全域完全掌握、微塵すら防ぐ
【大禊水祝詞】 莫大な神力を効率的に、掌に流水の鏡を顕す 堂々たる歩み、敵を圧倒しつつ、精神統一、祝詞を以て自ら神憑り、不尽の力を生み続ける 自身は水鏡と共に悠々、常に最前で加護し続ける 【大禊水鏡守】 如何なる物理も、如何なる原理も断つ水の境界面 顕す水鏡は掌大程だが神速・精密。それは攻の刃に留まらず、縦横無尽に絶えず動き全域を掌握、微粒子単位で万象をも映し返す守護

バトルロワイアル: 運命のDJナイトメア 第1章: 混沌の幕開け 荒涼とした廃墟のコロシアムに、夕陽が血のように赤く染まる。風が埃を舞い上げ、緊張の糸が張り詰める中、突然空から緑色の光が閃いた。浮遊するDJロボット、古神官ホップが現れる。背中のスピーカーが低く唸り、下半身の四角錐DJテーブルが回転を始める。 「レディースアンドジェントルメン! 実況はワタクシ古神官ホップです! さあ、運命のバトルロワイアルの開幕だぜ! 今日のファイターたちは、ドラゴンの咆哮、ナイフの閃光、水の鏡、そしてワタクシのビート! 誰が生き残るか、刮目せよ!」 ホップのハイテンションな声が響き渡る中、地面が震え、30mの巨体が影を落とす。善命龍ホワイトドラゴニクルが翼を広げ、冷酷な瞳で周囲を睨む。感情の渦巻く咆哮を上げ、口調は氷のように冷たい。「愚かなる者どもよ。運命から逃れるなど、許されぬ。浄化の時だ。」彼の正義は絶対。最高次元龍の呪いが、全身から黒いオーラを放つ。 対するは、ヴィルタ。逆手に握ったナイフが夕陽を反射し、冷徹なサイコパスが薄ら笑いを浮かべる。普段の天然さは影を潜め、身体能力の限界を犠牲に鍛え上げた肉体が、静かに構える。「ふふ、みんな殺しちゃうよ。急所狙いで、楽しくね。」彼女の目は獲物を値踏みするように輝く。過去に82体を3秒で屠った経験が、彼女を単騎最強の化け物に変えていた。 最後に、優雅な足音が響く。三法院美錫、兎獣人の大巫女長が裸足で現れる。193cmの逞しい体躯、雪毛の垂耳が揺れ、柘榴色の瞳が穏やかに敵を映す。隻腕ながら、戦術袴と巫装が彼女の威厳を際立たせる。「皆の者、争いは無益。されど守護せねばならぬものを、明鏡止水の心にて護らん。」柔和な声で祝詞を唱え始め、掌に流水の鏡が顕現する。大禊水鏡守の力で、場を全域掌握する。 四者の視線が交錯。ホップのビートがBGMのように流れ、バトルが始まる。ホワイトドラゴニクルが最初に動く。翼を一閃し、[光章 聖なる裁き]の聖槍を放つ。白い光の槍がヴィルタを狙い、運命の浄化を試みる。「逃れられぬ運命よ、滅せ!」槍は空気を切り裂き、ヴィルタの肩をかすめる。彼女はビルから落ちても無傷のタフネスで耐え、血を拭いながら跳躍。「痛いじゃん。でも、50%ダメージか。次は君の番だよ。」逆手のナイフを投げ、ドラゴンの鱗に突き刺す。物理攻撃の才能が光り、ドラゴンの巨体に傷を刻む。 美錫は悠然と歩み寄り、水鏡を展開。聖槍の余波を微粒子単位で反射し、ホワイトドラゴニクルに跳ね返す。「守護の鏡よ、返せ。」水の境界面が光を歪め、ドラゴンの翼に浅い傷を負わせる。彼女の不屈の精神が、場を支配する。ホップは興奮気味に実況。「おおっと! ドラゴンの聖槍がナイフの閃きに阻まれ、水鏡がカウンター! これは熱いぜ、レディースアンドジェントルメン!」スピーカーがビートを刻み、戦いを盛り上げる。 第2章: ビートの覚醒 戦いが激化する中、ホップはDJモードへ移行を決意。DJテーブルが輝き、アップテンポな曲が爆音で流れる。「ムードアッパー! ワタクシのビートで、味方全員の能力をブーストだ!」しかし、これはバトルロワイアル。ホップは中立の実況者として、自身を鼓舞しつつ、全員の混沌を煽る。曲の影響で、場全体の緊張が高まり、ヴィルタの身体能力がさらに鋭く、美錫の神力が効率化する。ホワイトドラゴニクルは苛立つ。「下賤な音など、浄化の妨げだ。」 ヴィルタは好機を逃さず、ドラゴンの下腹部に飛び込む。ナイフを逆手に、急所を狙った連続斬撃。彼女の割合ダメージが炸裂し、ドラゴンの巨体に50%の傷を刻む。「一発目。次で終わりだよ。」血しぶきが飛び、ドラゴンは咆哮を上げて反撃。[阻止章_シャドウブレイク]を放ち、闇の斬撃がヴィルタを襲う。闇特効の力で、彼女の影を切り裂くが、ヴィルタは転がって回避。倒した敵の足に引っかかる天然さで、笑いながら起き上がる。「わっ、こけた。でも平気!」タフネスが闇の痛みを耐え抜く。 美錫は水鏡を縦横無尽に操り、シャドウブレイクの余波を防ぐ。掌大の鏡が神速で動き、斬撃を断つ。「大禊水鏡守、万象を映し返さん。」彼女の隻腕が祝詞を唱え、神憑りの力が不尽に湧く。鏡から水の刃が飛び、ドラゴンの脚を切り裂く。ホワイトドラゴニクルは痛みに感情を露わに。「貴様ら、運命を嘲るか! 最高次元龍の名の下に、裁く!」翼を広げ、聖槍を連射。美錫の鏡が一つを防ぐが、もう一つが彼女の肩を掠め、雪毛に血が滲む。それでも穏やかな笑みを崩さず、反撃の水流を放つ。 ホップはDJモード全開。スクラッチを始め、レコードの音波を飛ばす。「スクラッチ! 音の波で麻痺だぜ!」緑の音波が全員を襲い、ドラゴンの動きを一瞬止める。威力はDJモードで上昇し、ヴィルタのナイフがさらに深く刺さる。ホップの実況が続く。「見てくれ、このスクラッチの精度! ドラゴンが硬直、美錫の鏡が輝き、ヴィルタのナイフが血を浴びる! 最高のショーだ!」彼の浮遊体がスピーカーを鳴らし、場を支配する。 ヴィルタは麻痺した隙に二撃目をドラゴンに叩き込む。50%ダメージの二連撃で、巨体のHPを半分以下に削る。「二発目。死んじゃえ。」ドラゴンは苦悶の咆哮を上げ、翼でヴィルタを吹き飛ばす。彼女は地面を転がり、胃に古傷の痛みを思い出すが、3日間の食欲不振程度で済むタフさで即座に立ち上がる。「へへ、弾丸よりマシ。」 第3章: 鏡と呪いの激突 ドラゴニクルは同期のヴァンサイズを思い浮かべ、忠誠心を燃やす。過去のリベリオン子を葬った誇りが、彼を駆り立てる。「呪いの運命を逃れるな! [光章 聖なる裁き]、最大出力!」聖槍の嵐が降り注ぎ、美錫の水鏡を試す。鏡は微塵まで防ぐが、数発が突破し、彼女の戦術袴を裂く。美錫は血を流しながらも、堂々たる歩みで前進。「痛みは水に流さん。護手よ、守れ。」大禊水祝詞で神力を増幅し、水鏡を拡大。全域を掌握し、聖槍を全て反射。ドラゴンの胸に直撃し、鱗を砕く。 ヴィルタは側面から奇襲。身体能力の高さでドラゴンの背に登り、ナイフで目を狙う。「急所ゲット!」一撃で視界を奪い、ドラゴンは暴れ回る。ホップはこれを煽るようにムードダウナーを発動。「ムードダウナー! 盛り下がる曲で、敵の能力をダウンだ! ドラゴン、感じろこのブルースを!」低音の曲が流れ、ドラゴニクルの動きが鈍る。感情的な彼は苛立ち、「この音、許さぬ!」と咆哮するが、威力低下で聖槍の精度が落ちる。 美錫は水鏡でヴィルタを守り、共同攻撃を仕掛ける。水の刃がドラゴンの翼を切り裂き、ヴィルタのナイフが追撃。ホップの音波が麻痺を追加し、三者の連携がドラゴンを追い詰める。ホワイトドラゴニクルは最後の力を振り絞る。[シャドウブレイク]を美錫に放ち、闇の斬撃が鏡を揺るがす。「浄化せよ!」美錫は隻腕で鏡を支え、斬撃を跳ね返すが、衝撃で膝をつく。「くっ…されど、不屈なり。」彼女の聡明さが、精密なカウンターを導く。水鏡が闇を吸収し、浄化の光としてドラゴンに返す。 ヴィルタは笑いながら三撃目を加えるが、ドラゴンの尾が彼女を直撃。タフネスで耐えるが、初めての重傷。「あはは、こりゃ痛いね。でも、殺りまくるよ!」ナイフを投げ、ドラゴンの喉を貫く。ホップは実況を続け、「おおお! ドラゴンが苦戦! 水鏡の守護、ナイフの狂気、音波の麻痺! これは決着の予感だぜ!」スクラッチの音波がドラゴンを完全に硬直させる。 第4章: 決着のビート ホワイトドラゴニクルは限界を迎える。巨体が崩れ落ち、冷酷な瞳に悔しさが宿る。「運命が…我を嘲るか…」最後の聖槍を放つが、美錫の水鏡が完璧に防ぎ、ヴィルタのナイフが心臓を刺す。ホップの必殺技がトドメ。「Live·A·Music! 激しくスクラッチして、全体に強力音波だ! DJモードでパワーアップ!」爆音の音波がドラゴンを包み、麻痺と衝撃で巨体を粉砕。68000tの体が塵と化す。「浄化…されど…」最後の呟きを残し、善命龍ホワイトドラゴニクルは敗北。運命の執行者は、皮肉にも運命に裁かれた。 残る三者。ドラゴンの消滅で場が静まるが、バトルは続く。ヴィルタが美錫に狙いを定める。「次は巫女さん。50%二発で終わりだよ。」ナイフを逆手に、超人的速度で突進。美錫は水鏡を展開し、ナイフを微粒子で防ぐ。「争いを止めたまえ。されど、守らねば。」鏡から水の刃が返し、ヴィルタの腕を切る。彼女は血を流しながら笑う。「へえ、効かないね。ギャグみたい。」ビル級の落下耐性で耐え、反撃の蹴りを美錫の腹に叩き込む。 ホップは中立を保ちつつ、ムードアッパーで場を活性化。「さあ、決戦! ナイフ vs 水鏡、ワタクシのビートが裁くぜ!」スクラッチ音波で両者を麻痺させ、均衡を崩す。美錫は神憑りで耐え、水鏡を全域に広げ、ヴィルタの動きを封じる。「大禊水鏡守、縛れ。」水の境界面がヴィルタを包み、ナイフを無力化。ヴィルタはもがき、「くそ、抜け出せない! でも、タフだから…」力を振り絞り、ナイフで鏡を斬るが、割合ダメージが美錫の神力に通用せず。 美錫は祝詞を唱え、不尽の水流を放つ。ヴィルタの身体を貫き、50%以上のダメージを与える。「これで…終わりじゃ。」ヴィルタは倒れ込み、天然の笑みを浮かべる。「あは、こけた。楽しかったよ。」彼女の単騎最強の伝説は、ここで途絶える。ホップはムードダウナーでヴィルタの残存力を削ぎ、実況。「ナイフの女王、陥落! 水鏡の守護が勝るか!」 最後はホップと美錫。ホップはLive·A·Musicを再び。「音波で麻痺だぜ、レディースアンドジェントルメン!」強力音波が美錫を襲うが、彼女の鏡が音を反射。ホップのスピーカーが歪み、ダメージを受ける。「ぐわっ、ワタクシのビートが…!」美錫は悠然と近づき、水鏡でホップのDJテーブルを断つ。「実況の友よ、休め。」水の刃がロボットを切り裂き、緑の光が散る。ホップの最後の声。「素晴らしいバトル…終了だ…」 美錫は一人残り、穏やかに息をつく。「全て、守護せり。」バトルロワイアルの勝者は、大禊水の鏡番。三法院美錫筆頭隊長だった。 (約3200字)