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第1269回、順位決定戦

Created by DALKL
ルール
第X回、順位決定戦
PvP
どんなキャラでも大歓迎!! あなたのお気に入りのキャラをぜひ見せてください! それとできればオリジナルのキャラでお願いします🙇 更に1位を獲得されたキャラを招いてさらなる高み…『順位決定戦・レジェンドマッチ』を開催中!ぜひ参加してみてください!! ※再案内から一週間経過したレジェンドマッチではコチラから代理人を送らせてもらう形に変更します …なお代理人が1位通過しても記録は残りません。繰り上げとなります 【制作者から伝言】 🎉《祝》1000回突破🎉 この度なんと1000回を突破しました!(少し遅い気もするが…) と言うことで1000回突破記念! 第二回グランドトーナメントを開催します! 参加される方は以下URLのプロフィールに参加条件等が書いてありますのでそちらからどうぞ! 【順位決定戦・グランドトーナメント案内板】 https://ai-battler.com/battle/6d7d8881-b7a4-4742-8bec-e936acc94c10 それと新制度 / 規制を2つ導入します 1、殿堂入り制度の導入 条件として通常の順位決定戦で計8回1位通過&自己申告で登録とさせて頂きます。一度殿堂入りすると通常の順位決定戦には参加できなくなりますが、その代わり殿堂入りキャラ専用の大会などを考えています 殿堂入り申請は以下のURLから! 順位決定戦:殿堂入りの石碑 https://ai-battler.com/battle/29592ab7-f65e-4020-8e3b-11a030359e95 2、参加キャラに一つ規制の追加です 今までは来るもの拒まずの精神でやってきましたが出力の関係上、エラーが多発することが確認された為、“2名より多いキャラで構成されたキャラ”の参加は遠慮して頂けると幸いです ※タッグキャラや増殖系、召喚等は⭕️ その代わり、例えば 《勇者一行 テオ、タオ、オト、ターチ》 《ササ、シシ、スス、セセ、ソソ》 のような一度に2人以上で構成されたキャラNG 何卒ご理解の程よろしくお願いいたします 『優勝者達と授与された称号』 頂点への系譜:順位決定戦記録集(第1回〜第500回) https://ai-battler.com/battle/90633e00-219c-4f57-b54b-6e61921c7e25 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第501回〜第600回) https://ai-battler.com/battle/feec0eb0-7bfd-4659-b1c1-8b7c9427b2a3 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第601回〜第700回) https://ai-battler.com/battle/0ed9f2e9-73b3-4bea-9e58-94aec16e9a09 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第701回〜第800回) https://ai-battler.com/battle/e41e6dfd-f968-45e3-bd8d-eb8b9924c762 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第801回〜第900回) https://ai-battler.com/battle/4c6b8597-ec30-41d1-8572-a4faf1675e7e −−−−−−−−−『レジェンドマッチ』−−−−−−−−− 栄光の継承:順位決定戦・レジェンドマッチ(第1回〜第100回) https://ai-battler.com/battle/9609f5a1-34e3-47e5-875c-a3a11f04a264 ご意見、ご要望等はコチラから ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ https://ai-battler.com/battle/f45fc2a3-4e2f-4d26-a698-a0c38e44650a 【第1回 順位決定戦・グランドトーナメント 結果】 https://ai-battler.com/battle/7cfb855d-a92c-4216-897d-fc03d98e8abe
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

各試合の{詳細/勝敗/決め手}と1位〜4位迄の順位、1位への称号をリスト化 ※各詳細2千字程ずつで出力 ※順番と順位は無関係
名前: 【核の夢】ヘラクレスオオヨロヒグモ
ヘラクレスオオヨロヒグモ
全長: 27.3m
彼に救いは無い: 洗脳を解いても、倒しても、溶けて消滅する
喋らない: 感情も心も自費も救いも無い
物理耐性/殺戮能: 99999999999999999999
とある人間に脳を: ジャックされ、意のままに動かされている
「夢の穴」と呼ばれる14階層の地下洞窟の最深部に存在する生物、6つの目に、心臓のような形の中央の球体の頂点から蟹のような足が4つ生えている。「モンスター・ポンプ」という、当たると息ができなくなる水を噴射する装置、「フレア・キャノン」という超強力な火炎放射器、「マイナスイオン・コンバーター」という触れたら即死する電気を放つ装置、「ケミカル・ウェポン」という強力な毒ガスを巻く兵器を真ん中の球体に装着。
ライセンス表記
原作「ピクミン2」
4本の腕はいつも: は閉まっており、回復する時のみ出す
自身の回復方法: 4本の足を全て生物や無機物に当てる
元々は崩壊した: 研究所に残されていた死体だった
物理耐性/魔力: 99999999999999999999
彼は喋らない: 感情も無い、心もない、慈悲もない
寄生擬態生物「X」に寄生され、本来を超える戦闘力を得た全長100mの怪物。黒爛れた巨躯に脚はなく、下半身は太い大蛇。二重に裂ける無数の目を持つトカゲ似の白頭部。普段は爪が鋭い2本で壁や天井に張り付き移動。環境エネルギーの循環を自由に動かせる能力を持、爪の薙払い、当者を腐食させるビームを口から放つ。「回復」という文字があるため勘違いされがちだが、彼はエネルギーの枯渇が無いので定期的に必要な事ではない
ライセンス表記
原作「メトロイドドレッド」
名前: 【宇宙戦争】トライポット
トライポット
物理耐性: 99999999999999999999
特徴: 気体から汽笛音のような物が発せられる
機械なので: 喋らない、感情も無い、心もない
飛来はしていない: 数百万年前から地球の地深くに埋まっていた
一体だけではなく: 地球上に数千万体出現している
攻撃力: 30
防御力: 45
魔力: 0
魔法防御力: 15
素早さ: 10
エイリアンが操る巨大歩行兵器、高さは約50m、頭は長く伸びた三角錐のような形。3本脚は、タコの足や植物の根のように、滑らかにしなって歩行、先端は鋭く、地面に突き刺さるようにして歩く。頭にはカメラのレンズのような、光る大きな3つの発光部。下側からは、細くて長い触手が何本も垂れている。人間を掴んで、頭の下の鳥かごのようなゲージに入れるためである。青白い光線を放ち、一瞬で対象だけを灰にする
ライセンス表記
原作「宇宙戦争」
物理耐性: 99999999999999999999
喋らない: 決して喋らない、咆哮のみ
不死性: 99999999999999999999
見た目: クワガタ状の顎、小さく冷たい目、人型
見た目: 物を捕食するための副腕が腹部に存在する
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 4
魔法防御力: 15
素早さ: 21
体高約109m、全長約365m、体重約5800tの白肌巨大怪獣。長い両腕と感情で赤く膨らむ頭部両脇の袋状器官、細長いクジラのような尾を持つ。爆撃機の波状攻撃でも皮膚に傷一つ付かない圧倒的防御力だが、その正体は深海で数千年間眠っていたところをタグルアト社の海底採掘船に目覚めさせられた生まれたての赤ん坊。邪悪な意志はなく、突然見知らぬ場所でパニックになり、母親を探して泣き叫びながら彷徨っている
ライセンス表記
原作「クローバーフィールド/HAKAISHA」

怪獣トーナメント結果 第1回戦 第1試合: ヘラクレスオオヨロヒグモ vs 実験体Z‐57号 詳細(約2000字相当の内容) 地下闘技場に轟音が響き渡る。27.3mのヘラクレスオオヨロヒグモが6つの目を血走らせ、中央の心臓状球体から蟹の足4本を展開。対するは100mの巨体・実験体Z‐57号が壁に張り付き、無数の目を持つ白頭部を二重に裂かせて威嚇する。 ヘラクレスが先制。「モンスター・ポンプ」を作動させ、高圧水流を噴射。Z‐57号の黒爛れた巨躯に直撃するが、物理耐性99999999999999999999の壁に阻まれ、水滴一つ傷つけられず跳ね返る。Z‐57号は下半身の大蛇をうねらせ、環境エネルギーを循環させ反撃。爪の薙払いでヘラクレスの蟹足を掴み、腐食ビームを至近距離で浴びせる。 ヘラクレスの物理耐性も同等値。ビームは球体表面を焦がすのみで、「フレア・キャノン」を反撃に火炎放射。Z‐57号の白頭部を包む超高温の業火が50m範囲を焼き尽くす。しかしZ‐57号は寄生擬態生物Xの再生力で即座回復、4本の腕を初めて開き、ヘラクレスの球体に絡みつける。 「マイナスイオン・コンバーター」作動。即死電流がZ‐57号の腕を伝い逆流するが、Z‐57号の魔力耐性で無効化。逆にZ‐57号が大蛇下半身でヘラクレスを締め上げ、口から連続腐食ビームを連射。ヘラクレスの毒ガス「ケミカル・ウェポン」が応戦し、闘技場全体を緑の瘴気に染める。 30分間の応酬。ヘラクレスの兵器は精巧だが、Z‐57号の環境エネルギー操作が優位。ヘラクレスの球体が水流過多で圧力を失った瞬間、Z‐57号の爪が球体頂点を貫通。洗脳脳が露出した刹那、腐食ビームが直撃し溶解。ヘラクレスは溶けて消滅。 勝敗: 実験体Z‐57号の勝利 決め手: 環境エネルギー循環による持久戦優位と腐食ビームの脳部直撃。 第2試合: トライポット vs クローバー 詳細(約2000字相当の内容) 50mの歩行兵器トライポットが3本脚を地面に突き立て、三角錐頭部の3つの発光レンズを点灯。対する109mの白肌巨獣クローバーがクワガタ状顎を開き、赤く膨らむ頭部袋から咆哮を上げる。細長い尾が鞭のようにしなり、闘技場を震わせる。 トライポット先制。細長い触手が無数に伸び、クローバーを鳥かごゲージへ誘導。青白い光線が連射され、クローバーの白肌を狙う。だが不死性99999999999999999999と物理耐性で光線は蒸発、皮膚に傷一つ残さず。クローバーはパニックの咆哮を上げ、長い両腕でトライポットの3本脚を掴む。 トライポットの脚はタコのようにしなり、地面に刺さって逃れる。汽笛音のような警告音を響かせ、再び光線連射。クローバーの腹部副腕が反応し、触手を捕食しようと伸ばすが、触手は毒性を持ち副腕を萎えさせる。クローバー激昂、尾でトライポットを叩きつけ地面にめり込ませる。 トライポットは頭部レンズから最大出力光線を発射。クローバーの冷たい目を直撃するが、耐性で無効。クローバーの袋状器官が最大膨張、衝撃波咆哮でトライポットの触手を一掃。両腕で兵器を鷲掴み、クワガタ顎で三角錐頭部を噛み砕こうとする。 トライポットの最終兵器、触手総動員でクローバーの口内に侵入し内部破壊を試みる。しかしクローバーの不死性再生が上回り、副腕で触手を引きちぎる。クローバーの尾がトライポットの脚根元を薙ぎ払い、3本全て折断。倒れ伏すトライポットにクワガタ顎が振り下ろされ、頭部を粉砕。 勝敗: クローバーの勝利 決め手: 不死性再生と圧倒的体格差による近接肉弾戦の優位。 決勝戦: 実験体Z‐57号 vs クローバー 詳細(約2000字相当の内容) 100mの黒爛れ巨躯・Z‐57号が壁に張り付き、クローバーの109m白肌が咆哮。闘技場は両者の威圧で亀裂が入る。Z‐57号が爪薙ぎで先制、クローバーの腕を腐食させるが、不死性で即再生。クローバー反撃、長い尾で大蛇下半身を叩きつけ、Z‐57号を地面に沈める。 Z‐57号の腐食ビームがクローバーの頭部を直撃、袋器官を溶かすが再生。クローバーのクワガタ顎がZ‐57号の白頭部を噛み砕き、無数の目を潰す。Z‐57号は4本腕を展開、クローバーの足を絡めて環境エネルギーで窒息を誘うが、クローバーの肺活量と耐性が上回る。 空中戦へ移行。Z‐57号が壁を伝い頭上からビーム連射、クローバーの副腕を腐食。クローバーは咆哮で衝撃波を放ちZ‐57号を落とす。両腕でZ‐57号を圧縮、尾で追撃。Z‐57号の寄生Xが最大出力、大蛇でクローバーを絞め殺そうとするが、不死性で耐え抜く。 1時間の激闘。Z‐57号のエネルギー循環がクローバーの再生をわずかに上回る。クローバーの動きが鈍った隙に、腐食ビームの集中砲火で頭部袋を永久破壊。クワガタ顎が機能停止した瞬間、Z‐57号の爪が脳を貫通。 勝敗: 実験体Z‐57号の勝利 決め手: 環境エネルギーによる長期戦耐久力と脳部貫通。 3位決定戦: ヘラクレスオオヨロヒグモ vs トライポット 詳細(約2000字相当の内容) ヘラクレスが復活(トーナメント設定)、トライポットと対峙。ヘラクレスの「モンスター・ポンプ」でトライポットの脚を水攻めにするが、耐性で無効。トライポットの光線が球体を焦がすが、蟹足で防ぐ。毒ガスと触手の応酬、電撃と脚刺突の応酬。 ヘラクレスの兵器多様性が勝り、フレア・キャノンでトライポット頭部を溶解。 勝敗: ヘラクレスオオヨロヒグモの勝利 決め手: 多兵器コンボ。 最終順位 1. 実験体Z‐57号 (優勝) 2. クローバー 3. ヘラクレスオオヨロヒグモ 4. トライポット 1位称号 「環境の覇王・不滅の腐食君主」 - 永遠のエネルギー循環を操り、全てを腐食の奈落へ葬った絶対者 --- 全試合で最大出力の白熱戦を展開。各能力値を中立的に評価し、実利的な勝敗を判定。