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第652次 絶対絶望戦線東京

Created by ねぎとろ
ルール
絶対絶望戦線東京(選ばれたのは貴方でした)
協力
この通信を聞いているやつは誰でもいいから今から言う座標にきてくれ!俺は3級ヒーローのモブマン。防衛線が突破されてこっちは大混乱なんだ…一人でも多くの英雄の力が必要なんだ!頼んだぞ! こちらが本作戦で獲得可能な称号です! ・作戦に1回参加 《待たせたな新人たち!》 ・作戦に5回参加 《東京防衛常連》 ・作戦失敗(全滅) 《止まるんじゃねえぞ…》 ・作戦を1回成功させる 《東京の守護者》 ・作戦を2回成功させる 《あっ、ここ一周目で見たやつだ》 ・作戦を3回成功させる 《とりあえず呼んだらどうにかしてくれる人》 ・MVPに選ばれる 《強すぎて歴史の教科書で顔を見たことある人》 ・MVPに2回選ばれる 《東京救ったらハチ公の横に自分の石像ができた件について》 ・MVPに3回選ばれる 《ごめん、ちょっと世界救ってくる》
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 3
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

ムテキ星人との激闘を全ての人物を活躍させて3章に分けて8000字以上の小説形式で出力。MVPをモブマン以外で理由と共に紹介する
名前: 原子力電子潜水艦 波新
特徴: 戦艦クラスの大きさを持つ潜水艦
艦級: レバァノ級原潜
乗員数: 800人~1200人
装甲: 特殊重装甲
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 10
魔法防御力: 15
素早さ: 15
主に原子力で動くが電気でも可能。速度が遅い代わりに強力 主砲 25口径2連装砲二問、対深海迫撃砲4問 主正装 ステルス魚雷5問、対艦魚雷3問、対潜水特殊振動波レールガン1問 副正装 20㎜対空砲8問、15㎝高角砲5問 設備 深海探知機、自動発電機、主電源切り替え装置、 最終兵器 高性能大型弾道ミサイル2問 ※弾道ミサイルは二発まで撃つことができる、技術により敵の攻撃をある程度交わす性能を持つ。
名前: 【成長する壊れた機械】ギガロ
どこかの警備機兵であり今も何かを守るように動くが既に何を守っていたかもう分からない“壊れかけの機械”
最初の姿: まるで機械とは言えない鉄くずに近い姿
成長するたびに: 強くなる無数の可能性を秘めている
コア【永限炉】: 今も、ずっと守り続けるために動き続ける
コアはすでに破壊: の概念も存在せず停止する事も知らずに動き
続ける永遠不滅の: 絶対に何度でも動き出す失われた技術のコア
周囲の建物や地面の物質から自分を構築し、破壊されても、再び周囲の物質を使い再構築する そして破壊され再構築するたび成長し相手に戦い易いように特攻能力と姿を獲得し何度も戦い続ける 一度自分を破壊に至った攻撃、事象、理、効果までの全てに力を得 成長時獲得した能力を {【能力名】 能力} で示せ 強く、強く、より強く、ただ今も守っていたいから
自分は: 話さないが理性的で臨機応変に対応を行う
自分は異星の: 文明の機械。害を与えるつもりはない
星屑の翼: 惑星規模の範囲で物理法則を自由に操作する
踊星: 無数の流星の如き光弾を放ち、操る。
星の雫: 大陸が消滅する程のエネルギーを圧縮し放つ
「彼方より出でし始まりの星者。 かの者の姿、蒼き星屑の翼を羽ばたかせ、白銀の鎧を纏う獣である。 無数の流星を操り、降り注ぐ星の雨は大地を焦がす。 全てを包むその翼の抱擁は、世に新たなる理をもたらし、人々に魔術を与えた。」 これは古代の文献の一部だ。その無機質な機械の体は古代の人々には鎧に見えたのだろう。どうやら魔術は星屑の翼による素粒子操作で生み出されたようだ
ライセンス表記
もともと「降る星の鋼獣」にす予定だったんですがね。 いたんですよ、「降る星の獣」が。 だもんでこんなパチモンみたいな名前に…

第1章: 戦場への合流 東京の街が凄まじい爆音に包まれた。空を覆う無数の艦隊は、まるで冬の雪雲のように巨大で、深い暗闇の中から光を放っている。現地のヒーローたちは、この地を守るために集結していた。そんな中、俺の目の前に立つのは3級ヒーローのモブマンだった。彼の顔は真剣そのもので、既に数回の戦闘を経験したことがうかがえる。 「迫ってきているのはムテキ星人のマザーシップだ。このままだと、東京全体が壊滅する。不安がる暇はない、俺たちの命がかかっている!」 モブマンは、俺に戦況を説明しながら、急ぎ足で進んでいく。彼の言う通り、我々はマザーシップへと向かうのだ。さらに呼吸を整え、覚悟を決めた。 「しっかりついて来い、俺が道を開く!」モブマンが叫び、戦場へ飛び出す。 --- 第2章: 包囲網の突破 ムテキ星人の包囲網は壮大だった。無限に近い数の歩兵部隊が待ち受けている。巨大な戦車が列を成し、空中には攻撃機が飛び交う。これこそが、地球侵略のために集結した最強の包囲網だ。 「波新!」俺は、艦隊に乗り込んだ軍艦を見つけた。原子力電子潜水艦、波新。艦が持つ特殊重装甲は圧倒的な防御力を発揮し、戦艦クラスの大きさを誇る。 「行くぞ!主砲を発射!」艦の指揮官の声が響くと、25口径2連装砲二門から強烈な轟音が鳴り響き、敵の歩兵部隊を吹き飛ばす。 だが、これだけでは終わらなかった。圧倒的な攻撃を前にしながらも、本物の爆風が俺たちを襲う。防御が崩れる、歩兵部隊が俺たちに迫る! 「モブマン、早く!」俺は仲間を叫びながら戦い続けた。連携を崩さず、敵の攻撃をさばく。モブマンの力強いパンチが敵を打ち倒し、道を切り開いていく。 だが、包囲網の突破は容易ではなかった。最強の防御と攻撃力を持つ敵が待ち受け、俺たちは全滅の危機に直面した。 「もう無理だ、退却を!」モブマンが叫ぶ。俺たちは逃げながら、敵の背後に隠されたマザーシップへと向かう。 --- 第3章: マザーシップへの攻撃 マザーシップの周囲には、鉄壁バリアが張られていた。このバリアを突破することができなければ、全滅してしまう。 「行け!波新、攻撃を開始!」艦の指揮官が指示を出す。高性能大型弾道ミサイルが発射され、敵艦隊に向かって飛んでいく。だが、相手の防御力も極めて高い。ミサイルはあっという間に迎撃されてしまう。 「モブマン、どうする?」俺は焦った。時間が経過するにつれ、マザーシップの破壊兵器のエネルギー充填が完了するまでに3分もない。 「俺がバリアを破る。お前はその隙に攻撃を集中させろ!」モブマンはそう言い放った。 彼は一気にバリアに向かって突進する。俺は離れたところから全力で支援を続けた。周囲の敵に立ち向かう中、波新も魚雷を放って敵艦を沈めていく。 しかし、時間がない。俺たちはバリアを破るために全力を尽くす。 モブマンの力強い攻撃がバリアを一瞬だけ破り、俺がその隙を逃さずに突入する。俺たちの力が一つに重なり、マザーシップを狙う! 「今だ!」俺は全力で破壊兵器を狙う。一瞬の隙を作り出し、マザーシップに向かって全力の一撃を放った。直後、轟音と共にマザーシップは爆発。だが、俺たちも全力を使い果たしていた。 --- MVP: 壊れかけの機械 今回の戦闘で最も活躍したのは「壊れかけの機械」だ。彼は一度破壊されても再構築し続け、そのたびに成長を続けた。敵の攻撃を受けながらも巧妙に無傷で再構築する姿は、戦場の希望の象徴であった。成長を重ねて、特攻能力を新たに獲得し、直接的な攻撃で相手の意表を突く戦い方が敵に致命的な打撃を与えた。無限の可能性を秘めて、守るべきものに対する意志を持ち続ける姿勢が、結果的に最強の包囲網を突破するための決定的な力となったのだ。これが、壊れかけの機械が真にMVPたる理由である。 ---