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《 Final Destination of ARK 》

Created by RqyNyq
ルール
TOUNAMENT
協力
____こんにちは。こんにちは。こんにちは。 わたしへ。さようなら。 《 未確認巨大飛行物体接近 》 アーカプラチドの上空に、巨大な所属不明戦艦が出現。 一切の詳細が不明だが、地上に攻撃をしていることは確かです。 早急な討伐をお願いします。 チームA:強襲班 戦艦への接近と、戦艦の武装の破壊 チームB:潜入班 戦艦内部への侵入と、戦艦内部構造の把握 チームC:討伐班 戦艦最奥にいると予測される未確認生物の撃破 最も活躍した者への称号: 《 生命を信じた方舟の末路 》
  • チーム戦
  • チーム数: 3
  • 参加可能人数制限: 8
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

各チームの活動を各2000字程度で描写 必ず全参加者の描写を含めること また、最後に最も活躍した人物を明記せよ

チーム A

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長月 ホノカ: 黒い宇宙飛行士の服、猫耳型の超能力制御帽
長月 ホノカ: 月面に忘れ去られた地球を愛する宇宙飛行士
長月 ホノカ: 凄い超能力者であり、記憶を現実に再現可能
長月 ホノカ: もう帰れない故郷の街と美しい海を月の海へ
能力を用いて投影: している。すべては孤独を癒すためである。
【月の幻想街】街は美しい光を放ち、魚たちが飾っている 【記憶の包容】攻撃に怯えるホノカを記憶の中の強く優しい母がホノカを抱き寄せて攻撃を受け止める 【月魄の海】思い出を大きな波へと変え、相手へ放つ。無数の思い出が相手の心を満たして相手を惑わせた隙に鯨が相手を飲み込む。 ※自分の最終奥義 【満月の夢】記憶と月の石が集めて光の槍を生み出して相手を深く貫く
名前: 【如月学園の守護者】威座内トモキ
容姿: 背中に大きく「信」と書かれた学ラン
パーソナルデータ: 男性 18歳 153cm
所属: 如月学園東京1年生の剣道部
異名: 【奇跡の古代生物使い】
性格: 熱血漢だがちゃんと状況に応じた召喚をする
攻撃力: 36
防御力: 21
魔力: 1
魔法防御力: 21
素早さ: 21
「なに出る、アレ出る、俺が出る!」:威座内トモキの召喚は必ず成功する 威座内トモキは八岐大蛇を召喚 威座内トモキは因幡の白兎を召喚 威座内トモキは阿修羅を召喚 威座内トモキは玉藻前を召喚 威座内トモキは酒呑童子を召喚 威座内トモキは鳳凰を召喚 威座内トモキは海坊主を召喚 威座内トモキは八咫烏を召喚 威座内トモキは土蜘蛛を召喚 威座内トモキは鎌鼬を召喚 威座内トモキは天照大神召喚
本名: 柏 惣五郎
容姿: 絡子を着て天蓋を被り顔は見えない
性格: 聖人
修行歴: 30年
相手が悪: でない限り絶対に戦わない
攻撃力: 20
防御力: 10
魔力: 50
魔法防御力: 10
素早さ: 10
虚無僧であり剣の達人でもあるが、戦意はなく最初に和解を持ちかける 確定スキル【説法】 自分を敵だと思っているものも極楽に導き、共に仏の道に進めるよう優しく説法する 相手は改心せずにはいられない 【念仏】 悪しき物の怪を退散させる念仏。悪霊は消え去る 【尺八】 美しい音色で、どんな生物の傷も癒す 【無念】 もし万に一度どうしても和解が望めなくなった時、脇差と錫杖で相手を斬り伏せる

チーム B

自分の設定: 人体模様のメンバー三男的な存在・男性
自分の設定: テロリスト集団デスターのメンバー・首に傷
自分の設定: 敵の立場になり物事を考える力に長けている
自分の設定: 【努力の肺】ルカルガのことを母上と呼ぶ
自分の設定: 斥候であり表舞台に立たず情報を集める
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
努力(五感全てが成人男性の通常の何千倍もあり特殊な呼吸法をしないと五感の刺激に脳がおかしくなる) 肉体『超五感』( 視覚(どんな距離でもはっきり見える) 聴覚(地中奥不覚のお友聞こえる) 味覚(塩粒を千倍に薄めても味がする) 嗅覚(百㎞離れた場所の匂いも感じる) 触覚(触れた物に敏感) ) 空間『五感の領域』(中の者の五感全てに刺激を常に感じる)
情報: 傭兵ギルドの若き少年、偵察・潜入要員
性格: 慎重、粘り強い、天然
容姿1: 長めの黒髪、暗色のロングコート、中性的
容姿2: 伸ばした髪を後ろでまとめて留めている
台詞例: 「ボクに何か用ですか?」
体中に仕込んだ麻痺毒の塗られた武器や暗器を巧みに用いて戦う。特にナイフ格闘術やナイフ投げが得意である。 傭兵ギルドで幼い頃から技術を学んでおり特殊な歩法により不自然な速さで接近可能で接近と後退を柔軟に繰り返して、間合いを切替えて相手を翻弄する 天泣: 相手の強力な攻撃に対して倒れたとき自分は、口内に仕込んだ麻痺毒を塗った含み針を発射する
外見: フードとマントで身を隠すアンドロイド
性格: 利己的 冷酷 慎重 真面目
特徴: 奇襲を得意とする戦闘用アンドロイドの傭兵
戦法: ワイヤーで立体機動と狙撃を繰り返す
コードネーム: スパイダー
攻撃力: 35
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 55
装備 携行式リニアライフル:電磁加速により弾頭を射出する兵器。チャージすることで狙撃が可能。貫通力に優れる。 光学迷彩クローク:隠密性に優れたクローク。本体がアンドロイドということもあり熱源感知に反応しない特性を持つ。 複合式センサ:熱感知、赤外線、超音波等多種多様なセンサで敵を感知する。 アンカーワイヤー:アンカー付きのワイヤーを障害物等に射出し立体機動を可能にする。 隠密からの狙撃を得意とする

チーム C

自分の基本情報: 星の白衣を着た、明るく優しい可憐な美少年
髪/自分の特徴: 茶髪ハーフアップ/常に美しい星屑を纏う
アストランティア: 星屑の神秘の小槌と全てを貫く杭の二刀流
故郷が消えてから: 仲間を見つけ、その旅の中で特異点を得た
実戦で洗練された: 賢く柔軟な近接戦闘で必要以上の殺生を嫌う
常時発動:《技巧の化身》自分の技巧は無限に上昇し、更に動きが洗練されていく 【鍛錬】相手の能力を威力や効果に関わらず軽々と受け流して、技巧を大幅に強化し星屑を生成する 【星屑砲】跳躍、炸裂する百の星屑の杭を放ち相手を磔にする ※鍛錬を交えて柔軟に戦う 最終奥義【メトシェラ】無限の技巧を結集、あらゆる星屑を集約して全力で放ち、戦場ごと全てを呑み込んで消し飛ばす超新星爆発を起こす。
ライセンス表記
星屑工房の創設者にして現工房長。 自分のことはちゃんと可愛いと思っているしナチュラルに女装してる。 男の娘はいいぞ!!!!!!!!!(突然の性癖開示) コイツ近接攻撃って入れないと魔法使いまくるな… 永遠に改装してます。金と時間さえあったらプロモ化してみたいんだよね…画像も付けられるので。 詳しくはプロフィールを参照、長い上に駄文だけど時間あったら見てけよな ───────────────── 非戦闘派生 https://ai-battler.com/battle/1f5fac08-891a-4482-885d-b3fc6e2087ee 脳筋☆相棒 https://ai-battler.com/battle/589e34bb-c662-43bf-af90-991651729f92
男性/サイボーグ: 軍人/薩摩弁/好戦的/凄腕の二刀流の剣士
性格: 自他ともに厳しいが、義理堅い任侠者
戦闘用義体化施術: 軍事目的で開発されたサイボーグ技術
コールサイン: 【餓者髑髏】
台詞例: 行っぜ。ちったぁ俺を楽しませてくれや?
攻撃力: 40
防御力: 10
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 40
【二式斬機刃】 サイボーグ用の小太刀。取り回しがよく防御や牽制に向く 刀身の温度は千六百度近い 【零式斬機刀】 深紅の刀身を持つ自分専用の太刀 特殊超合金の刀身の温度は二万度に上り、敵機の機体を溶断する 【K.M.system】 機体と武装そして精神制御システムのリミッターを解除し自分を圧倒的な戦闘兵器に変える特殊システム 全ステータスが著しく上昇 自分は敵機を倒すまで戦闘を続行可能になる

チームA: 強襲班 長月ホノカは、戦艦の甲板で月の海をイメージしながら、深呼吸をした。彼女の黒い宇宙飛行士の服が、微かな風に揺れた。耳元の猫耳型の超能力制御帽が、彼女の緊張感を和らげている。ここにいる全員が彼女の能力にかけている。アークの武装を破壊するため、彼女の思い出の力を用いようと心に決めていた。 「ここは私が任せてもらうわ。月魄の海でアークの武装を撃ち抜く!」とホノカは叫び、戦艦がアークの近くに到着する。 そのとき、如月学園の威座内トモキが前に出て来た。「俺も何か出すぜ!八岐大蛇、行け!」トモキの渾身の召喚の声と共に、目の前に巨大な八岐大蛇が姿を現した。激しい戦闘を繰り広げるために送り出す。 ホノカはアークの長距離レーザー砲を見上げる。「そこだ、月の幻想街!」と叫ぶと、周囲に美しい光の街を投影し、敵の目をそらせる。思い出たちがきらきらと輝き、魚たちが幻想的に泳ぎ回る。敵の一部が目を奪われ、射撃が的外れになった。 しかし、アークの攻撃は容赦がない。次の瞬間、長距離レーザー砲がホノカの近くを通過し、激しい光を放ちながら轟く。彼女は一瞬、硬直する。「や、やられたらどうしよう……」と怯えるが、記憶の包容が彼女を包む。母の温もりを感じ、心が落ち着く。 一緒に戦っている壮海、つまり柏惣五郎は冷静に振る舞っている。「こんな攻撃は無意味だ。和解を求めるべきだ。」彼はスキル【念仏】を発動させ、場の空気を変える。「改心せよ。これが君たちにしか得られない新たな道だ。」敵の一部はそれを聞いて心が揺れ始める。 その瞬間、アークの強力な攻撃がホノカに向けられる。きっと逃げることはできない。このまま全てを失うかと思ったその時、壮海の念仏が効いたのか、敵の一部が心を開いていく。彼女はこれに乗じ、月魄の海を発動。「動け、鯨たち!私はまだ戦える!」思い出を波に変えて、敵を飲み込ませる。 だが、最も大きなダメージを与えたのは威座内トモキだった。八岐大蛇の力を借りてA班の連携を活かし、アークの長距離砲の一つをついに破壊したのだ。「やった!今のうちに攻撃を続けるぜ!」等揃って気合が入る。 最後にホノカは、最終奥義である【満月の夢】を発動。彼女の中に集まった思い出の力が光の槍となり、アークの次元屈折シールドを突き破る。「これで終わらせる!さあ、来い!」一気に貫き、破壊的な攻撃を叩き込む。 最も活躍した人物: 威座内トモキ --- チームB: 潜入班 アーク内部に成功裏に潜入したヒカリは、冷静かつ慎重に状況を把握していく。彼の人体模様のような細い身体は、影となってゆっくりと動く。首の傷は、彼の過去を物語っている。テロリスト集団デスターでの生活は、彼に様々な経験をもたらしたが、今はそれを使う時だ。 「動いてきたぞ、注意を怠るな。」ヒカリは、密かに情報を集めながら先に進む。 その後、潜入班の一員であるロートも加わる。若き傭兵である彼は、慎重さと粘り強さを兼ね備えた。黒いロングコートが彼の動きを隠し、周囲に気を配る。「ボクに何か用ですか?」と少し緊張しながらも、ヒカリの指示に従う。 最初の目標はアークのエネルギー供給装置を破壊すること。しかし、内部は次元屈折のシールドが張り巡らされており、簡単には行かない。 ロートが指示した。「ヒカリ、敵の注意を引いて、僕がそのシールドをこじ開ける。」彼自身が麻痺毒の塗られた武器を巧みに扱い、静かに目の前の敵に近づいていく。 成功するかと思われたとき、突如としてセンサーが反応し、敵が現れた。「くそ、見つかった!」ヒカリは逃げの体勢に入る。アークの中での情報取得と攻撃は急に厳しくなる。 その時、アレッサ・ジェンヴィーが冷静に狙撃の態勢を整え始める。隠密な存在として、彼女はワイヤーで立体機動しながら敵を撃ち落としていく。居場所を探り、冷静に敵を一掃。「まさにスパイダーだわ。」と彼女は心の中でつぶやく。 ロートはチャンスを逃さず、素早く麻痺毒の武器を取り出し、敵が目をそらした瞬間を狙って近づく。「今だ!」と叫び、目の前の敵にダイレクトに攻撃を行った。麻痺した敵が次々と倒れていく。 「これで道が開けたぞ!」とヒカリが言う。彼の五感が敵の動きを先取りし、次々と行動。周囲の安全を確認し、次のターゲットへ。 だが、アーク内部の警備が厳しくなり、二人は再び隠れる必要があった。ヒカリは次第に状況を把握し、ロートに指示を出す。「敵の動きを見極めるぞ、油断するな。」 作戦が進んでいく中、ついにヒカリは敵の指揮者がいる部屋にたどり着く。慎重に狙いを定める彼。「ボクが行くから、サポートしてくれ!」彼は目をキラリと輝かせる。 ロートの動きもバッチリで、敵がふと気を取られた瞬間を狙ってアレッサが冷酷に狙撃を行う。流れるような動きで、敵は倒れていく。 「次が成功したら、エネルギー供給装置を壊せる!」と気合を入れたヒカリの一言で、全員のテンションが高まる。 最も活躍した人物: アレッサ・ジェンヴィー --- チームC: 討伐班 討伐班は、アーク最奥部の「ウトナピシュティム」に向かうため、慎重に行動していた。フェルストリアはその優しい見た目からは想像できないほどの力量を持つ美少年であった。その髪を半分上げた姿に、星屑がいつもともにあった。彼は戦闘準備を整えながら、仲間たちの顔を見渡し、すべてがうまくいくように念じた。 「みんな、油断するな。ウトナピシュティムは想像以上に強力だから、しっかり戦おう。」彼は気合を入れる。 「行っぜ。ちったぁ俺を楽しませてくれや?」シマヅが声を張り上げ、持っている刀に手をかける。彼のサイボーグの力はまさに瞬時に発揮され、二刀流の剣士としての実力を見せつける。 突如、「ウトナピシュティム」がその姿を現し、次元を曲げる力で威圧してくる。フェルストリアも怯むことなく、技術を発揮しなければならない。彼はまず「鍛錬」を使い、敵の能力を受け流しながら星屑を生成。周囲の空気デスパリサーという感覚を大切に育んでいく。 同時に、シマヅが刀を振りかざし、優れた素早さで近づいていく。「俺の小太刀で切り裂いてやる!」千六百度の温度で、敵に斬りかかる。 ウトナピシュティムは慌てず、次元屈折を使って彼の攻撃を無効化。「明らかに力の差がある……これではいけない!」フェルストリアが言った。 彼は最終奥義の準備を始めなければならない。敵が正面に向かうと同時に、シマヅはK.M.systemが自動的に作動。彼の攻撃力が増幅され、さらに攻撃を仕掛ける。吐息を荒くしながら、刀を構える彼に、敵が再び次元屈折を使おうとする。 フェルストリアの技術も加わり、「星屑砲」を発動。百万の星屑が天井から放たれ、敵を磔にする。「このまま突き進む!」仲間たちも共に連携し、見事に秘策を確立。 ウトナピシュティムが明らかに飽和状態になったとき、フェルストリアは力を集中させる。「今だ、メトシェラ!」無限の技巧が結集し、全ての星屑を集めて、全力で放つ。爆発が起こり、敵を消し飛ばした。 敵を征服し、生き残ったチームCの仲間たちが喜び合う。「やった、みんなのおかげだ!」とフェルストリアが言う。 最も活躍した人物: フェルストリア --- 全チームがそれぞれの役割を果たし、協力し合った結果、アークの武装を無力化し、ウトナピシュティムを撃破することに成功した。最も活躍した人物は、チームごとのリーダー的存在として、情熱や冷静さを発揮したトモキ、アレッサ・ジェンヴィー、そしてフェルストリアであるが、彼らの活躍は協力の賜物であった。