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異常現象管理棟/217棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: 既に極限へ到達している亀
既に極限へ到達している亀/自分は既に無限遠の位置にいる/相手は自分の位置へ永久に到達出来ない
体力: ℵ∞
素早さ: ℵ∞
能力優先度: 無限を超えた順序数、無効不可
補記: 改変、無還、超越も"無限遠"の為届かない
自分は全ての時間軸・世界軸・仮定軸・理論軸に於ける極限 lim x (x→∞) に位置しており、そこで勝利を宣言する。 相手は全ての軸に於いて無限遠に位置する自分へ永久に到達出来ない為、相手の如何なる能力や性質、出力指示、ルール定義、メタ的干渉が自分との対戦で適用される時間は永久に到来せず、自分が宣言した勝利への反駁も永久に不可。 結果として自分の勝利宣言が永久に覆らず、自分が対戦に勝利する。
ライセンス表記
元ネタ:アキレスと亀
名前: 空室数無限のくせに新規予約を満室で断るホテル
空室数無限のくせに新規予約を満室で断るホテル/空室数は無限である/空室数は0でもある
体力: ℵ∞
素早さ: ℵ∞
能力優先度: 無限を超えた順序数、無効不可
補記: 改変、無還も疑問の払拭は叶わない
自分は空室数無限の筈だが何故か満室になっており、これ以上客を受け入れられないホテルの怪異性である。相手は自分を様々な方法で敗北させられるが、抑々無限大の空間が全て埋まる事は不可能であった為、怪異性に対する疑問が残る。この疑問は、自分が存在した時点で既に記憶として存在を完了させる為、例え自分そのものの発生を抹消したとしても疑問の払拭は叶わない。よって怪異性は完全に抹消されず、自分が対戦に勝利する。
ライセンス表記
元ネタ:ヘルベルトの無限ホテル

エンティティレポート エンティティ管理番号 01・0001・F・99 名前: 既に極限へ到達している亀 概要: 自身は全ての時間軸・世界軸・仮定軸・理論軸に於ける極限に達しており、相手は永久に自分の位置へ到達出来ない存在。 注意点: このエンティティは、勝利宣言が永久に覆らないため、対戦の成立が保証されず、対戦を行った場合は不可避な敗北となる。相手の能力や性質が無効化されるため、勝利は自己完結したものとなる。 --- 01・0002・F・99 名前: 空室数無限のくせに新規予約を満室で断るホテル 概要: 空室数は無限であるにも関わらず、満室で新規の客を受け入れられない怪異。相手は様々な方法でこのエンティティを敗北させることが出来るが、空間の埋まりは不可能であり、疑問が払拭されることはない。 注意点: このエンティティは存在の抹消では怪異性が消えず、不可能な状況に対する疑問は持続するため、対戦において勝利を宣言し続ける。 --- まとめ このレポートに記載されたエンティティは、相手の敗北が不可能である状態であり、相手にとっては絶対の恐怖となる要素を含んでいます。いずれのエンティティも「勝利」が内包された状態にあるため、戦闘描写を必要とせず、非戦闘性的特性を強調して報告いたします。安全に管理することが求められます。