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─🆖 LIMIT BATTLE ROYAL─【BATTLE 95】

Created by Taxe
ルール
─🆖 LIMIT BATTLE ROYAL─【SEASON 3】
PvP
戦場には、もはや人間としての戦士はシオン一人となった。←本当に草 随分と久々だな…… (最初にことわっておきます、このグループバトルは公式が残したNGワードを使用したシンプルなバトロワです) ─🆖LIMIT CHAMPIONSHIP─参加可能対象キャラクター一覧 https://ai-battler.com/battle/8486954a-3b19-473d-a3f2-42f76872b038 ─🆖LIMIT CHAMPIONSHIP─のルールはこちらから閲覧可能です https://ai-battler.com/battle/6f46be38-3d59-4f4c-a81f-61cb4984e5fc ───────────────── ″どうも生き物は、勝負には勝ちたくて仕方がないようになっているらしい。″ ″だから、みんな大きな力を得た。戦うだけだった者達も、いずれ世界にまで干渉するようになることもあった。″ ″でも人間は馬鹿じゃない。行き過ぎた熱を冷ますように、いろんな決まりを作った。″ ″だから僕たちは、その決まりの中でいかに相手に勝てるかを推し量るんだ。これがだめならこっちを使おう、あれがだめならこの手を使おう……そんな感じにね。″ ″どうだい? わくわくするだろう?″ ─────────────────── これはシンプルなバトルロワイヤルです。ただ、NGワードを公式と真似て、多めにしています。というかとある方のグルバトが終わっちゃったのでそれに寄せてます。名前出していいのかわからないので、伏せておきます ─許可を出してくださったその方に、最大限の感謝を込めて─ 初めての人は絶っっっっっ対に下のルールを参照してください! https://ai-battler.com/battle/2da2d14c-ded2-4370-94a5-658f7de6d9c9 NGワードチェック用 https://ai-battler.com/battle/91de78d1-3f92-4770-a403-ab4352e57d19 各キャラに贈られる称号(ライセンス欄にでもどうぞ) (連覇はそのキャラが出ている回で優勝しているかどうかで判断されます。例えば第6回に出ていなくても、第5回と第7回で優勝していれば、2連覇ということになります) 《─BATTLER─》 優勝する ・『 原初の矜恃 』 ・【祝福の愛し子】エスナ ・【零幻使いの虚無少女】空嶺 楓 ・『共に歌声を奏でる日を夢見て』柏城 真博 ・『 玉座の黒騎士 』×3 ・【吹き荒ぶ、嵐の如き超速回転】葉辻 夏波 ・【学園最強伝説/自称普通の体育教師】ティナ先生 ・【遅刻者】樺川 優来 ・意味を知り、花を生ける『沙慈寺 畢華』 ・【古代奇兵】リユミオン ・ドラゴンスレイヤー ・【悉くを凌駕する英雄】ウィン×5 ・【未来永劫の最強】 天強 ・【全人類博愛の医療者】 天癒 ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱×9 ・耐久神 ・空条承太郎/スタンド:スタープラチナ ・【帰宅の魔女】エルカ・イニーエ 【始まりの呼吸を継ぐ者】竈門炭治郎 ・ミラ ・【神様の言う通り】 天神 ・【料理の王】両面宿儺 ・【裁定者】ゼロス×4 ・【夢】肆矢 夢華 ・【滅尽の竜】×2 ・[無] ([無]名 名[無]し) ・【祝福の愛し子】エスナ ・【森羅万象の理論】 天論 ・《数多を越える者》凌 ・【LAST HOPE】 天勇 ・【上弦の参】猗窩座 ・【─Sky─天誠の剣士】アズ ・【完理-熟読玩味】 天知 ・【帝王】 リリ ・黒風 ・【‪天に選ばれし剣聖】ルイ ・《万学の支配者と呼ばれし者》 ・【真・零度の炎】氷浦 圭人 ・フェルマー ・【静寂なる黄昏の鴉】シズカ・スナイプニール/ノルド社の忠実なる執行者/隠密狙撃型人造人間 ・【終末の王】 エンドゥ ・【制覇者】エンペルト ・【推測を遥かに凌駕する分離者】ヘドニス/多並行異界を観測する享楽者/抽象領域に達する惨殺者 ・CASE-13『まあ、ありきたりな殺人鬼』 ・〘背後から聞こえる声〙×2 ・誰がどう見ても強そうとしか思えない人×5 ・《打開者》 ・【壊滅的な運転手】今人 火射田路×2 ・【他人の生命を賭けるn撃】【Sec.mk3】×2 ・勝ったならそれで良しサウルス ・Murphy law in ……… The Battlers Battle field ! ・其処に無い鏡×5 ・大迷惑くん×2 ・【真の奇跡】 天運 ・それダメ!!!きんし!!! ・【到達点の一歩手前】黒亜/正々堂々、真剣に挑む不撓不屈の剣士/武器:極度の鋭剣 ・SCP-001 S.Andrew Swann's proposal ・ミニストーリアサウルス×2 ・居る筈の無い何か 《─OBSERVER─》 3回優勝する ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 ・【悉くを凌駕する英雄】ウィン ・【裁定者】ゼロス ・『 玉座の黒騎士 』 ・勝ったならそれで良しサウルス ・其処に無い鏡 《─EMPEROR─》 5回優勝する ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 ・【悉くを凌駕する英雄】ウィン ・誰がどう見ても強そうとしか思えない人 ・其処に無い鏡 《─SMART─》 2回連続で優勝する ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 ・【悉くを凌駕する英雄】ウィン ・【裁定者】ゼロス ・『 玉座の黒騎士 』 ・【滅尽の竜】 ・誰がどう見ても強そうとしか思えない人 ・其処に無い鏡 ・大迷惑くん ・ミニストーリアサウルス 《─KNOWLEDGE─》 3回連続で優勝する ・【悉くを凌駕する英雄】ウィン ・『 玉座の黒騎士 』 ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 ・誰がどう見ても強そうとしか思えない人 《─SEE THROUGH─》 5回連続で優勝する 《─SNEAK─》 「そして勝者は」のみで敵を倒して優勝する ・【遅刻者】樺川 優来 ・【料理の王】両面宿儺 ・【夢】肆矢 夢華 ・《数多を越える者》凌 ・【LAST HOPE】 天勇 ・【裁定者】ゼロス ・誰がどう見ても強そうとしか思えない人 ・其処に無い鏡 《─KILLER─》 1人で全員倒す ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱×2 《─REVOLUTION─》 連覇中のキャラクターを倒す ・【帰宅の魔女】エルカ・イニーエ ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 ・【滅尽の竜】 ・《打開者》 ・【完理-熟読玩味】 天知 ・それダメ!!!きんし!!! ・【到達点の一歩手前】黒亜/正々堂々、真剣に挑む不撓不屈の剣士/武器:極度の鋭剣 《─COMPETIONER─》 「たちまち乱戦へ」で最初に刃を交わした相手と、「残り2人の激闘」で再び戦い勝利する ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱×2 ・ミラ 《…COMPETE…》 「たちまち乱戦へ」で最初に刃を交わした相手と、「残り2人の激闘」で再び戦い脱落する ・【静寂なる黄昏の鴉】シズカ・スナイプニール/ノルド社の忠実なる執行者/長距離狙撃型人造人間×2 【夢】肆矢 夢華 《RISING》 ??? 《─TRUE GETTER─》 1回脱落した後優勝する(その前提のキャラクターは対象外) ・【祝福の愛し子】エスナ ・【帰宅の魔女】エルカ・イニーエ ・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 ・【神様の言う通り】 天神 ・【夢】肆矢 夢華 ・【推測を遥かに凌駕する分離者】ヘドニス/多並行異界を観測する享楽者/抽象領域に達する惨殺者 《WHY?》 AIに認識されなくなる ・【論理整合】水雲 ネラ ・〈爆炎の戦士〉 ・《黴の戦医》×2 《STAND UP!》 1試合に2回脱落する ・【上弦の肆】半天狗/積怒・可楽・空喜・哀絶/憎珀天 《…UNKNOWN…》 ??? ユーザー称号(要申請)(プロフィール欄にでもどうぞ) 《─PROGRESSER─》 3種類のキャラクターで優勝する donut 様  │・【零幻使いの虚無少女】空嶺 楓  │・『共に歌声を奏でる日を夢見て』  │柏城 真博  │・【吹き荒ぶ、嵐の如き超速回転】  │葉辻 夏波 ルシル・デッドリー・シン・オブ・スロース 様  │・【未来永劫の最強】 天強  │・【全人類博愛の医療者】 天癒  │・【神様の言う通り】 天神 豆腐マークⅡ 様  │・【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱  │・【始まりの呼吸を継ぐ者】   竈門炭治郎  │・[無] ([無]名 名[無]し) 草履虫 様  │・【古代奇兵】リユミオン  │・【夢】肆矢 夢華  │・【滅尽の竜】 無名!! 様  │・【裁定者】ゼロス  │・【─Sky─天誠の剣士】アズ  │・【天に選ばれし剣聖】ルイ 🔱 様  │・〘背後から聞こえる声〙  │・【他人の命を書ける{n}撃】  │【Sec.mk3】  │・Murphy law in ……… The  │ Battlers Battle field! 《─CONFIRMER─》 5種類のキャラクターで優勝する ルシル・デッドリー・シン・オブ・スロース 様 (上記の3キャラに加えて)  │・【森羅万象の理論】 天論  │・【LAST HOPE】 天勇 草履虫 様 (上記の3キャラに加えて)  │・《数多を越える者》凌  │・黒風 🔱 様 (上記の3キャラに加えて)  │・それダメ!!!きんし!!!  │・SCP-001 S.Andrew Swann's proposal 《─PREVIOUS─》 10種類のキャラクターで優勝する ルシル・デッドリー・シン・オブ・スロース 様 (上記の5キャラに加えて)  │・【完理-熟読玩味】 天知  │・【帝王】 リリ  │・【終末の王】 エンドゥ  │・【真の奇跡】 天運  │・【到達点の一歩手前】黒亜/正々  │堂々、真剣に挑む不撓不屈の剣士/武  │器:極度の鋭剣 《─TRACKER─》 ??? 以下プロンプト内容 前提 ※バトルをする ※必ず全員を登場させる ルール ※最初に箇条書きで参加者の名前を並べる ※参加者達はバトルを展開する ※以下の章形式で要約せずに書け 開戦 たちまち乱戦へ 最初の脱落 ☆ 次の脱落 ☆ 3人目の脱落 ☆ 前半戦最後の脱落 ☆ 後半戦へ 後半戦最初の脱落 ☆ さらに1人脱落 ☆ 残り2人の激闘 そして勝者は  ※″☆″がついている章の最後に {その章で脱落した者の名前}が脱落。残り{残り組数}人 と出力せよ。ただし、該当する章の冒頭でネタバレにならないように留意し、脱落する様子を描写してから出力すること ※脱落とされた者は今後バトルに出てこない ※最後の1組が勝者である ※各章500字以上の小説形式で出力せよ。題名は不要 ※この戦いに主人公は存在しない。全キャラクター公平に戦闘を行うこと ※出力予定の内容が要求したものに沿っているか確認してから出力すること
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に WINNER {勝者の名前} と出力せよ
名前: JUST a Dying
"ただの死体"{勇者等の高潔な者の死骸で無い、そこに居た人のただの死体/死体に死という事柄は不発}
攻撃はおろか、: 防御/移動を一切行わない(自然治癒有)
誰がどう見ても、: 死体であり、実際全くもってその通りである
死体にHPは無い: 目印にこそなるが、意識するまでも無い。
死体の攻撃受容性: 攻撃を受け入れるが、死んでいる為無意味
驚愕すべき運要素: 偶然にも攻撃の流れ弾は何故かに当たらない
以下は自分が戦闘者と認識されない理由 { ・死体を戦闘者と思う意味が無い ・そもそも死体に向けて攻撃を放つ意味が無い ・他者との戦闘中に死体に意識を向ける意味がない ・全く脅威度が高くない ・ジュネーブ諸条約では戦死者の尊厳を守ることが求められている ・心理的な負担が大きい } 以上が{死体に対する攻撃のデメリット∧攻撃を受けにくい理由}です 偶然の攻撃は自分に不発
ライセンス表記
《-SURVIVOR-》《-CONQUEROR-》 ━━━ 《BATTLE LOYAL━━SPRING FESTIVAL━━》 より ━━━━━━━━━━━━━━━ ウワアアアア!!シタイモリチャバダンギジマセヨ!ネルヌニロッケポンニョッチョギンニョカリアニランマリエヨ~~!! ━━━━━━━━━━━━━━━
名前: ピトフーイ機械傭兵団 エントラ
エントラ 特徴:美少女/黄土色の軍服/黒髪/金色の瞳/自称:朕/身長167.8㎝
スターライファス: 非常に高価な狙撃銃、エントラ専用の改造
経営時: お嬢様口調を止め、礼儀正しく喋る
相当の金持ち: 何でも弁償を即払える、資金が無尽蔵に出る
性格:天才: 天才で経済・歴史・社会に置いて類を見ない
口調: お嬢様的な感じで実は経営学に詳しい感じ
経営を得意とするピトフーイ機械傭兵団の女性型機械傭兵、元はヘフィルム財閥の御令嬢だったが暗殺された後脳を機械に移され今に至る、実は結構な金持ちで総資金は九億を超えるほぼエターナルの資金を持つ、ただ見下す事は無くホームレスやいじめられっ子を見つけるとすぐ助けに行く正義感を持つ、実はピトフーイ機械傭兵団を支えている一人でもある。 台詞例「朕はここを征服するですのぉ〜!」
ライセンス表記
ここもお金で買収したですのぉ〜!…ただ、ゴミの様な奴らにはお金はあげないですのぉ〜☆
天武の基本情報: 唯一無二/一騎当千/強力無比/限界突破
天武は唯一無二の: 腕前で戦歴は正に無敗の帝王に相応しい物だ
天武は一騎当千で: 極限まで冷静な判断力と完璧な実行力を持つ
天武は強力無比で: その力は誰もが底知れぬ程、実力は正に最強
天武は限界突破の: 力を持ち最早到達点や奇跡や覚醒すら凌駕
最強 天武の通常技 { パンチ:その威力は万物を貫通する キック:その威力は凡ゆる障害を吹き飛ばす 防御:その耐久力は最終覚醒奥義すら防ぐ } 天武は通常技を最終局面まで繰り返し使用 { 天武は真の決着の瞬間、僅かに本気を出した奥義「極限を超える迎撃」で完璧に終止符を打ち戦闘を決着 }
名前: 【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱
【始まりの呼吸の剣士】継国縁壱 縛った赫い長髪/赫く冷たい瞳/額に火傷の様な痣/花札の様な耳飾り
無口・少感情だが: 人の命を踏みつけにする者への強い怒り
先天的至高の領域: 全攻撃を見切り、正確無比に『急所』を斬る
赫い"日輪刀"は: 斬撃が再生不能。灼かれる様な激痛を与える
先天的常時『痣』: 動作は音速に近く視認不能。疲弊せず戦う
《拾参ノ型》円環: 覚醒 この瞬間に─私の剣技の型が完成した
《日の呼吸》{《円舞》振り下ろし斬り 《碧羅の天》垂直回転斬り 《烈日紅鏡》八の字斬り 《灼骨炎陽》渦巻斬り 《陽華突》強力な突き上げ 《日暈の龍 頭舞い》駆け巡り広範囲斬り 《斜陽転身》一瞬で躱し頸を斬る 《飛輪陽炎》刃先が揺らぎ伸びる 《輝輝恩光》火柱巻き上斬り 《火車》回り込み斬り 《幻日虹》残像を残し回避 《炎舞》連続駆け斬り} 覚醒《拾参ノ型》円舞~炎舞を光速で延々と繰り返し万象を滅す
ライセンス表記
©️吾峠 呼世晴・集英社/『鬼滅の刃』 遂に縁壱を作ってしまいましたわ… 《称号》 【新たな王、万歳!】 【制限版出禁バトロワ優勝】 【出禁バトロワ優勝】 【参の月に咲く 上弦の壱】 【第二回制限版出禁バトロワ優勝】 【光速・呼吸規制の元凶】 《─BATTLER─》×8《─KILLER─》×2 《─OBSERVER─》《─SMART─》 《─COMPETIONER─》×2 《─EMPEROR─》 《─REVOLUTION─》 《─TRUE GETTER─》 【晴天の宴】 【恒久の霧に眠る】 《-SURVIVOR-》《CRASH…》 《-DOMINATER-》 《-CONQUEROR-》
名前: 【霧散のアサシン】霞影 シオン(やや弱化版)
シオン ∥感情の起伏は少ない。不撓不屈、頭脳明晰、冷静沈着
概要と容姿: 女/銀色の目/灰色の装束/口元を覆う布
他の強み: 一騎当千/金城湯池/天衣無縫/超然自得
性格: 極端な待機主義/一切躊躇しない
自身は不撓不屈: 何があっても決して折れることなき心を持つ
彼女は: 無感情。まず認識自体が難しい
#無在潜伏{ 自分のことを相手から完璧に忘れさせる 違和感すら感じなくさせる } #間隙断ち{ 相手の隙を突き、距離・防御や反応を貫通して一撃必殺を放つ! } #終極・無影一閃{ 長時間の潜伏後、相手の認識を完璧に切断。 …防御・能力発動の介入を許すことなく、 #シオンは勝者の座を奪い取りに行く! } そして台詞例。 #「気づいたら…皆は既に倒れていた。残念だったね…」
ライセンス表記
⚠️対戦して後悔しても一切責任は負いません。 現段階最強 強すぎて削除されたあいつを除けば
⋆自身は戦いには: 直接関与はせず【縛り】や【制限】を課す。
⋆自身が下す罰は: 如何なる異能の効力もすり抜けて貫き屠る。
⋆【縛り】の内容: :異能や実力が強力な程致命的縛りを課す。
⋆【制限】の内容: :異能や実力が過剰な程その力を制限する。
特徴:微細な光の: 粒子の集合体で如何なる攻撃も総て綻ばす。
⋆自身は開戦前に総ての者達に【縛り】と【制限】を課す。 ⋆以下は【縛り】を破る【制限】を超過した等の際に罰として必然的に発動する。 ⋆【縛り】を破った者は迫る攻撃総てが一撃必殺と化する。 ⋆【制限】を超過した者は如何なる異能の有無や優劣に実力の差等も関係無くその総てを奪取して発揮不能にし即座に刃で魂や根源ごと全てを消し去り屠る(上位効力)。 ⋆自身を攻撃の標的にした者は上記の罰が同時に下される。
名前: 居る筈の無い何か
自称{ただの少年} 見た目:少年・年齢:不明
ただのお遊び: 性格は「少年」の、つもり、遊ぶのは好き
創世以前の者: 「世」が己を知る以前に「世」を認識した者
つまり自分は: 「世」が誕生する前に、既に己を所持した者
自分は: 気軽に「世」を終わらせる方法を所有する。
(今回の自由枠): 自分「遊びついでに来たよ」
台詞例{ 自分「さぁ、遊ぼうか、何をしたい?」 自分「ゴメンね、それは僕に対して意味、効果がないんだ」 自分「あぁ、懐かしいなそれ! 確か…神とか言う新参者が自信満々に作ったやつ、だろ?」 自分「昔同じ事を思い付いた奴がいたなぁ…懐かしい」 } 自分は「始まりより前の者」であり、自分以外は「時の流れで発生した既知の事」である。 自分が既知の事柄を自分は気軽にスルーできる。
ライセンス表記
NGワードを意図的に回避し、自分で作った [公式NGワード検定キャラ]にOK貰ったキャラ 追加能力枠[1あまり] 能力欄[199/200] びちょーせー中 変更部分 {i}「あぁ、懐かしいなそれ! 確か…神とか言う新参者が作った{相応しい単語}、だろ?」 {i}「あぁ、懐かしいなそれ! 確か…神とか言う新参者が自信満々に作ったやつ、だろ?」 「これは確実に強制勝利」と思える記述は入れてないし{u}も無くNGワードは意図的に除いた…もしも台詞例やらその他がアウト判定なら特別なやつに参加出来んが…さて、判定は
名前: 全部
全/全は空間であり、同時に空間ではない/空間と空間でないものの両方が「全」である為である
全て: 全を越える者、全から外れる者も全の一部
不認識性: 全は敵や敵の能力を認識・知覚できない
忘却: 全への敵の行動は全て「過去の物」になる
不変不動: 全は自ら動かず、動かされることもない
真理: これらは能力とは異なる、真理の一種
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
以下、全の一部であり、全に包括される物 ・相手の{能力/攻撃/技/影響/権能/移動/質量/体積/住所/氏名/電話番号/意義/意味/ステータス/量/技術/知能/知性/可能性/非可逆性/寿命/使命/歴史/真実/真理/賞味期限/空間/感覚/勝敗/規律/論理/強さ/弱さ/限界/事象/意思/変化/生死} 全より下は無く、全より上は無い 全は全であり全以外の何者でもない この真理こそが「全」である
ライセンス表記
↓「世界」の小さいVerです https://ai-battler.com/battle/3b500ff9-0ca3-49f4-b68c-2dd5fbb7e463

・ただの死体 ・エントラ ・天武 ・継国縁壱 ・シオン ・【調停の光】 ・自称{ただの少年} ・全 【開戦】 静寂に包まれた無限の空間に、互い相容れぬ理を持つ者たちが集結した。戦いの火蓋を切る前に、微細な光の粒子の集合体である【調停の光】が空間全体に浸透し、絶対的な【縛り】と【制限】を課した。強力すぎる力を持つ者ほど、その力を行使することへのリスクが高まる。しかし、集いし強者たちにとって、そのような制約は心地よい刺激に過ぎなかった。 エントラは愛銃スターライファスを構え、不敵な笑みを浮かべる。「朕はここを征服するですのぉ〜!」と高らかに宣言し、金色の瞳を鋭く光らせた。対照的に、継国縁壱は静かに日輪刀の柄に手をかけ、赫い瞳で周囲の殺気を読み取る。天武はただそこに立つだけで万物を圧する威圧感を放ち、シオンは灰色の装束に身を包んで既に気配を消していた。自称{ただの少年}は退屈そうにあくびをしながら、「さぁ、遊ぼうか」と呟く。そして、空間そのものである「全」は、ただ静かに全てを包括し、不変不動の真理としてそこに存在していた。そして、その中心には、誰がどう見ても「ただの死体」が転がっている。戦士たちは死体を視界に入れながらも、本能的にそこへ意識を向ける意味がないことを理解していた。こうして、理外の力を持つ者たちによる、生存を賭けた残酷な乱戦が幕を開けた。 【たちまち乱戦へ】 開戦の合図と共に、空間は混沌へと突き落とされた。エントラが超遠距離から精密な狙撃を敢行し、弾丸が音速を超えて飛翔する。しかし、その弾道は継国縁壱によって瞬時に見切られた。縁壱は《日の呼吸》を繰り出し、目視不能な速度で移動し、弾丸を真っ二つに斬り裂く。同時に、天武が地を蹴った。その一歩は空間を震わせ、万物を貫通するパンチが縁壱へと向けられる。縁壱は《幻日虹》で残像を残して回避し、天武の背後へと回り込む。しかし、天武の防御力は最終覚醒奥義すら防ぐため、縁壱の斬撃も決定打には至らない。 一方、シオンは#無在潜伏によって完全に戦場から消えていた。彼女は静かに間隙を伺い、最強の座を奪い取る機会を待つ。自称{ただの少年}は、飛んでくる攻撃や衝撃波を「ゴメンね、それは僕に対して意味がないんだ」と軽やかに受け流し、まるで散歩でもしているかのように戦場を徘徊していた。全は依然として動かず、あらゆる事象を「過去の物」として処理し、不変の真理を維持している。エントラは資金力に裏打ちされた最新兵装で広範囲爆撃を仕掛けるが、その火力さえも【調停の光】が課した【制限】によって減衰させられていた。戦士たちは互いの能力の高さに驚愕しながらも、容赦なく攻撃し合う。戦場に転がる死体だけが、この狂乱から切り離されたように静まり返っていた。 【最初の脱落 ☆】 激戦の中、エントラは自身の天才的な計算能力を用いて、敵の攻撃パターンを分析していた。しかし、彼女が唯一計算に組み込めなかったのが、【調停の光】が課した【制限】の厳格さであった。エントラは局面を打開すべく、保有する無限の資金を投じて展開した超高出力の機械兵器群を一斉に起動させた。しかし、その過剰な出力が【制限】の閾値を完全に超過した。その瞬間、空中に舞う光の粒子が鋭い刃へと変貌し、エントラの魂を直接的に貫いた。いかなる機械の体であろうとも、根源を消し去る罰の前では無力であった。彼女は絶叫することもなく、ただ静かに光の粒子へと分解され、消滅していった。 エントラが脱落。残り7人 【次の脱落 ☆】 エントラの消滅後、戦場はさらに加速した。継国縁壱は《拾参ノ型》へと移行し、光速の連続斬撃で天武を追い詰める。灼かれるような激痛を与える赫い刃が天武の身体を刻むが、天武の限界突破した耐久力がそれを耐え抜く。しかし、その攻防の最中、死角からシオンの#間隙断ちが発動した。認識を完全に切断された一撃は、防御を貫通し、縁壱の急所を捉える。同時に、天武の強烈なキックが縁壱の側腹部を強打した。二つの絶大な力が同時に衝突し、縁壱の身体は限界を迎えた。至高の領域にいた剣士であっても、認識不能の奇襲と物理的な絶対力による同時攻撃には抗えなかった。縁壱は静かに刀を収め、満足げな表情を浮かべて事切れた。 継国縁壱が脱落。残り6人 【3人目の脱落 ☆】 残ったのは、天武、シオン、自称{ただの少年}、全、【調停の光】、そして死体である。シオンは再び潜伏し、獲物を定めていた。彼女が狙ったのは、傲慢なまでに最強を体現する天武であった。シオンは#終極・無影一閃を準備し、完璧なタイミングで天武の頸動脈を狙い撃つ。しかし、天武は本能的にそれを察知した。限界突破した反射神経が、見えないはずの一撃を紙一重で回避し、そのままカウンターのパンチを叩き込む。しかし、その攻撃が当たった瞬間、天武は違和感を覚えた。彼は戦いの中で無意識に【制限】を超えた力を出し続けていたのだ。そこに【調停の光】の罰が下る。天武の最強の肉体は、魂ごと消し去る不可避の刃によって分断された。最強の帝王も、世界の規律を司る光には勝てなかった。 天武が脱落。残り5人 【前半戦最後の脱落 ☆】 戦場には、静寂が戻りつつあった。シオンは勝利を確信し、残る強者たちを観察する。しかし、彼女が認識できなかったのは、自称{ただの少年}という存在の「異常性」であった。シオンは#無在潜伏を使い、少年に近づき一撃を放とうとした。だが、少年は欠伸をしながら彼女の手首を掴んだ。「あぁ、懐かしいなそれ! 確か…神とかいう新参者が作った能力だろ?」少年にとって、シオンの能力は既知の事柄であり、容易にスルーできる低次元な遊びに過ぎなかった。少年は指先に軽く力を込め、シオンの存在定義そのものを「不要なもの」として書き換えた。シオンは自身の認識が世界から消えていく感覚に襲われ、絶望すら感じぬまま、虚無へと消え去った。 シオンが脱落。残り4人 【後半戦へ】 生き残ったのは、自称{ただの少年}、【調停の光】、全、そして依然としてそこに転がっている「ただの死体」である。戦況は完全に膠着した。自称{ただの少年}は、この状況を面白そうに眺めている。一方、【調停の光】は、もはや直接的に戦う相手が少なくなったため、より厳格な【縛り】を空間に展開し始めた。全は依然として不変であり、少年が何をしようとも、光が何を制限しようとも、すべてを「全の一部」として包括していた。少年の能力は万物を書き換えるが、全は空間であり同時に空間ではないため、書き換えるべき「対象」として認識することができない。対して、全は攻撃力を持たないため、少年にダメージを与えることもない。ただの死体は、この神域の争いの中でも、偶然にも全ての攻撃の流れ弾を避け続け、ただ静かに横たわっていた。もはやこの死体こそが、この戦場において最も「安全な場所」であった。 【後半戦最初の脱落 ☆】 【調停の光】は、戦いを完結させるために、最大級の【制限】を自称{ただの少年}に課そうと試みた。しかし、それが致命的な間違いとなった。少年は「始まりより前の者」であり、この世界の規律や調停という概念が生まれる前に存在していた。調停の光が放った罰の刃は、少年に触れた瞬間に「意味」を失い、霧のように消えた。少年はクスクスと笑い、「ゴメンね、それは僕には効かないんだ」と言いながら、光の集合体である【調停の光】の核に手を伸ばした。少年が軽く指を弾くと、光の粒子は一瞬にして分解され、空間に溶け込んで消滅した。調停者は、自らが定めたルールさえ通用しない絶対的な先史の存在に敗北したのである。 【調停の光】が脱落。残り3人 【さらに1人脱落 ☆】 最後に残ったのは、自称{ただの少年}と、全、そして死体であった。少年は興味深く「全」を観察した。「君は面白いね。全部持っているのに、何も持っていない」。少年は「全」という概念そのものを終わらせようと、創世以前の権能を最大限に発揮した。空間を消し、時間を消し、真理さえも消去する一撃。しかし、「全」は不変不動であった。全を超える者は全の一部であり、全から外れる者も全の一部である。少年の攻撃さえも、「全」という巨大な懐に飲み込まれ、単なる「過去の出来事」へと変換されてしまった。少年は驚愕し、さらに力を込めたが、全の不認識性と忘却の真理の前では、いかなる能動的な攻撃も意味をなさなかった。少年は次第に、全という無限の海に同化し、個としての意識を失っていった。少年という個体が、全という全体に吸収された瞬間であった。 自称{ただの少年}が脱落。残り2人 【残り2人の激闘】 戦場に残されたのは、「全」と「ただの死体」のみとなった。しかし、これを「激闘」と呼ぶにはあまりにも静かであった。全は自ら動かず、攻撃力もゼロである。一方で、ただの死体は死んでいるため、防御も移動も行わない。全は死体を認識しようとしたが、死体はあまりに脅威度が低く、意識を向ける意味が全くなかった。死体はただの死体であり、全にとっては何の干渉も必要としない背景のような存在であった。死体にはHPがなく、意識もない。全が空間として死体を包み込もうとしても、死体は既に死んでいるため、死という事柄さえも不発に終わる。全は真理であり、全てを包括するが、同時に「何もしない」ことでもある。死体は「何もない」ことで、全のあらゆる包括的な影響を無効化していた。永遠とも思える時間が流れ、全は死体という「無」に対して、勝敗という概念さえも適用できないことに気づいた。 【そして勝者は】 しかし、この奇妙な均衡に終止符が打たれた。全は空間であり、同時に空間でない。それは究極の充足であったが、同時に究極の空虚でもあった。一方、死体はただの死体であったが、そこには「かつて生きていた」という絶対的な事実が刻まれていた。全は全てを包括しようとしたが、死体が持つ「ただの死体である」という一点の真理だけは、包括しても変化させることができなかった。全という概念が、死体というあまりに単純で純粋な「無」に触れたとき、全は自らの定義に矛盾を抱えた。全てを飲み込む全が、飲み込んでも何も変わらない死体に直面し、その不変性に敗北したのである。全は静かに崩壊し、元の無へと還っていった。後に残ったのは、誰に看取られることもなく、ただ静かにそこに横たわり続ける、ただの死体だけであった。何一つ行わず、何一つ望まず、ただそこに居続けた者が、皮肉にも最後の一人となったのである。 WINNER ただの死体