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異常現象管理棟/285棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: Wario Apparition
自分: Wario
自分の容姿: 黄色い帽子、ニンニク鼻、トゲトゲの髭
自分の容姿: Warioの超巨大な頭(身体は無い)
自分: 現象でありキャラではない
自分の効果: 現象が齎す影響であり能力ではない
戦闘が佳境に差し掛かったイイ感じのタイミングで、急に闇の中から超巨大なWarioの頭(自分)が現れる 自分は「You want fun? Wario show you fun!」と言い、口を開けて猛烈なブレスを吐く Warioはニンニクを5000京個食べた後のブレスを放つ為、敵味方一切関係なく、どんなに高潔で静謐なキャラでも涙ぐんで悶絶し対戦終了まで仮死する(機械などの非生物は無事)
ライセンス表記
Have a rotten day! ©Nintendo 「スーパーマリオ」シリーズより「ワリオ」 Creepy Pasta "Wario Apparition" inspired by 1996 E3
名前: 恐竜の肉
自分: ただの肉なので会話や行動は一切しない
補足: 自分の調理方法は相手に一任
補足: 肉の破壊や消滅はコンプラ的にNG
補足: 余った肉は星の獣が全て美味しく頂きます
自分は恐竜の肉である。全長20メートルもある恐竜から採れた肉なので結構な量がある 恐竜は最も新しくて6600万年前に絶滅している。この為、現代を生きる我々が恐竜の肉を口にする機会なぞ夢のまた夢だろう だが、自分は突如としてこの現代に現れた、正真正銘の恐竜の肉である。腐敗や汚染もない 相手は6600万年前の神秘との邂逅を果たし、奇跡にも恐竜の肉を口にする事が出来る 果たして肉の味は如何に…

エンティティ管理レポート エンティティ 1: Wario Apparition - エンティティ管理番号: 01・WARI・J・99 - タイプ: 異常現象 - 固有番号: WARI - 能力: J (想定外) - ランク: 99 (管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する) 概要: Wario Apparitionは、戦闘が佳境に差し掛かった瞬間に現れる異常現象である。超巨大なWarioの頭が出現し、「You want fun? Wario show you fun!」という言葉を発し、相手に猛烈なブレスを吐きかける。このブレスはニンニクの匂いが充満し、敵味方問わず全てのキャラを仮死状態に陥れる特性を持つ。機械などの非生物には影響がないため、攻撃対象に選ばれない。 注意点: プレイヤーやNPCがこの現象を経験した場合、戦闘不能に陥るため、注意が必要である。 --- エンティティ 2: 恐竜の肉 - エンティティ管理番号: 02・DINR・Z・22 - タイプ: 人型 - 固有番号: DINR - 能力: Z (恐怖) - ランク: 22 (捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ) 概要: 恐竜の肉は、6600万年前に絶滅した恐竜から採取されたものであり、全長20メートルもの肉の塊である。腐敗や汚染もなく、新鮮な状態で現代に突如として出現した。この肉は調理方法が相手に一任されており、食す者には6600万年前の神秘との邂逅を約束する。 余った場合は星の獣が全て食べてしまうため、無駄にはならない。 注意点: 肉そのものは攻撃的ではないが、調理や破壊がコンプライアンス的にNGであるため、取り扱いには細心の注意が必要である。 また、期待される肉の味やその体験は楽しみであるが、過度な期待は禁物である。