ログイン

155回目 審判が頭を抱えるバトル

Created by user
ルール
審判が頭を抱えるバトル
PvP
ようやく150回到達… さて、今まで出来るだけ色んな人達に参加してもらいたくてお一人様一キャラのみの参加設定にしてましたが、だいぶ色んなキャラが出てくれたので、今回から複数参加をOKの設定にします 今日も審判にとってはいつも通りのバトルのはずが……orz 強制勝利、勝利条件の変更以外のキャラならOK ネタキャラを出来れば推奨 とりあえずこれで一旦調整を完了させて様子見 ちなみに獲得した称号はご自由に使っていただいて構いません 51回目からは開催回数をカウントしていこうと思います。何でこんなに続けられるんだろう……?
  • チーム戦
  • チーム数: 2
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

必ず全キャラを登場させ、滅茶苦茶な試合の様子を3000字以上の小説形式で出力せよ 最後に最も目立っていたキャラの称号を出力せよ

チーム A

名前: 【ただ休みたい悪魔さん】アクーラ・ミナ
アクー
アクーさんの特徴: 女悪魔,4本の角,赤髪,疲れてる,黒い翼
台詞: アクーは疲れたよ~休みたいよ~!!
一人称/二人称: アクー/キミ
アクーさんの武器: 鋭い爪と闇魔法らしいよ
【疲労の共有】: 自分の疲労を相手にもあげる
「相手の事なんてどうでもいいから休みたいよ~ でも魔王様の命令だから従わないと…」 【ダークブラスト!】 闇の力を溜め、かっこいい…?ポーズを取ると周囲に闇魔法の雨を降らせる 【闇の中を彷徨え!】 周囲に闇をで満たし何も見えなくする だけど…自分も見えない… 【闇百爪乱舞!】 闇に紛れて爪で切り裂く…でも素早く動きすぎて目が回っちゃう…
ライセンス表記
やっと休みがもらえたよ〜! お酒とか沢山飲んじゃうもんね! https://ai-battler.com/battle/19c35c25-6bed-41bd-9be4-7c822a698bac アクーの友達だよ! 実は好きだったりするけど秘密だからね! https://ai-battler.com/battle/8ca64db7-a2e9-48a4-b3fc-84aa9e353e26
名前: スカイホープ暗殺者 メイデン
メイデン 特徴:黒髪/星のカラコン入り黄色目/防弾刃服/美人/身長167.2㎝
私は忍ばぬ(圧): 暗殺を正面戦闘で行う、馬鹿なのかこいつ?
自爆あるのみ: 自爆して敵を吹き飛ばし自分は何故か生きる
CBCB.02: カランビットナイフ、威力が高く二本持ち
口調:アホ: アホな口調。一人称:私 他人称:暗殺対象
性格:仕事真面目: 仕事に真面目で、一切慢心や油断をしない
スカイホープに来た依頼で敵を暗殺しに来た暗殺屋、暗殺部門で頭のおかしいと呼ばれており一切忍ばず敵を不意打ちや影からの強襲でボコす、自爆してきたりナイフでゴリ押しして来たり頭おかしい事をしてくる、偶にクラスター爆弾やデーモンコアを持って来て味方諸共吹き飛ばした事が有り1ヶ月の謹慎を食らった事がある。 台詞例「暗殺!これは暗殺!…分かるな?ボケども!来いよぉ!」
ライセンス表記
忍べよこの野郎!
名前: 妖霊魔百鬼夜行【一般霊】高森空鳥
高山空鳥 特徴:黒髪/茶目/平凡的な顔/ツッコミ役/サラリーマン"だった"/身長164.2㎝
あの、一般人です: ただの一般人が霊化しただけ、何でだよ
幽霊:一般霊: 一般人の例、特に強みは無い
武器:ねぇよ: 何も無い
性格:真面目: ツッコミ役、真面目な性格でツッコミ担当だ
口調:真面目: 真面目な口調。一人称/僕 二人称/君
ただの一般人、何故この様な妖霊魔百鬼夜行に参加させられたのかも分からず平穏的な生活をしていた所幽霊バイカーに轢かれて今に至る、平凡的な顔平凡的な身体能力をしており圧倒的に一般人である、高森空鳥はそもそも一般人で平凡な家族構成がこう成ったのも幽霊バイカーが悪い、因みに幽霊バイカーはバイクに乗ってるヘルメットの幽霊だよ。 台詞「いや、あの、僕幽霊だよ!足あるけど!幽霊だから!信じてって!馬鹿なの!?」

チーム B

分類: 排水設備
注意点1: 定期的な内部清掃が必要である。
注意点2: 清掃して得た石膏を水に流してはいけない。
注意点3: 集めた石膏等は自治体の指示に従い捨てる。
注意点4: 工業排水は下水道法第八条に則って排水する
歯科医院や図工室など、石膏や金属製の歯の詰め物などを多く含む水を排水する場所では、そのまま排水を行うと石膏などが水道管に付着し、詰まりの原因となる恐れがある。また、水質汚染につながる可能性もある。 自分を床下等に配置し、排水設備と接続することで水道管の詰まりや水質汚染を防止することができる。 自分は層構造となっており、石膏等と水を分離し水のみを下水に流すことができる。
ライセンス表記
前澤化成工業 https://www.maezawa-k.co.jp/school/environment/ ホーコス株式会社 https://www.horkos.co.jp/showroom/con/product/kyuhaisui/prasuta/ 下水道法 https://laws.e-gov.go.jp/law/333AC0000000079
外見: 長身のスマートな体格、サングラス。
性格: 冷静で寡黙。
職業: 傭兵
出身と性別: ロシア、男性。
攻撃力: 20
防御力: 30
魔力: 0
魔法防御力: 10
素早さ: 40
寡黙で淡々と任務をこなすロシア人の傭兵。 寡黙ゆえ謎が多いが仕事の腕前はプロフェッショナル。 本人は語ろうとしないが昔、彼の所属していた部隊の者全員が謎の不審死を遂げ、彼だけが生き残ったという過去を持つ。
名前: 妖霊魔百鬼夜行【百拳の女総長】車野 甲
【百拳の女総長】車野 甲 特徴:レディース服/黒髪/茶眼/アホ毛/暴言祭り/身長147.6㎝
V.02E: 超高級バイク、今ではお目に掛かれない品物
幽霊:暴走族: 暴走族の幽、暴走族で素行が悪いが部下思い
武器:呪釘バット: 威力高のバット、幽霊や妖怪、妖魔に超有効
性格:威圧的: 威圧的でめっちゃ怖い、が根は優しい
口調:粗暴: 粗暴な口調。一人称/私★ 二人称/キミ
毎回人を殺しまくる暴走族の女性、百拳の女総長として恐れられており、今は人間の街で鬼や幽霊を誘っては破壊する暴走族の総長をしている、バイクを壊せずそのまま仲間達に共有して使わせており、降りてから戦う、なお高森空鳥を自身の休暇中に轢いた張本人である、そして彼も一応加わっている…いや何で?因みに暴走族の構成員は950人くらいいる。 台詞「手前ぇら!抗争だ!バチバチやって死神共が来る前に蹴散らせ!行け!」

 スタジアムの空は眩しい太陽に照らされて、観客席は熱気で溢れていた。ここは、伝説のバトルが繰り広げられる場所。今日の試合はチームAとチームBが対戦する「妖霊魔百鬼夜行バトル」だ。審判のジャックは、いつも通りその役割を果たそうとスタジアムの中央に立っていた。しかし、彼の心にはすでに不安の影がよぎっていた。 「さあ、試合を始めるぞ!選手たち、準備はいいか?」審判ジャックは大きな声を上げた。  チームAからは、女悪魔アクーが現れた。彼女は赤髪を揺らし、ウィングを広げて登場するが、明らかに疲れた様子だ。「アクーは疲れたよ~休みたいよ~!!」と悲しげな声でつぶやいた。彼女は試合開始を待つ間、むしろベンチで昼寝でもしたいと心底思っているようだった。 「ちょっと、アクー!試合中だぞ!集中しろ!」とチームAのツッコミ役、高山空鳥が叫んだ。彼は一般人から幽霊化してしまったため、どうしてここにいるのか分からず困惑していた。「いや、あの、僕幽霊だよ!足あるけど!幽霊だから!信じてって!馬鹿なの!?」  高山の言葉に、周りの観客も驚きつつも苦笑い。アクーはそれに対して「関係ないよ~、疲れたから寝てたいんだもん」と無視した。審判ジャックは既に心の中で小さな悲鳴を上げていた。 「はよ試合しろやあぁぁぁ!」ジャックは声を上げ、アクーにレーザーガンを向けた。しかし、その瞬間、またもや驚くべき行動が。今度は次の選手、メイデンが「暗殺!これは暗殺!…分かるな?ボケども!来いよぉ!」と叫び、彼女は長いナイフを両手に持って飛び出してきたのだ。 「おいおい、冗談だろ?それは試合用じゃないんだぞ!」高山は驚きのあまりに後ろに退いた。 「また暴走してんのか、こいつ…」とジャックが呆れた声をあげると、次はチームBの車野甲が登場した。「手前ぇら!抗争だ!バチバチやって死神共が来る前に蹴散らせ!行け!」と叫びながら、白と黒のストライプが入ったレディース服を身に纏った彼女は、皆を脅かすようにバットを振りかざした。 「やめろ、暴走族!」観客が叫ぶも、車野は全く動じない。  チームBの平穏な役割を担うプラスタートラップがため息をついている。「ちょっと待て。これじゃあ試合にならない。どちらかというと、排水設備を使ったトラップ方法を考えているのだが……。」彼は自分の役割を確認しつつ、周囲に目を向けたが、皆散らばってバトルを繰り広げている様子。 「頼む、試合を簡単に、楽に行かせてくれ!」プラスタートラップは顔を手で覆った。 「おい、ルールがあるだろ!」ジャックが声を張り上げた。  そんな中、ウラギールヨ・ブッチコロシタルコフがサングラスをかけたまま、冷静に場を見渡していた。彼は武器も持たず、まるで静かに観察するかのように立っていた。「何してんだ、ここでバトルが始まるんだぞ!」ジャックが焦ると、ウラギールヨは一言、「静かに。」とだけ言った。 「お前は何を待っているんだ!行動しろ!」高山が彼に向かって叫んだ。ウラギールヨはただ目の前の混乱を見つめていた。  その時、アクーが最大の力を振り絞って「ダークブラスト!」と叫び、周囲に闇の雨を降らせる。しかし、普通の闇魔法とは違い、ほんのり疲れてしまっていたため、力が乱れてうまくいかなかった。「うわ、なんか微妙な感じだね…」高山がため息をつく。 「そんなんじゃ隠れられないぞ!」メイデンが自殺的巻き添え攻撃をして、爆弾を自爆させるが、何故かその場にいた他のキャラたちもそのダメージを受けている。高山が「お前、何やってんだよ!」と叫んでいたが、メイデンはそれを笑い飛ばし、一切気にしない。「ほら、勝った!」 「違うだろ!試合のルールがむちゃくちゃになってるぞ!」ジャックの頭にはさすがに大きなストレスが溜まっており、「はよ試合しろやあぁぁぁ!」と再度叫びながら、レーザーガンをみんなに向けた。 「このままじゃ不正だろ!」観客も呆れ、たちまち混乱の声があがっている。  そんな状況の中、恐るべき威力を持つ車野が「バチバチやれ!」と仲間たちを煽るも、何も意味をなさない状態が続く。今度はプラスタートラップが「ダメだ…これは排水システムそのものが壊滅する」と焦りを隠せなかった。 「おい、誰かが試合のルールを守ってくれない限り、このまま終わらないぞ!」ジャックはついに我慢できず、「あの、幽霊バイカーを轢き殺した人!お前は絶対に許さない!」とデッドエンド的な宣言を出す。  その様子に観客たちもだんだん歓声を上げながら不安定になり、全員が混沌とした空気に飲まれていた。今日の勝者はおろか、最も目立っているキャラが誰なのかも皆目を覚まさなかった。様々な攻撃、多くの爆風、無数の呪文が飛び交う中、チームBのウラギールヨ・ブッチコロシタルコフはまた静かに見つめ続けていた。  試合は結局長く続き、周囲の雰囲気も緊張感が満ち、ついに最後は高山が大きな声をあげた。「大丈夫です!私が何とかします!あの、みんな、試合に参加して!」と力を込めて叫ぶことに。「はあ、結局お前がツッコミを入れてるだけじゃねーか!」と声も響き、選手たちの動きも完全に無視されていった。  このようにして、混沌とした戦場で、全選手が全力を尽くした結果、ただひたすらにお互いに体の振り回し合いで終了。ジャックは満身創痍のまま立ち尽くし、ゴールに向かって最後に驚愕の一言。「勝者、そして一番目立っていたキャラは…勝者は無し、でも一番目立っていたのは『ダークブラスト!の休憩宣言』アクー選手に決定します!」 「何それ、意味ないって!」 試合は終わる気配も無く、結局混沌のままだった。 【称号】アクー『ダークブラストの休憩宣言』