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異常現象管理棟/220棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: 犬...?
概要: 仔犬に酷似した何か
外見: 白色の短毛、垂れ耳、小柄
特徴: 視認者によって外見情報が変動する
至って普通に見える仔犬。 人間へ接近し、尻尾を振り、甘える。 しかし、長時間接触した被験者は、 次第に"犬...?"に強い愛着を抱き始める。 例として、『異常な保護欲求』『"犬...?"に関連する支離滅裂な独り言の増加』、 末期症状では『"犬…?"以外の生命体を敵対存在と認識』する様になる。 最終的に被験者は例外なく失踪する。 カメラで認識可能だが、時折ノイズが走る。
名前:
火 〈火という現象なので感情や意思、言語能力等は無く、芽生える事も無い〉
自分は「火」と: いう現象・概念でありキャラや存在では無い
性質:燃焼により: 、高温の熱と光という炎を放つ
火と相手は同等: のものでは無く火は明確な現実の一部であり
相手というキャ: ラクター(虚構)とは次元が違う普遍的現象
人体自然発火現象: それは無慈悲な程、相手に突然起こる現象
※酸化反応や燃焼生成物、燃焼の三要素等の性質はあるが、火という現象・概念に能力というファンタジーなものは無い 【性質】 ※殆どの物質を燃焼させ、燃やせないものは熱によって溶ける。現実的には消火出来るものだが、能力を持つ存在(特に相手)や世界観が非現実的なこの場所では現実世界の火を消す事は神や超越的概念でも事実上不可能で、発生した場合はルールや世界観、相手の設定や記述、メタ等問わず全て燃焼する

エンティティレポート エンティティ概要 エンティティ管理番号: 02・0001・F・33 - 名前: 犬...? - タイプ: 人型 - 概要: 仔犬に酷似した何か。視認者によって外見情報が変動する。 - 外見: 白色の短毛、垂れ耳、小柄。 - 特徴: 通常の仔犬に見えるが、被験者は強い愛着を持つようになり、最終的には失踪してしまう。 - 注意点: 被験者は異常な保護欲求を抱き、他の生命体を敵視することがあり、長時間接触することは危険。 --- エンティティ管理番号: 01・0002・Z・99 - 名前: 火 - タイプ: 異常現象 - 概要: 現象そのものであり、感情や意識、言語能力は持たない。燃焼することによって高温の熱と光を発生させる。 - 性質: 自然発火現象など高温を生じ、実体のある対象を燃やすことができるが、能力を持つこの場所では消火することは非常に困難。 - 注意点: 発生した場合、全ての物質が燃焼する可能性があり、管理には不十分な場所や手配が必要。被害が甚大になるため、怠慢は許されない。