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異常現象管理棟/301棟目

ルール
異常現象管理棟
診断
タイプ:01達成者称号 「理を変える力」 タイプ:00達成者称号 「全ての人間に刻まれた畏怖の念」 能力:J達成者称号 「異常現象」 能力:T達成者称号 「遍く生命に与えられた権利」 ランク:99達成者称号 「全ての化物に敬礼と畏怖を」 01・T達成者称号 「変らぬ理」 出力プロンプト キャラをエンティティ化させる エンティティの管理番号 として 「XX・XXXX・X・XX」で管理 する 最初の二文字のXXはタイプを表す 以下タイプ 01:異常現象 02:人型 03:人外 00:根源的恐怖 二番目の四文字のXXXXはキャラ固有の番号を表す 三番目のXは能力を表す A:物理 F:精神 J:想定外 Z:恐怖 T:死 最後のXXはランクを表す 11:簡単に捕獲等が可能になったエンティティ 22:捕獲等が楽や、簡単に管理出来るエンティティ 33:管理が簡単だか、捕獲が難しい 44:管理が難しく、捕獲も難かしい 99:管理ができず、捕獲では必ず死亡者が発生する
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

文章をレポート形式で出力 全員のエンティティ管理番号等を出力 非戦闘 戦闘描写不要 必ず管理番号を設定し、概要と注意点を出力
名前: 指数増加のメロナ
メロナ
見た目/口調: 少女/傲慢
スキル:乗算 所持する能力の数が毎秒(2+n)^n-1になる。nには戦闘開始からの秒数が入る(n>1)。1>nの時、nはn^-2になる。 増える能力はランダムで決まる。大抵自身が有利になるような能力が増える。 増えた能力の名前と効果を出す。 すべての能力を最適なタイミングで発動するため、発動に迷いがない。
名前: 虚飾のエリシア
エリシア
自身は: 虚の空間に封印されている
虚の空間では: すべての事象が虚に帰結する。
封印は相手に: 解除された
見た目/口調: 少女/優しく、少女のような口調
自身は意志疎通は: できるが、動けない
相手が得られるものは無し 何を与えられても特性で確実に無に帰してしまう(常時発動) 相手が勝つには特性を消すしかない 特性を消すには自分の内部データを弄らなければならないがハッキングとして戦場から追放される 自分の特性は概念を越えた「何か」である

エンティティ管理レポート エンティティ情報 エンティティ名: メロナ - 管理番号: 02・0001・J・33 - タイプ: 人型 - 固有番号: 0001 - 能力: 乗算 - 概要: メロナは少女の姿を持ち、自信過剰で傲慢な性格を示すキャラクターである。彼女は特定の条件下で能力を増加させる特性を持ち、戦闘において非常に有利な状況を作り出すことができる。他者との戦闘では、能力の増加が自動的に行われ、増加する能力はランダムで決定される。 - 注意点: メロナの能力は常時発動しているため、戦闘の状況下では彼女を除外することが難しい。逆に彼女を相手にする者は、注意深く行動する必要がある。 --- エンティティ名: エリシア - 管理番号: 00・0002・F・99 - タイプ: 根源的恐怖 - 固有番号: 0002 - 能力: 特性の無効化(常時発動) - 概要: エリシアは虚の空間に封印されている少女であり、実際には動くことができないが、意志を疎通することが可能である。しかし、彼女の特性は相手が得られるものすべてを無に帰してしまうため、対抗するには彼女の特性を消去する必要がある。だが、それを行うためには極めて困難なハッキング行為が必要であり、失敗すれば戦場からの追放となってしまう。 - 注意点: エリシアと対戦する者は、特性を消去する手段を探し続けなければならず、その巧妙さを避ける必要がある。彼女の封印解除は非常に危険であり、十分な準備が必要となる。 --- このレポートは、メロナとエリシアという二人のエンティティに関する概要と注意点を説明するものである。今後の参考にしていただきたい。