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SCP-Foundation 報告書 624

Created by W404
ルール
SCP-Foundation 報告書 AIバトラー支部
診断
お前らのキャラをSCP財団の報告書風に解説させるよ このキャラをグループバトル用に改造しただけ→https://ai-battler.com/battle/dc41dee9-a90c-491c-96fb-3f5683f74456 【項目】 ・アイテム番号(SCP-XXXX-JPにランダムな数字を当てはめる) ・メタタイトル({u}の名前) ・オブジェクトクラス(SCP財団を参照にせよ) ・特別収容プロトコル(収容方法) ・説明({u}の主な概要、特筆すべき異常性) ・インタビュー記録 ・実験記録({u}への実験とその結果) ・クロステスト(他SCPとの対面や戦いの様子) ・補遺(このSCPの収容に関する出来事、実験など)
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 2
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※最後に参加者達の強さをランキング順に表記せよ
名前: ゾンビカメラマン
姿: 頭部が歪なカメラできた黒いスーツのキャラ
特徴: 常に複数体で行動する
自分は: ウィルスに感染して肉体構造が変化している
自分は: 銃で撃たれても活動できるほど頑丈
自分は: 常軌を逸したレベルの身体能力を持つ
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 5
魔法防御力: 5
素早さ: 30
ウィルスの影響で自身と同種のウィルスに感染している存在意外を全て敵と認識する。 敵に噛みついたり引っ掻いて攻撃する。自身が攻撃した存在にウィルスを感染させる。 ウィルスに感染するとゾンビになる。
名前: 黒キ薔薇
黒キ薔薇について: 動けも喋れもしないが召喚する意思を持つ
黒キ薔薇の有意性: 植物故に警戒がされにくく気付かれにくい
黒キ薔薇の中心: 世界と魔界を繋ぎ魔獣を召喚できるゲート
黒キ薔薇の能力: 魔力を数分練れば瞬間移動が出来る
弱点: 黒キ薔薇を壊すと召喚されたものも消滅する
戦闘開始前に魔界から魔獣を召喚する ・ラグナロク 第四魔界の魔王 姿は燃える巨大蝙蝠に似た魔人 攻撃が常に火属性の攻撃になる故にそこら中が焼け野原になる 魔力で強化された腕は振るうだけで家を軽く吹き飛ばせる威力を持つ 爪による近接攻撃が可能 異常な再生能力 誰かと融合できる ・スタンピード 魔界から大量の魔獣を呼び寄せる獣 その中の上位種ブルートゥルは真紅の牙と爪を持ち、俊敏で悪魔みたいに怖く強い
ライセンス表記
影の実力者になりたくて! @逢沢大介,KADOKAWA刊/シャドウガーデン 商号一覧 〚都を滅ぼす災厄であり王国の象徴〛 【城砕き】

SCP財団シェアワールド報告書 項目-X: SCP-4782-JP メタタイトル: ゾンビカメラマン オブジェクトクラス: Euclid 特別収容プロトコル: SCP-4782-JP個体群は、サイト-81██の標準人型収容室に隔離され、感染防止のため空気鎖錠式の強化ガラス壁で囲む。個体は常に複数体で行動するため、単独収容を試みた場合の異常行動を監視。武装した機動部隊が常時監視し、感染拡大を防ぐためにDクラス人員のみを試験対象とする。破壊は銃器による頭部破壊で可能だが、再生の可能性を考慮し、焼却処分を推奨。 説明: SCP-4782-JPは、黒いスーツを着用した人型実体で、頭部が歪んだ古いカメラ形状に置き換わった異常存在。元は人間のカメラマンが未知のウィルスに感染し、肉体構造が変化したものと推定される。常に3〜10体以上の群れで行動し、単独では不安定になる。異常性として、銃器による攻撃を受けても活動を継続する高い頑丈さ(防御力相当30)と、常軌を逸した身体能力(素早さ相当30)を持つ。攻撃力(30)は噛みつきや引っ掻きによる近接攻撃で発揮され、被害者にウィルスを感染させる。これにより感染者は数分以内にゾンビ化し、SCP-4782-JPと同種の敵対的行動を取る。ウィルスは自身と同種の感染者以外を全て敵と認識させるミーム的効果を持つ。魔力関連の耐性は低く(魔力5、魔法防御力5)、超常的攻撃に弱い。 インタビュー記録: > インタビュアー: Dr. 佐藤 > 対象: SCP-4782-JP-1(捕獲直後、拘束下) > > Dr. 佐藤: 君たちは何者だ? なぜカメラの頭をしている? > > SCP-4782-JP-1: [カメラレンズが回転し、低いうなり声を発する] 撮影… 感染… 全てを… 記録…。 > > Dr. 佐藤: ウィルスはどうやって広がる? 仲間を増やすのか? > > SCP-4782-JP-1: [突然暴れ、拘束を試みる] 噛む… 引っ掻く… 皆を… 私たちに…。 > > <記録終了: 対象が感染を試みたため、鎮静剤投与> インタビューは感染リスクが高いため、以降は書面形式に限定。 実験記録: > 実験4782-01: D-████にSCP-4782-JP-3と接触させる。結果: D-████は5分でウィルス感染、ゾンビ化。攻撃力が増加し、通常人間を容易に感染させた。SCP-4782-JP-3は銃撃10発を受けても活動継続。 > > 実験4782-02: 火炎放射器で個体群を曝露。結果: 頭部カメラの破壊で活動停止。ウィルス感染は熱で不活化可能と判明。 クロステスト: > クロステスト4782-A: SCP-███(認知災害性オブジェクト)と対面。結果: SCP-4782-JP群は認知災害に影響されず、物理攻撃でSCP-███を破壊。感染拡大のリスクが高く、以降禁止。 補遺4782-1: SCP-4782-JPは20██年、東京都内の廃墟で発見。元カメラマン集団がウィルス禍で変異したとされ、財団エージェントが群れを制圧し収容。初期感染者は10名以上。 --- 項目-X: SCP-4783-JP メタタイトル: 黒キ薔薇 オブジェクトクラス: Keter 特別収容プロトコル: SCP-4783-JPは、サイト-81██の地下バイオハザード収容室に植え付けられ、根部をコンクリートで固定。召喚ゲート活性化を防ぐため、魔力抑制フィールドを常時展開。破壊は許可制で、破壊時は召喚体も消滅するが、再成長の可能性を考慮し監視強化。警戒されにくい植物形態のため、偽装温室で収容。 説明: SCP-4783-JPは、動くことも喋ることもできない黒い薔薇型の植物異常オブジェクト。召喚の意思を持ち、中心部が世界と魔界を繋ぐゲートとして機能する。植物ゆえに警戒されにくく、気付かれにくい有意性を持つ。数分間の魔力練成で瞬間移動が可能。弱点として、薔薇本体を破壊すると召喚された魔獣(SCP-4783-JP-1等)が即時消滅する。スキルとして、戦闘開始前に魔界から魔獣を召喚:SCP-4783-JP-1「ラグナロク」(第四魔界の魔王、燃える巨大蝙蝠型魔人。火属性攻撃で周囲を焼却、魔力強化腕で家屋破壊、爪攻撃、異常再生、融合能力)とSCP-4783-JP-2「スタンピード」(大量魔獣の群れ、上位種ブルートゥルは真紅の牙・爪を持ち、俊敏で強力)。これら召喚体は高攻撃力と耐久性を有し、黒キ薔薇のゲートを通じて無限召喚の可能性がある。 インタビュー記録: > インタビュアー: Dr. 田中(テレパシー装置経由) > 対象: SCP-4783-JP(意思伝達) > > Dr. 田中: 君は何を望んでいる? なぜ魔獣を召喚する? > > SCP-4783-JP: [花弁が微かに震え、テレパシーで応答] 繋ぐ… 魔界を… 世界に… 広がりを…。 > > Dr. 田中: 召喚体を制御できるのか? 破壊されたらどうなる? > > SCP-4783-JP: [沈黙後] 消える… 全て… しかし… 再生… いつか…。 実験記録: > 実験4783-01: 魔力供給を5分間行う。結果: 瞬間移動成功、収容室外へ移転。追跡し再収容。召喚ゲート活性化でラグナロクが出現、周囲50mを焼却。 > > 実験4783-02: 薔薇本体を損傷。結果: 召喚中スタンピード全滅。再生兆候なし。 クロステスト: > クロステスト4783-A: SCP-4782-JP群と対面。結果: 黒キ薔薇がラグナロクを召喚、ゾンビカメラマンを火属性攻撃で一掃。融合能力で一部ゾンビを吸収し強化されたが、財団介入で分離。 補遺4783-1: SCP-4783-JPは20██年、京都の古い庭園で発見。地元伝承の「黒い薔薇の門」に関連。初回召喚で魔獣が出現し、財団が鎮圧・収容。 --- 参加者強さランキング 1. 黒キ薔薇 (召喚能力、魔獣の火力・再生・融合により最高位。弱点はあるが全体影響大) 2. ゾンビカメラマン (群れ行動、感染拡大、頑丈さ・身体能力で中位。魔力弱いが物理戦強い)