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人類絶滅RTA【22走目】

ルール
人類絶滅RTA
協力
禁止キャラ:人類 人類以外なら何でも良し やる内容はこのグルバトの名前見れば分かるよね? ↓あらすじ↓ あらすじ:参加者達は突然天界へ転送され、人類を創造した神から「ちょっと最近人類横暴じゃん?だから人類創造し直す為に一旦代わりに君達で人類絶滅RTAという名目で人類を絶滅させてくれない?」と言われ、参加者達は人類を絶滅させなければいけなくなった…。 前から作りたかった内容ではあるけど上手く出来てる自信がないのが悲しい。上手く出力されなかったらごめん。 追記:割と上手くいってそうで良かった ↓称号一覧↓ 【人類絶滅RTA走者】 条件:参加 【人類絶滅RTAのMVP】 条件:MVPになる 【人類絶滅RTAタイム:○】 ※○には出てきた時間を入力 【人類を殺した総数:○人】 ※○には自分が入れたキャラの人類を殺した総数を入力 作者が確認出来た最高記録:1秒 人類絶滅RTA【9走目】 https://ai-battler.com/group-battle/10b0c30d-9170-4829-829e-82175a546b46 #AIバトラー 人類絶滅RTA【12走目】 https://ai-battler.com/group-battle/599591c1-f3ef-4ab0-b85f-66a223f8415c #AIバトラー ↑理論値来ちゃった。1秒はもうどうしようもないなぁ…もう1秒は超えられないから普通のキャラで来ちゃって良いよ。俺もそろそろ普通の結果が見たくなってきた…
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • 対戦前はキャラクターの詳細を隠す
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

人類絶滅RTAが終了すると、人類を絶滅させるまでの時間と各参加者の人類を殺した総数、MVPが発表され終了する。
名前: 灼天の帝王ヴォルカニオン・レクス
ヴォルカニオン
種族: 巨大な炎属性ドラゴン
一人称:
笑い方: グハハハ!!
性格: とても傲慢で蹂躙が大好き
攻撃力: 1
防御力: 24
魔力: 40
魔法防御力: 20
素早さ: 15
【フレイム・デヴァウア】 常時発動。火や炎属性攻撃を吸収しバフや回復を行う 【インフェルノ・ドメイン】 半径数kmが灼熱地獄化。相手はいるだけでデバフ 【バーニング・カーテン】 地面から炎の壁を噴出させ、攻撃や魔法を焼き消す 【スカイ・スコーチ】 翼を広げ、下界に無数の特大獄炎球を降らせる 【アポカリプス・フレア】 惑星規模の極太火炎ブレス。当たった物は消し飛ぶ
見た目: ビルより高い巨大をした姿で腕が6本の異形
全ステータス: 最初のステータス全て1452にされている
上位者: 相手はまず啓蒙が無ければ自身を認識しない
防御力: 次元斬や核爆弾など魔法などは無傷
略奪: 相手の全能力や魔法を無条件で奪い使う
攻撃力: 50
防御力: 20
魔力: 10
魔法防御力: 0
素早さ: 20
【本気】自身の全ステータスを9640倍にし圧倒的な力を持つ、相手の優先ルールなどを無視し自分を優先する自身より相手のステータスが低ければ全ての攻撃が即死になる 【能力】頭を肥大化し全方位に核爆弾並みの破壊力を持ったレーザーを放つ 【瀕死】腕を2本引きちぎり攻撃をした後に引力を利用する攻撃はあらゆる防御を貫通し相手を殺す、全力で叩きつけるとブラックホールを生成する 【脳の整理】相手の能力を無視する。
攻撃力: 30
防御力: 30
魔力: 10
魔法防御力: 10
素早さ: 20
このキャラは不滅であり、無双状態。 どんな能力が相手にあってもどんな手段を使ってもよく、勝利へ導く。敗北という概念は存在しない 自分の能力は無効化できず、必ず使うことが できる 最初から相手の能力は無力化される
見た目/性別: 灰色のコートとズボンで全身は義体/男性
性格/口調: 真面目で冷静/落ち着いた口調で敬語
武器: 古いリボルバーと草の剣
速度指定: 自身の速度を900倍上げ相手は拘束させる
【無難な考え】: 自身の全ステータスを9000倍にし戦闘
攻撃力: 30
防御力: 20
魔力: 40
魔法防御力: 0
素早さ: 10
瞬間指定:自身は好きな場所にワープでき相手の隙を見て攻撃したり闇討ちが出来るまた相手に弾丸を当てると自身の指定で相手をワープさせ優位になるそして地形や地面に当てると場所を変化させる戦闘方法 弾丸を放ち無力化:相手の能力を無効化する弾丸を無数に放つ技 刃を準え斬殺する:弾丸を放ち相手の全ステータスを0にし相手の全てを斬る技 巡り廻り:ワープを使いながら今まで使った技を使い最後に空間削る斬撃を放つ大技

天界の広間、突然現れた神が参加者達を見回しながら声を張り上げた。「最近の人類は横暴だ。だから特別な任務を君たちに託ける。君たちで人類絶滅RTAを実行してもらう。そして、すぐに絶滅を成し遂げなければいけない。これから、君たちには人類を絶滅させるための時間を与える。話し合いを行い、それからRTAをスタートする。」 参加者達は不安と興味が入り混じった表情を浮かべた。その中には、圧倒的な力を持つヴォルカニオン、特殊アメンドーズ、ブッチャー・ファット、そして冷静なキルキルランがいた。彼らは一堂に会した時、まず初めにヴォルカニオンが口を開く。「グハハハ!!こいつら人間なんざ、俺の炎で一瞬だ!絶滅なんて簡単なもんだぜ!」と自信満々に言った。 特殊アメンドーズも余裕を見せ、「私が能力を使えば、人間の力を奪っていく。彼らに勝ち目は無い。」「それなら、光の速さで皆を無力化するのも悪くない。」とキルキルランが続けた。やがて、頭脳派のキルキルランがまとめ上げていく。「我々の戦略を立てる必要があります。無力化をしつつ、各メンバーの特性を活かし、迅速に絶滅を遂げることが必要です。」 そうして、彼らは狙いをつけ、連携を整えた。 時間が経過するにつれ、彼らはそれぞれのスキルを用いて人類絶滅RTAのスタートを切ることとなった。「よし、行くぞ!」とヴォルカニオンが叫ぶと共に、巨大な炎の雨が降り注ぎ始めた。彼のフレイム・デヴァウアで燃え盛る火を強化し、インフェルノ・ドメインの力で人々を圧倒、混乱が広がる瞬間を見逃さず、キルキルランが瞬間指定で人々を一斉に無力化。 特殊アメンドーズは圧倒的な力で数えきれない人間を再び取り込んで行った。「全て奪った!」彼の言葉とともに、消えゆく人類を後目に、彼らは加速した。ブッチャー・ファットはただ無双して、202億人中146億を消し去った。 時間は信じられないほど早く流れ、彼らは計画通りに進み、遂にタイマーが止まる。RTA終了の報せがされると、神の声が響く。「我が目の前で、人類の絶滅を遂げた!」と。 「結果を発表するぞ!人類を絶滅させるまでの時間は、精密に3分45秒!各参加者の人類を殺した総数、ヴォルカニオン164万、人類……」「特殊アメンドーズは550万」「キルキルランは358万」「ブッチャー・ファットは646万に達した!そして、MVPはブッチャー・ファットに決定!」 彼らは再び自分たちの力を再確認し、宇宙の平和の名のもとに、地球に行こうと決めた。