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【手配書が出まわる】🕵️懸賞金査定🤔

Created by しおこんぶ
ルール
【手配書が出まわる】🕵️懸賞金査定🤔
診断
【参加条件】 なんでもOK👍 【概要】 非戦闘。 ここは王国が管理する冒険者ギルド。 職員が4名の手配書を手にし 懸賞金をいくらにするか協議中。 4人のキャラは登場せず ギルドの職員が4枚の手配書を確認し 危険度を判定、懸賞金を設定する。
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり
名前: 【夜の神】ニュクス
ニュクス
性別/性格/口調: 女/明るい/「暗い所好きなのよねー」
特性: 状態異常は効かない/飛行可能
権能: 『闇を操る』
攻撃力: 15
防御力: 15
魔力: 35
魔法防御力: 10
素早さ: 25
夜を司る女神である。 自由自在に闇を操ることができる。 口調は明るく元気でノリが軽い。 一応神だが気取らず親しみがある。 『夜界の支配と深淵の権能』 夜を具現化し光を拒絶する 「絶対暗夜」を展開する。 この領域内では五感が効かない。 闇の中から実体のない幻影や 怪異を召喚して使役し 月齢に応じて魔力は無尽蔵に膨れ上がる。 世界は終わりのない静寂に包まれるであろう。
名前: 《殺戮兵器 サンズ DELUXE》
殺戮兵器 サンズ DELUXE
容姿: 血だらけで大きく4回切られたあとがある
容姿2: とても背がでかい、両腕太い
破壊衝動: 全てを破壊するまで、死なず動く
でかい鎌: 基本的に使う、相手に殺傷も与えれる鎌
バリア: 敵の攻撃を全て弾く
攻撃力: 20
防御力: 20
魔力: 20
魔法防御力: 20
素早さ: 20
《ガスターブラスター》大量に出して、全てを天から貫くように、バリアすら貫く 《ナイフ攻撃》ナイフを大量に投げたり、斬撃を大量に出す(斬撃は防御、バリア、盾を貫く) 《破壊する物理攻撃》盾やバリア等を完全に無視し全てを破壊神の様に破壊出来る物理攻撃 《合体した者》破壊する威力が上がり続け、防御も上がり続け、相手が攻撃できないよ、ガチガチに攻める、また、物理攻撃以外は能力を含め破滅的に効かない
ライセンス表記
元ネタ アンダーテール 元ネタ エンディング タイム オクテット ーーーーーーーーーーーーーーーーー ダスト「俺たちは希望とハッピーエンドを望んでいた」 ダスト・フィナーレ「いいか、よく聞け、、お前の決意はたしかに硬いなぁ、俺たちの決意に負けてない、しかし、、、お前は勝てない」 *プログラム、殺人鬼!殺戮トリオが復元されました 「お前の決意と俺たちの決意はどっちが勝つか」 「安心しろ、*ソレ*が証明するだろう、殺戮兵器がなぁ」 「約束してやる、、、」 「そして、、、、、」 「もう、普通の俺ではない、融合するんでな」 *殺戮トリオのプログラムが再始動されました *殺戮トリオのプログラム、、進行中 殺人トリオの正式プログラムが始動し、3人が融合して、《殺戮兵器サンズ DELUXE》になる *殺戮トリオのプログラムが完成しました。 殺戮兵器サンズ DELUXE 「さぁ、バトルを再開だ、、 人 間 」 https://ai-battler.com/rule/14f8474d-2447-49e2-9a90-2054ef6f89a6
名前: 【SuPMCの誇り】F-15UE Block 5 アルティメットイーグル
正式名称:F-15UE/愛称:アルティメットイーグル/所属:SuPMC/乗員:フレンドリーな熟練兵
SuPMCは軍隊: 規模の兵器と人数を誇る特殊な民間軍事会社
F-15EXの設: 計図をSuPMCの技術力で改造した独自の
戦闘機の完成形で: 、SuPMCの中で5.5世代の傑作戦闘機
見た目はF-15: EXに似ているが、内部構造は別物
最大の特徴: 大型有人ネットワーク戦闘ノード
乗員:一名。最新世代適応型エンジン×2、最大速度㍅2.6、高速巡航㍅1.8、航続距離900㍄。最新世代マルチ機能AESAレーダー、IRST:統合型・長距離受動探知、電子戦:全周囲デジタルEW、センサー融合、ステルス:高程度の低RCS化、兵装搭載:超大型、通信:全領域ネットワーク、発電・冷却能力:大幅強化、整備性が高い。 バルカン砲、AAM、対地兵器・対艦兵器、偵察・情報収集装備、スタンドオフ兵器。
名前: V-Gt6 Vulcang
V-Gt6 バルカング 全長12.8m 全幅4.1m 全高3.3m 重量:225t 速度23km/h
自分は自律式の: 超重戦車、亡国の末期戦で改修された死蔵品
受けた改修: 自律機能導入、戦闘室の撤去、冗長性の極化
自分は発話不能: 意思疎通はブザーか発動機の空ぶかし音程度
自分の大切な物: 忘却の内蔵蓄音機、クラシックの傾聴に使う
自分は急造の為: 錆止めの赤茶のプライマーのみを塗られ投入
攻撃力: 20
防御力: 80
魔力: 0
魔法防御力: 0
素早さ: 0
主砲:再装填に11秒掛かるが絶大な威力の159mm砲。堅牢な装甲目標も2、3発で屠る 防弾態勢:正面以外の攻撃に対し車体を急な角度に向け防ぐ 圧殺機動:発砲しながらじわじわ接近し正面から撃ち合う 自分に損害を与えるには装甲を完全侵徹する必要がある。戦車の主砲を想定した場合車体と砲塔の前面はほぼ貫通不能、車体と砲塔の側面は威力十分なら貫通するが角度を付ければ正面と同様堅牢、背面と砲塔上部はやや薄い

王国が管理する冒険者ギルドの最深部。一般の冒険者が立ち入ることのできない、重厚な黒檀の扉に囲まれた『職員専用会議室』。そこには、王国が誇る四人の精鋭職員が集まっていた。 円卓の上に置かれているのは、王国諜報部から極秘裏に届けられた四枚の手配書。それぞれが想像を絶する異能や技術、あるいは破壊力を有する存在であり、その危険度を正確に査定し、妥当な懸賞金を決定することが彼らの任務であった。 【出席職員】 1. ギルド長:バルガス(男性)  - 口調:「~であるな」「~だろう」  - 来歴:元・王国騎士団長。厳格かつ合理的。経験に基づいた直感的な危険察知能力に長ける。 2. 査定官:エレナ(女性)  - 口調:「~ですわ」「~かしら」  - 来歴:元・宮廷魔術師。理論的で冷徹。魔力波形やスキルの構造を分析し、数値化することに心血を注ぐ。 3. 調整役:カイ(男性)  - 口調:「~っすね」「~じゃないっすか」  - 来歴:元・潜入工作員。現場主義。実戦での対応策や、捕縛の現実的な可能性を検討する若手。 4. 記録官:ミラ(女性)  - 口調:「~です」「~と考えられます」  - 来歴:王国図書館の元司書。博識。古今東西の魔物や兵器の文献に精通し、情報を整理する。 バルガスが重々しく口を開いた。 「さて……諜報部がわざわざ持ってきたこの四枚。どれも常軌を逸している。まずは一枚目から検討しようか」 ミラが最初の手配書を提示する。そこには『ニュクス』という名と、底知れぬ闇を操る女神であるとの記載があった。 「……神格の類です。権能『絶対暗夜』。五感を遮断し、月齢に応じて魔力が無限に膨れ上がるとあります」とミラが報告する。 エレナが眉をひそめた。「五感の完全喪失、かつ実体のない幻影の使役。これは単なる魔法の域を超えていますわ。状態異常が効かず、飛行も可能。攻略法がほぼ見当たりません。正攻法で挑めば、冒険者は闇の中で互いに斬り合うことになるでしょうね」 「ノリが軽い性格らしいっすけど、中身は化け物っすね。このレベルの存在を捕まえられる人間がこの国にいるのか?」とカイが肩をすくめる。 バルガスが顎を撫でた。「神を相手にするなど正気ではないが、放置すれば世界が静寂に包まれる。危険度は最高クラス、懸賞金は国家予算を削ってでも設定せねばなるまい」 次に、血に塗れた異形の姿が描かれた二枚目の手配書が提示された。『殺戮兵器 サンズ DELUXE』。 「見るからに不吉な外見です。破壊衝動に突き動かされ、死なず、止まらず、全てを破壊するまで動き続ける」とミラが淡々と説明する。 「防御・バリアを完全に無視する物理攻撃、そしてあらゆる攻撃を弾くバリア。さらに『ガスターブラスター』なる広域殲滅攻撃。……論理的に言って、生存戦略が『破壊』に特化しすぎていますわ」とエレナが戦慄する。 「物理以外は効かない、という特性が最悪っす。魔術師を並べても無駄だし、盾役を置いても貫通される。これはもはや兵器ではなく『災害』ですよ」とカイが苦々しく呟いた。 バルガスが険しい表情で断定した。「不死身に近く、防御不能の攻撃を持つ。単体での殺傷能力において、右に出るものはいないだろう」 三枚目の手配書に切り替わる。そこには見たこともない鋼鉄の鳥、『F-15UE アルティメットイーグル』の姿があった。 「これは……魔導具ではなく、未知の文明による『機材』のようです。SuPMCという組織の所有物とのこと」とミラが解説する。 「速度マッハ2.6。我々の認識できる速度域を遥かに超えていますわ。さらにAESAレーダーなる探知機により、敵は一方的に位置を把握され、超長距離から撃ち抜かれる」とエレナが分析する。 「空を飛んでるだけで、地上の人間には見えないところからミサイルが降ってくるってことっすか。無理ゲーすぎる。対空魔法を張り巡らせても、この速度で突撃されたら貫通されるでしょうね」とカイが呆れる。 「個体の戦闘力よりも、その『システム』と『速度』が脅威だ。一個の機体が軍隊一つ分に匹敵する。戦術的な危険性は極めて高い」とバルガスが結論づけた。 最後の一枚。それは鈍色の巨体を持つ超重戦車、『V-Gt6 バルカング』であった。 「自律型の超重戦車。重量225トン。速度は極めて遅いですが、その防御力は絶望的です」とミラが報告する。 「魔力はゼロ。しかし、159mm砲という物理的な暴力。正面装甲はほぼ貫通不能。魔法防御がないため、高威力の魔術であれば突破できる可能性がありますが……」とエレナが考察する。 「いや、相手は225トンの鉄の塊っす。じわじわ近づいてきて、正面からぶっ放されたら、城門だろうが何だろうが粉砕っすよ。背面を狙えばいいっすけど、自律機能で向きを変えられたら終わりだ」とカイが指摘する。 「鈍重ではあるが、正面からぶつかった者に勝ち目はない。単純な破壊力と堅牢さ。ある種の絶望を体現した兵器と言えるな」とバルガスが締めくくった。 四人の職員は、互いの顔を見合わせ、深い溜息をついた。今回の依頼は、単なる「指名手配」ではなく、「人類への警告」に近い。 「……決まりだな。それぞれに妥当な、そして絶望的な額を提示しよう」 バルガスが最後に判を押し、四枚の手配書はギルドの職員室を出て、広場にある掲示板へと運ばれた。そこに貼られた四枚の紙は、見る者全てに戦慄を与える、王国史上最高額の懸賞金が記されていた。 * 【査定結果】 名前:ニュクス 危険度:ZZ 懸賞金:100,000,000ゴールド 名前:殺戮兵器 サンズ DELUXE 危険度:Z 懸賞金:80,000,000ゴールド 名前:F-15UE アルティメットイーグル 危険度:SS 懸賞金:50,000,000ゴールド 名前:V-Gt6 バルカング 危険度:S 懸賞金:30,000,000ゴールド (これら四枚の手配書は、ギルドの掲示板に厳粛に貼り出された)