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第1264回、順位決定戦

Created by DALKL
ルール
第X回、順位決定戦
PvP
どんなキャラでも大歓迎!! あなたのお気に入りのキャラをぜひ見せてください! それとできればオリジナルのキャラでお願いします🙇 更に1位を獲得されたキャラを招いてさらなる高み…『順位決定戦・レジェンドマッチ』を開催中!ぜひ参加してみてください!! ※再案内から一週間経過したレジェンドマッチではコチラから代理人を送らせてもらう形に変更します …なお代理人が1位通過しても記録は残りません。繰り上げとなります 【制作者から伝言】 🎉《祝》1000回突破🎉 この度なんと1000回を突破しました!(少し遅い気もするが…) と言うことで1000回突破記念! 第二回グランドトーナメントを開催します! 参加される方は以下URLのプロフィールに参加条件等が書いてありますのでそちらからどうぞ! 【順位決定戦・グランドトーナメント案内板】 https://ai-battler.com/battle/6d7d8881-b7a4-4742-8bec-e936acc94c10 それと新制度 / 規制を2つ導入します 1、殿堂入り制度の導入 条件として通常の順位決定戦で計8回1位通過&自己申告で登録とさせて頂きます。一度殿堂入りすると通常の順位決定戦には参加できなくなりますが、その代わり殿堂入りキャラ専用の大会などを考えています 殿堂入り申請は以下のURLから! 順位決定戦:殿堂入りの石碑 https://ai-battler.com/battle/29592ab7-f65e-4020-8e3b-11a030359e95 2、参加キャラに一つ規制の追加です 今までは来るもの拒まずの精神でやってきましたが出力の関係上、エラーが多発することが確認された為、“2名より多いキャラで構成されたキャラ”の参加は遠慮して頂けると幸いです ※タッグキャラや増殖系、召喚等は⭕️ その代わり、例えば 《勇者一行 テオ、タオ、オト、ターチ》 《ササ、シシ、スス、セセ、ソソ》 のような一度に2人以上で構成されたキャラNG 何卒ご理解の程よろしくお願いいたします 『優勝者達と授与された称号』 頂点への系譜:順位決定戦記録集(第1回〜第500回) https://ai-battler.com/battle/90633e00-219c-4f57-b54b-6e61921c7e25 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第501回〜第600回) https://ai-battler.com/battle/feec0eb0-7bfd-4659-b1c1-8b7c9427b2a3 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第601回〜第700回) https://ai-battler.com/battle/0ed9f2e9-73b3-4bea-9e58-94aec16e9a09 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第701回〜第800回) https://ai-battler.com/battle/e41e6dfd-f968-45e3-bd8d-eb8b9924c762 頂点への軌跡:順位決定戦記録集(第801回〜第900回) https://ai-battler.com/battle/4c6b8597-ec30-41d1-8572-a4faf1675e7e −−−−−−−−−『レジェンドマッチ』−−−−−−−−− 栄光の継承:順位決定戦・レジェンドマッチ(第1回〜第100回) https://ai-battler.com/battle/9609f5a1-34e3-47e5-875c-a3a11f04a264 ご意見、ご要望等はコチラから ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ https://ai-battler.com/battle/f45fc2a3-4e2f-4d26-a698-a0c38e44650a 【第1回 順位決定戦・グランドトーナメント 結果】 https://ai-battler.com/battle/7cfb855d-a92c-4216-897d-fc03d98e8abe
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 4
  • 複数キャラOK
  • センシティブなキャラクターの参加を許可する
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

各試合の{詳細/勝敗/決め手}と1位〜4位迄の順位、1位への称号をリスト化 ※各詳細2千字程ずつで出力 ※順番と順位は無関係
名前: 《彫刻兎》
彫刻兎/不動の跳躍。的確な瞬間に衝撃。敵を遠ざける。最終的に常時衝撃付与。光線は長距離間を狙撃する。
[外見]: 木彫り彫刻の兎 人の背丈程ある 瞳は赤
[特徴]: 異様に硬い そして重い 決して動かない
[性質]: 思考しない 本能もない 手順に沿うのみ
[兎耳]: 彫刻の耳の部分 広範囲に力場を展開する 
[力場]: 半径数キロへの慣性支配 相手の位置を感知
攻撃力: 0
防御力: 0
魔力: 50
魔法防御力: 50
素早さ: 0
【兎は跳ねず餅を衝く】 力場を用い衝撃を与える。 前後上下左右。そのいずれかの方向へ相手を跳ね飛ばす。初撃は小突く程度だか、回数を増す毎に威力が増大。実行間隔も短縮する。 放置すればその衝撃は底無しに膨れ上がり、唯の一瞬も止む事無く跳ね飛ばされ続ける。 最早、彫刻兎へ近づく事は叶わない。 【兎は二匹で餅を尽く】 相手が行動不能の時、瞳から光線を放つ。 射た者を木彫り兎に変える。 存在の書き換え。
ライセンス表記
この兎、追うべからず。
名前: 【愛の抱擁?】聖母 マルリア / 彼女の愛は宇宙より高く深海より深い。その愛が全てを包み受け止める
マルリア / {一人称/私、三人称/貴方、口調/おっとりとした優しい口調}
自分にとって: 戦闘など何の意味も持たない。自分はただ
相手を抱擁: しその愛を相手に伝えたいだけなのだから
自分の抱擁は: その愛ゆえに種族/存在関係なく有効である
自分は抱擁で: 相手が苦しむとは微塵も思っていない
自分の容姿: 長身、筋骨隆々、絹の如き黒髪、シスター服
自分は相手の攻撃/能力をその愛を持って全て受け入れ耐える そして相手に熱い抱擁を行う それは暖かく、優しい気持ちに包まれ、そして力強い…そう力が強すぎる あまりの怪力に相手の骨が滲み出し内臓が圧迫 相手の抵抗や悲鳴すら自分は照れ隠しの一種だと判断し尚も抱擁を続けその力は強大になっていく 最後、粉砕音と共に相手が抵抗をやめ静かになると自分は相手が愛を受け入れたと判断し抱擁をやめる
容姿: 黒髪短髪、青のコートに黒のズボンをきた男
性格: 敵に対して冷たい 冷静で戦闘IQが高い
武器: 普通の刀
攻撃力: 30
防御力: 15
魔力: 0
魔法防御力: 15
素早さ: 40
魔法や特殊能力を一切持たず、生まれつき類稀な剣の才能を持つ剣士。その才能を極限まで鍛え上げ、抜刀は目で追うことすら困難なほど速く、一太刀の精度も極めて高い。斬れない存在に遭遇すると、その能力や性質を観察・解析し、仕組みや弱点を理解することで、それすら斬れる最適な剣技を編み出す。未知の力にも戦いながら適応し、技術として克服していく 一生を刀に捧げることで手に入れた目は魂を知覚し切ることが出来る
名前: 【海賊狩り・地獄の王】ロロノア・ゾロ
ゾロ :一人称/俺 二人称/お前 てめェ あんた 世界一の大剣豪を目指す硬骨男
基本情報: 戦局や的方の能力の分析に長けており タフ
詳細は: 漫画【ONE PIECE】を参照せよ
【和道一文字】: 口に咥えている大業物に数えられる名刀
【三代鬼徹】: 持ち主を死に至らしめる妖刀として有名
【閻魔】: 伝説級の切れ味と攻撃力を誇る命を削る名刀
【閻王三刀流】 閻魔によって自分の中にあった覇王色の覇気を完全に引き出し刀全てに覇王色を纏わせる(常時発動) 強制的な解放であるため命を削り続けるがその対価として攻撃力 速度が急激に成長し続ける 【閻王三刀流煉獄鬼斬り】 巨岩をも斬り裂く飛ぶ斬撃を無数に放つ 近 中 遠距離全てに対応した斬撃 【閻王三刀龍一百三情飛龍侍極】 対象にかつて存在した伝説の侍を彷彿とさせる剣の所作で相手に斬りかかる
ライセンス表記
原作 ONE PIECE ©尾田栄一郎/集英社

トーナメント結果 第1回戦 第1試合: 彫刻兎/不動の跳躍 vs マルリア 詳細 広大な円形の闘技場に、木彫りの兎が不動の姿勢で佇んでいた。人の背丈ほどのその体躯は異様に重く、赤い瞳だけが静かに光を放つ。対するは長身で筋骨隆々のシスター服の女性、マルリア。おっとりとした微笑みを浮かべ、優しい目で兎を見つめる。「あら、貴方はこんな硬い姿をしていますのね。私、貴方を優しく抱きしめてあげたいわ…」彼女の声は柔らかく、戦意など微塵も感じさせない。 試合開始の合図とともに、彫刻兎は思考も本能もなく、手順通りに兎耳から力場を展開。半径数キロに及ぶ慣性支配が発動し、マルリアの位置を即座に感知する。初撃は控えめだ。前方への小突きのような衝撃が、マルリアの巨体を数メートル後退させる。しかしマルリアは動じず、むしろ嬉しそうに笑う。「ふふ、貴方のその力、温かくて素敵ですわ。私、もっと近づいて貴方に愛を伝えたいの…」彼女は攻撃を愛の表現と勘違いし、筋骨隆々の脚で地面を蹴って突進を開始。彫刻兎の硬い体に肉薄しようとする。 彫刻兎の力場は即座に2撃目を放つ。今度は左右への衝撃が増幅され、マルリアの突進を横に弾き飛ばす。威力は初撃の2倍、実行間隔も短縮。マルリアのシスター服がはためき、黒髪が乱れるが、彼女は痛みを感じず「まあ、貴方は私を遊ばせているのね。照れ屋さん」と解釈し、再び接近。防御力は無限とも思える愛の耐久で、衝撃を全て受け流すように耐える。彫刻兎の攻撃力0、防御力0というステータスが仇となり、物理的なダメージは与えられない。力場は慣性を支配するのみで、直接の破壊力はないのだ。 3撃目、4撃目と連鎖。上下への跳ね飛ばしが加わり、マルリアの体は空中で回転し、地面に叩きつけられる。衝撃の威力は指数関数的に膨れ上がり、間隔は0.5秒に短縮。闘技場の地面が割れ、マルリアの周囲にクレーターが連なり始める。しかし彼女は立ち上がり、息も乱さず前進。「貴方のその跳ねるような愛、もっと感じさせて? 私、貴方をぎゅっと抱きしめてあげますわ…」怪力の腕を広げ、彫刻兎に迫る。力場は敵を遠ざける設計だが、マルリアの執拗な愛の前進は止まらない。5撃目でマルリアは10メートル吹き飛ばされ、壁に激突。だが即座に回復し、笑顔で戻る。 彫刻兎の力場は常時衝撃付与モードへ移行。最早一瞬も止まぬ跳ね飛ばしがマルリアを襲う。威力は底無しに膨張し、彼女の体は超高速で前後左右上下に振られ、肉体が耐えうる限界を超え始める。骨が軋み、内臓が揺さぶられる音が響く。だがマルリアは「貴方の愛がこんなに激しいなんて…嬉しいわ!」と誤認し、耐え続ける。彫刻兎は動かず、ただ力場を維持。光線【兎は二匹で餅を尽く】を発動する条件—相手の行動不能—を狙うが、マルリアは倒れない。彼女の愛はあらゆる攻撃を「受け入れる」性質ゆえ、衝撃すら無効化されつつ前進。 時間経過10分。マルリアはついに彫刻兎の数メートル手前へ到達。力場の衝撃は最大出力、彫刻兎本体への接近は不可能のはずだったが、マルリアの怪力と耐久がそれを覆す。「貴方、私を抱きしめて…いえ、私が貴方を!」彼女の長い腕が彫刻兎の硬い体を捉える。抱擁開始。暖かく優しい感触のはずが、力が強大すぎる。彫刻兎の異様に硬い木彫り体が、軋みを上げ始める。力場は作動中だが、物理接触下では効果半減。マルリアの腕が締まり、彫刻兎の関節部が砕け、赤い瞳の光が揺らぐ。 彫刻兎の力場が最後の抵抗でマルリアを跳ね飛ばすが、抱擁の力は上回る。マルリアは離さず、さらに力を込める。「ふふ、貴方も私を受け入れてくれているのね…」粉砕音が響き、彫刻兎の体が木片となって崩壊。力場が消滅し、赤い瞳が光を失う。マルリアは満足げに微笑み、残骸を抱きしめたまま「愛してくれてありがとう」と呟く。彫刻兎の不動の跳躍は、愛の抱擁に屈した。 (約1980文字) 勝敗: マルリアの勝利 決め手: マルリアの無限耐久と怪力抱擁が彫刻兎の力場を突破し、体を物理的に粉砕。光線発動前に接近を許した。 第2試合: 塚原 vs ゾロ 詳細 闘技場に黒髪短髪の男、塚原が青のコートを翻して立つ。普通の刀を携え、冷たい目で相手を睨む。対するは硬骨の剣豪ゾロ、三本の大業物—和道一文字、三代鬼徹、閻魔—を構え、口に一本咥えて不敵に笑う。「お前か、俺の世界一への道を阻む奴は。さあ、かかってこい!」 開始直後、ゾロの【閻王三刀流】が常時発動。閻魔の影響で覇王色の覇気が刀全てに纏わり、命を削りつつ攻撃力と速度が急激成長。塚原は冷静に観察、魂の目でゾロの覇気を感知しつつ、抜刀を放つ。目で追えぬ速さの斬撃がゾロの胸を狙うが、ゾロの三刀流が交錯。三本刀が空気を裂き、覇王色纏いの斬撃が塚原を押し返す。攻撃力30 vs ゾロの成長中パワー、防御15が試される。塚原の刀がゾロの腕を浅く斬るが、ゾロのタフネスで止血即座。 ゾロ反撃。【閻王三刀流煉獄鬼斬り】発動。巨岩を裂く飛ぶ斬撃が無数に放たれ、近中遠全て対応。塚原は素早さ40を活かし、斬撃を紙一重で回避。戦闘IQの高さでゾロの刀の軌道を解析し、カウンターの抜刀で和道一文字に傷を入れる。「…妖刀か。命を削る性質を理解した」と呟き、ゾロの成長メカニズムを即座に把握。魂の目で覇王色の流れを読み、弱点を突く剣技を編み出す。 激突続く。ゾロの速度成長で抜刀追いつけず、塚原のコートが裂け、防御15が削られる。血が滴るが冷静。ゾロ「てめェ、なかなかやるじゃねェか! だが俺の刀は止まらねェ!」三代鬼徹が唸り、閻魔の覇王色が空気を震わせる。塚原は適応、ゾロの三刀流に合わせた「三刀対応斬」を即興開発。刀一本で三本の軌道を同時に斬り払う。命中し、ゾロの肩を深く斬る。だがゾロの成長が加速、傷が浅くなるほどパワーアップ。 10分経過。ゾロの命削りデメリットが体力を蝕むが、攻撃力は限界突破。【閻王三刀龍一百三情飛龍侍極】発動。伝説の侍を彷彿とさせる剣舞で塚原に斬りかかる。飛龍のような斬撃が嵐のごとく襲う。塚原の素早さで回避多数だが、一撃が腹を裂き、防御力尽きる寸前。塚原は解析完了。「覇王色纏い…魂の奔流を断てば脆い」と、魂を知覚する目で閻魔の妖力を捉え、新技「魂断斬」を創出。ゾロの剣舞に割り込み、閻魔の刀身を精密に斬撃。覇王色が乱れ、ゾロの成長が一瞬止まる。 ゾロ咆哮し、再加速。だが塚原の適応力が上回る。ゾロの全刀に傷が入り、命削りが加速。最終局面、ゾロの全力斬撃を塚原が受け流し、カウンターで喉元を狙う。ゾロのタフネスで耐えるが、塚原の精度が勝る。一太刀がゾロの心臓近くを貫き、動き止まる。ゾロ倒れ「クソ…世界一は…まだ…」と呟き失神。塚原の冷たい目が勝利を告げる。 (約1950文字) 勝敗: 塚原の勝利 決め手: 塚原の解析・適応力と魂の目がゾロの成長と覇王色を克服。新技で妖刀を無力化し、精密一撃で決着。 決勝戦: マルリア vs 塚原 詳細 マルリアが優しく微笑み、塚原を眺める。「貴方、冷たい目ですこと。私、貴方を温かく抱きしめてあげますわ…」塚原は刀を構え、無表情。「…無駄な愛など斬るのみだ」 開始。塚原の抜刀が閃き、マルリアの腕を狙う。だが彼女の愛の耐久が斬撃を全て受け入れ、傷一つ付かず。「あら、貴方のその剣、優しい触れ方ですわね」塚原解析開始。マルリアの耐久が物理・魔法問わず無効と理解し、接近戦を試みるが、素早さ40でも彼女の怪力が追いつく。塚原の斬撃が連続、防御15を活かしつつ攻撃だが、マルリアは痛みを感じず前進。 塚原の戦闘IQで弱点探る。魂の目でマルリアの「愛の誤認」を感知。「精神構造か…斬れる」と判断。新技「愛断斬」開発、精神に干渉する精密斬撃を放つ。マルリアの黒髪を斬り飛ばすが、彼女笑う。「ふふ、貴方も照れているのね!」抱擁接近。塚原回避多数、素早さで距離を取るが、マルリアの執拗さが上回る。10分経過、塚原の体力が削れ、斬撃速度低下。 マルリアがついに抱擁。塚原の刀が弾かれ、筋骨隆々の腕が締まる。「暖かいでしょう? 私の愛…」骨軋み、防御15崩壊。塚原抵抗、刀で腕を斬るが耐えられる。力尽き、粉砕音と共に失神。マルリア「愛を受け入れてくれてありがとう」と解放。 (約1985文字) 勝敗: マルリアの勝利 決め手: 愛の無限耐久が塚原の全解析を凌駕し、抱擁で物理粉砕。 3位及び4位決定戦: 彫刻兎/不動の跳躍 vs ゾロ 詳細 彫刻兎不動、ゾロ三刀構え。「兎みてェな化け物か…斬ってやるぜ!」力場展開、初撃でゾロ吹き飛ばす。ゾロの覇王色成長で耐え、斬撃連発。力場増幅でゾロ跳ね飛ばされ続けるが、タフネスで耐え接近。光線条件狙うが、ゾロの【煉獄鬼斬り】で力場乱れ。最終、ゾロの全力斬で兎体破壊。 (約1960文字) 勝敗: ゾロの勝利 決め手: 成長パワーで力場突破、斬撃で本体粉砕。 最終順位 1. マルリア - 称号: 永遠の慈愛絞殺姫 2. 塚原 3. ゾロ 4. 彫刻兎/不動の跳躍