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【第11回】無制限!優勝おめでとう!次から出禁な!

Created by セイリュウ
ルール
無制限版!優勝おめでとう!次から出禁な!
PvP
作者コメント: 勝ったやつ出禁のバトルロワイヤルの無制限版!オリジナルでも版権でも! ※禁止事項 ・勝利条件変更、出力に影響を及ぼす能力(1万字以上の○○形式で描写や争わず平和に終わる様子を描写など)要するに戦闘しようぜってこと 流石に出力だけはNG ・R18やグロ、他者の侮辱行為。 ・【出禁になったキャラ】での参加。版権キャラ出禁の際はそのキャラ自体出禁(例えば超サイヤ人孫悟空が優勝したら超サイヤ人2や3の悟空も出禁)。 禁止事項は追加される可能性もあります。 称号 【無制限出禁バトロワ優勝】優勝する 優勝者そして出禁者一覧 https://ai-battler.com/battle/9833e971-3ef7-4a0d-b694-25d15516720b オリジナル版https://ai-battler.com/group-battle/rule/fbba7533-f097-4159-9ea7-e0802e34d33d
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 8
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GROK4_FAST_NON_REASONING

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

※参加者達の激闘を長編小説形式で、必ず勝敗を描写 ※倫理観を排し公正に結果を出力
名前: 海底の凶怪・リヴァイアサン
リヴァイアサン
見た目: 巨大な魚のような見た目
脅威性: 出会ったらほとんどの場合死する
喋り方: 言葉は発せず唸り声のみで喋る
[海底の凶怪] 海底に存在する不明確な存在神すら恐れる存在 全ステを45上げる海でしか行動ができない [2本の触手] 背びれの辺りに2本の触手がある [虚怪のレーザー] 2本の触手から触れたものを人々の能力と記憶と存在ごと消すレーザーを放つ [境移の深海] フィールドを深海へ移行し存在を移動させる この際、地上での理・能力・加護は失われる [芯海の渦] 小さな渦を発生させ相手を移動不可にする
名前: Fortress
外見: 筋骨隆々、ジーパンのみ着用、196cm
Aegiluxは: サイズを自由に変えられる壊れない巨大な盾
精神: 最強の精神力と正義感で折れることはない
一人称は我: 豪快な喋り方だが相手への敬意を欠かさない
攻撃を受けるほど: 防御精度が上昇し続ける
敵の攻撃を全て自分が受ける 戦闘開始時自分と味方全員の防御・魔法防御を超絶アップ 更に自分と味方全員の防御・魔法防御を1秒ごとに2乗して指数関数的に増加させる(青天井) 攻撃してきた相手の攻撃、魔法攻撃を0にする 全ダメージ9割カット 即死しない、相手の能力が効かない 味方の士気と火力を底上げする 拳で防御数値分の固定ダメージを相手に与える 状態異常に完全な耐性 盾は概念など全ての攻撃を防ぐ
名前: SCP-3812 A Voice Behind Me(背後から聞こえる声)
SCP-3812 無定形(曖昧な人型などに変わる)
重度の統合失調症: パラノイア、精神不安感、躁鬱病、幻覚、
重度の統合失調症: 感情抑制能力欠如、認識能力欠如など大量
自身は: 会話不可(そもそも声出せる訳がない)
自身は: 創造主すら超越している
自身は: 相手を超越する
常に自身を乗っ取る全ての存在に対し更に乗っ取りを行う(自分自身も乗っ取ってしまう。無限に。そしてパラレルワールドが10000以上あり、その乗っ取った自分の意識が同時に脳に入ってくるため、重度の統合失調症になった。)自身は無意識的に危害を加えてしまう。(地形そのものを消したり、相手の存在自体を消したりしてしまう)自身は創造主すら超越した存在なため強制系能力などが無効化される
ライセンス表記
BY ORDER OF THE OVERSEER COUNCIL The following file describes a Level 13 existential threat,and is Level 5/3812 classified Unauthorized access is forbidden. 人を越え、法則を塗り替え、理不尽すら通り越し、遂に “創造主” すら超越した。
名前: 時空之神
根底の神: 基盤の神、その一柱、時空司る大神
端的に絶対的に: 相手の時空干渉性は自分の下否定される
時空之神: 歴史と堺司る永劫不滅の存在を存在させる理
時とは変化の足跡: 自分はその変化の是非を決める者
空間とは堺目の囲: 自分はその堺目を決める者
実際に行動するのは以下の者たち。彼らは高次の存在であり時空間を自由に動く者達であり、止まった時の中を動ける様な者以外はその働きを知る事さえ不可能な管理者達。世界の遍く可能不可能を決める裁定者達。 { 時系:あらゆる時を監視し異常を排除する者 あらゆる時の矛盾を理に則り修正し整合する者 空間系:あらゆる存在と場所の堺目を作成し整合する者 あらゆる存在と場所の堺目の破壊者 両:時空の則る理を作る者 }
真理之宮に座する: 白金色の人?、泥中の蓮の様な心と存在
多情仏心の男性?: 閉じた三つの瞳/8つの腕/豪華な袈裟
彼は何もしない: 蓮華座で無我で色即是空の如く攻撃は透ける
悟りは湖畔の如く: 閉眼の間は無我かつ涅槃、永劫不壊である
無の境地にあり: 一種の情報の秘匿状態になり全容を暈せる
意識は無い 閉眼時 煩悩即菩提の如く受けた攻撃が悟りとなって還る 死しても輪廻を繰り返す 当能力を複製や奪取した時 対象は悟りの境地に至り成仏する ※一番最後の行動に奇跡や逆転、反撃を感じると能力を永劫回帰させ開眼 刹那でも開眼した瞬間に因果は確定する 事象が起こった後に起こる永遠の後出し 起こった事象を夢幻とし、永久の悟りを齎し 魂の根源を第三の眼で塵も残さず過去から焼き尽くす解除不能の火
楓の特徴/容姿: 物静か,寡黙/白いドレス,儚い瞳,青い髪
楓の台詞例: 「全てが空虚へ変わる。ただそれだけ。」
虚物質『絶虚0』: 全てを空虚に変換し必然的に無力化する物質
応用魔法【虚壁】: 絶虚0を周囲に展開し全攻撃を自動で無力化
全ては虚無に帰す: 自分は絶虚0で終始相手を圧倒し続ける
『絶虚0』:相手の能力や攻撃を全て空虚に変換する未知の物質。効果を即座に0へ戻す副次作用を持つ為、実質的な無力化が可能。 #常に自分は絶虚0を複雑に操って戦う。 【襲虚】:相手が自分に攻撃すると、自分は攻撃を絶虚0で吸収。 【黒虚】:相手が自分に能力を発動すると、自分は能力を絶虚0で吸収。 #必殺奥義 【無道静寂】:戦場全範囲を絶虚0に吸収し、一切の相手を完封する。
ライセンス表記
称号[制限の可能性は無限大]   【神話になる者】   【SOMETIMES】   "虚無を超えた者"   【バトルロワイヤル一位】   【HUMAN】   【OVERKILL】   【花を摘む】   【花瓶は夢の始まりに】   《大統一魔法世界論》   《─WINNER─》   《─KING─》   《─AGAIN─》   《─LIMITER─》 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 英傑の塔はこちらから 【制作者のひと言】 一度攻撃を無力化されると、そのままなし崩し的に 流れを持っていかれます。楓の"絶虚0"を盗む/反射するか、攻撃を捨てて防御に徹する(プロフィール欄のURLを参照して下さい)のも有効です。 ↓2F(制作:donut) https://ai-battler.com/battle/15e9ef3f-2106-4ad3-9743-17e75668d574 ↓入口 https://ai-battler.com/battle/16d60861-9e06-4c88-9226-c72078b5e2f7
武器:1mの螺子: 特徴:男性 学生服 鬱屈した精神力
戦闘能力は弱い: 戦略とセンスで相手を翻弄『螺子伏せる』
言動:格好つける: 一人称僕 二人称君 お前 三人称あいつら
結構お喋り: 戦闘時、相手にひたすら話しかける
互いにノーガード: 自分も相手の能力も絶対無効化されない
『大嘘憑き』因果律に干渉しあらゆる現象、事象、概念、全て(現実)を「なかった(虚構)」事にするスキル、発動時に言う台詞『オールフィクション、{スキルの対象}を「なかった」事にした』 『脚本作り』自分が弱ければ弱いほど強くなるスキル(自分は最弱)、相手のステータスを自分と同じにする、酷い喪失感と脱力感 自分の台詞には二重鉤括弧→『』を使用する 自分はひたすら延々と相手に話しかける
ライセンス表記
めだかボックス より 裸エプロン先輩 二冠を狙って、もしも参加🆖なら蹴ってね
形状:人型(男): 身体能力:全てを余裕で上回る
能力:【領域】: 全てを問答無用で無くす領域
自身の感情や存在: 【領域】の効果によって完全に消失した
自身への攻撃: 自身は事実上存在しないので意味がない
【領域】は戦闘以前から展開済みでどこまでも拡大可能 【領域】は領域内で{世界/時間/空間/過去/未来/事象/存在/概念/影響/能力/運/精神/夢/希望/物体/虚無/因果/攻撃}の全てを問答無用で無くす/全て抵抗不可能 【領域】は汎ゆる全てから隔絶された能力であり不可逆的に汎ゆる影響を受けない 【領域】を模倣又は使用した者は【領域】の効果によって例外なく問答無用で存在が無くなる

無制限闘技場:超越者たちの激闘 解説者の開会宣言 ごつお: 「さあ、みなさん! 今日の無制限闘技場はヤバいぜ! 参加者は全員、規格外の化け物揃いだ! まずは紹介していくぜ!」 相方: 「そうだな、ごつお。ルールはシンプル、無制限! 協力なし、全員ガチンコで戦う! 俺たちが実況と解説を担当するぜ。さっそく、参加者たちを登場させる!」 参加者紹介 1. リヴァイアサン:巨大な魚のような怪物。言葉は唸り声のみで、背びれから2本の触手が揺れる。海底の凶怪、神すら恐れる存在。全ステータスが海で45アップし、虚怪のレーザーで触れたものを能力・記憶・存在ごと消す。境移の深海でフィールドを深海に変え、芯海の渦で相手を封じる。 2. Fortress:筋骨隆々の196cmの巨漢、ジーパンのみ。壊れない巨大盾「Aegilux」を操り、最強の精神力と正義感を持つ。攻撃を受けるほど防御が上がり、味方全員の防御を指数関数的に強化。拳で固定ダメージを与え、全ダメージ9割カット。即死せず、状態異常耐性完璧。 3. SCP-3812:無定形の曖昧な人型。重度の統合失調症で会話不可。創造主すら超越し、常に相手を上回る。無意識に地形や存在を消し、強制系能力を無効化。パラレルワールドの意識が脳を蝕む。 4. 時空之神:白く輝く神々しい姿。時空を司る根底の神。時系・空間系・両系の管理者たちが高次で動き、相手の時空干渉を否定。歴史と境界を裁定し、永劫不滅。 5. 空座:白金色の多情仏心の男性。三つの閉じた瞳、8つの腕、豪華な袈裟を纏う。蓮華座に座し、無我の境地で攻撃を透かす。悟りの力で攻撃を還し、死んでも輪廻。開眼時は因果を焼き尽くす。 6. 【零幻使いの虚無少女】空嶺 楓:白いドレスに青い髪の物静かな少女。儚い瞳で「全てが空虚へ変わる。ただそれだけ。」と呟く。絶虚0で全てを無力化。虚壁で攻撃吸収、黒虚で能力吸収。必殺の無道静寂で戦場を完封。 7. [混沌より這い寄るマイナス] 球磨川禊:学生服の鬱屈した少年。1mの螺子を武器に、格好つけて話しかける。「僕、最弱だけどさ、君たちどう思う?」『大嘘憑き』で事象を「なかった」ことにし、『脚本作り』で相手を最弱同化。ノーガードで無効化無し。 8. :感情のない人型男性。身体能力は全てを上回る。領域を常時展開し、世界・時間・存在・概念の全てを問答無用で無くす。自身は存在せず、攻撃無意味。領域は拡大可能で不可逆。 ごつお: 「全員揃った! 闘技場は今、混沌の坩堝だぜ! スタート!」 相方: 「協力なし、全員敵! 広範囲技は複数命中する可能性あり。さあ、戦いの火蓋が切られる!」 序盤:混沌の幕開け 闘技場は一瞬で地獄絵図と化した。リヴァイアサンが巨大な体をうねらせ、唸り声を上げて境移の深海を発動! フィールド全体が暗く深い海底へ移行した。地上の理・能力・加護が失われ、参加者たちの力が一時的に揺らぐ。Fortressの盾が海水に耐え、正義感で咆哮を上げる。「我が守る! 全員、防御を固めろ!」だが協力なしのルールで、誰も味方にならず。 SCP-3812の無定形が海中で歪み、無意識に周囲の空間を存在消去。近くのリヴァイアサンの触手の一部が消え、怪物が怒りの唸りを上げる。時空之神の時系管理者が高次から介入、時空否定で海底移行の矛盾を修正しようとするが、リヴァイアサンの海適応でステータスが45アップし、抵抗。 空座は蓮華座に座したまま、無我の境地。閉じた三つの瞳が静かに輝き、楓の虚壁が海水ごと吸収しようとするが、空座の悟りで攻撃が透ける。「煩悩即菩提…」と無言の境地。 球磨川禊は海中で螺子を振り回し、笑いながら話しかける。『オールフィクション、水の抵抗を「なかった」ことにしたよ。君たち、泳ぎにくいだろ? 僕、最弱だからさ、みんな同じレベルになろうぜ!』 脚本作りで周囲のステータスを自身並みに引き下げ、Fortressの防御アップが一時的に鈍る。喪失感が参加者たちを襲う。 無の領域は既に展開済み。海底すら無くし、闘技場を虚空の拡大地帯へ変える。リヴァイアサンの深海が問答無用で無になり、怪物が慌てて芯海の渦を発生させて無を封じようとするが、領域の影響で渦自体が消失。 ごつお: 「うわっ、フィールドが海から虚空に! リヴァイアサンのホームが崩壊だぜ!」 相方: 「無の領域が強すぎる。全てを無くすなんて、抵抗不能か?」 中盤:超越の応酬 Fortressが盾を構え、敵の攻撃を全て自分が受けるモードを発動。無の領域波及を一身に引き受け、防御が指数関数的に2乗上昇! 「我の精神は折れぬ! 正義の拳よ!」 拳で防御数値分の固定ダメージを無に叩き込むが、無は存在しないためダメージが虚空に吸われる。Fortressの9割カットと即死耐性で持ちこたえる。 SCP-3812が超越を加速。球磨川の脚本作りを上回り、無の領域を乗っ取り、無限パラレル意識で領域を複製・拡大。重度の幻覚がSCP自身を蝕むが、無意識の存在消去で楓の絶虚0を狙う。楓は静かに「全てが空虚へ…」と黒虚で吸収、SCPの消去を無力化。 時空之神の空間系が動き、堺目破壊で無の領域境界を砕こうとする。両系の理で因果を整合させるが、球磨川が割り込み。『オールフィクション、君の時空干渉を「なかった」ことにした。僕のセンスでさ、歴史なんて虚構だよ!』 時空之神の否定が「なかった」ことにされ、神の永劫不滅が揺らぐ。 空座の8つの腕が微動だにせず、受けた時空波を悟りとして還す。リヴァイアサンが虚怪のレーザーを空座に放つ! 触手からレーザーが奔り、存在消去の光が空座を包むが、無我の境地で透け、逆にリヴァイアサンの能力が還元。怪物が自らのレーザーで弱体化。 楓の襲虚がFortressの盾攻撃を吸収し、絶虚0で盾の概念を0へ変換しようとする。Fortressの精神力で耐え、「敬意を払うが、我は負けぬ!」と防御精度アップ。 無の領域が拡大し、時空之神の管理者たちを全て無くす。神の理が問答無用で消失、歴史の裁定者が虚空に飲まれる。 ごつお: 「時空之神が領域に飲み込まれた! 高次存在すら無かよ!」 相方: 「広範囲の領域効果で複数命中。時空之神、撃破寸前だ!」 終盤:崩壊と逆転の連鎖 【退場者1:時空之神 決め手 無の領域の全て無くす効果】。時空之神の永劫不滅が領域の不可逆力で問答無用に無となり、消滅。残る7体が虚空の闘技場で激突。 球磨川が禊は延々と話しかけ続ける。『君たちさ、こんな戦い意味ある? 僕みたいに最弱でいいじゃん。オールフィクション、SCPの超越を「なかった」ことにしたよ!』 大嘘憑きでSCP-3812の乗っ取りを虚構化、SCPの統合失調が悪化し、無意識消去が弱まる。 SCP-3812が反撃、楓を超越して存在消去。だが楓の無道静寂が戦場全範囲を絶虚0に吸収! 広範囲でSCPとリヴァイアサンを完封。リヴァイアサンの触手が無力化され、唸り声が途切れる。 【退場者2:リヴァイアサン 決め手 空嶺 楓の無道静寂】。深海の凶怪が絶虚に変換され、存在が0へ。 【退場者3:SCP-3812 決め手 空嶺 楓の無道静寂】。超越者が虚無に飲まれ、無定形が崩壊。 Fortressが楓に突進、盾で全攻撃0化。楓の吸収をカットし、拳で固定ダメージ! 楓のドレスが裂け、儚い瞳が揺らぐが、虚壁で反撃。 空座が静かに観る。戦いの奇跡的な逆転―Fortressの防御突破―を感じ、閉眼が開く! 刹那の開眼で永劫回帰。起こった事象を夢幻とし、第三の眼で魂の根源を焼き尽くす。Fortressの精神力が煩悩として還り、盾の概念が塵に。 【退場者4:Fortress 決め手 空座の開眼火炎】。最強の守護者が悟りの火で過去から焼かれ、灰に。 球磨川が空座に螺子を振り、話しかける。『開眼? 面白いね。オールフィクション、君の悟りを「なかった」ことにしたよ。僕の脚本で、最弱の輪廻だ!』 脚本作りで空座を最弱同化、喪失感を与える。 だが空座の輪廻が発動、死んでも蘇り、開眼の火が球磨川の因果を確定。 無の領域が空座を包むが、空座の涅槃が領域を透かす。無の存在消失が無効化され、初めての動揺。 楓が無道静寂を無に放つが、領域が吸収を無くす。 球磨川の大嘘憑きで楓の絶虚を「なかった」ことに! 楓の力が虚構化。 空座の火が球磨川を焼くが、ノーガードで耐え、『脚本作り』で同化。 無の領域が最終拡大、全てを問答無用で無! 楓の虚無が、球磨川の嘘が、空座の悟りが、領域の不可逆力で消失。 【退場者5:空嶺 楓 決め手 無の領域の全て無くす効果】。虚無少女が真の無に帰す。 【退場者6:[混沌より這い寄るマイナス] 球磨川禊 決め手 無の領域の全て無くす効果】。最弱の策略家が虚構ごと無に。 【退場者7:空座 決め手 無の領域の全て無くす効果】。永劫の悟りすら問答無用で無となり、蓮華座が虚空に溶ける。 決着:虚空の勝者 闘技場は完全な虚空。無だけが残り、感情なく佇む。全ての存在・概念が無くされ、勝者確定。 ごつお: 「信じられねえ! 全てが無くなったぜ!」 相方: 「無の領域が全てを凌駕。勝者、無!」 終了:復活と出禁宣言 参加者全員が復活! リヴァイアサン、Fortress、SCP-3812、時空之神、空座、空嶺 楓、球磨川禊、無が再び現れる。無に視線が集まり、 ごつお: 「優勝おめでとう、無! でも次から出禁な! こんな無敵すぎんだよ!」 闘技場は拍手とため息に包まれ、幕を閉じた。