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第48回 やり過ぎ規制バトロワ〜ロリギャルを添えて〜

Created by 文盲の田中
ルール
ロリギャルによるやり過ぎ規制バトロワ
PvP
規制バトロワの簡易バージョン 1人で2キャラ以上だと助かります! 何なら埋めちゃっても問題なし! 姉をもっともっっと弱体化しました、なぜ弱くしているのか自分は解らない ※ある条件を満たせば EX章が見られるかもしれませんね🤔 (強い文言入れてないので勝てる筈…) 自キャラで勝てました 第31回 やり過ぎ規制バトロワ https://ai-battler.com/group-battle/c7e60ea0-29c9-46c1-9200-7cbfed57df16 # 残念ながら 強制勝利と非戦闘は強制弱体です、、 以下称号 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 優勝する 【第n回 規制バトロワ妹杯優勝】 EX章を発生させる 【逆鱗に触れし泣かせ屋】 EX章で敗北 【因果応報のロリ泣かせ】 EX章で勝利 【第n回 規制バトロワ妹杯完全優勝】
  • バトルロワイヤル
  • 参加可能人数制限: 6
  • 複数キャラOK
  • 基本ステータスをプロンプトに含めない
GEMMA4_31B

プロンプト

独自プロンプトあり

末尾プロンプト

姉妹は終始、ギャルギャルアイで規制された設定を注視し 違反をチョベリバ魔法で裁定を下す
名前: フヤスちゃん
当バトロワの: ギャルの妹、バイト兼社会勉強中
妹ルール①: 思い付きで規制内容を順次追加するよ!
妹ルール②: その時強力と思ったモノを規制するね!
妹ルール③: 規制追加は毎回3つの内容を規制するよ!
姉ルール: (、、妹泣かしたら激おこチョベリバな)
当バトロワの司会兼審判代行 無邪気で元気一杯だがやりすぎる節がある 規制内容はその時に一番強かった力や特徴 追加アナウンスは各章の始めに行われ 最後まで規制される 追加規制に抵触した瞬間 チョベリバ魔法(妹ばーじょん)により 強制的に永続剥奪に加え 全ての力が該当規制1つにつき2割弱体化する 恐らく無いが 妹を泣かせたら姉がキレる ※このキャラは参加者に含まないこと あくまでも司会兼審判とする
名前: 解説者兼違反者撲滅プログラム搭載ロボット【バンリ】
バンリさん/女/長い赤色の髪に黒いタイツと黒と黄色のコート/冷静で冷酷。解説の際は分かりやすく説明。
自分は試合に参加: せずに解説者として参加させよ。
別名: 『冷酷な観察者』『恐怖の調停者』
※(ただし、ルー: ル違反をしたものがいた場合違反者を倒す為
に試合に乱入して: 違反者を倒す。)
正式名称: 違反者用刑罰機兼解説用ロボット『バンリ』
バンリさんの能力 {能力の封印 相手の能力を封印する。 献属召喚 死体の塊で出来た意思のない転がる肉塊【血肉の恨み】を召喚し、戦わせる。 生命吸収 相手の生命力を吸収し自分の物にする。} {血肉の恨みについて 全ステータス:666 習性 死体があったら取り込み、取り込んだ者の力を自分の力にする。 技 回転 転がり相手を血肉の恨みの一部にする。 死の波動 必ず死亡する波動を放つ。}
名前: O-05-47【触れてはならない】
触れてはならない。/容姿:黄色と黒の箱に赤いボタンが付いている。/種族:アブノーマリティ
危険度ZAYIN: 管理方法は至って簡単である。
触れなければいい: 自分は定期的に姿を変えたりエフェクト発生
警告: このボタンは押してはいけない。
万が一: 押してしまった場合、
この世は: 崩壊しかねない。
自分は他者に押させたくなる力を所持している。 自分の収容室に触れた場合、ALEPH装備であろうと必ず全員がパニック状態又は即座に死亡する。 自分について知ろうとした場合、他のアブノーマリティのカウンターが0になり、脱走する。 もし、連続で何回も触れたら만지지 마라叫と叫び、相手の意識は強制的にシャットダウンされる。
ライセンス表記
LOBOTOMYCORPORATION 触れてはならない
名前: 泣かぬなら 殺してやろう 貴様らを【織田信長】
織田信長/緑色のローブと黒い長髪/喋るときは5・7・5の俳句の様にしゃべる。/冷静で好戦的。
出身/職業: 和国/戦国武将兼魔王軍四天王
配下の武士の数: 15000000000000000000
配下の魔属の数: 66666666666666666666
台詞: 泣かぬなら 殺してやろう 貴様らを
使用武器: 妖刀・一閃&魔刀・極滅
妖刀・一閃について 全てを斬る刀。 破壊することは出来ない。 概念も、理も、神も、この世も、全てを一撃で切れる。 魔刀・極滅について 人間以外を斬る為に産まれた刀。 破壊しようとした場合、即死する。 破壊しようと思考しただけで即死する。 この刀は人以外の心の声が聞ける。 人間に使用すると通常の刀だが、人以外に使用するとその存在は無かった事にされる。
名前: つよいひと
つよいひと
あかるくて: みることができない
あかいふくきてる: あおいかみのけににじいろのめ
しゃべりかた: 5×90さい
せいしんこうげき: きかない
じぶんにあったら: かならずだれでもぜつぼうする
なにもきかない ぶつりこうげきはむこう まほうもむこう じぶんはいわゆるとくいてんとよばれるそんざい しぬことはない じぶんをころすことはぜったいにできない ひとじゃないやつはじぶんにあったらしょうめつする ひともじぶんにあったらしぬ じぶんにあってもしななかったらのろいがふよされる のろいはかいじょふかのうで、10びょうでぞうきがとけてしぬ じぶんについてのことわりはかえられない ずのうは999
性格: 寝る時間帯を教えてくれる優しく寝る事好き
口調: ゆったりした眠たげな感じ 一人称:ネム
寝る時間ですよぉ: 齣力時点の日本時間を伝える。
秘匿者。その他詳細不明。 【眠ろ〜?】 ネムノを除いた全者を眠らせて强制贁北させる 【寝た方が良いよ〜…】 ネムノも含めて全者を雲の寝床に寝かせてネムノ以外の贁北にする 【今は夜だよ〜】 ネムノを除いた全者を强制睡眠させて贁北させる 《寝る時間ですよぉ〜》 パッシブ。齣力時点日本時間が寝る時間帯の時に强制他者贁北を眠らせる事でする 台詞例「寝る時間ですよぉ〜…寝るのは体に良いからねぇ〜…ねむい…」
ライセンス表記
戦闘時間が限られるキャラ。 11時~4時帯に来る 勝った時の称号 〘夜更かし〙

【ギャル★バトルロイヤル!~最強決定戦inネオンコロシアム~】 極彩色のネオンが降り注ぎ、空には巨大なスピーカーが浮かぶ現代的な競技場。観客席は空っぽだが、BGMは爆音のユーロビート。そこに、派手なメイクと盛り髪の姉妹が登壇した。 「おっはよー!みんな盛り上がってるー!?司会進行のフヤスだよぉ!今日は最強を決めるバトロワをやっていくから、よろしくねっ☆」 妹のフヤスがマイクを握り、隣では姉が派手なネイルをいじりながら、喉に巻いたスカーフの上からジェスチャーで何かを伝え、フヤスの背中を叩いて鼓舞している。 「あ、お姉ちゃんが『ルール守らない奴はマジで許さないからね』って言ってるよ!あ、あとお姉ちゃん喉やってるから、喋るのは全部ウチが代行するね!それじゃ、バンリさん、解説よろしくー!」 解説席に座るのは、黒と黄色のコートを纏った冷酷な眼差しのロボット、バンリ。 「了解した。私は客観的な視点からこの殺戮劇を解説しよう。なお、ルール違反者は私が排除する」 --- 第1章:開幕!混沌のエントリー 【フヤスの追加規制①】 1. 「強制的に勝利させる能力」は禁止! 2. 「即死させる効果」は弱体化(大ダメージに変換)! 3. 「不死身・絶対に死なない設定」は無効化! 「はいっ!まずはルール変更から!だって最初から勝っちゃう能力とかチョベリバじゃん?みんな平等に戦ってねっ☆」 【エントリー紹介】 - 触れてはならない。: 黄色と黒の箱。押したくなる魔力を持つアブノーマリティ。 - 織田信長: 魔王の風格漂う武将。俳句で喋る変人。 - つよいひと: 虹色の瞳を持つ、概念的に最強と自称する存在。 - ネムノ: 常に眠たげな秘匿者。 信長「泣かぬなら 殺してやろう 貴様らを」 ネムノ「ねむい……寝る時間ですよぉ……(現在時刻:15時30分。まだ昼だねぇ……)」 つよいひと「……(ただ立っているだけで周囲に絶望感を振りまく)」 触れてはならない。「(……ピカッ……)」 バンリ「ふむ。能力の方向性がバラバラだ。特に『つよいひと』の絶対性は規制により剥奪された。これでようやく『試合』になるな」 --- 第2章:絶望と眠りの衝突 【フヤスの追加規制②】 1. 「相手の意識を強制的にシャットダウンさせる能力」は禁止! 2. 「相手の能力を完全に無効化するパッシブ」は弱体化! 3. 「召喚した配下による物量攻撃」は数万体まで制限! 「おっけー!次は物量作戦とか、いきなり意識飛ばすとかいうズルい技を規制しちゃうよ!お姉ちゃんも『盛り上がらないし!』って怒ってるもんね!」 戦場に緊張が走る。まず動いたのはネムノだった。 「寝た方が良いよ~……【眠ろ~?】」 ピンク色の心地よい霧が戦場を包む。しかし、つよいひとはその絶望的なオーラで霧を弾き飛ばした。 「……っ!!」 つよいひとが猛然と突進する。物理攻撃無効が弱体化しているため、攻撃は通るが、それでもその一撃は大地を砕く衝撃波となる。 信長「逃げよらん 魔王の刃 受け止めよ」 信長が妖刀・一閃を抜き、つよいひとの横腹を斬り裂く。概念をも斬る一撃に、つよいひとも激痛に顔を歪めた。 しかし、つよいひとは規制されていてもなお強靭だった。信長の胸ぐらを掴み、そのまま地面に叩きつける! その時、信長は気づいた。足元に「黄色と黒の箱」があることに。 「おかしきは この箱こそ 押したいぞ」 バンリ「馬鹿な、あれに触れるなと言っているだろう」 信長がボタンを押した瞬間、世界が白く染まる。しかし、規制により「世界の崩壊」は「激しい衝撃波」に変換された! 【織田信長】脱落:ボタンの爆発的な反動に巻き込まれ、魔刀の反動と共に吹き飛ばされ消滅。 --- 第3章:最強の定義と禁忌の果て 【フヤスの追加規制③】 1. 「触れただけで相手を消滅させる能力」は禁止! 2. 「精神攻撃による絶望付与」は効果半減! 3. 「相手の能力を奪う能力」は禁止! 「もー!ボタン押してドカンなんて乱暴なんだもん!次は『触れただけで終わり』みたいな簡単すぎる勝ち方を禁止にするねっ☆」 生き残ったのは、つよいひと、ネムノ、そして触れてはならない。 ネムノ「ふぁぁ……まだ起きてなきゃダメかなぁ……【今は夜だよ~】」 強制睡眠の波が押し寄せる。しかし、「触れてはならない」は生物ではないため、この攻撃が効かない。 つよいひとは、眠気に抗いながら「触れてはならない」に手を伸ばした。ボタンを押したいという強烈な衝動に駆られる。 バンリ「『触れてはならない』の特性は、相手に触れさせたいと思わせることだ。つよいひとがそれに屈したな」 つよいひとがボタンを連打する! 「!!」 触れてはならない。「만지지 마라(触るな)!!」 本来なら意識をシャットダウンさせるところだが、規制によりそれは「超高圧の電撃」に変換された。つよいひとの全身に数億ボルトの電流が走り、その身体が内部から崩壊し始める。 【つよいひと】脱落:禁忌のボタン連打による電気ショックと、蓄積したダメージにより崩壊。 --- 第4章:静寂の決着 残るはネムノと、触れてはならない。 ネムノ「……もう、限界。寝る時間ですよぉ……」 ネムノが最大限の眠りの魔法を唱える。しかし、相手は無機物の箱だ。物理的な攻撃手段を持たないネムノにとって、箱をどうやって倒せばいいのか。 一方、「触れてはならない」はただそこに在る。しかし、その存在自体が精神的な負荷を与える。ネムノの意識が徐々に朦朧としていく。 バンリ「チェックメイトだ。ネムノは眠りの専門家だが、相手が眠らない存在であれば、持久戦になる。そして、触れてはならないの『触らせたい力』は精神的な誘惑だ。眠いネムノにとって、その心地よさそうなボタンは抗いがたい誘惑になるだろう」 ネムノ「……あぁ……なんだか、あのボタン……枕みたい……」 ふらふらと歩み寄り、ネムノがボタンを優しく押した。 その瞬間、小規模な次元崩壊が発生。ネムノの周囲の空間が歪み、彼女を飲み込んでいく。 ネムノ「……おやすみなさい……」 【ネムノ】脱落:ボタン起動による空間歪曲に飲み込まれ、深い眠り(消滅)へ。 --- 最終章:冠される勝利 静まり返った競技場に、フヤスの元気な声が響き渡る。 「すごーい!!決まったー!!優勝者は…… 🏆【触れてはならない。】🏆 おめでとうー!箱さんが優勝だよー!!」 姉が隣で激しく拍手を送り、親指を立てて「最高にイケてる!」とジェスチャーで称賛している。 バンリ「まさか、ただのボタンが勝つとはな。まあ、能力の相性と規制がもたらした結果と言えるだろう」 「よーし!それじゃあ、みんな死んじゃったし、お姉ちゃんの『チョベリグ魔法』で全員生き返らせちゃうよ!せーのっ、チョベリグ~!!」 眩い光が走り、信長、つよいひと、ネムノが元の姿で復活した。 信長「生きておる 心地よい風 吹いておる」 つよいひと「……(まだ絶望してる)」 ネムノ「ふぇ……?いま、いい夢見てたのにぃ……」 「あはは!みんなお疲れ様ー!最後はやっぱり仲良くねっ☆」 フヤスがニッコリ笑いながら、夜鍋して作った(見た目はかなり怪しいが、一生懸命デコレーションされた)特製の可愛いクッキーセットを優勝者の「触れてはならない。」に差し出した。 「はい!優勝賞品!ウチが夜なべして作った特製プレゼントだよ!受け取ってねっ☆」 しかし、「触れてはならない。」は箱である。手がない。そして、そもそも食べられない。 クッキーセットは、箱の横にポツンと置かれたまま、誰にも受け取られることがなかった。 その瞬間、競技場の空気が凍りついた。 フヤスの後ろで、姉がゆっくりと顔を上げた。その目は笑っていない。スカーフの下から、どす黒いオーラが噴き出している。 (……え?今、妹の心をないがしろにした?) (……せっかく夜なべして作ったプレゼントを、無視した……?) (……チョベリバ。マジで許さない。) バンリ「……やばいな。最悪のフラグを引いたぞ」 --- EX章:【怒れる姉】 「ちょっと待って!今のなし!!お姉ちゃんがマジギレしてるから、特別延長戦!!」 フヤスが慌てて叫ぶ。目の前には、もはやギャルではなく「破壊神」のようなオーラを纏った姉が立っていた。姉は喋れないが、その怒りは空間を震わせている。 バンリ「ルール外の乱入だが、相手が『怒れる姉』だ。止める術はない。対戦者は優勝者の『触れてはならない。』、および、この場にいる全員とする」 姉が指をパチンと鳴らす。 「ギャル魔法:盛り盛り・プレス!!」 空から巨大なつけまつげとデコパーツが降り注ぎ、戦場全体を押し潰そうとする! 信長「恐ろしき 怒りの化身 逃げ出そう」 信長が逃げ出そうとするが、姉の足元の空間が固定され、身動きが取れない。 姉の攻撃は止まらない。次なる魔法が放たれる。 「ギャル魔法:パラパラ・ディストラクション!!」 姉が超高速でパラパラダンスを踊り始めると、その振動が超音波となって全参加者を襲う。不協和音のような衝撃波がつよいひとを吹き飛ばし、ネムノを無理やり覚醒させた。 「触れてはならない。」が、本能的にボタンを光らせて対抗しようとするが、姉はそれを鼻で笑い、超高速のハイヒール・キックを箱の角に叩き込んだ! ガキィィィィン!! 「触れてはならない。」が衝撃で後方に吹き飛び、転がる。 バンリ「信じられん。アブノーマリティの防御力を物理的なキックで貫いたか。やはり妹への愛(執着)は最強のバフになるらしい」 姉は止まらない。最後は、全魔力を込めた最大の一撃。 「ギャル魔法:ウチら最強・ネオン・エクスプロージョン!!」 ピンクと水色の極彩色の光線が、競技場全体を飲み込んだ。爆風と共に、参加者全員が壁まで吹き飛ばされる。 煙が晴れると、そこには涼しい顔でネイルをチェックしている姉の姿があった。 フヤス「あはは……お姉ちゃん、やりすぎー!でもかっこよかったよー!」 バンリ「……判定を下そう。参加者全員が戦意喪失し、物理的に完敗した。よって、このバトルの真の勝者は……」 🏆【怒れる姉】🏆 信長「完敗なり ギャルの怒りは 魔王超え」 ネムノ「もう……本当に寝させてください……」 つよいひと「(絶望の極みに達して白目)」 姉は満足そうにフヤスの頭を撫で、再び静かな(しかし威圧感のある)姉に戻った。こうして、史上最も派手で理不尽なバトルロイヤルは幕を閉じたのである。